吉祥寺通りの謎

出向先からの帰り、吉祥寺駅保谷駅行きのバスを待っていて、ふと思ったこと。
もう少し詳しく解説すると、吉祥寺駅を南北に貫く『吉祥寺通り』という道路があり、吉祥寺を出発するバスのほとんど(全てではない)はその道路を使って各行き先へと散らばっていく。
ということは、吉祥寺通り沿いに住んでる人は何行きのバスに乗っても、自分の最寄り停留所で降りることができる。

ところで吉祥寺駅には北側に 8 箇所、南側に 11 箇所もある。吉祥寺通り沿いの住んでる人でバスを利用している人は、この中からどれが一番早く出るバスか把握しているのかなぁ? っていう話。

バスの本数って、一つ一つはそんなに多くないから、どこに並んでもいいっていう訳にはいかないと思うんだよね。バス停①は 20 分後かもしれないし、バス停②は 3 分後かもしれない。テキトーに並ぶってわけにはいかない気がする……。

下の写真はその吉祥寺でバスの時間を合わせるために食った『富士そば』と、道玄坂通りに新しくできた屋台形式のケバブ屋さんのケバブ。富士そばに入った理由は、ただ単にしょっぱいものが食べたかったから(ぁ
ケバブ屋さんはトルコの人だったかなぁ。解りにくいけど、かかってるソースはヨーグルト! 味的にどうなんだろうと思ったら、美味しかったw また食べたい。

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