やよい軒と上海亭

9/10, 9/11 のランチの話。10 日にやよい軒、11 日に上海亭に行った。蔵前にやよい軒があると言うのはかなり前から知ってたんだけど、前の会社の位置だと蔵前までがとても遠かった。会社が引っ越して蔵前寄りになったので、じゃぁ行ってみるかというわけで行って見たのだが……。

やよい軒に入るのは 4 年ぶりだが……こんな店だっけ?
いや、店内の妙なオシャレ感はたしかに記憶にあるが、出てくる料理が貧相。ご飯をお代わりできる余地がおかずにない。これじゃぁご飯一杯で終わってしまう……。結局お代わりできなかった。もやし多すぎ! 汁多くてお肉が純粋に楽しめないよ??

上海亭は二回目。頼んだのは麻婆豆腐焼きそば。うん、そのまんま(笑い
ボク的に気に入ったのは、焼きムラがあるんだけどそのおかげで麺が固まってお焦げみたいになってるところがあって、それを麻婆豆腐と一緒に食べるとうまい。クセになる味(笑)。これで 600 円だからやよい軒よりもいいかも???

アレだなー、やよい軒はめしや丼の頃の方が男子には良かったかも??

安い上海亭に喜んでたら Premiere に裏切られたの

会社で Premiere をいじっていると、音量がとてつもなくでかい!
なんだこりゃー!! 耳が痛い。
なんか設定変更したっけ? と、別のアプリで音楽をかけてみるも、特にいつも通り。
アレー? なんだこれ?

と、Premiere の音関係の設定をみたら、 ASIO を使うように設定されていた。どうやら ASIO は Windows 本体の音量とは関係なしに出力するらしい。まぁ仕組み的に、当然という気もする。
別に Premiere は音質こだらないし(ヲイ)、Windows の出力でいいんじゃないかとか思って他のアプリと同じように Windows のミキサに接続するように設定した。そしたらこんどは音がぶつ切りになる。
なんだなんだ?

しばらく原因がわからなかったのだが、ほどなく、Windows の出力側の設定だということに気づいた。意味も無いのにとても音質の高い設定にしているのだ。

どうやら Premiere はサンプリング周波数 192kHz、量子化ビット数 24bit に対応してないらしい。試しに 16bit 48kHz にしたら普通に再生された。なんだよ、今時? って思った。まぁ会社で Premiere 使うの、一月の仕事以来だからなぁ……あの時は ASIO 出力で Windows の音量も同じくらいに設定されていたんだとおもう。
iPhone の音を Windows で MIX するようにしたとき、iPhone で再生するものよっては出力が小さいことがあって、それで Windows 側の音量を小さめにしていたのだと思われる。

仕方がないので Premiere は ASIO に戻し、Windows の音量を ASIO に合わせた。
iPhone の出力は小さい場合はミキサー側であげることにした。

一番左が iPhone、そして左から 4 番目が PC だ。
下の写真は今日のランチに食べた上海亭の五目ラーメン。ここね、どんな定食もみんな 600 円均一。炒飯付き。炒飯つーても、なんていうか味付けご飯みたいな感じなんだけどね(汗)。味はきほん業務用のスープなんだけど、食べやすいようにアレンジしてある。600 円なら問題ないんじゃなかろうか(ぉ