おもろい。
大正15年の東京、というか公衆モラルの啓蒙ビデオっぽい。
当時の信号機がバイリンガルなのには驚いたw<そこあきょ#東京 #1926年 #大正時代— 宇奈月けやき (@UNADUKI_Keyaki) March 13, 2024
大正時代の動画。すごい、こんなの残ってるんだなぁ。けっこう英語が使われていることに驚いた。田舎から東京に出てくる様子を描いているんだと思われる。明治後期から大正の移り変わりはここ 30 年の移り変わりよも激しかったんじゃないかなぁと思いつつ。だって、電気が通り、鉄道が敷かれ……毎日景色が変わって行ったことだろうなぁ。
というわけで大正ロマンの格好でパパと海外旅行! 海外だと外ではエロい格好しなくていいので機嫌がいい。ホテルに入ったらヒドいコトされるけど。
今日は話題のカレー屋に行ってみた。いわゆる無水カレーで、看板も何も出してない知る人ぞ知るカレー屋だ。場所は武蔵小金井、店の名前は『カレーの店プーさん』。看板も出てないし、14:30 に入店したというのに満席だった。凄い人気だな。
注文したのは野菜ビーフの大盛り。辛さは忘れた。飲み物はレモン&ライム ソーダ。
盛りは写真の通り。そして味はしっかりt煮込まれたコクというか、色んな味が溶け込んでいるカレーだが無水あるあるの少しざらついた舌触りがある。野菜もたくさん入っていて嬉しい。特にマイタケ、根菜、こんにゃくが入っているのが面白いのだが……ハーモなってない。あまりにも野菜の食感がバラバラ過ぎて味までバラバラに感じられてしまい、そこにざらざらのカレーがせんぜん味を仲介してくれないのよね。
んー、これは料理人自己満足のカレーでは……(汗
でも人気出てるんならいいのかなぁ。
というわけでボク個人的には色々惜しいカレーだと思った。いや、ボクの舌がダメなのかもしれないけどねw
と、首をかしげながら店を出てふと左を見上げるとケーキ屋さんがあった。名前がポルシェwww
マジか、かっこいいじゃん。
ベリーのパイをワンホールとホワイト チョコレートを買ってみた。ホワイト チョコの板チョコなんてケーキ屋さんで作るんだ? いや、作るか。ただケーキに使うためだとはおもうんだけど……、。
ベリーのパイは軽くて危うく一人でワンホール食べてしまうところだった(汗)。甘さもほどよい。
ホワイトチョコレートは割とミルク香る溶けやすいまろやかなチョコレートだった。
- 今夜のヘビロテ -> havana / wilberry