萌え時計を疑似アプリ化するとラッキーになれる

iOS というか、iOS 版 Safari にはウェブページをアプリみたいにする機能がある。ので萌え時計をアプリっぽくしてみた。仕掛けは簡単で、Javascript で設定を記憶しておくようにしただけである。縦と横の対応は CSS で行った。

最初はただ萌え時計を表示するだけのを作った。この段階では萌え時計の HTML をただ表示してるだけ。

それに CSS で縦横に対応し、作品やキャラの大きさを設定できる UI をつけ、最後に cookie に設定を保存するようにして完成。UI は普段は隠すようにするといいのかもと思い始めている。でもその場合、下の余白に何を表示すべき何だろうか(汗

ところで iPhone で横向きのスクリーン ショットがなぜかとれなかった。結局、アクセシビリティの AssistiveTouch という機能にスクリーン ショットを割り当てて撮った。なんだったんだろうなぁ。

今日行ったランチは、楽喜亭という昭和のラーメン屋というか、店屋物屋というか。ちなみに楽喜と書いて「ラッキー」と読むw
頼んだのは湯麺のミニ炒飯セット。この店はミニ炒飯と半チャーハンがあって、ミニは半のさらに半分くらい(汗)。半チャーハンにしとけば良かったー。ちなみにカレーの写真はミニカレー。給食みたいなカレーだと頼んだ同僚は話していた。

湯麺は塩ベースのオーソドックス。野菜たっぷりだが、この量を食い切るには少し飽きてしまう。途中で胡椒を入れるとよい。量は多かった。

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