TAMA Networks 8BIT
OPERATOR

INDEPENDENT CREATIVE ARCHIVE / DARK TAMA AREA

TAMANetworks

多魔ネットワークス とあるエロゲ・ライターの自己満足サイト

PRIVATE NODE
amatsukami.jp

TAMA / TOKYO
NODE 042

02 / NETWORK LOG

RECENT TRANSMISSIONS

FULL TEXT MODE

名前のニューヨークはダジャレなのか?

今日は、夜、餃子屋さんに連れて行ってもらった。
最初は中華が食べたいって話で、でももう夜遅くて( 23 時頃)、行きたい中華屋さんはことごとく閉まっててどうしようかってなったときに、餃子屋ならやってるでってことで、連れて行ってもらったのだ。

名前はニューヨーク。餃子でなぜニューヨーク? とか思いながら入った。
そこそこ大きめの餃子が出てくると言われたので、数は控えめで行くことにしたんだが、まぁ写真見て解ると思うけど、全然控えてないよねwww

最後の方にメニューがあるのでそちらを参照して貰うと解るんだけど、全ての餃子に焼き・揚げ・水が揃っている。なのでどの味の餃子も焼き・揚げ・水が楽しめるのだ(手羽餃子は除く)。
そして、うまい! うまいよこれ!!
衣はけっこうしっかりしている系で、ご飯は不要。
そして中が肉汁がすごい! じゅわーっと口の中で広がるし、お肉の味もしっかりするし、んでもってパクチーである。全ての餃子にパクチーが入っている。とはいえたぶん苦手な人でも大丈夫。たくさん入っているわけじゃなくて、うっすらなのよ。で、これがどんな効果をもたらしているかというと、胃もたれしないのwwww
やばいよ! すっきりとしたおいしさになるから、いくらでも食えちゃうよ!!!
デブまっしぐらだよ!!! イヤもうデブだけどさ。
あと肉汁が漏れても大丈夫。餃子のタレに肉汁がどんどん混ざって、餃子のタレそのものが美味くなり、それをつけて餃子を食べることになるので何の問題も無いのだ。

というわけで、かなり気に入りました!!

あとね、ザーサイがうまいの。なんていうんだろうね、ごま油に何か混ぜてあるんだよ。すごくうまいんだよ。ザーサイだけひたすら食ってられる。ただこっちはちょっと胃もたれしたw
料理の最後の写真は、デザートのかき氷、その前の写真がザーサイである。

ところでこのニューヨーク、どうしてこんな名前をつけたのか解らなかったって言うか店員に聞くこともしなかったんだけど、店内の内装を見ててふと『入浴とかけている?』と思った。銭湯を模してるんじゃないのかしら……と思いつつ、真相は闇の中である。
また行くことがあったら、店員に聞いてみようと思う。

ところで、ボクの車のカタログ値の燃費を知りたくてトヨタの公式サイトに行ったんだけど、ボクが乗っている 3.5L エンジンのエスティマはカタログ落ちしてた。う~ん、残念。いろいろ見てみると、車重が 100kg 増えると燃費も 0.1km/L 悪くなるようで、それを元に計算し直した。3.5L はやっぱり今の時代、燃費が悪すぎて売れないのかな。
たくさん人が乗っててもしっかり走ってくれるのでありがたいんだけどね。まぁでもそれはモータでカバーできるんだろうね。

下ネタで頭の中がいっぱいの女の人の話。
ボクはこういう女の人、好きです!ってただそれだけ。
でもさ、この人が脳内でこうだとしてもそれは表には出さない。当然っちゃぁ当然なんだけど、結局ただのムッツリスケベになっちゃうんだよね。まぁでも下ネタを受容してはくれるのかなぁ? よくわかんないけど。

会社の開発機だけ update できた Windows October 2018 Update。公開から一ヶ月が経とうというのに、未だに降りてこない。不具合修正、大変なんだろうか? 早くきてぇぇぇぇ。

こ、これがあのビエネッタか!

今日はランチにどこに行こうか迷う。
今までよく食べに行っていたお店に行くのもいいんだけど、浅草橋にいるのも残りわずかなので、逆に行っていないお店に飛び込むのも手ではないか……と悩んだ結果、フランス料理店『ビストロ・ド・ラパン』という所に行った。

前から気にはなっていた。
ただフランス料理と自称するだけあって、基本が 1000 円越えなのよね。
これで美味しくなかったらショックだなぁなんて思ってた。
でも看板とかもけっこう凝ってるし……!

と思って入ると、中は昭和。
おっとぉ?
ただ厨房は広くてかなりキレイ。
フロア担当の割とお年を召したおばさんが出てきて、料理を説明してくれる。
その口ぶりからけっこう味には自信があるような印象を受けた。

ただライスが二人分しかないという。入ったのは三人。ボクはパスタ系を頼むことに↓。
ところが同僚の一人がパスタを頼んだので、ではと言うことでポークジンジャーってのを頼む。ブタの生姜焼きと何が違うのかと聞いたところ、肉が違うのと、タレも特製だという。ほほー。

昭和の味でした~~~。
いや、不味くないよ? 不味くはないけどー……これで 1000 円はないってーみたいな?
お肉はそこそこ柔らかかったし、生姜のタレも割と生姜のクセはおさえて甘めのタレではあったんだけど……う~ん、この味なら 780 円でよかったのではと思いつつ……。
あとせっかくなのでプリンも頼んだんだけど( 250 円もした!)、これがスッカスカなの。
お、おう。

全部で 1500 円くらいかかっちゃった……orz

話変わって、今日の本題! ビエネッタ!!
これ、ボクが子どもの頃(小学生低学年かなぁ?)、TV か何かの CM で見て、すごい美味しそう!! 大人になったらいつか買おう!! なんて思っていたアイスクリームなのよ。まぁそんなことは大人になってから忘れてたんだけどね。しかもエスキモーって言うブランドもいつの間にかなくなってたし。

それが、近くのマイバスケットで売ってたのよ。なつかしぃ~~。
エスキモーは森永乳業だったんだね。
というわけで、食ったよ!
アイスで腹一杯になってしまった。チョコもアイスも濃厚。アイスの食感とパリパリのチョコの食感がまたいい感じなんだ。ハーモニーってやつですな。しかし、一人で食うもんではないね。半分も食わないうちに飽きた。これは何日かに分けてちょっとずつ食べるものなんだね!<見りゃ解るだろ

というわけで 30 年以上ぶりに出会った憧れのアイスであった。
ちなみに一緒に映っているホームランバーの写真は、最近知人からホームランバーのパッケージがオシャレになってて全然ホームランバーじゃないと聞いて、勝ってきたものだ。確かにボクの知ってる銀色のバター包んでるヤツみたいなのではなかったw

どうでもいいけど、ビエネッタ、上から見ると三葉虫みたい(ぁ

「あの子カワイイ」と「あいつキモい」は同じ

電車通勤になって、なんとなく他の乗客を観察するようになってしまった。
まぁ、電車内って基本的に暇だから、ついつい色んなことを観察してしまう。それは人に限らず、風景とか駅の様子とかも含まれる。ボクに入力されてくる情報全てが観察対象と言えるだろう。
ただ観察している時はあそこがこーなってるとかあそこがあーなってるとか思うものの、それを憶えているわけではないので、電車から降りたらきれいさっぱり忘れている(汗)。

で、まぁ、人なんかも何となく見てるんだけど、やっぱりどうしても容姿というものには引きづられてしまう。それこそ下世話な話だが、カワイイとかオッパイ大きいとか足細いなとかムチムチしてるなとか、そんなことも思ってしまうわけだ。
そしてやっぱり容姿のいい人ってのは男女関わらず、目にはいいものだなぁと思ってしまう自分がいる。

容姿というのはとても解りやすい才能だ。
野球の天才とか数学の天才とか言うけれど、容姿も同じことだ。
だからボクは容姿を褒めることは別に後ろめたさはないし、素晴らしいと思うし、それこそ神様からいただいた賜物だと思う。

とはいえ、ボクみたいな汚いオッサンからそういう目で見られるのは、女性としては本望ではあるまい。その端麗な容姿は甲斐性のある男に見初められてこそ本懐というものであろう。だがここでふと気づいたのだ、たとえばボクを見た女性が「気持ち悪いおっさん」だと思ったとしよう。それはボクが「いい女だな」と思っていることと同じことなのだと。

つまりこうだ、「キモいオッサンからヤらしい目で見られるのがイヤだ」に対して、「女からキモいオッサンと決めつけられるのはイヤだ」というわけである。コレはさらに裏返せば、つまり視姦してもよいと言うことなのである<ただの飛躍

お後がよろしいようで<いや全然よくない

最後のわかきとやきそば弁当とハロウィン

今日はわかきに行った。おそらく最後のわかきとなるであろう。
浅草橋でリーズナブルなステーキ屋さんである。
写真は一枚しかないのが A サーロインステーキ 200g である。二枚重なっているのは同僚が頼んだサーロインステーキ 200g x 2。やっぱりダブルは圧巻だなぁ。

肉は決して諸手を挙げて柔らかいとは言えないんだけど、焼き加減は素晴らしいので、香ばしくいただける。ステーキソースはオリジナルとガーリックの二種類があり、ガーリックが多少酸味のあるソースに仕上がっていて、好みで使い分けるとイイかもしれない。
もちろん、塩と胡椒だけでも充分にいけると思う。

今日は夜遅くまで残ることが解っていたので、晩御飯用にカップ麺を買っておいた。
マルちゃんやきそば弁当。北海道でしか討ってないというアレである。しかも倍入ってるヤツがあった。ペヤングのヤツとは違って、こちらは縦に二つ重なっているようだ。こういうのっていつも思うのが、戻しムラが起きないのかなぁって。でも GIGA MAX を食べた時もとくにムラはなかったのよね。かき混ぜるから、少々ムラがあっても大丈夫なのかしら?

スープがあるのは嬉しいんだけど、塩分過多ではあるよなぁと思いつつ……。
まぁそんなことを気にするなら、そもそもこんなもの食うなよって話になるけどw

上のやきそば弁当を買ったのはまいばすけっとだったんだけど、まいばすけっともハロウィン推しだった。デザートなんかも写真の通り。簡単だけど、がんばってるなぁ。

中華楼以外に話題がなかった(何

今日は中華楼を食べに……
このお店も昨日紹介した NIJI と同じような出会いの店だ。蔵前橋通りの近くに会社があった頃は何度か行っていたのだが、浅草橋駅の方に引っ越してまったく行かなくなり、そしてまた蔵前橋通りの近くに引っ越したために行くようになった。

そつなく美味しい中華屋さんである。
食べログの点数は振るわないが、その点数に惑わされることなく確実に 3.3 以上のポテンシャルはあるんじゃないかなぁ。

速い・うまいは実現できている。安いかどうかと言うと、これはなかなか難しい。500 円で食べられるということはさすがになく、780 ~ で上はカニを使った料理やペキンダックみたいなの頼んでしまうとけっこうな値段になる。

この店のよいところは出てきたときに想像した味と、実際の味が乖離していないことだと思う。そしてその自分の予想を上回るおいしさをしていること。とか書くと結局は行った人次第になってしまうわけだけれど(まぁそもそも料理自体がそういうものではあるが)、街や店の雰囲気からその店で出される味のレベルって何となく偏見で決まっちゃうじゃない? サラリーマンが多めの町で、店主は中国人でとか店の中の客層とかそういうのを見ながら勝手に頭の中で味のレベルを想像してしまう。

注文してから出てくるまでの時間も短くて、しっかりとしたコクのある醤を使った料理や、しっかり下ごしらえをしてあるスープのラーメンなどなど。今日頼んだのは鶏の甘酢ソースかけ。端的に行ってしまうと酢豚の鳥を揚げたバージョン。ご飯が何杯でもいけてしまうくらい。衣に染みた甘酢あんがジューシーさに拍車をかけて美味しい。

ランチタイムは待ち客が出るほど繁盛しているけど、中華料理らしく回転は早いのでちょっと待てば座れると思う。

食べ物以外の話題。ギャンブル依存症の人がギャンブル依存症は病気であり、その病気のためにギャンブルにお金をつぎ込んでしまったので、マシンを製造・設置した会社に賠償しろって訴えて勝った裁判。もちろん最高裁の判決ではないのでこれから裁判は続くと思うんだけど……この判決はボクは釈然としない気持ちを抱えているものの、ギャンブル依存症というものがもとっと世界的に認知され、病気であると言うことが周知されるとこういう判決も有りになっていくのだろうか。
その場合、カジノ側はお客がギャンブル依存症かどうかを確認する必要が出てくる? でも依存症の人はそれを隠してでもギャンブルをやりに来るだろうから、依存症の人を監督する人も必要で、今度はそっちに責任が波及したりするのかねぇ??

NIJI 以外に話題がなかった

今日は、お昼に NIJI に行った。

NIJI との出会いは 4 年前。その頃、会社の建物が蔵前橋通りに近かったために来たのだが、それから駅の近くに南下したため、まったく行っていなかった。5/26 にまた会社が引っ越して蔵前通りに近くなったのでまた行くようになった。

最初のインプレッションではまろやかと書いてあるが、それがハチミツであろうと気づいたのは 4 年後の引っ越してからだった。一番辛いのを選んでも、食べられる。バーモントカレーの味を覚えてないのでなんとも言えないけど、まろやかな部分は同じに感じるんだろうか? んなわけないか(^^;

ランチタイムはナンとライスはお代わり自由。夜もそうなのかはちょっと解らない。
けど、いろんなインド料理屋に行ったけど、ランチタイムにナンとライスがお代わりできるのって、わりと標準になりつつあるように思えた。インド料理界でも流行っているんじゃなかろうか?(ぁ
こういう、日本人向けへのアレンジってどうやってるんだろうね?
インドの人がお店を始めるとき、日本人の料理人とかがレクシャーするんだろうか?? もしくは印僑でそういうコミュニティとかノウハウがあるとか??

浅草橋蔵前のインド料理屋の中では一番日本人向けと言ったら逆に失礼になってしまうのかも知れないけど、コクがあってまろやかで食べやすいカレー屋さんなのではないかと思う。浅草橋~蔵前立ち寄りの際にはぜひ。

串竹まとめ

今日は、お昼ご飯を食べに串竹に行った。もう何度もこの日記では登場し、最近では「行ったよ」の一行しか書かなくなってしまったが、ボクにとっては大事なお店の一つだ。向こうがどう思っているかは解らないが、それなりに店主と会話をする仲にもなれた。

この店に来られる回数が残りわずかになってきたので、串竹についてまとめた記事をちゃんと書こうと思った。

串竹はボクが浅草橋に来てから出来たお店で、3 ~ 4 年の歴史と思う。
最初はその名前から串揚げ屋さんなのかなと思っていた。ところがランチはトンカツをやっている。メニューを見ると夜の料理は串揚げもあるんだけどね。

余り美味しそうに撮れなかったが、写真の説明から。一緒に行った同僚の分も撮った。
一枚目が突き出しの切り干し大根。この突き出しは火によって違う。ひじきの煮付けだったりコンニャクやサトイモの煮染めだったりなど。二枚目はロースカツに牡蠣フライ。唐揚げがおまけでついている。よくおまけをくれる店でもある。三枚目がロースカツにコロッケ。三枚目が豚テキにコロッケである。

ご飯は大盛りが無料だったと思う。とにかくお店と仲良くなりすぎて(?)、サービスしてくれていたのか、正規のものなのかがすでにボクらには区別がつかなくなっていたのも事実だ。それくらい店主には世話になりっぱなしである。店主に商売っ気がないってのもあるのかもしれないが……(^^;
特殊なオーダーも可能だ。おまかせ揚げと頼んで一緒に値段を伝えると、様々なものを揚げて出してくれる。脂身だけのトンカツなんてのもの可能だ。

ここは揚げ加減が絶妙なので、それを楽しむ。お肉全体に火は通っているものの、ぎりぎりの通し加減で柔らかく固くなっていない。肉汁も多く、実は何もつけなくてもご飯が進むくらい。ランチロース・ヒレ(750 円)もよいが、豚を堪能したいなら 980 円のブランド豚の定食を頼むといいとおもう。こちらの方がより柔らかくて甘くて、最初の一切れは何もつけずに食べるのをお勧め。

そんなわけで串竹さんに一ページ使ってしまったw