めげずに Gutenberg を使ってみる

WordPress の記事を編集するためのエディタ Gutenberg がクソだという話は過去にも書いた。
ただ問題点はわかっている。大きく二つ。何度も書いたが、一つのブロックに複数の画像を貼る方法と、リスト内での改行だ。
このうち、一つのブロックに複数の画像を貼る方法がわかった。

それはクラシック スタイルだ。

古い編集機能のブロックというのを作れるのだ。古い編集機能では複数の画像が貼れるので、これで Gutenberg でも複数の画像が貼れるようになった。

けど、やはり Guteberg そのものが使いづらいと言うことが解った。
なぜか?

それは、Gutenberg がマルチメディアな記事を書くことを目指して設計されたからだ。つまり画像あり、動画あり、文章あり、一つの記事に様々な形態のデータがあってそれらを包括的に一つの記事にまとめるためのエディタなのだ。
ところがボクの記事はそうではない。そもそも物書きだから文章がメインとなる。
基本的に文章をつらつらと書ければそれでよいのである。だから Gutenberg のように画像を貼るのは楽になったけど、文章を貼るのも画像を貼るのも同じコストがかかるようになってしまいました、ではダメなのだ。

なので WordPress が古い編集機能を使えなくするようになるまではこのままで行こうと思う。

ふくの鳥と AI と WordPress

今日は同僚が鶏の唐揚げが食べたいというので、いろいろと彷徨った結果、『ふくの鳥』というお店に入った。ランチメニューがどれも鶏の唐揚げだったからだ。鶏の唐揚げって言うと、あの丸っこいのを思い浮かべるのだけど、ここのは全て一枚肉だった。
同僚は油淋鶏、ボクはカレーを選んだ。

カレー屋さんじゃないカレーはあれね、業務用ね。
当たり前か(^^;

鶏の唐揚げは美味しかったと思うんだけど、カレーがぬめぬめっとしてた。
イマイチ!

ポイント カードについて、このあいだひどい目に遭ったわけだけど(そこまで言う?w)、ふとこの間 THANK で見たロビを思い出して、そもそも AI が普及したらポイント カードいらないじゃん! ってことに気付いた。
いや、AI とかそういう単語を使わなくても現状でも可能だ。
要するに顔認識システムを店頭に置いておいて、会計の時にその人が常連さんなのかどうかを判別して貰えばいいのだ。その人の来店回数や今まで使ったお金の積算を表示するなんて簡単だ。そしてポイントの付与も楽々だ。
たくさん貯まってたら「○○ポイントたまってますけど、お使いになりますか?」と、店員が聞けばいいのだ。自動割引でもイイし、レジのタッチパネルに表示して使うかどうかを尋ねるのでもいい。

いやー、明るい未来が見えてきそうだ。これで財布が金も持ってないのにパンパンなんてことはなくなりそうだ。頼みますよ!

今、仕事をいくつも抱えているんだけど、どれもが PHP + HTML + Javascript な案件なのね。で管理画面があったりとかいろいろするんだけど、クライアントさんには WordPress でやれるようにすることが多い。要するにデザインとかウェブサイトそのものはクライアントさんが作って、システムというか仕組みの部分はボクが組んで、クライアントが作った WordPress 内に組み込むといった感じだ。

ただ 100% WordPress で済むようにはしていなかった。
ボクが作ったシステムの UI は、ボクが自分で HTML を組み、CSS を組んで提供していた。
でもこれだと見た目が良くない。ボクはデザイナーではないからね。それにシステムごとに CSS を組むのがめんどうくさかった。

そこでボクが作ったシステムを全部 WordPress 側で呼ぶ仕組みを作った。
これでボクが作ったシステムも全部 WordPress を通して表示されるようになった。UI も統一されるし、デザインも統一されるうえにクライアントも操作に戸惑うことも減る(まったくなくなるわけではない)。
今までは WordPress とボクのシステムとで管理画面をアクセスする場所が違っていたりしたので、その辺も統一された。

本当は SS とか貼りたいんだけど、開発中なので貼れない……

ついに根負けして Classic Editor に戻す

今ご覧になっている TAMA Networks や、ボクの同人サイトである天津神本舗などは WordPress というシステムを使って運営されている。まぁこの日記には何度も出ている名前だけれども。それがバージョンアップして、編集画面が新しくなったという話題は出した。
で、それがまだ機能不足でクソだという話も書いた。

それから何度か使ってみてはいるんだけど、やっぱダメだー!

というわけで、古い編集画面に戻してしまった……orz
あー、これ戻したらもう二度と新しいのにしないヤツだ。
って本能的に思ったwww

実はボクは UI に間してはあまり頓着がない。だから Windows のバージョンが新しくなっても、Microsoft Office がリボン UI に変わってもボク自身困ることはないし、普通に使ってきた。けど機能がないのだけはどうしようもない。
別に Gutenberg でも Classic Editor でできたことが出来ればボクは文句は言わなかったと思う。思想が古いとは思ったけど。

とにかく困っているのが、一つのブロックに複数の画像を貼ることだ。
これが出来ないとどうしようもない。ちなみに無理やり HTML で組み込むとエラーが出るw
エラーは出るが編集不可能なブロックとなるだけで、そのままいじらずに放置すれば表示はされる。
そしてリスト内で改行を入れる方法がないことだ。これも結局 HTML を直接ぶちこんでいる。

この二つが Gutenberg にも実装されれば Gutenberg に移行することはそんなにイヤじゃない。たださ、たとえ実装されていたとしてもだ、それにボクが気づけるかということなのだ。一度 Classic Editor にしてしまったらもう Gutenberg を試してみようってことはしないと思うんだよねぇ……。それこそ WordPress が Classic Editor を動かなくするとかしない限りは……。

1/3 から 1/6 まで毎晩スーパー銭湯形式の温泉に行っていた。
その中で、花小金井にあるお風呂の王様に行ったんだけど、弟家族と一緒だったため人数が多かった。そのため会員になったほうが安いと言われたので会員になることにした。
そしたら店員から二枚のカードを渡された。

思わず目が点になる、ボク。

なぜ二枚なのかが理解出来なかったからだ。
そもそもボクは会員になるのを極力避ける。会員カードが増えるからだ。これの管理に財布は大変なことになる。スマートフォンという便利な携帯できるコンピュータが普及しているにもかかわらず、この手のカード類は減る兆しさえない。それに辟易しているのである。

そこへ、二枚も渡されたものだから、目が点になると同時に、呆れた表情もしていたかも知れない。

二枚の内訳は、会員カードとポイント カードだった。ポイント カードの方は判子を店員が押すタイプのヤツ。

「はぁ???」

ただでさえカードが増えるのが困るのに、ポイント カードは別だとぉ!?
そんなもん、会員カードに集約しとけよ。会員カードを提示したら消費した金額に応じたポイントなり、来店回数なりをサーバにもっときゃいいだろうが! なんでいちいち会員証を提示した上にポイント カードまで出さにゃならんのだ!
しかも老婆がやってる個人の駄菓子屋じゃなくて、都内にいくつも店を持つ企業だろ? 10 店舗もなきゃ、サクラの VPS にフロントエンドとバックエンドを二組でももっときゃ充分足りるよ!!

とか、年始からもう呆れかえってしまった。
もー!! ほんとカードが増えるの困ってるんだってば!!

あれだよなー、なんかポイント カードの標準的な規格を業界で作って無料で開放するしかないよね。
どんな小さな店舗でも利用できるようにしてさ。
そしたら一気に財布の中身が軽くなるんだけどなぁ……。
技術的にすでにクリアされていることなのに、解決できないってもどかしいよね。
まぁそんなことは、ポイントカードに限らずいっぱいあるんだろうけどさ。

むさしの森珈琲と Gutenberg はやっぱりクソな話

昨日から弟一家が来ていて、彼らを送った帰りに小腹も空いたのでむさしの森珈琲に寄った。久しぶり。相変わらずオシャレで広い空間ですごいなぁと思う。まぁ、中は高倉町珈琲のパクリなんだけどね(ぁ。でも高倉町珈琲より一人あたりのスペースは広いかも知れない?

オムレツとホットケーキ頼んだ。
飲み物は失敗。ラテは甘すぎたため、ホットケーキの甘さを倍増させてしまった……orz

この店はボクの場合、小腹が空いた時に入る感じ(笑い
女子向けだから量が少ないのだ。
でもセントラルキッチンで作ってるとは思えないほど味はけっこうしっかりしているよ!
もしかしたらガストで同じものを頼んでも、同じくらい美味しいのかなぁ??

WordPress のエディタ、Gutenberg の愚痴の続き。上にあるむさしの森珈琲の写真みたいに、小さな画像をいくつも並べることが Gutenberg ではできなくなってしまった……orz
画像一つで改行されてしまう。画像を横に並べられないのだ……。う~ん、困った。確かに最近のレスポンシブ デザインではスマートフォンを意識したレイアウトがなされており、スマートフォンの小さな画面で見るとき、小さな画像を横に並べると見にくいという問題はないこともない。たぶんそういった配慮から何だろうけど……。

ちなみに「ギャラリー」という機能があって、そっちでは横に並べられるんだけど……。

画像の一部じゃなくて全てが表示されてしまう。これでは面積を取りすぎる……orz
どうすりゃぁいいんだ?? ちなみに今回はどうしたかというと、HTML を直書きして回避した。エディタの意味ねぇ!

edlin の話をしようじゃないか+バッキーズ

TAMA Networks を運営しているシステム WordPress が Version 5 になった。
このバージョンから大幅に日記を投稿する部分が変わる。Gutenberg というシステムだ。
最大の特徴は、編集が段落ごとになることだ(これを Gutenberg ではブロックと言うらしい)。
ワープロを使ったことがある人なら想像しやすいと思うが、ワープロはページ単位で編集を行う。画面上には一枚の紙を模した表示がなされ、一行目から順に文字を入力していくことになる。

Gutenberg は段落が一ページになったと思えば良い。
紙面一面を編集するのではなく、改行までの段落を編集するのだ。

なんでこんな仕様にしたのかよく解らない。確かにウェブにはページの概念が希薄だ。縦にいくらでも長くすることが出来るし、何ページでも作ることが出来る。物理的な書類や本とは異なる。とはいえページという概念は存在するので、今まで通りページ単位の編集でいいと思うのだが……。

そしてボクにはこの段落ごとの編集というのが時代が遡って見えて仕方がないのだ。
どれくらい遡ったかというと、36 年も遡るのだ。

36 年前、テキストを編集するツールに EDLIN というものがあった。こいつは「ラインエディタ」というものだ。翻って今我々が想像するワープロの画面は「スクリーンエディタ」と言う。
ラインエディタは一行ずつしか編集できない。編集したいときはどの行を編集するのかを指定してから編集するのだ(笑)。これは 20 ~ 50 行くらいのテキストならまぁ使えないこともないが、何百行にもわたるテキストを編集するには大変な困難を要する。何行目にナンのテキストがあるか憶えられればいいが、当然そんなことはできないので①テキストをいったん表示→②編集したいカ所を見つける→③編集したい行を指定→④編集→①に戻るというのを繰り返しながらテキストを編集しなければならないのだ。

Gutenberg を使ったとき、まさにこの EDLIN を思い出してしまったのだw
もちろんかつての EDLIN とは違い、全ての情報は最初から表示されているので、編集したい段落を選んで編集するのだが、段落をまたぐような処理は本当にやりにくい。全部好きに操作させてくれよ! って感じ。でも WordPress の開発チームがこの方式を採用したと言うことはきっとなにか大きな意味があるのだろう。今の所さっぱり見いだせてないし、逆にボクの脳の方が前時代的になってしまったのかもしれないが……。
なんでこんな仕様にしたんだろうなー<ちゃんとドキュメント読めよ

さて今日は晩御飯を食べに十条へ行った。
十条にはダイナー料理を出す店があるのだ。いわゆるアメリカ料理。聞いただけでも身体に悪そう!
ダイナーというと、シナモンロールにスクランブルエッグ、ソーセージなどを挟んでさらに揚げた料理とか、同じく卵やベーコン、ソーセージなどをホットケーキでくるんで揚げたものとか(笑)、そういう料理である<偏見
つまりデブ御用達。まさしくボクのためにあるような料理である。

ところが日本のダイナーはどこもハンバーガーばかり。いや違うんだよ、もちろんハンバーガーも、重要かも知れないけど上に書いたような身体にもっともっと悪い食べ物が食べたいんだよ。ハンバーガーなら別に他のところでも食えるだろっていうのがボクの意見なのだ。

で、今日行ったバッキーズもハンバーガーが多めではあるもののダイナー料理がそれなりに取りそろえてあるようなので、会社帰りに遠回りして行くことにしたのだ。道程は芝公園新板橋板橋→十条。お、帰りのラッシュ時間に埼京線を使うじゃないですか、ヤダー。
案の定、十条駅に入ってきた車両は人がみっちり。すげ-久しぶりに乗客が窓にへばりついている光景をみたわー。まじか、コレに乗るのかっていうか乗れるのか? とか思いながらも、先頭車両に走るwww ホームに入ってくるとき、先頭車両が比較的空いていたからだ。
というわけで一駅ではあるが、満員電車を堪能する。埼京線は痴漢被害がひどいらしいが、この状況でよく痴漢できるよなぁと思った。そもそも謀らずとも女性と密着してしまう。

そんな思いをしてやってきましたバッキーズ! この店を知ったきっかけは Instagram である。同じく十条にあるクルド料理を食べに来たときにその内容を Instagram にアップしたところ、このバッキーズの Instagram からフォローされたのである。ダイナー料理を食べたかったボクは、それ以来ずっと行く機会をうかがっていた。

頼んだのはポテトサラダに豆のスープ、フライドチキン、ホットドッグ、ソーセージのタコスと鳥肉のタコス、そしてハンバーガー。ハンバーガーにはチリビーズみたいなのがついていた。先に書いたシナモンロールやホットケーキの凄いヤツはおいてなかった。残念。
しかしここは肉料理がとても豊富だ。今回は頼まなかったが、400g のステーキが 2000 円である。
マジか。
そしてどれも大味と思いきや、タコスやハンバーガーはけっこう食材も色々入っていて美味しかった。
パンも柔らかくてちょっと甘みが合って食べやすいんだ。
豆のスープも、ハンバーガーについていたマメを煮たヤツもうまい。しかし何味か説明できないのが悲しい。スープの方はちょっと辛めなんだけど、ハンバーガーについてたほうは全然辛くないんだよね。むしろコクが強い感じで、ハンバーガーに合う。
フライドチキンもでかい! ドクターペッパーの缶と比較するとその大きさが良く解ると思う。外はカリカリ、中はジューシーな揚げ加減。いやー、非常に堪能しました。しかもこれだけ食って、飲み物も 4 杯飲んで 4000 円行かないってのも凄い。安すぎる。実はタコスやホットドッグはどれも 500 円以下、他のメニューもハンバーガー以外はどれもだいたい 500 円以下なのだ。

そんなわけで充分堪能しました。イイ店見つけた。また来よう。

個人的に意外だったのが、十条という街。大きなアーケードが二本以上あった。埼京線というと東北・上越新幹線が出来たときに同時に作られたイメージがボクの中にはあって、新興の路線だと思っていたんだけど、考えてみると赤羽までは山手線の一部であり、歴史も古い。ちょっと十条という街に興味が出てきた今日この頃である。

アメリカンドラマをなんとなく見る

知人からプリズン ブレイクというドラマが面白いよと勧められたので、仕事とかしている時、後ろでずーっとかけっぱなしにしてた。集中して見ているわけではないので、ちゃんと話を理解しているか自信はないのだが、確かに面白い。
もうすぐこれで突破口が開けるじゃん、ってところでいろいろ邪魔が入ったり、引かざるを得なかったり、そのさじ加減がうまいというか絶妙というか。みんなでがんばって脚本練ったんだなぁっていうのが凄く解る作品に仕上がっている。
一人のアイデアでは作れないと思う。

が、まー、さすがにそれが 50 話以上となると、限界がくるんだw

そもそも刑務所から脱出する話に、そんなに盛れないって!
主人公以外の色んな囚人のバックボーンをいろいろ設定することによって、それをなんとかしてるんだけど、見る方も憶えるのに限界あるし、要素を分解していくと結局同じことの繰り返しだし……というわけで、シーズン 2 の中盤ですでにおなかいっぱい。もういいよ、となってしまった。

しかし CIA や FBI などの組織は、本国アメリカでも便利に使われるのねww
シナリオ上のつじつま合わせとか、そういうなんでも知ってる組織がいるんです的なのは、ぜんぶそれらに丸投げ。まぁ同じライターとして気持ちはわかるけどwww

でね、24 ってドラマも一時期日本でも流行ったじゃない? あれも面白いのかなーと思って、口直し的に見始めてみたんだけど、こっちも仕掛けが似たような感じで……もちろん 24 の方が古いから 24 の方がオリジナルといえるんだろうけど……こっちは 3 話でもういいやってなってしまった。
謎とか仕掛けとかその先が知りたいという気持ちよりも、ただもどかしいだけに感じてしまった。こうなってしまうともう先を見る気なんてサッパリ起きず……結局見なくなってしまった。

でも 24 もすげーシーズン続いたじゃん? みんなよく飽きないなぁ。いや、辛抱強く見れば実はもっと凄い仕掛けとかどんでん返しとかあるんだろうけど、ただのじらしプレイだよ、ムリムリ。

話変わって、spam メールは相変わらず多い(らしい)んだけど、まぁほとんど spam フィルタではじかれててボクが目にすることはない。ただ、時々、どんな感じかなーと spam メールが隔離されているフォルダを覗くことがあるんだけど、最近、サイトに出されるメールで spam が増えていることに気づいた。

サイトに出されるメールってのはお問い合わせとかね。ここって自分で入力しないといけないようになってるから、ボットでは出せないし、spam が来ることなんてほとんどなかったんだけど(営業メールは来る)。
WordPress のフォームなら出せちゃうボットとか開発されたのかなぁ?

TinyMCE が正常になったのを記念してかもめの玉子を買った

WordPress の編集画面が大幅に変わった。Gutenberg と言うのだが、まーこれがまだまだデキが中途半端なんだ。一昨日からいろいろと愚痴をつぶやいてしまっている。が、文句を言っているのはボクだけではないようで、方々で騒がれているようだ。

そもそも Microsoft Edge だと WordPress の従来の編集機能でもうまく動いてなかったのよ。なので Gutenberg になったらそれが直ってるといいななんて思ってた。ところがこのザマである。
う~む、どうしろと……なんて思ってた矢先、なんと Gutenberg ではなく旧編集機能(TinyMCE という名前)が Edge でもちゃんと動くようになった(笑)。どういうことなのwww Gutenberg がよけいいらない子になっちゃうじゃないか。

下の写真はボクが大好きな岩手県のお菓子『かもめの玉子』。近くのピアゴで売ってた。大好きなので買ってきて、そして一人で全部食った。誰にも分けずに! 一人で! ここの社長さんは東日本大震災の時に有名になりましたな。

しかし安さが売りのスーパーって、流れ品や賞味・消費期限が間近なモノを仕入れて売っているので、同じものが必ず売ってるとは限らないんだよね。それが凄く問題。ボクが最近気に入っているマンゴーラッシーティーも同じく格安系のスーパーで見つけたんだけど、売り切れたらもうそれで終わり。まぁマンゴーラッシーティーは期間限定の飲み物なので、そもそも販元が売らなくなったら終わりなんだけどさ。

そんなわけでこのかもめの玉子も、数日後行ったらもう売ってなかった。悲しい。