辺疆の地、保谷と串カツでんがな

ボクは西武池袋線有楽町線通勤に使っているのだけれど、西武池袋線が有楽町線に切り替わる駅で運転士も西武の社員から東京メトロの社員に変わる(たぶん)。んで、今日は東京メトロに入ってから妙にブレーキがキツい。
あれか? 駅間が狭いのに飛ばそうとしてるからか?

時々、こういうことあるんだよね。

といころで帰り、コンビニに用事があったので保谷駅ビル内にあるファミマに寄った。が、並びが出ていたので並ぶのもめんどくさかったので、帰ってる途中に他にもコンビニはあるだろうと思って自宅に向かって歩き出す。とはいえ普段通る道はコンビニがないのは解っているので、別の道(古くからあって商店がずっと並んでいる道)を通るんだけど……コンビニがない!!!
マジか!

結局、1.5km 歩いて保谷庁舎の近くのコンビニまで行ってしまった……。
最初から駅のコンビニで並んでいた方が全然良かったという結果に(汗

気を取り直して、今日のお昼は『串かつでんがな』という串カツのお店。
チェーン店だった(汗

ボクはトンカツ定食を注文。なんか貧相なのが出てくる。
えー……。串カツ専門店だから、それなりのものを期待したのに……どうやらこのトンカツもセントラルキッチンで作られた物を揚げているだけのようだ。衣の感じがそれを物語っている(たぶんだけど。

が、食べてみると味は意外といけてた(ぁ
肉が柔らかい。肉汁感は物足りないが、衣がカラッとサクサクしていてお肉もぱさぱさしてなくて蓋の味がちゃんとする。最近はほんとに工業製品でも侮れなくなったよね。

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