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ARCHIVE / NETWORK LOG

カテゴリー: グルメ

食べ物の記事。

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ごっつ

久々にごっつ行った。なんかこう身体に悪そうなモノを食べたくて……。
なんか野菜盛りラーメンとかやってた。
でもボクは全部入りを頼んだ。
ネギうまい。
麺も嫌いではない。

が、やはり濃すぎてためだなぁ<じゃぁ行くなよw
でも二郎とかよりはコクと出汁がしっかりしてると思うんだけどなぁ。

ちなみに一緒に行った人は、脂増しで最後に残ったスープ(脂ですでに液体ではなく、半固体状になっている)に白ご飯を入れていた。すげー……。

しかし 深夜の 0:30 だというのにお客さんけっこういたなぁ。
みんな電車大丈夫なのかなぁ?

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福生の本気『福実』

福生に食べに行こう、第二弾。
4/14 のラーメン探しの時に見付けた、深夜までやっている福生のラーメン屋、その 2 である。なんとこの店は 24 時間営業らしい。
名前は『福実』。
こちらも『美豚』と同じ新奥多摩街道沿いにある。

行くと、なんだかけっこう妖しい電飾がw
そして入ると、お客でいっぱい!
3 人だと告げると、お座敷を使ってイイと言われた。お座敷は 6 人掛け。
6 人分頼みますんで! と、張り切って店員に告げる<バカー

まぁでも本当に 6 人分食った。

お店はラーメン屋というよりはいわゆる定食屋・中華屋に近い。ラーメン以外にもスタミナ丼とかニラ玉炒めとかレバニラとか、定食屋定番のメニューが何でも揃っている。
目玉はなんと言ってもラーメン。醤油なんだけど、真っ黒でイマイチ何味って言えない(焦がしの何か?)。独特なラーメン。そしてスタミナ丼に豚の生姜焼き定食にチャーハンに……と、次々頼んだ。
ちゃけば、3.52 点は高すぎだとは思うんだけど、どれも味が個性的というか、スタミナ丼一つ取っても、普通のスタミナ丼とは違ったひと味が足してあって(そしてそれが何の味かボクには分からなかった)、美味しい+αって感じだった。
ボクらが食べている間にも次から次へとお客さんが来て、深夜も 1:30 なのに、凄いなぁ。

メニューは豊富なので、また来よう!

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さらば、天春

ボクが気に入っていた天ぷら屋さんが店じまいをしてしまった……orz
あぁぁぁぁぁ……天春ぅ……。
といってもボクの日記には一度しか出てないけど(汗)、ちょくちょく買ってた。

ワンコインで天丼が食えて、好きだったんですよ。
特にたこの天ぷらが入っているのが!
つゆも甘みがちょっと強くてご飯に合う。
大好きだったんだよなぁぁぁぁ。
高齢の夫婦(?)でやっていたので、いつかは来るとは思ってたんだけど……。

元気で、長生きしてください。

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にんにくや

『にんにくや』行ってきた。
過去にもさんざん書いてるから、今更味とかに書くことはないんだけど(汗
相変わらずチャーシュー麺は売り切れだった。
凄いなぁ。

この日も満席。
大繁盛である。

他に書くことがないので、アレだが、にんにくやに関する話を一つ。
にんにくやは実は駐車場がちゃんとあるんだけど、ぱっと見解りにくい。なのでよくにんにくやの前に路駐してしまう人が多い。駐車場は 4 台駐められるので、足りないと言うことはまずないのだが(今のところ、駐車場が満車だったことはない)。

ただ、アレね、店の入り口のところに「駐車場はこちらです」って簡単な MAP が描かれた張り紙は貼ってあるんだけど、あれって車からじゃ小さくて見えないので、路駐して店の前に来てから初めて気付く。で、その張り紙に気付いたところで車を入れ直しにいくなんて人はいないわけで……。
次回来るとき、ちゃんと駐車場に入れてくれるといいんだけどね……。

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美豚(びとん

最近深夜 12 時以降でも入れるラーメン屋を探している。
で、福生に 3 店舗ほど朝までやっている店をみつけたので、行ってみることにする(しかも食べログの店数も高い)。
今日行ったのは『美豚』というラーメン屋さん。
誤解を恐れずに端的に表してしまうと、大勝軒系。麺まで似ている。
が、味は全然違うというか、見た目と違っていてすごく上品であっさり。
凄く食べやすい。
ボクはつけ麺を頼んだんだけど、出汁のえぐみがなく、するすると食べられる。こういう店が朝までやってくれるのは有難い!
侮り難し、福生。

トラックの写真は初めて見る名字だったので、思わず撮ってしまった。『鞭目』っていう名字。日本全国に 70 人しかいないらしい。スゲー。日本の名字はほんと、バラエティに富んでるよなぁ。

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めん坊

またまた立川にラーメンを食べに行った。ちなみに何故立川なのかというと、単純に一緒に行く人がそっち方面に住んでるからなんだけどね(^^;
再び味噌ラーメンのお店に挑戦。「めん坊」というお店。

ところがこちらもカウンターに着いたとたん、過去に一度来たことがあることを思い出す。立川でどうしても時間をつぶす必要があり、この店でラーメンを食べたのだ。その時ボクが立川にいることは公にはしていなかったため、日記には残っていない。

さて、めん坊。まろやかで食べやすい味噌ラーメンである。
ただパンチが足りない。
まず味噌ラーメンというのはわりと野菜を載せるという固定観念にボクは囚われており、もっと野菜が載っていていいと思った。ただ野菜があまり載っていないのは理由が有り、それが先に話した「味噌がまろやか」という部分であろうと予想している。
野菜を入れるとどうしても水分がスープに流れ出し、味が薄まってしまう。
味噌の深みをとるか、まろやかさを取るか。とはいえ後者のラーメンは少ないし、この店の個性なのだろう。

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PDF とレモンジーナ

入稿を済ませた=電子書籍のデータも作れるんじゃないかということでやってみた。とりあえず PDF だけど。
で、思ったことが、いくら原稿がデジタルだからと言って、デジタルで入稿したんだから電子書籍もすぐだろっていうのは、そうでもないと感じた(笑)。ので、そういう考えはとりあえず捨てようと思う。

まず入稿データがすべて PDF で行われていたなら、たぶん電子書籍化も楽であろう。だが前回の日記のように、用意したのは一つのファイルではない。PDF は本文だけで、カバー、表紙、挿絵、口絵はすべて EPS である。
ただこれにはボク個人的な事情もある。そもそも PDF の画像データが信用できないのである。というのも 350DPI の可逆圧縮で本当に画像が収蔵されているのかどうかを確かめる方法が解らない。
Acrobat Reader で表示して拡大しても画像が荒れて表示されるのだ。
「果たしてこれ、ちゃんと印刷の時は 350DPI で出るんだろうか……?」
と、不安になってしまうのだ(汗)。
文字も絵も含めたすべての原稿を PDF で提出できれば、電子書籍のデータもそのまんま使えるだろう。

もう一つはデータの大きさである。ボク個人的には入稿したデータと同じデータで作りたいところだが、それで PDF を作ると 150MB くらいになった。すると LGA1366 の Core i7 マシンでも、挿絵や口絵にさしかかった瞬間、一瞬待たされる。
できればここはどのページも同じ速度でぱっと表示したい。でもあまり画像が劣化するのも嫌だ……などと思うと、どのくらいがいいのかあーでもないこーでもないと試行錯誤することに……(^^;
今のところまだ解決できていない。

更に問題になったのが、デバッグである。
果たしてちゃんとすべてのデータが問題なく吐かれているかどうかのチェックが、小説だとスゲーめんどくさい。これが薄い本だったら 24 ページとか、多くても 64 ページとか?
毎回生成するたびに、万一のことを考えて 268 ページチェックするのはかなり骨が折れる…orz

さて、最後にこの PDF データをどう配布するかで悩んでいる。なんか Amazon とかにも置けるらしいんだけどねー。
まぁそんなワケで、PDF にはしてあります。

写真は『レモンジーナ』。なんか会社の同僚が、これすごく売れてて品薄で、味も賛否両論別れているんだと言うので買ってみた。味は柑橘系の皮の部分のえぐみがちょっとあるけれど、まぁ普通に飲めた。
そして今日は 24 ℃だったようだ。

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