Grand Breton Cafe 二回目

Grand Breton Cafe にまた行った(前回の記事)。秋葉にあるガレット屋さん。ガレット屋ももっと増えて欲しいなぁ。しかしピザより高い店が多いよね(ぁ ここもそこそこする(汗)。
またウィンナー的なのを頼んでしまった。豪快な盛り付けw
ソーセージの方は男の子向けかも。ナイフとフォークで食べたくなる感じ。

そして、ボクだとあっという間に食べちゃうんだよねぇ……。
お好み焼きより早く食べちゃうかも。なので 2 ~ 3 枚は食べたい。でもそんなことしたら、それだけで 5000 円近く行ってしまうかも(ぉ

自分で作るしかないか!?

下の写真はジョナサンでやってた小梅とのコラボと、秋葉にできたビックカメラ
小梅の隣に写っているスイーツはフレンチトーストにソフトクリームやらバナナやらが乗っているもの。甘いw
小梅ってそういやほとんど食べたことないなぁ……。

ビックカメラは元 Sofmap だけど、ヨドバシ Akiba と較べると位置がちょっとキビシいよねぇ。でもけっこう混んでた。

マックとあみやき亭

さて、土曜日である。夕方に出掛けたらしい。だが、その記憶がサッパリない。
写真のフォルダを見てみると、マックとあみやき亭の写真が今日の日付で入っていた。
あみやき亭は記憶にあるんだけど、マック? 武蔵野市役所の通りマック??

夜はあみやき亭に行った。本当は味ん味んに行きたかったんだけど、店の前まで行ったら外にも行列ができていて、あきらめ。あみやき亭にした。なんか日増しに行列が凄くなってないか、味ん味ん……orz

あみやき亭は和牛オンリー(らしい)の焼き肉屋で、なおかつ値段はリーズナブルというお店。あと独自メニューがいろいろある。特にワサビを使ったカルビやホルモンはうまい! 不思議なうまさ。アレ考えた人、天才(ヲイ

だけどねー、やっぱ味ん味んと較べちゃうとねー……。
お肉がやっぱり安物っていうんだろうか、違うなーって解っちゃう。
しかも残念ながら値段は味ん味んとそんなに変わらないのよね。そりゃ味ん味ん行っちゃうよねー(^^;

カイラスの持ち帰り

前に紹介した、渋谷のカレー屋さんカイラス。並ぶし、出るまでけっこう時間かかるし……じゃぁ、持ち帰りはどうなんだろうと思って、行ってみた。
前は出るまでけっこう時間かかったんだけど、今回はけっこうすぐに渡された。
時間にして煙草を一本吸うくらいの時間(同僚と一緒に行って、その人が煙草を吸ってる間に出てきたのだ)。

というわけで、並んでいたら持ち帰りを頼むのもイイかもしれない。

しかし大盛りカツカレーを頼んだんだけど、重いwww
持って帰るとき、これが胃袋におさまるのかと思ったら、ちょっと戦慄した(ぁ

まぁ、結局ペロって食べちゃうんだけどね(汗)。

そういえばこの日帰りに乗った西武バスの車内、ボクが座ったところは足の臭いがすごかった。でも場所を変えても臭かった。まさか自分か!? と思ったものの、ボクは足の臭いはしないので、自分のではない……はず。

あれは誰のだったのだろうか……。

吉祥寺通りの謎

出向先からの帰り、吉祥寺駅保谷駅行きのバスを待っていて、ふと思ったこと。
もう少し詳しく解説すると、吉祥寺駅を南北に貫く『吉祥寺通り』という道路があり、吉祥寺を出発するバスのほとんど(全てではない)はその道路を使って各行き先へと散らばっていく。
ということは、吉祥寺通り沿いに住んでる人は何行きのバスに乗っても、自分の最寄り停留所で降りることができる。

ところで吉祥寺駅には北側に 8 箇所、南側に 11 箇所もある。吉祥寺通り沿いの住んでる人でバスを利用している人は、この中からどれが一番早く出るバスか把握しているのかなぁ? っていう話。

バスの本数って、一つ一つはそんなに多くないから、どこに並んでもいいっていう訳にはいかないと思うんだよね。バス停①は 20 分後かもしれないし、バス停②は 3 分後かもしれない。テキトーに並ぶってわけにはいかない気がする……。

下の写真はその吉祥寺でバスの時間を合わせるために食った『富士そば』と、道玄坂通りに新しくできた屋台形式のケバブ屋さんのケバブ。富士そばに入った理由は、ただ単にしょっぱいものが食べたかったから(ぁ
ケバブ屋さんはトルコの人だったかなぁ。解りにくいけど、かかってるソースはヨーグルト! 味的にどうなんだろうと思ったら、美味しかったw また食べたい。

吉祥寺まで車で行く(ぁ

朝バス停に並んでいて、暇だなーと思ってスマフォを取り出そうとしたら、家に置いてきたことに気付く。さらにサイフもないことに気付く。ハイ、遅刻決定。

仕方がないので家に戻って次のバスを待つことにしたのだが、車で行けばいいんじゃね? と思いついて吉祥寺駅まで車で行く。朝 8 時台って混んでるのかなと思ったら 15 分で吉祥寺に着く。っていうか、最初に待っていたバスより先に着いた(ぇー

まーでも、遅刻しなかったとは言え、吉祥寺での駐車料金 1500 円とか考えたら、そりゃもう仕事やる気なくすわー

下の写真は出向先のスグ近くにある中華料理屋『東亜飯店』の鶏肉炒め。
ここは近くと言うこともあり、よく利用している(出向先のビルが道玄坂の先にあり、一時間しか昼休みがないと飯屋が集中する所まで行って帰って来られないため)。味は濃いめというかしょっぱい、その分ご飯が進むって感じ。
というか、渋谷での食事の半分以上は、この東亜飯店ではなかろうか(汗
それくらい利用している。

丸嶋

気になっている蕎麦屋さんがある。それも「この間から」とか「数年前から」とかいうレベルではない、何十年も前からである(汗)。しかもそのお店は新青梅街道沿いにあり、昔から何度もその前を通っているし、今でも毎日通っている。

何故、行っていないのか?

答は単純で、腹が減ってる時間にその店の前を通らないからだ。
出社時やどこか出掛けるときに通るのだが、そもそもその時には腹は空いてない。そして帰りは閉まっている。そんなこんなで何十年と過ぎてしまったのだ。

名前を『丸嶋』という蕎麦屋さん。場所的には上井草だろうか?
ちょうど腹が空いた時間( 13 時台)にこの店の前を通ったのだ。
わりと最近(と言ってももう 5 年以上経ってるとは思うが)、建物を建て替え、蕎麦屋のみならずフィットネスクラブやマンションも入った大きなビルになってるが、昔は水車が回っている古民家っぽい建物だった。

だが店に入ると、どうも雰囲気は頑張っているらしく、「しまったこれは値段が高いな」ととっさに思った。お客は年配の方が多く、話しぶりから、どの人も常連客のように見えた。

とりあえず鴨南つけ蕎麦を注文。
注文してわりとスグに出てきた。
味はわりと蕎麦の味はしっかり、出汁は東京の蕎麦ならもうちょっとパンチがある醤油のしょっぱさが合ってもいいような気もしたが、温かいつけ麺なので、こんなもんなのかも。普通のざる蕎麦と頼むべきだったかもしれない。

お値段が、1300 円。個人的には高すぎである。そもそも蕎麦というのは痩せた土地しかないために仕方なく作る穀物であって、なぜこんなに奥が深い食べ物になってしまったのか、個人的にはなんとも解せない気持ちがある(ただの偏見)。蕎麦うどんの Wikipedia の記事を見ても、蕎麦の方が圧倒的に長いwww
蕎麦、恐るべしである。

5 月の燃費まとめと、ラケル

さて、5 月の燃費だが、一行だけの表示となってしまった(汗)。
車のタンクは 65L なので、5/28 に全て給油したわけではなく、その前にちょろっと満タンではない給油をしている。

走行距離は 632.2km で、このうちの 437km は長野に行ってきた分なので、都内では 200km 弱しか乗ってないことになる。

車種:トヨタ エスティマ アエラス 3.5L 2WD(Estima GSR50W)
Date 走行距離(km) 給油量(L) 単価(\) 燃費(km/L) メーカー 給油地
5/28 632.2 82.18 134 7.693 ENEOS 西東京市中町

さて、今日は珍しく吉祥寺でお食事。
(かつて)オムライス専門店『ラケル』に行った。ボクの中ではオムライス専門店なんだけど、なんか 10 年以上ぶりに入ったら洋食屋色が強くなっていた。もちろんボクの記憶違いで、昔からそうだったのかもしれない。
メニューを見てもオムライスオンリーなものは少なく、基本的に洋食メニュー、ただどのメニューにもオムライスはつけられるよ的な?

チキンソテー(ステーキ?)とオムライスみたいな。一緒に行った人がラケルをよく利用するらしく、パンは絶対つけた方がいいとのことだった。美味しいらしい。なるほど、確かに食べてみるとそのままでも食べられる、ちょっと甘みが強いパンだった。
チキンも柔らかくて、オムライスもふわふわで、ボク個人的には満足。
ただ記憶とのあまりの違いに、驚くことのほうが多かったけど。

かき氷の写真は浅草橋のコメダのものなんだけど、なんか「飲むプリン」みたいなのがあると聞いて入ってみたものの、それは 6/1 からだったので、仕方がないのでかき氷を頼んだって言う……(汗)。くそー、飲むプリン、飲んでみたかった。