10 月おまけネタ

燃費の話題よりあとに、その月の話題が続くのは初めてのことかもしれない?
まぁ、旅行ネタが来てしまった為に日記にできなかった話題関係&くだらないものw

iOS11 からカメラ アプリで QR コードを読み取ることができるようになった。今までは専用アプリが必要だった。これはこれでありがたいのだが、欠点が一つ。ボクはブラウザGoogle Chrome を使っているのだが、カメラ アプリからは Safari しか呼び出せない。このへん、Android みたいに選択できるようにして欲しいなぁ。

まぁツイートの通りなんだけど、エロゲの台本を読んでのぶっちゃけトークとか、キャラへの思いとかそういうの。それをニコ動とか YouTube とかでやってみたいなと。あとエロゲにオーディオコメンタリーみたいなの付けたいんだよねぇ。「ここでこの子はこう言ってるけど、本当は主人公にはこう言って欲しかったの!」とか「ここでキスとかありえなくない? 場所わきまえろっての」とか、そういうの(笑
面白いと思うんだよねぇ。

Fall Creators Update を当ててから、まだログオンしてないのに Skype の起動音が聞こえたので気づいた。どうやらこのバージョンから、シャットダウンしたときのユーザで自動的にログオンしておくらしい。シャットダウンしたユーザと同じ人がログオンすれば、即座に操作できるようになるというわけだ。
違う人がログオンした場合は、読み込み直しになるが、それは従来とあまり変わらない動作になる。

なるほど、悪くない機能ではあるが、セキュリティ的にどうなんだろうねww

ボクはフォロー返しをするクセがまったくついてなくて、Twitter でもついつい忘れてしまうのだが、Instagram はさすが意識高い系(要するに自意識過剰・自分に自信がありすぎる人)が揃っているだけだって、フォロー返しをしないとそっこーでフォローを外してくるwww
これは Twitter ではあまり見かけない現象だ。
やっぱり Instagram のユーザは痛い人が多いのか??<マテ

10 月の燃費まとめ

今月の燃費は 3 回も遠出したので、それがそのまま反映されている。10/4、10/17、10/30 の給油がそれであるが、10/4 と 10/17 の燃費は都内を走ったりもしているので、パッとしない。10/30 のは福島~栃木の山中を彷徨ったものでほとんどが下道であるが、燃費としては良い成績である。

車種:トヨタ エスティマ アエラス 3.5L 2WD(Estima GSR50W)
Date 走行距離(km) 給油量(L) 単価(\) 燃費(km/L) メーカー 給油地
10/01 259.2 29.86 139 8.634 Mobil 埼玉県久喜市上早見
10/04 551.9 57.83 134 9.543 ESSO 東京都杉並区井草
10/14 420.0 55.09 140 7.624 ESSO 東京都練馬区関町南
10/17 503.8 54.96 134 9.167 ESSO 東京都練馬区井草
10/26 419.7 56.15 138 7.475 ESSO
10/29 107.9 16.12 137 6.694 ESSO 東京都板橋区東山町
10/30 688.5 58.54 139 11.761 ESSO 東京都杉並区井草
まとめ 2951.0 328.55 134.2 8.982 ---- ----

ガソリンの値段は上昇傾向である。140 円 /L というのが見え始めてしまった。このままたかくなりつづけるのか不安が募る。

下の写真は中屋のもりうどん、特盛り。これで 500 円するかしないかってんだから安いよなぁ……。

そこに余地があるから

なんとも切ない記事を見つけたので、それから派生した話を一つ。ジャンル的にはなんだろうねぇ、哲学に近いのかしら? とはいえ、そんな大仰な話ではない。

生きるという事は大変だ。それでも人類は社会というものを形成し、自然界の弱肉強食の世界からはある程度離脱することに成功した。とはいえ、この社会の中での生活がけっして誰にとっても幸せに過ごせるというものでもない。
戦争、いじめ、経済格差、様々な差別などなどの問題が社会の中に溢れかえっている。
結局のところ、これだけ科学が発達し、社会制度が発達しても、誰しもが食うために一生懸命だ。

なぜかくも、この世界は過酷なのか。

幼少の頃からそう思ってはいたけれど、その答えもたくさんあったように思う。弱肉強食というのもその一つだろうし、人間が持つ欲望・自己中心・妬みなどを揚げる場合もある。自然災害ももちろん原因の一つだろう。
ただ、これら全ては、一つの理由に集約できないか? と、漠然と思ってきた。

ところで(きん)という物質がある。我々の社会では価値の高い金属として有名だ。あの金は超新星爆発がないと生まれない元素であることをご存じだろうか? 恒星(太陽)が燃え尽き、自分の重力で大爆発を起こしたときの超高温や高重力で原子と原子がくっついて生まれたのが金だ。
金に限らずより重い原子は、すべて超新星で生まれる。また鉄を含むそれよりも軽い原子は、恒星の中で作られる。これらは水素ヘリウムが、恒星内部の高重力と高熱によって、元素合成が起きて作られるのだ。
夜空を見上げると、たくさんの星々が瞬いているが、あの中で、鉄ばかりでなく岩石の元となるケイ素や、硫黄塩素などなど様々な原子が作られているのである。

つまりボクらの足許にある地球、そしてボクらの身体を構成する物質は全てがあの星々の活動によって生まれたのである。その中でも特に金は、超新星によってのみ生まれた元素なのだ(恒星が全て最後超新星爆発をするわけではない)。
もちろん宇宙規模で見れば、超新星なんて至る所で起きてはいるが、その時生まれた元素がこうして宇宙の至る所に広まって、ボクらが住んでいる地球の中にも埋もれている。非常に浪漫あふれる話ではあるが、同時にこの原子たちの広まりに恐ろしさをさえ感じる。
あの広大な宇宙に、つまりこれだけの原子が漂い、そして宇宙の果ての果てにまで行き届いているのだ。

そう、これこそが、ボクらが生きることを大変にしている元凶なのだと気づいたのだ。

高校だったか中学だったか、化学の授業の時、物質は均等になろうとするというのを教わったと思う。偏りのあるものはなるべく平らになろうとする。もちろん、それが不可能な場合もある。せき止められていたり重力があったりして、平らになれないこともあるが、とにかく物質はまんべんなく混ざろうとするのだ。そして何もない場所があれば、もちろんそことも混ざろうとする。つまり広がろうとするのだ。
だから、宇宙中に水素とヘリウムだけでなく、恒星によって作られた様々な物質が広がっていった。広がれるところがあれば、そこに原子はどんどんと広がっていく。そう、そこに自分たちが入る「余地」があるからだ。
これとボクらの社会となんの関係があるのか?

生物もまた、そこに余地があれば入ろうとするのである。

生きるためにとか、生存圏獲得のためとかではなく、そもそも我々はというか、物質はどこまでもどこまでも広がっていこうとするものなのだ。そこに入り込める「余地」があれば、勝手に入っていってしまうのである。
思考や哲学は関係ない。原子も、分子も、元からそうなのだから、それらで構成される遺伝子もまた同じ性質を持ち、そしてその遺伝子で作られたボクらもそうなのである。ちょっとでも隙があったら入り込む。そこにすでに何かあるなら、追い出したり融合したりしてやっぱり進出する。
欲望とか利己的とかなどというのは思考を持った我々が考え出した後付けの理由であって、そんなものがなくても、我々(というか、我々を構成する物質)は、広がり、そこに何かあれば侵略し、もしくは融合し、そしてまた広がるものなのである。
つまり人間が他人をおしのけて自我を押し通すのは、ずばりそのまま元素が宇宙に広がっていくことと同じことなのだ。金持ちが満足せずに搾取を拡大するのも、国家が空白地帯や他国に侵出するのも、弱者を追いやるのも、はたまた宇宙開発に乗り出すのも、全ては余地を求めて広がろうとする物質の本質なのだ。だからこれから先どんなに社会が成熟しようとも、過酷な世界なのは変わらないのかもしれない。少なくとも宇宙が生まれて 138 億年、ずっとそうだったのだから。

だけれども我々はその広がろうとする物質によって、知性を得た。その知性もまた広がろうとすることに支配されてはいるものの、異なる思考や思いができるようになってきた。138 億年かけて宇宙が生み出した、新しい概念・新しい仕組みかもしれない(もちろん、知的生命体は過去にも生まれて新しい概念を作り出せていたかもしれないが)。
それが正しいことなのか間違ったことなのかは解らない。間違っているなら、やはり広がろうとする物質たちに駆逐されて終わるだろう。
しかし、間違っていないなら、もしかしたら、新しい物質の法則が生まれるのかもしれない。ボクはそれに期待している。

などということをしゃぶしゃぶを食いながら考えて……いたワケでもないが、ゆず庵に行った!

紅葉の尾瀬路

会津に用事ができたので、行くことになった。天気はあいにくの雨だが、まぁ別に観光目的で行くわけではないので、あまり気にしない。温泉に入るぐらいは出来るといいなと思いつつ……。
出た時間はすでに 12:45。会津に着くのは日が暮れてからだなぁなどと思う。
あとはひたすら高速を走るだけである。

途中、羽生パーキングエリアで昼飯を食う。といっても、入ってから言うのも何だが、このパーキングエリアにはロクな食い物がないんだった。新しいのになぁ……。たくさん食べたかったのでゴーゴーカレーのスペシャルだかなんだかを食う。

そしてひたすら走る。

会津での用事は主に PC のメンテナンスである。懇意にしている外注さんがいるのだが、その人の PC のメンテナンスとか色々。この PC もだいぶ古いんだよなぁ……と思いつつ……。といっても何がおかしいのかを調べるところからやらなければならず、今日は直せるとは思ってなかった。
とりあえず、原因は電源だということがわかった。その他、足りない細かいパーツ類などをメモして今日は終了。あとは世間話とか色々。

下の写真は近くのヨークベニマルの入り口にどーんと置いてあったロッテのチョコパイ。ハロウィン仕様である。そして超安いw っていうか注文間違えたのかっていうぐらいおいてあった。

さて、今日のメインは帰り道である。今回は一人で会津まで来た。ということは帰り道は山道走り放題である。期待が高まる。今回はいつもと違う帰り方をしてやろうと画策する。会津から東京まで下道で帰るとき、いつもは R118R121R122 を通って群馬側に出て R254 で帰ってくるのだが、今回は R401 を使って早々に群馬側に抜けて沼田か水上あたりに出てくればいいんじゃないかとか考えた。

たまきんよ、大事な事を忘れているぞ。その方角には、尾瀬があることを。

まぁ結果から言うと、尾瀬(マイカー進入禁止地帯)のせいでこれは叶わず、100km 以上後戻りをするハメになり、夜中の 3 時に帰ってくる予定が 5:00 を超えてしまうと言う大失態をやらかしてしまうのだった。

まぁしかし、紅葉がとてもきれいであった。尾瀬周辺はもうとっくに散ってしまったのではないかと思っていたのだが、これがそうでもなく、紅葉の中を突き進むことになり、ドラレコでは全くわからないが、肉眼ではけっこう堪能できた。これが昼間であったらもっとよかっただろう。
また、霜降高原を通る県道 169 号線沿いも紅葉が素晴らしく、来年はここに写真を撮りに来ようと思った。以下の二つの動画は、会津から沼田に出られないと気づいて U ターンするまでと、U ターンしてから日光に至るまでのものである。

日光に出てからは R122 で南下し、本庄児玉 I.C.関越道に乗って帰ってきた。

下の写真は、高坂サービスエリアで食べた遅い晩御飯。なんだけど、不味かったー。なにこれ。
ほぼ這々の体で尾瀬から逃げ帰ってきたボクに、さらに追い打ちをかける不味さであった。胸焼けするし!<それは揚げ物を頼んだお前の所為

caitsith.org を開放しようとして失敗する

ボクは個人的に色々なドメインを持っているのだが、それらは主にボク個人のサービスで使われている。また、会社のサーバ回りを請け負っていた為に、その会社のドメインもボク名義でとってたんだけど、その後会社が潰れたりしてそのままになっているドメインとか(汗)。

そんな中に caitsith.biz というドメインがある。これは以前ボクが所属していた会社のエロゲ ブランドの一つだった。caitsith(ケット・シー)という言葉はそれなりに有名で、なかなか取れる単語ではなかったため、ブランドがなくなったあともずっと保持し続けている。
現にこの caitsith.biz は人気があるらしく、数十万円で買いますみたいなオファーが何度かあったほどだ。

ある日、ドメインを管理している会社のサイトにアクセスしたとき、「お前さん caitsith.biz って持ってるよね? 実は caitsith.org ってのが空いたんだけど取らない?」って表示が出た。マジか!?

実は caitsith.biz は、当時、.com や .jp を取りたかったのだけど、全部取られてて仕方なく biz にしたドメインだったので(もちろん .org も取られていた)、これはまたとないチャンスとばかりに取ってしまったドメインで、使い道もなんにも決めてなかったりする(汗)。
ちなみに今は http://caitsith.org/ にアクセスすると、http://caitsith.biz/ と同じ場所にアクセスするだけである。

この caitsith.org 、何か使い道ないかなぁと思ってたら、メアドに貸し出すというのはどうかと思いついた。その時は渋谷に出向中で忙しいこともあり、実現できなかったが、Google のサービスに G Suit というのがあることを知り、それが使えないか試してみることにした。

やりたいことはユーザ登録などの手間をかけずに caitsith.org を使えるようにすることである。G Suit を使えば Google アカウントを持ってる人がボクのサーバに個人情報を渡さずに caitsith.org が使えるようになるのではないかと思ったのだ。G Suit 自体は多少お金がかかるかもしれないが、まぁそれくらいはって思ったのだが……。

G Suit はユーザひとりにつき 600 円 / 月かかるらしい。うおー、そうか……。確かに 30GB のオンライン ストレージやビデオチャット、共有カレンダーなどなど様々なビジネス ツールもついてくる。
う~ん、メールだけでいいんだけどなぁ……。GMail に caitsith.biz を割り当てるだけでいいんだが……

下の写真は『生姜キング』という生姜焼き専門のお店の唐揚げ定食。味はしっかりしている方だと思う。って、肝心の生姜焼きを注文してないのかよって話ではあるがw
いろいろ調べて見たんだけど、この生姜キングは銀座の洋食屋さんが始めたお店で、ここで使われている生姜焼きのタレはかなりの自信作だそうな。ただ、お店はけっこう閑散としていて、大丈夫なのかしらと思いつつ……その銀座の洋食屋に行ってみたいな。

Instagram 始めました。

サーバ回りの仕事をすることになった。PHPMySQLHTML5 + Javascript で新システムを作る感じ。で、それに伴って TwitterFacebook、そして InstagramWebAPI を叩く必要がくるかも知れないと言われたので、とりあえず Instagram のアカウントを取ってみた。
っていうか、ボクはこの仕事ではプログラマらしい(ぁ
ぇー

で、Instagram で思ったことをつらつらと書く。

  • リア充が多いらしいが、必死な人が多い?
    確かに Instagram のユーザはリア充な人が多いようだ。写真からはそれがヒシヒシと伝わってくるが、同時に伝わってくるのが必死さだ。ボクの思い込み補正が入ってしまっているかもしれないが、ハッシュタグ(#)に、「一つ上の OL」「オシャレママ」「○○が好きな人とつながりたい」「働く女性」「一つ上になろう」「大人女子」「女子力」とかいう言葉がずらーっと並んでるんだもの……。引くわー。
  • PC からは投稿できない
    PC からは Windows 用のアプリを使っても写真を投稿することはできない。
    最初は「何、このクソ仕様」って思ったんだけど、使ってみて実感。これはボクの憶測でしかないが、PC の自由度はシャットアウトしたいのだろう。どうしてかは次の項目で説明。
  • 写真加工が素晴らしい
    Instagram といえばインスタ映えという言葉ができるほどに写真がカッコイイ&オシャレなわけだけれども、これらは全てこの Instagram アプリにある。写真加工がとても使いやすくそして勝手にかっこよく&オシャレになるのだ。Photoshop でも同じことはできるが、あちらは専門的すぎて自分の頭の中にあるなんとなくなイメージに加工するのはなかなか難しい。しかし Instagram では「あんな感じ」「こんな感じ」で操作できるので、簡単に思い通りの写真に加工できる。
    ここで、「思い通り」と書いたが、もう少し深く踏み込むと、ユーザの頭の中にあるイメージなんて言うのはものすごく曖昧だ。Instagram ではテキトーに加工をいじっていると「こう?」「それともこんな感じ?」と、色んなハイレベルな加工を見せてくれるわけである。で、ユーザの脳の中がその Instagarm 側からの提案に塗り替えられて、写真を選んでいる感じになってるんだと思う。

    上の写真は一番左が元写真、それ以外が Instagram による加工である。古めかしくしたり、淡い感じにしたり、逆にビビッドにしたりなどが何の知識も無く可能である。

  • やはり東京の写真がイイネされる
    今回、ボクの Instagram は食べ物をメインにあげている。自分が東京にいるから東京の食べ物屋さんが多いのだけど、旅行にも色々行くので旅行先の食べ物屋さんもあげているのだが、やはり圧倒的に東京の写真がイイネされてしまう。ポケモン Goイングレスの時も思ったけど、地域格差を見せつけられた一例と言えるかもしれない。
  • オタクがぜんぜんいない
    なんだろうね、オタクがいないよ? もっとオタクで Instagram やって、Instagram を汚してやろうぜって思った。オタ絵とかいっぱい貼ってさ。最近さ、オタクだけの場所がどんどんオシャレになったりして、女が来るようになってさ、正直ボクの居場所がどんどんなくなってるんだよね<そこかよ

そんなわけで始めてみた Instagram だけれども、WebAPI からでも画像のアップロードはできないと知り、今はもうほとんど放置状態となっているwwww

ペヤングやきそば 酸辣 MAX とか

グルメ三連発。
まず最初に、恒例のペヤング下手物シリーズ。酸辣 MAX。酸っぱ辛いのであろう。
酸辣湯麺そのものはボクは大好きである。はてさて、どこまで味が再現されているのか!?
って思ったんだけど、要は酸辣湯麺のあのスープの味を真似るだけでしょ?
今ならたぶんそんなにハードル高くないよね。

というわけで、普通に食えました。酸辣味でした、っていう感想しか出てこなかった(汗
昨今のインスタント食品のスープの再現度って凄いよね。かなりレベル上がったと思う。何せ、個人経営のラーメン屋さんの味までちゃんと真似るんだもん(とはいえ最近のラーメン屋も業務用スープを如何にアレンジするかって所が多いらしい)。

こう言うのってやっぱり手間暇なんだろうね。手間暇かけて、しかもそうしないと出せない味っていうのかな。じゃないと大手はいつでも真似できるってことなんだろうなぁ。

続いては、ボクが気に入っている揚げ物メインの和食屋さん『串竹』のカツバーガー。
串竹はボクが浅草橋に戻ってきた頃から弁当を始めていて、浅草橋駅の方を売り歩いているらしい。さらに、ボクが贔屓にしている近くのスーパーにも卸していた。ので、買ってみた。

おいしい、おいしい。カツも串竹の揚げ方だし、ソースの染み込み具合もイイ感じ。
ただ好みを言うと、パンが少し柔らかすぎるかなぁ。

最後はお昼に食べに行った、食楽の牡蠣フライ定食。
ここは和食、特に魚類をメインに扱っている定食屋さんで、店主自らが仕入れをやっている。けっこう目利きだと思うんだけど、時々アレっと思うことも(ぁ
でも今回のは、プリプリしていてしかも量も多くて満足でした。

最後に Twitter からくだらないネタ。まぁツイートの通りなんだけど(ぁ
メガネで白衣の女医に手当てしてもらいたい!