Update の罠とセミと借りパク疑惑

TAMA Networks の日記には、記事の一番下に関連記事が 4 つ出るようになっている。これはいちいちボクが過去の記事を検索して貼り付けているわけではなく、Yet Another Related Posts という WordPress のプラグインが勝手にやってくれる。

コイツがバージョンアップしたのだが、バージョンアップしたら、日記の記事(つまりこのプラグインを使用しているページ)の表示が遅くなった。まじかー。バックアップとか取ってないよ?? と言うわけで他のプラグインに一時的に変えてたんだけど、翌日、修正版が出てた

すぐに修正されて良かった。

実はプラグインや WordPress 本体の更新はわりと頻繁にくるんだけど、毎回なにも気にせずに更新ボタンを押している。が、こう言うことがあるので更新前にはバックアップは必要だよなぁ……と頭の中では思いつつ実行に移していない(ぁ
もちろん何もバックアップを取ってないということはなくて、定期的にとってはいるんだけどね……。

今夏、初めてのセミの声を確認。7/21 は遅い方なのかなとちょっと思ったんだけど、東京では 7 月の後半だと思うので、特別遅いと言うことはないようにも感じた。少し過去を振り返ってみると、去年(2019 年)は 7/17 でもまだ鳴いてないらしい。いつ鳴いたかは記録を撮り忘れたようだw
一昨年(2018 年)は 7/11 には鳴いていたらしい。
2017 年の記録は見付けられなくて、2026 年は 7/16 だったようだ。

例の新型コロナ ウィリス騒ぎで日本中の学校がリモート授業に切り替わっているというニュースは結構前から耳にはしていた。それに弟家族には子供がおり、そちらも学校に通えていないんだみたいな話を聞いていた。でね、小学校なんかでは PC というかネット環境も含めてリモート授業を受ける環境がない家庭があるので、そういう家庭のために携帯回線とセットで PC を貸し出してるんだろうなっていうのも想像に難くない。

さらに、これはボクの偏見だが、そういう家庭はそもそも家計に余裕がなく、借りた PC はそのまま借りパクするんじゃないかって思ってたんだけど、どうもやはりそうらしい?

いちおう記事には返さなかった理由に触れられてはいるけど……いやーどうかなぁ(ぁ

サーバの SSD が壊れた……orz

事の発端は、とある仮想マシンが激重になったことだった。
なんでこんなに重いんだ??
と、首をかしげる。
SSH で接続しようにも、接続に何十秒もかかる。

なんだこれー??

でね、仮想マシンを再起動。するとサクサク動くようになる。
んー? でもそういう怪しいマシンではないんだけどナーと思いつつ、この仮想マシンに提供している URL をブラウザで見に行くと、激重。

えー……。

でも仮想マシンはピンピンしている。

どういうこと??

と、この仮想マシンにウェブを転送している本家 amatsukami.jp のウェブサーバを見に行くと、激重。

ええええええ??

ログ(イベント ビューア)を見ると、いっぱいエラーが(汗
そしてどれもファイルの読み出し失敗だった。

ここでようやく SSD が破損していることが解った。えー……まだ買ったばかりだよ!?

とりあえず予備のドライブに切り替える。が、こちらはデータが最新ではないので、SSD から生きているデータをコピーする。

早いなー。外れを引いたようだ。とはいえもったいないなぁ……壊れてるのは一部だけっぽいんだよなぁ……。1TB の SSD ……でもサーバで使うわけにはいかないよなぁ……。
ちなみにこの SSD にはウェブのデータだけじゃなくて、速度が必要な開発用の仮想マシンも入っていた。ただそちらはどうも破壊は免れたようだ。

というわけでとりあえず現在、ウェブサーバは HDD で運用中……。

コンピュータの話が出たついでに、Edge を Chromium バージョンに変えてみた。
思った以上に Chrome だったw

なんかつまらんなぁ……。

ただ Edge どくとくの変な挙動はなくなって、それはちょっと有りがたいけどね。
とにかくウィンドウのサイズを憶えてくれないんだ。いや憶えてるんだろうけど……縦に最大化して使うとそれは憶えてくれないのよね。次起動したときは、縦に最大化する前の大きさで起動する。
あと日本語入力が、なんか変。ON にしたはずなのに ON になってなかったり、こっちは ON なのに別の場所では OFF だったり(汗)。まぁ Atok のせいとかあるのかもしれないけど。

プリンタ、やっぱりダメかも……

4/5 に買ってきた EPSON のプリンタ『PX-M5041F』。いろいろあって黒と黄色が出なくなってしまっていた。あれから根気よく、とりあえず黒ばかり印刷していたら、なんとか黒が出るようになった。しかもかなりキレイに出るようになった。
ところが、青がおかしくなった。

えー……青とか印刷すらしてないのに……。

そして相変わらず黄色は出ない……。
これはもうダメかもなぁ……う~ん、12000 円、ドブに捨てたか。
もともと PX-M5041F という機械が廉価機種であまり丈夫に作られてはいないってのもあるんだろうけど……。

さて、今日は晩御飯にバーガーキングに買いに行った。
というのもこの新型コロナ ウィルス騒ぎで持ち帰りで買いに行くとハンバーガーが一つ無料でもらえるのだ。というわけで、乞食よろしく行ってみた。そしたらお客さんが誰もいない。ボクだけ。有りがたい。というわけで、ハンバーガー二個分の値段で 4 つせしめてきた。

チキンナゲットとオニオンリングとチージーフライも。ジャンクな晩御飯になってしまったw

EPSON のプリンタと Tweeten

4/5 にビジネス向けインクジェット複合機を中古で買ってきた。お値段 12000 円(税抜)。
EPSON の PX-M5041F という機械だ。

我が家では Brother の MFC-J4910CDW という同じくビジネス向けインクジェット複合機を運用中だ。どちらも A3 に対応しているが、MFC-J4910CDW は A3 に対応しているのは印刷のみでスキャンに関しては A4 までしか対応していない。

MFC-J4910CDW を買うとき、実は EPSON の PX-M5041F も候補にあがっていた。
価格差はほぼ一万円。MFC-J4910CDW の方が安かった。そしてボクは EPSON の方が欲しかった。理由はかつて関わっていた会社で使っていたプリンタが Brohter だったのだが、ドライバの出来の悪さと紙送りのダメさで辟易した記憶があるからだ。
そして EPSON は PX-M5041F の前モデルで同じくビジネス用インクジェット複合機を GLacé 時代に使っており、これがなかなか安い割には紙送りも問題ないしそもそもインク詰まりも起こさないしで気に入っていたのだ。

が、値段に負けて MFC-J4910CDW を買ってしまった。
それから 5 年。紙送りのクソさに悩まされ続けてきた。早く壊れないかなぁとか思っていた(笑)。

で、3/15 に PX-M5041F の中古に出会ったのだがその時は検討のためにいったん買わず、4/5 に改めて買ったというわけである。

とりあえず試し印刷をしたところ、問題なかった。印刷のレベルも MFC-J4910CDW と変わらない感じ。カウンタを見ると 7000 回っていた。PX-M5041F の寿命は 8 万ページらしいのでまぁよしとした。
ところが黒のみで印刷すると文字は問題ないのだが、絵はかすれる部分があることがわかった。
そこでヘッド クリーニングを何度かやってみたのだがまったく改善されないどころか、逆に悪化してしまった。そこでクリニーニング液が入ったインクというものがあり、それを使ってヘッドをクリーニングしてみた。
すると、CMYK のうちシアンとマゼンタは今までよりも綺麗になったのだが、ブラックとイエローがまったく出なくなってしまった……。

もちろんクリーニング液を使うと、全色、まず色が出なくなるというか、色が出なくなるまで印刷し続ける。そうすることによってヘッド内に残ったインクが全て排出され、クリーニングされる。色が出なくなったらそのままで 3 時間ほど放置したあと実際のインクと交換し、ヘッドクリーニング。これによってサイドヘッドにインクを浸透させる。

それから完全に色が出るまでには何枚か印刷する必要があるが、シアン・マゼンタに関してはすぐに出るようになったのだが、ブラックとイエローはいつまでたっても何も印刷されない。そこでまずは黒の復活を試みるべく、黒だけの印刷をひたすら行った。
すると若干だがうっすらと黒が出るようになるものの…… 100 枚ぐらい印刷しても一向に濃くなる気配がない。

えー……なにこれ……。

今使っているインクは買った時から入っていたインクだったので、新品のインクに変えてみる
が……状況は変わらず……。

そしてそうこうしているうちに、なんと信じられない現象が!

なんと、突然イエロー インクがなくなったというエラーが!!
ええ!? どういうことなの??
試しに印刷していたのはブラックであって、イエローなんて使ってないのに。
使ったとしても、インクを復帰させるための 10 枚くらいでそれ以降はブラックしか印刷していない。

謎現象。

というところで、買って二週間……いまだにまともに使えていないのであった……orz

ボクがメインで使っている OpenTweenTwitter 社を出禁になってからずっと OpenTween の復帰を待ちわびているのだが、一向にその気配がない。さすがにユーザさんのツイートを見ないのは失礼に当たるだろうということで、新しい Twitter クライアントを探し始めた。

OpenTween は元になった Tween というソフトがある。表示形式はほぼ同じだと思われるのだが、これは Wikipedia を信じるなら突然プロプライエタリになったらしいので、とりあえず避けることにした。って根拠とかないけど(ぁ
だって検索してでてきた Twitter クライアントもどれもプロプライエタリだろうし Tween を避ける意味ってないよね……と自分に突っ込む。あえて言うなら、もともとオープンソースだったのをプロプライエタリに変えたところが怪しい、くらいか。
なのでボクが Tween を避けているのは、ただの言いがかりでしかないレベルであることは始めに断っておく。

で、いろいろ検討した結果、TweetDeck を以前は使っていたのでその互換アプリというか、TweetDeck を独立したアプリにした Tweeten というのを入れてみた。実は TweetDeck もかつてはアプリだった。しかし Twitter 社に買収されてブラウザ上での動作となってしまった。
それはそれで便利ではあるのだが、最近、ブラウザで常に表示させなくちゃいけないサイト(機能としてはアプリ)が増えて、正直これ以上増やしたくないというか、ブラウザで常に表示させておくサイトは一つだけにしたいというボクのポリシーがあったので、TweetDeck は使わなくなっていたのだ。

Tweeten ならばアプリとして常駐させられる上に、通知領域に押し込めるので作業中にタスクバーを占有することもない。また中身は Chrome なので動作もそんなに重くない。

だが以前にも日記に書いたが、カラム型はスピーディにツイートを負うってのが非常にめんどくさいというか不可能なのよねぇ……。

OpenTween はもう復活しないのかなぁ…

ボクがメインで使っている Twitter クライアント、『OpenTween』が Twitter 社に出禁にされてから二ヶ月が経とうとしている……。このソフトが使えないと何が困るかというと、ユーザさんのツイートが追えないことだ。

Twitter はタイムラインというフォローした人のツイートを時系列順に表示するのがデフォルトの動作だ。でもこのタイムラインには、ユーザさん、リアル知り合い、クリエイターなどなどがごっちゃだ。OpenTween はまずそれらを別々に表示することが出来る。

とはいえ、こんなことは他の Twitter クライアントでも可能だ。

もう一つ、OpenTween の特徴はテキストだけ表示してくれるところにある。テキストしか表紙しないので一度にたくさんのツイートを表示することが可能だ。おかげでみんなのツイートを全体的に見渡せるし、テキストだから斜め読みも出来る。とても効率的にツイートが見られるのだ。

実はフォロワーのツイートを追う/見るという行為はとても時間がかかる。これはボクだけでなく、周囲の多くの人がそう感じていて、Twitter をやっているといつの間にか何時間も時間が過ぎていたなんて話は良く聞く。OpenTweet はそれを大幅に軽減してくれるツールなのだ。
他の、特に流行っているカラム式の Twitter クライアントは、表示が凝っているものだから、画像や動画なんかも全部表示されたりして、画面に表示されるツイートの数が少ない上に、前はどこまで読んだのかも解りづらい(画面をスクロールさせないといけないため)。

そんなわけで、OpenTween、復活して欲しいんだけどなぁ。
ちなみに元になった Tween もおそらく OpenTween と同じ形式の表示だと推測しているのだが、アプリケーションの成り立ちが不純だと聞いているので、使うのをためらっている……(汗

今日は晩御飯にモスバーガーに行った。行ったのは吉祥寺店。サンロードの中にあるヤツだ。
モスバーガーも持ち帰りのみになっており、店内で食べることは出来ない。まぁ元からそのつもりなので、全然問題ない。
店内は客が 5 人ほどがいた。ソーシャル ディスタンスは保たれている人口密度だったように思う。ところでいつの間にソーシャル ディスタンスなんて言葉が……。長いんだよね……もっと日本語でわかりやすい言葉に置き換わらないものか? 単純に間隔??

頼んだのはクリームチーズ テリヤキバーガー。なかなかクリーミーな味わいで悪くなかった。
もう一つはモスに来るといつも頼んでいるモスライス焼肉w
以前、マックのごはんバーガーをこき下ろしたが、ごはんバーガーが勝っていることが一つだけあった。それは食べやすさだ。マックのごはんバーガーはご飯を焼きおにぎりみたいに焼いて固めてあるので、かぶりついても崩壊することがない。一方モスライスバーガーはライスの部分もあまり固くない上にレタスは噛み切るにはライスより全然固いので、かぶりついて噛み千切ろうとすると崩壊するのよね……。

まぁでもモス、久しぶり!
ハンバーガーって最近独立系が増えてきて、ボクはもっぱらそっちにばかり行っている。なのでちょっとハンバーガー食うかなんて時には店舗数が多く、夜遅くまでやっているマックをチョイスしがちなのだ。なのでモスにはほとんど行かなくなってしまった……。
ちなみにその現象はボクだけではないようで、他の人も、美味しいハンバーガーを食べたいときは独立系に行ってしまい、モスが選択されなくなりつつあるらしい。マックが低迷していた時もモスバーガーはその代わりになることもできず、苦戦がずっと続いていると聞く。

USB3.0 の罠

今日、モンハンしてたら、急に Bluetooth 接続のコントローラが効かなくなった。
なんだなんだ?
電池かな?

ボクが普段使っている Xbox Oneコントローラは単三乾電池駆動なのだw
そして電池が切れそうになると、Bluetooth の通信が不安定になることはよくあることだった。
だから最初、それかと思ったのよね。
でもまだ切れるほど使ってない気がするんだけどナーとか思って、新しい電池に入れ替えたんだけど、これが全然直らない。
アレー? おかしい。

そもそも、PC がコントローラを認識するまでの時間がとても長い。
いつまで経ってもペアリングが終わらない。

昨日は特に問題なく動いていた。
昨日と今日の違いは何だ??

違いはあった。

それはサーバのバックアップだ。ゲームをやりながら、USB の外付け HDD にサーバのデータのバックアップを取っていたのだ。でもそんなの Bluetooth のコントローラと何も関係ないだろうと思いながら、もしやと思い検索したのが上の記事だ。
USB3.0 のノイズはすごいらしい……。

これ、ホントに面白いもんで、転送が終わった瞬間、コントローラも復活する。
転送を開始すると、コントローラが全く効かなくなる。すごい! こんなに顕著に表れるなんて。また場所も良くないだろうね。USB の Bluetooth 親機が HDD の USB の隣りにつけてある。フロントとかに変えれば変わるのかもしれない。が、フロントに USB の Bluetooth 親機を付けるとこれはこれで問題なのだ。

というのも、Xbox One のコントローラは、Xbox 本体がコントローラの前にあることが前提に作られているようなのだ。ボクは PC をデスクの横に置いている。するとボクの腕は PC の前面より奥に位置する。つまり PC の前面に Bluetooth 親機をセットするとコントローラからすると、親機は後ろ位置することになり、コントローラの電波が上手く届かないのだ。だから Bluetooth 親機を PC の背面に取り付けているのである。

うーん、フェライトコアとか買ってくればいいのかなぁ??

ホンダとトヨタとかエゴサとか

大衆車メーカーでありながらどこか尖った部分を残すホンダと保守的で商業的なトヨタ日産っていう偏見がボクの中にあって、これらは小学校の頃に形成された偏見だと推測している。
さて、2019 年、ホンダ・トヨタがこぞってメインの大衆車とも言うべき車種を更新した。

フィットヴィッツだ。

ヴィッツは名前を変え、世界で展開している方の名前『ヤリス』となった。
その性格はフィットが保守的、ヤリスがスポーティという出で立ちだ。
先に説明した偏見を持ったボクにとって、なんとも不思議な感覚である。

もとよりトヨタはずいぶんと変わったという印象がボクにはある。
実はどちらも堅実でいて冒険的な会社であることは 90 年代後半から意識はしていたが、こと現社長になってからトヨタはわりと面白い車を作るようになった。逆にホンダはそもそも車好きじゃない人がたくさん入ってきて、エンジニアは肩身が狭いなんて話を同じく 90 年代後半だったかに聞いた気がする。まぁそれがそのまま現れているのかも。

関係あるか解らないがゲーム業界もホンダみたいなことは起きている。会社自体が大きくなって、新卒を入れざるを得なくなったことが大きい。ゲームやコンピュータのことを知らない人がたくさん業界に入るようになり……ゲーム業界はどうなんだろうね、衰退したんだろうか?
商業的な面からみるとたぶん衰退はしてない。でも 20 世紀のように日本のゲームが世界を牽引しているかというと、そういうことはなくなってしまった。なのでホンダみたいになっているのかもしれない……。

Twitter でエゴサというか自分が作った作品に関係する単語で検索をかけているという話は、以前この日記にも書いた。ちなみにこの検索は OpenTween というソフトでやってるんだけど、先日、OpenTween が動かなくなったため、今は仮に TweetDeck を使っている。
ところがこの TweetDeck、あるキャラの名前を入れて検索すると、何も表示されなくなるのだ。

"1/2summer" OR "Timepiece Ensemble" OR "TimepieceEnsemble" OR "ワンサマ" OR "ワンサイドサマー" OR "月夜野ちあら" OR "テトメト" OR "柳橋桜織" OR "湯島十和子" OR "蔵前ななみ" OR "蔵前こなみ" OR "神ノ木汐" OR "詩代叶" OR "忍坂つぐみ" OR "草薙一葉"

上記は現在 TweetDeck に仕掛けてある検索文字列なんだけど、ここに “久遠寺澄空” を入れるとなぜかまったく何も出てこなくなる。
久遠寺澄空だけだと出てくるんだけどね。
なんだこれー??

挙動的には『久遠寺澄空』を禁止ワードにしたような挙動なんだけど、となるとそもそも久遠寺澄空だけ検索したときも何も出ないはず……。しかも禁止ワードに特にそういう設定はしてないし……謎だ。何かの文字コードが TweetDeck のプログラムに影響を与えてるんだろうか?