ドラレコ小ネタ集

もう記憶が定かではないのだが、オフ会みたいなのがあった。なんで集まったのか忘れてしまった<ヲイ
そのときに事故現場に遭遇したものがドラレコに残っていたので、ついでにドラレコに残っていたネタをいくつか。
一つ目は今日の事故のもの。場所は国道 16 号 鵜野森交差点
ボクの車のヘッドライトの点灯の仕方が、長いこと消灯されていたことを物語っている。それくらい待たされた。まだ警察は到着しておらず、事故直後だと言うことが解る。

次が謎の発光体。こんな街灯が明るい所であそこまで見えるのは何だろうね? それともガラスに何かが映り込んでるだけなのかね。
特に騒ぎもなかったので、たいしたものではないのだろうけど。

こちらは久しぶりにみたパジェロミニなんだけど……なんかテールランプとブレーキランプが変だ。本来のランプが切れたからこうしてあるのか、それともこっちのほうが好きでこうしたのか……。

すごくどうでもいいというか、三番目の動画を見て気付いたのだが、オザムが建築途中だった。動画の中でパジェロミニと別れる交差点はココなのだが、正面には大きなスーパーが出来ている。ここはその昔、保谷郵便局本庁舎で、保谷市田無市が合併したときに田無郵便局本庁に統合されたためお役御免になったのだが、合併から 20 年以上経ってスーパーになった。2019 の GSV には当時の庁舎がまだ残っている。翌年には更地になっていたようだ。

ただボクはオザムというスーパーを今まで知らなかった(汗)。いや、あちこち車で移動しているのでもしかしたら車窓には映っていたのかもしれないが……。ちなみに出来てから二度ほど利用している。

下の写真は集まりの時に食べたジョナサンのメロンパフェ。わりとちゃんとしたメロンで驚いた。ファミレスというともっと粗悪なフルーツが使われていることが多く(偏見)、最近の物流そして大量仕入れのパワーはすごいなと思った。そしてさらにどうでもいい話題が続くが、このジョナサンは実は 20 年ぶりぐらいに入ったかもしれない。というのも C’s ware 時代に座間の方に住んでいた人をよく深夜に送っていったのだが、このジョナサンで晩ご飯を食べたりしていたからだ。いやー、懐かしい。

やきもちの写真はそのときにいただいたお土産。美味しくいただきました。

そして台風 8 号発生。

我々人類は、まだ自分の未来を予測できない

個人的な感覚からすると、任意保険に入っていない状態で車を運転するのは怖い。
マーフィーの法則ではないが、入ってない時に限って事故起こすとかそういう、まったく非科学的なこともつい考えてしまう。ただ、そこまで慎重になるのならば、車を運転すること自体、怖くてできないのではと思うのだが、何故か車の運転はできてしまう。自分で言うのも何だが、これは矛盾のような気がしている。

そもそも任意保険に入っているからと言って、事故を起こして良いわけでもないし、人を跳ねて良いわけでもない。
任意保険に入っていないときに事故る確率と、任意保険に入っているときの事故率は基本的に同じはずだ。
それならば、保険に入っていようがいまいが、運転しないことが一番安全なのだ(汗)。

が、運転自体をやめようとは思わないという……人間、不思議なもの(ワガママ?)である。

免許を返納するまで一度も事故を起こさなければ、任意保険料というのは払い損になる。
また、自賠責に入っているから、大丈夫と考える人もいるだろう。
こういう人たちは事故った時のことは全く考えてないんだろうか? それとも開き直ったり、破産宣告すればいいと思っているんだろうか? この辺は実際、インタビューしてみたいものである。

あとはくだらないネタ。賢者が表舞台に出ることは禁じられているので、賢者として YouTuber などをしている者はいないものの、趣味などを披露したりする目的で YouTuber をしている賢者はいそうだ。

十和子の倫理観的にはおっぱいピアノはやらないだろうが、そそのかされてやらされる可能性はありそう。

日付変わる前、地震があった。電車が止まったため、知人とその家族を大久保まで迎えに行った。
ボクが出たときは全然混んでなかったのだが、変える段になるとあらゆる道路が渋滞し始め、また上のツイートにある地図のように通行止めがどんどんと増えていった。

結局ボクらは渋滞に巻き込まれることなく、無事に戻ってくることができた。

漢数字とアラビア数字とシートベルト

これはもう何十年も前から困っていることなんだけど、プログラミングやメール、ビジネス文書(企画書・仕様書や契約書など)では数字はアラビア数字を使う。ところが小説というか縦書きの文書では漢数字を使う。

ボクらが普段使っているかな漢字変換プログラム(MS-IME や Atok など)は学習機能があって、よく使う変換なんかを優先して候補に出してくれる。が、これは当然と言えば当然なのだが、なんの文書かまでは判断しない。

たとえばずっと小説を書いていて、そのあとビジネス文書を書く場合、ビジネス文書で数字の入った文章を変換すると、数字が漢数字になってしまう。さっきまで小説を書いているからだ。
逆もまたしかりで、ビジネス文書を書いたあと、小説を書くと、当然、数字の入った文章はアラビア数字となってしまう。

これがけっこうめんどくさいのよね。

文書ファイルの傾向をチェックして、漢数字/アラビア数字を自動的に判別してくれるとありがたいんだけどなぁ。そして今の技術だと出来そうだけどね。

ただ問題がないわけでもない。文書の性質を学習するとなると、文書の内容を IME が読み取ることになる。これは機密文書や社外秘の文書を読み取って良いのかという問題が出るのだ。小説にしても、当然、未発表の作品になるわけで、これらを読み取って、ましてや判断にクラウド上の AI でやるとなると、これは問題だろう。もしこの機能を実装するなら、ローカルで完了すべきだし、学習データは暗号化しておく必要がある。

なんだかんだでめんどくさいなー。

こちらは、久しぶりの交通事故の話。
この日記では何度か取り上げている。この日記で取り合げるときはだいたい一貫していて、被害者側の事故時の状態はどうだったかというものだ。たとえば被害者側にまったく非がなく、単純に加害者側の車に突っ込まれたような事故であっても、被害者がシートベルトをしていたかどうかで生存率は大きく変わる。
もしくは被害者側には定員オーバーの人員が乗っていたとか。

その、ほんのちょっとしたことでも、被害が軽減できるモノなのだ。

ツイートの事故の場合も、後席に座っていた女子大生はシートベルトをしていたのかどうかが気になったのだ。ただシートベルトをしていても、後席の場合、車外に飛び出してしまう可能性は前席よりも高まる。というのも頭から事故った場合、そこが中心となって車の後ろに行くほど振り子のように揺さぶられてしまうためだ。結果、後部座席に座ってる人の方が外に放り出される可能性は高くなる。

また、この女子大生がシートベルトをしていなかった可能性を高める、不可抗力な点が二つある。

  1. 女子大生が免許を持っていない場合、後部座席もシートベルを締めることを知らなかった
  2. ドライバが女子大生にシートベルトをするように言わなかった

車を買ったばかりで運転したくてしかたがなかった上に、遵法意識が低かったドライバであることから、後部座席に座った女子大生に「シートベルトしてね」とはたぶん言わなかったんじゃなかろうか。
なので、免許を持っていない人に対しても、交通ルールを教えると言うことはとても重要な事ではないかと思う。

交通事故とか車メーカーとか台風とか

ちょっと気になった交通事故。報道のみの情報でしか判断は出来ないが、車外に投げ出された女性はシートベルトをしていたのかどうかが気になる。以前にも書いたが、事故を起こされた側もしっかりとした自衛が必要だ。こちらが悪くなくても、交通事故というものは起こる。その時の被害を最小限にとどめるためにも交通ルールというのはあったりするのだ。

だから報道はその辺も含めて報道して欲しいなぁ。

昨日の日記でも少し触れたが、ネットでマウントをとりたがる人が多いなぁっていうのに少し関連したネタ。
2ch(5ch)などでマツダスバルスズキを馬鹿にする書き込みをよく見る。
かといって彼らの主張には、これらのメーカー及びその車の明確な欠点をあげている書き込みは少ない。基本的に感情的にけなしているだけである。キモオタブルーとか。そしてなぜかドライバーはチー牛ということになっている。

この三社はどれもイイ車を作ってると思うけどね。それこそ日本だけじゃなくて世界に通用する。
スバルなんて北米ではメルセデス ベンツとかと同格だし。

悪口を言う動機は何だろうか? たぶんこの三社の車に乗っているわけではないだろう。また、たぶんだがこの三社の車を過去に乗って後悔した人でもなさそうだ。後悔した人なら「ここがクソ」っていう具体的なことを言うだろうし。そもそも免許すら持ってなかったりして?? まぁあまり推測するのも良くない。結局いボク自身が彼らにマウントをとっているような構図になってしまう(汗)。

まー、人生仲良く、楽しく生きたいものですな。

下は昨日・今日発生した台風。15 号と 16 号だが 15 号は威力が弱いのか、熱帯低気圧扱いになっているようだ(汗)。
今年は台風の威力が弱い&数が少ない年ではあるようだが……とはいえ水害は発生したからなぁ……。
自然災害というのはなかなか御せないものである。

哲ちゃん物語

まずは昨日(木曜日)の話から。

最近はお昼ご飯を台場で食べるのをやめている。個人的なコロナ対策ではあるのだが、あまり意味はない。ただなるべく人が集まるところをさけているだけである。
で、会社から帰りに行きたいお店を探して、そこで晩御飯を食べている感じだ。

結局ご飯屋さんに寄るので、台場で飯を食わないというのはあまり意味がないというわけである。とはいえ台場ほどの繁華街で飯を食ったりはしていないので、少しはマシなのかもしれない。

でね、昨日は前々から気になっていたお店に入ることを決意した。
その店は新青梅街道沿いにあるんだけど、車を駐める場所がないのね。だから今までスルーしてたんだけど、わざわざ近くのコインパーキングを探した。

店の名前は『哲ちゃん』。この名前はたぶん店主の名前ではなくて『哲学堂』が近いからつけたのではないかと予想している。

中はわりとご高齢のおじさんとおばさん。おぉ、予想通りだ。
昭和の味が楽しめると確信した。

頼んだのは野菜炒め定食とチャーシュー麺(醤油)。
出てくるのが早い!!
ラーメンがよかった。鶏ガラかなぁ、それにストレートな醤油味。チャーシューが固いのもイイ。食べる前にチャーシューはスープの底に沈めておくのだ。ボクが子どもの頃に教わった食べ方そのまま。野菜炒めも見た通りの味だ。ご飯が進む。そしてご飯の量がすごい。大盛りを頼まなくてもこの量である。

店内に客はそんなにいなかったんだけど、来るお客さんみんな迷わず注文していくので、おそらく常連さんなのだろう。ボクはけっこう迷ったw

そんなわけで哲ちゃん、会社帰りにちょっとよってささっと食う、そんな時にぴったりのお店。吉野家やマックとかに行くより全然いいお店でした。

ってのが昨日の話だ。

でね、今日はボクの勤める台場と比較的近い青海勤務になった同僚がいて、その人を車で乗せて途中まで帰ることになった。途中、どこかで晩御飯を食べようということになり、さらに新宿に勤めている同僚とも合流した。
このメンツは質より量のメンツだ。しかも値段が安いことが求められる。

そこで、久しぶりに中野にある長浜食堂に行こうとしたら、食べログでは閉店になっている。まじか! 確かにその前を通ると、知らん店になっていた。しかも建物まで変わっている始末。
悲しい……。

しかしこの時間で定食とかが安く食えてさらにチェーン店系じゃないところっていうと……まぁ中野にはたぶんたくさんあるんだろうけど、ボクはそんなに詳しくない……。で、中野をちょっと北上すると新井薬師なのよね。

そういえば昨日食べた哲っちゃんが、安くて量が食える店だったなと思い出し、二人を連れて行くことにw
つまりボクは二日続けて哲ちゃんに(爆

今回は激辛ラーメンと炒飯を頼んだ。二枚目三枚目の写真にある肉細切り炒めと生姜焼きは同僚たちが頼んだものだ。

激辛ラーメンは全然辛くなかったw 優しい味。優しいちょっと辛い味噌ラーメン。
炒飯はこれまた教科書通りの炒飯。けっこうご飯はパラパラしていて、米は堅め。
どちらも見たままの味だ。やっぱりここは気軽に利用するにはいいなぁ……。

とはいえ、二日連続で来るとは思ってなかったけどw

下の写真は新宿大ガード下から見えた新しく建ったビル。そのビルに入っている病院の名前が面白くてさ、新宿近視クリニックと新宿内視鏡クリニックwww え、これ本当に名前なの??www
でも、公式サイトでもそういう名前なので、まぁあっているのだろう。

まぁ解りやすいけどねw
エロゲーで例えるなら、ブランド名がそのまんま「エロゲー」っていうようなもんだよね??

さて、話はさらに変わって、今日、交通事故の示談が成立した。
なんの話かというと、日記には書いてなかったのだが、仕事始めの 1/6、台場から帰るときタクシーと接触した。しかもけっこうな速度で。その時の示談が今日、成立したので日記にも書くことにした。

まずはどんな事故だったのか、ドラレコにとれていたので公開。


(MP4 / 1080p / 30fps / 16Mbps / 0’12″)

左側の歩道に歩行者がいて、手を上げた瞬間タクシーが後方確認せずに車線変更してきたという、まぁタクシーとの事故ではありがちなシチュエーションだ。ボクがまったく減速していないのは、ここで急ブレーキを踏んだら、逆にボクがタクシーに突っ込むと判断したためだ。速度差を考えると、そのまま一気に通り抜けた方が被害は少ないとボクは判断したのである。実際にぶつかる直前に少し速度は上がったものの、結局ぶつかったのですぐに諦めて速度を落としている。

急ブレーキを踏んだ方が良かったのか、それとも今回のように走り抜けた方が良かったのかは、今でも解らない。でも保険屋さん同士の判断で 1:9 で落ち着いてくれた。よかった。ウィンカーが出ていても、ほぼ躱せないタイミングで車線変更してしまったのがタクシー側の過失を高めたと保険屋さんからは聞いた。

お互いけが人はなく、物損のみ。何はともあれ、それがよかった。たぶんタクシーもすぐにハンドルを右に切ったのだろう。しかし残念ながらバンパーやガードなどの樹脂部分だけでなく、ボディにもがっつりと傷が入ってしまった。

こちらも自分が走っていた車線が空いていたので油断してしまった。今後の教訓としたい。

ニュースネタとか

バブル期から、そうねぇ、95 年くらいまでかしら? いわゆる「援交」はセックスありだと 5 万円+夕食代+お買い物(ブランドモノとか買ってあげる)で 10 万以上がザラなんて世界だった。それが不景気になり、親が女子高生の娘を売ったりなどの事件などもあり、その頃の女子高生と H の値段は 5000 円~ 1 万円くらいとなった。
それが 21 世紀に入ってもしばらく続いていたのだが、いつの間にかバブル期にまで復活していた。一緒にデートして歩くだけで 1 時間 9000 円~ 12000 円である。
すごいなぁ、女子高生の価値。株みたいwww

ちょっと考えれば解るようなことではあるけれど、こうして数字にでるとより納得がいくというか何というか。
車を運転する身からすると、本当に子供は怖い。
こちらが接近しているのに、そしてそれが見えているだろうに、飛び出してくることは珍しくない。自分(の車)は子供には見えてないと思って運転しなければならないと、改めて感じた。

あと登下校時刻帯には学校・幼稚園・保育園の付近の道を選ばないというのも大事だと思う。そして同じく登下校時刻帯の運転はより慎重に。

フリーゲージって難しいんだねぇ……。ボクが物心ついた頃から開発しているような気がするけど……。それともアレかなぁ、税金を投入するための完成しちゃいけない事業なのかなぁなんて思ってしまう(汗)。もんじゅみたいに(ぇー

北海道一家4人死亡事故長男ひき逃げ事件で報道されないこと

旅行から帰ってきたら、北海道の交通事故のことで世間は持ちきりだった。

交差点にさしかかった軽ワゴン車に時速 100km 以上で信号無視して SUV(BMW の X シリーズ?) が激突したという事故である。SUV の方は飲酒運転もしていたということで世間的にかなり給弾されていた。まぁ、当然と言えば当然か。
ただ報道では軽ワゴン車には父・母・長女・長男・次女が乗っていて、次女以外が死亡したと言っている。そして長男は車外へ放り出され、その後 1.6km 引き摺られて死亡したらしい。
軽ワゴン車は 4 人乗りである(というよりも軽自動車は定員が 5 人以上の車は存在しないのではないか?)。乳幼児は二人で一人と換算しても良いが、長男は 16 歳、長女は 17 歳、次女は 12 歳である。

何が言いたいかというと、おそらく長男(と言うか前席以外の人)はシートベルトをしていなかった(できなかった)と言うことである。

そしてさらに突っ込むと、相手がどんなに悪くとも、シートベルトをしていないなどの安全対策を怠るとこちら側の被害も大きくなることはしっかりと記憶に刻んだほうが良いということである。
まぁもっともこの事故の場合、全員がシートベルトをしていたら助かったのかという疑問は残るが、後部座席は生き残った確率がかなり上がったのではないかとボクは思っている。なので報道で軽ワゴン者側にも違反があったことを伝えることは、充分に意義があることだと思う。

さて、話は変わるが実は変な夢を見た。これは目が覚めたときのの記憶をたどったもので果たしてこの通りの夢かはわからないが、面白い現象だったので書き記す。

ボクにはどうも婚約者がいるらしい。とてもきれいな、でも少し薄幸そうな女性だった。彼女の家族は、父・母・姉・弟がいる。そしてボクはその婚約者の家によく遊びに行った。
ただ、行くたびに家族が一人ずつ減っている。
死因も夢の中ではちゃんとわかっていたんだけど、起きたらわからなくなっていた。
父だけ憶えていて、いつか飼っている犬のために家を作りたいと言っていて(夢の中では作りかけの犬の家が何度も出てきた)、その家を完成させたら死んだ。また、亡くなった人たちは幽霊となって、生き残った家族が死なないように色々助けようとする。幽霊たちは家族がどこで死んでしまうのか知っているようだった。で、何故かその幽霊達はボクを殺しに来るのよね。でも、その家族の生きている人と一緒に居れば殺されることはない。
そしてついに母親だけが残った。
笑うことが出来なかった母親は最後、庭にブランコを作ってそれに乗って漕ぐと、笑い続けた。ずっと笑っていた。いつしかボクの周りにいた幽霊の姿はなかった。
ふと気付くと、母親の笑い声はいつの間にか笑い声ではなく、髑髏の歯が鳴るカタカタという音に変わっていた。いつの間にか母親も死んでいたのだ。
でもブランコはいつまでもいつまでも揺れ続ける……。

そこで、目が覚めた。
そんな夢。
で、面白いことにこの家族構成が先に書いた事故の被害者側と同じだと言うこと。そして生き残った次女と婚約したことになっていること。Twitter では次女に一目ぼれと書いてあるが、婚約だったように思う。

なんだか不思議である。この事故がボクが思っている以上に脳に刻まれていたと言うことなんだろう。
それともこの一家側にも落ち度があると思ったボクに、幽霊が復讐でもしに来たんだろうか(笑
なんにせよ、最後のブランコに乗っていつまでも笑い続ける母親の姿が印象的で、また非常に絵になる光景だった。いつかゲームに使いたいものだ<そこかよ