さすがに 15000 円は……。

rural_rn00k
twitter で「いろは」のサントラのヤフオクが流れてたので、つい開いてしまった。

\15,000 かー。さすがに高すぎかも。
前回みたのが \6,750 円だからなー。
今欲しがっている人はどれくらいいるんだろうか……。ちなみにボクも持ってない(汗)。どこかに取ってあった気がするんだけど、見つけられなかった……。小冊子も 2 冊あるウチに 1 冊しかもう残ってないんだよねー。

というわけで、話題がないのでこの辺で(ぉ

4 thoughts on “さすがに 15000 円は……。”

  1. ね、値段差70倍www これ購入して、旧サイトの作品紹介とともに熟読して「妖怪レストラン」&「OZ Meets OZ!」を待てばいいのですねー、了解しました← 紹介ありがとうございます。

    サウンド単体でならば、大川さんはLump of Sugerでのほうが面白い音を作っていると思います。ですが、作品の雰囲気とのマッチという意味ではいろはに勝るものはないかなぁとも。そしてこれは「翼をください」でも感じたのですが、BGM楽曲が、その曲が想定するだろうタイプのシーン以外で鳴らされるという場面が、他のエロゲと比較して圧倒的に少ないことと。この辺りが「いろは」の音の魅力になっているのではと感じます。

    1. 妖怪レストランはいつになることやら(ぁ
      金ためないといけないので……あんまり時間がかかるようだったら、OZ Meets OZ ! を全部公開してしまおうと思います。
      曲ですが、曲数が少ないってのもあるかも……>想定するだろうシーンでしか鳴らない

  2. ひゃお、15000円ですか!

    私も欲しいといえば欲しいかもですが、「サントラを作る方法」を見て作ったので入手困難なら別にいいかなーという感じです。小冊子が気になるといえば気になりますが、「いろは」含め発売から時間がたってから興味を持つ例が私には多く、この手の物が既に手に入らないことに慣れてしまっているのかもしれません。

    いろはは本当に、大川さんでないと書けないサウンドが綺麗に活かされていた作品だと感じました。ピアノアレンジやってみようとしたこともあったのですが、雰囲気ガタ落ちにしかできず断念orz・・・

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