ブロンコビリーと韓国の飲み物

3/13 にハブが暴走(?)して LAN が不通になってしまった件を受けて、怖いので新しいハブを買ってきた。
古いハブは予備としておいておく。
で、せっかくなので 2.5Gbps のハブを買ってみた。というのも、パーツだけ買ってあってなかなか組み立ててない時期自宅開発機の LAN が 2.5Gbps なのだ。
まぁサーバは 1Gbps のまんまなんだけど……実は 2.5Gbps の LAN カード買ってある(ぁ
忙しくて交換してないけど……。

さて今日は同僚と晩ご飯に行った。目指したのは『ブロンコビリー』。実は安いステーキと言えばボクの中で『STEAK MAN』が定番になりつつある。しかしその前はブロンコビリーによくお世話になっていた。STEAK MAN を知ってしまったボクがブロンコビリーを食べたらどうなるのか? というのが知りたかったのだ。

値段帯は同じ感じではあるものの、g の多いステーキを頼もうとするとブロンコビリーの方が高くなる。
ただブロンコビリーはサラダバーが付いている(ドリンクバー、デザートは別料金)。

肉の質はあまり変わらないように感じた。厚みはブロンコビリーの方が楽しめる。
ただ値段を考えると STEAK MAN の方が割安かも。480g とか頼むと 2000 円では済まない。
あとこれはどうでもいいことなんだけど、なぜかブロンコビリーで写真を撮るも不味く写るのよね~(汗)。店内のライトのせいなのかしら?

ところで最近、韓国の飲み物がボクの中で熱い。写真は炭酸ジュースなんだけど(パッケージと缶が独特)、すっかりハマっているのが美酢(ミチョ)という果実酢だ。美酢はけっこう前から発見して、気に入っている。いろんな味があるが、基本はリンゴ酢に果汁を混ぜてそれらしく作ってあるようだ。各果物の酢を 0 から作っているわけではないっぽい。
最近(8 月ぐらいから?)、TV で CM もするようになったので、知ってる人は多いかもしれない。

こいつを炭酸水で割って飲んでいる。しかも、ボクの場合かなり薄めだ。パッケージの飲み方には 1/4 からと書いてあるのだが、1/4 でも正直甘すぎるので、200ml のコップにほんの何滴か垂らすだけw それだけでも充分味がする。なので一瓶(750ml)を消費するのに一ヶ月くらいかかるw
でもおかげでジュースいらずだ。

ドラゴン小咄と LAN が不通になった話

1/2 summer秋田三湖伝説から拝借してきたわけだけど、日本の各地にある伝承・昔話に龍は多い。
これらがすべて実在していたことにするとパワーバランスがおかしいことになるし、ほとんどの龍は今はもう生きていないということにしないと、日本列島自体がかなりややこしいことになる。
まぁ小さな龍だったということでもいい気はしてるんだけどね。

1/2 summer の龍はどちらも Huge サイズで、で全長 100m 超級だと推測される。なんでそんなに長いのかというと、蛇型の龍だからで、以前どこかでも話したけど、ちょうど 10 両編成の中央線なんかがサイズ感として解りやすい。
電車は一両が 20m あって、それが 10 両編成だったらすでに 200m なのだ。なので蛇型の龍は軽く 100m とか行ってしまうのである。

ちなみに西洋型の Huge ドラゴンは頭から尾まで 60 ~ 80m くらいだろうと推察される。どちらも頭の大きさはほぼ同じとしで換算している。

突如、サーバと通信できなくなった。しかも外からだけでなく、LAN 内からでもだ。
こんな現象は初めてだ。
思い当たる原因がさっぱりつかめん。
まず思いついたのがサーバ側の NIC なのだが…… LAN ケーブルを抜いたり差したりするとちゃんと点いたり消えたりするので、次にハブを疑ったらそもそもハブのインジケータがおかしい。というわけでハブの電源を切って入れ直したら直った。

LAN 内のハブはすでに 10 年以上使っている。しかもサーバの熱を比較的うける場所にあるのよね。
そろそろ寿命かもしれないなぁと思いつつ……とりあえず予備は買っておいた方がいいかもしれない。