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カテゴリー: 日記ちゃんが H な日

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7 月の燃費まとめ

7 月の燃費のまとめ。6 月最後の給油は 6/26 なので 7/14 の燃費は半月ほどの燃費と言うことになる。そして燃費は 10km/L 台とかなり悪い。エアコンとアイドリングの所為だろう。というのも 7/14 は渋滞がちな東京の南北の移動、さらにご年配の送迎をしているからだ。なのでこのような燃費になってしまうのは仕方が無いといえば仕方が無い。
ちなみに 10km/L 台はそれなりにあって、ざっと検索したところ他に 4 件あった。2024 年に三回もあるのはちょっと予想外だった。もっと色んな年に散らばってると思ってたわ。あと猛暑日がヒドかった 2023 年に一件しかないのも意外だった。2024 年の 6 月のはボクの運転ではないのでまぁ仕方ない。そもそも燃費を重視した運転はしてなかっただろうし。

7/26 の給油は福島県に桃を買いに行ったときのモノで、600.4km の方が行く前の給油、709.2km の方が帰ってきてからの給油だ。この日記を書いてて知ったのだが、福島県への旅行は 709km も移動してたのか……(汗)。燃費も 600km の方が都内移動がメイン、709km の方が高速道路・田舎道メインで、高速道路や山岳路が苦手なエスティマ ハイブリッドでも都内ののろのろ運転+エアコンよりは燃費がいいようだ。面白いなぁ。

車種:トヨタ エスティマ ハイブリッド アエラス(AHR20W – 公称 18km/L・レギュラー)
Date 走行距離 給油量 単価 燃費 メーカー 給油地
7/14 479.3km 44.67L 164-3 円/L 10.730km/L ENEOS 東京都西東京市中町
7/26 600.4km 53.71L 166-3 円/L 11.179km/L ENEOS
7/26 709.2km 55.43L 166-3 円/L 12.795km/L ENEOS
集計 1788.9km 153.81L 162.3 円/L 11.631km/L

ガソリン価格は先月と較べると横ばいだ。50L 給油すると 8000 円を超えてしまうので財布にも痛い。なんとか一回の給油を 5000 円以下にしたいのだが、それだと 1L あたり 100 円となってしまうので無理な話だ(汗)。しかし、エスティマ ハイブリッド……買って 6 年になるがなかなか燃費が良い運転というのは見つけられてないなぁ……。

河川敷・七夕・地球温暖化

上のツイート(ポスト)は、結局河川敷の高架下になった。
うーん、背景とキャラを別々で履いたのがバレバレだな。

まぁツイートの通り。それ以外の感想は特にない(ぉ
けど、ラブラブな二人にとって年一の逢瀬はつらかろう。もっとも彦星と織り姫がどういう立場の存在なのかよく分からぬが、織り姫は仙女らしいのでイモータルだ。彦星(牽牛)もたぶん同格なのではなかろうか? となると、そもそも天の川で隔たれたからといって、彼ら自身の力で会うことはできそうだが……そもそもあの空に見える天の川の幅が何光年か解らないのでなんとも言えぬ(1000 光年くらいか?)。
いくらイモータルといえど、光年単位で離れていたら会うのは大変か?

と、書いてて思ったのだが、ツイートではセックスできていることになっているけど、天の川を挟んで会うだけだっけ? そもそもお互いを抱きしめることすら出来ない?? だとしたら余計に可哀想だな。しかも見えている姿は 1000 年前の姿ということになるw

っていうくだらない話。

この日記を書いているのが一年後の 8/22 なので、上のツイートは感覚的にはちょっと解らぬ(汗)。が、まぁ、このようにツイートしているのだから、涼しかったのだろう。確かに 2025 年の夏は観測史上最悪の暑さで、猛暑日は 29 日もあったらしい。これは観測史上初めてのことだ。7 月の東京の気温はこちら。今見ても過酷な数字が並んでいる。

温暖化は確実に起きているんだなぁ……これからますますヒドくなるのか、それとも科学の力で何とかできてしまうのか、はたまた氷河期がやってくるのか……氷河期は氷河期でつらいぞ~~~~。

今年も福島に桃を買いに行く

7/6 のツイート(ポスト)を現実にするべく、福島県へ向かった。
コースは 4 年前とほぼ同じコースを考えていた(但し大内宿は除く)。

まずは国道 121 号沿いにあるアレ、なんていうんだろうね? 季節になると開店する掘っ立て小屋みたいなのがあるのよ。そこで季節のモノを売っているんだけど、今頃は桃が出ているのだ。そこで桃を買い、それからドライブって感じ。一応、お昼ご飯を食べる場所として大内宿も覗いてみたんだけど……どの駐車場も満車だった。すごいな…… 4 年前の時はコロナ禍まっただ中で、あの大内宿も誰もおらず、いい写真がたくさん撮れたのだが、いつもはあんなに人がいるんだなぁ。

今回の二つ目の目的は大塩温泉の炭酸水だ。日本では数少ない炭酸の天然水が汲める場所だ。
前回来た時は、なんとなくスルーしてしまっていたのだ。
まずは前回も入った大塩温泉でひとっ風呂。只見川が一望できるイイ温泉なのだが……なんか金網が設置されていてちょっと残念。誰か落ちた人とかいたのかなぁ?(汗
只見川は雨が降ったばかりなのか、水量が多く、とうとうと流れていた。

炭酸水の方は、なんつーか面白いw
ぶっちゃけてしまうとかなり炭酸成分は薄い。最初汲んで帰ろうかと思ったんだけど……たぶんちゃんとした密閉容器じゃないと帰る頃には炭酸は抜けてると思う。普通のポリタンクだと炭酸は期待できないだろう。まぁそれでも地下水だから持って帰る意味が無いわけでは無いんだけど……。飲んでみるとほんのり炭酸がでもけっこう心地よい。水そのものも美味しいんじゃないかなぁ。
しかも有り難いのが特に金を取るわけでもないし、制限もあるわけでもないし、誰でも汲んでって感じがいいね。
こうして日記を書いている今、汲んで帰れば良かったかなぁなんて思った。

それからさらに西進して新潟県に出ようとしたんだけど、なんと、土砂崩れで国道 252 号が土砂崩れのため通行止め(これは 2025 年の 8/8 に解除されたらしい)。マジか……というわけで奥只見の方に抜ける道もあることはあるんだけど、結局会津若松に行ってそこで晩ご飯を食べて帰ってきた(汗)。
うーん、ちょっと消化不良だった。
奥只見に抜けた方がよかったかなぁと思いつつ……実は同乗者もいて、山道に長い時間付き合わせるのも悪いので会津に戻った感じだ。

下の写真が会津若松で食べた『二丸屋 武蔵亭』という蕎麦屋さん。店内は囲炉裏もあるなかなか雰囲気の良い店、というか来たことはあるはずなんだけど……日記にはないなー。味はけっこう洗練されていて、しかも薄味。福島県だから塩っぱいかなと思ったんだけど、するすると食べられる。そばは田舎そば風味。ボクが頼んだのは 5 種類ものそば多セットになっている。山菜になめこに粒そば、ジュンサイ、ニシンの天ぷら。親子丼もとても柔らかくて優しい味だったなぁ。

ラ・オハナ

今日は同僚と晩ご飯に出たんだけど、目的の店があった。
その同僚とは 6/15 に池袋で食事をしているんだけど、同じフロアにあったサンマルクに同僚が興味津々だったので、サンマルクか神戸屋レストランのどちらかに行こうと決めていたのだ。ただ、車だったので池袋という車の止めにくい場所を避けたのが良くなかった。目的としていたサンマルク別の店になっていた(汗

仕方ない、すぐ南に神戸屋レストランがあるのでそっちにしようと行ったら……もう閉店時間過ぎてたw

というわけで晩飯難民となる。なるべく同僚が言ったことがない店がいいな……と思い、調布まで出てしまったのならということで思い出したのがラ・オハナだった。格が下がった<ヲイ

前回来たのが 2022 年の 9 月なので三年振りぐらいか……っていうか、そんなに来てないか、ラ・オハナ。
そして、2022 年の時はガストのセントラルキッチン臭がつよかったんだけど、三年という月日はすごいね、まずメニューが凄い増えてる。そしてハワイ感も出ている。随分と進歩していた。これなら「ハワイアン レストランに行った」と言っても間違いではないと思う。

ただ客単価は高めだ。普通のファミレスの倍くらいかなぁ? 今ファミレスって 1000 円平気で突破するじゃない? メインだけじゃなくてデザートも頼むと 1500 ~ 2000 円行くのでその倍の 3000 ~ 4000 円は覚悟しないとダメかも?

あ、最後の写真二枚(というかスキャン画像)は持ち帰り用のメニュー。

 

102 と 89、そして瀬戸内海

まずは一枚目の写真から。こんな割引シール、見たことないなぁっていう、ただそれだけ。
で、本題。今日はボクの祖母にお世話になったので亡くなる前に会っておきたいという方を迎えに行き、また送り届けるということをした。上の台風のツイート(ポスト)は、その送迎のために天気を心配してのことだ。
祖母は確か 102 歳(103 かもしれぬ)、そして会いたいと言ってきた人は 89 歳だったと思う。日記のタイトルはつまりそういう意味なのだ。

89 歳の方は以前、母の集まりの時の一人で相模原在住。一方、祖母は清瀬にある救世軍の老人ホームにいる(どちらも愛媛県出身)。つまりまずは相模原まで迎えに行き、それから清瀬に戻り(ボクの家は清瀬に近い)、そこで面会してまた相模原に送り届けるという東京をほぼ南北に二往復する感じになる(ルート)。距離は片道約 30km、さらに東京は東西の道路は充実しているが南北の道路は整備が遅れている上に渋滞が多く、時間読みが難しい。

結局、面会時間より 30 分以上早く老人ホームに着いてしまったのでガストで一服。二枚目の写真はそのときに頼んだ何か(汗)。
それから時間になったので面会したのだが、祖母の方もちゃんと覚えていて会話が成立していた(失礼!
すごいなぁ…… 102 歳と 89 歳の会話だよ?
どちらも記憶力もすごいわ。もちろん、うろ覚えや思い出せないこともあったみたいだけどね。

救世軍の老人ホームに入っていることからも解るように、二人はクリスチャンで、祖母は若い頃に路傍伝道に出たり家で礼拝の集会をしたり路頭に迷った人を住まわせて援助したり、一方の 89 歳の人は牧師夫人でお子さんも国外にもいたりして非常に活動的な人であるため、語ることも尽きない。
とはいえ面会できる時間の長さは決まっているので(特にコロナ禍以降、この辺りはとても厳しくなった)、当人達はかなり駆け足に感じたのではなかろうか?

思ったのは 102 年・89 年の積み重ねというんだろうか? この二人の人生は様々なイベントてんこ盛りだなぁと。比してボクはどうであろうか? もちろん積み重ねたモノはあるが、晩年、語り合うほどの積み重ねになっているだろうか? まぁもっとも若い頃に無理をしたので 100 歳までは生きられないであろうが……自分の晩年とはいつ頃になるのだろうか? これからまだまだ積み重ねるものはあろうだろうか? などなど、自分自身についてもいろんなことを考える時間でもあった。

さて、面会が終わると 89 歳の人を相模原に送った。車のみでの移動で、喧噪や公共交通機関の移動による不特定多数との接触は避けられてはいるが、充分疲れたであろう。89 歳ともなれば、車に座っているだけでも疲れると言うものだ。

と言うわけで「腹が、減った」©井之頭五郎

実は目を付けているお店があった。相模原からさらに南下して太平洋を目指すと湘南モーフィルという施設があってその中に愛媛県の回転寿司屋『すしえもん』が関東進出しているのだ(四国のすしえもんに行った日記)。まさか故郷の寿司屋が関東に!? というわけで湘南まで行こうと思い、Google Maps を起動した。

具体的な場所が解らなかったので、今いる場所を起点に「すしえもん」と検索。そすうれば一番近い(はず)の湘南のすしえもんが出てくるだろうと思ったのだ。そしてもちろん湘南モーフィル店は出てきたのだが……北の方にもう一店舗出てくる

所沢!?

なんと、所沢の駅に直結している商業施設『エミテラス所沢』の中にも進出したらしい。食後の帰路を考えると、ここから南下して湘南に行くよりも所沢に戻った方が楽だと言うことで所沢店に行くことにする(所沢は祖母が入っている老人ホームがある清瀬から二駅埼玉側に行った駅)。

というわけで、瀬戸内海の幸、堪能。
回転寿司とはいえ今時のトレンドに倣って常に回っているわけではなく、各席へ料理を運ぶレーン式。
そして値段は決して安くはない(汗)。カウンターよりは安いだろうけど、100 円回転寿司の 3 ~ 5  杯はする。一皿 1000 円超えのモノも珍しくない、そんなラインナップだ。写真も 100 円回転寿司なら 1/4 の大きさで掲載しているが、今回は一ネタ一枚を使うという贅沢さ!<ヲイ
どれもプリプリで、歯ごたえもよくて、臭みもなくて、良かった。

所沢はうちからもそんなに遠くないし駐車場も施設内にあるし今後も利用しよう。

最後の最後に、下ネタ置いておきますね<ヲイ

妥協のポムの樹

日曜日の午前中はだいたい桜台という所にいるんだけど、お昼をいつもどこで食べるか悩んでたりする。ボクのブラウザのブックマークには主に江古田池袋にたくさん飲食店が登録されているんだけど、あまり行く気にならない。それは移動が車だからだ。やっぱり駅とその周辺、特に池袋なんて大きな駅は車を駐めるのが大変な上に駐車場代もバカにならない。

が、考えてみたら桜台は池袋から 4 つめの駅。普通に電車で行けばいいんじゃね?

ということで前々から行きたいと思っていた小籠包専門店『鼎泰豐』に行くことにした。鼎泰豐、実は未だに読み方をちゃんと覚えていない(汗)。『ディンタイフォン』と読むらしい。でね、実はこのお店、知ったのは 6 年前の万座温泉だった。温泉に浸かっていたら台湾の鼎泰豐に行ったという話をしている人に出会い、それ以来、いつか台湾に行ってフォアグラの小籠包を食べたいと思っていたのだ。
その鼎泰豐がなんと日本にも上陸していたのだ。

2019 年の時点ですでに日本にあったのかどうかは知らないのだけどね(汗)。

しかもちょうど同僚が池袋に出ていたというので、声をかけ、意気揚々と鼎泰豐に乗り込もうとしたのだが……大行列!! マジか……えー……そんな人気店なの??

仕方なく諦める。鼎泰豐がある場所は東武デパートのレストラン街なので他のお店に行くことにする。同僚と色々悩んだあげく、ポムの樹になるw
なんか妥協感が……<失礼
理由はあんまり並んでなかったからw
まぁでもポムの樹というかオムライスなんてめったに食べないし、いいか。
そうなのよ、TV とかでもオムライスってけっこう特集されがちなんだけど、ボクの中ではオムライスを食べようっていう気にならないというかなんというか……冷やし中華もそうなんだけど、今日は(オムライス|冷やし中華)にしようって思うことがないのよね。なのでとても久しぶりだ。

が、待っている間に、同じフロアにあるサンマルクに同僚が行ったことがないと言う話題になった。パン食べ放題でなかなか悪くない店ですよなんて話してて、じゃぁそっちにすれば良かったなんて思いつつ(汗)。

気を取り直して(ヲイ)、ポムの樹。なんかとんかつが乗ってるすげー豪華なのがあったのでそれにする。
一、二枚目のトマトはたしかサービスだった気がする。なんかトマトのフェアじゃないけどなんかやってた。食事を待っている間に是非トマトを食ってくれと。おお、ええやん。冷やしてあって気持ち良かった!
オムライスは……フツー<ヲイ
っていうか普段食べないからオムライスの美味しい・不味いの評価の仕方がわからんのよね。でもボリューミーで良かった。

一番最後の紙ナプキン入れは一番下の注意書きが……(大汗)。「無銭飲食禁止!!」て、どういうことなの? そんなの注意喚起しないといけないようなことなの? この店で一体何があったの? 怖すぎるんだけど……アレか? 池袋の治安はこういうこと??

ところで、スマートフォン OS にマルチユーザ機能を早く実装して欲しい。ロック画面を解除する時に解除した人によってユーザを切り替えるの。そもそもスマートフォン自体にも SIM が二枚以上セットできるんだから、電話番号だってログインしたユーザに応じて変えられる。利用方法はとにかく不倫用<マテ
じゃなくて、子どもとかに貸したり(課金できないようにしてある)、仕事用と個人用わけたり、ゲーム用とビジネス用に分けたり(インストールしてあるアプリが違う)、色々用途はあると思うんだよね。

ウチの近所で渋滞を引き起こしている商業施設がいくつかある。要するにその店に入るために道路に車列が出来てしまい、渋滞になってしまうというものだ。特に TV にもよくでてくるオザキフラワーパークは本当にひどい。1km 以上、ピクリとも動かないことも。これさ、地元の人だと「あ、オザキフラワーパークの渋滞だな」って気付いて追い越していく(ただしこれも問題で、何百メートルも連なっているのでそれを追い越していいのかどうか道交法的に疑問が残る)。でも初見の人は普通の渋滞かと思ってその後ろに付けちゃうんだよね。そうするとさ、その後ろの人も渋滞だと思うじゃない? それでけっきょく渋滞列が長くなっていくのよね。

ほんと、これ何とかして欲しい。渋滞の末尾に人を配置して、店に用事がない人は追い越して行かせるようにとかしてくれないかなぁ?

このツイートは池袋に行くときのもの。ホント、コロナ禍になってから電車というか公共の交通機関に乗ることはなかった。しかし、ついに乗ってしまった。ボクはまれにしか電車に乗らないというのもあって、電車に乗ると風邪引くのよねwww ザコ免疫wwww なので沢山の人にふれると病気もらうよねぇっていう考えがボクには出来てしまっている。

テレワークは身体も動かさなくなるし、こうやって免疫は付かないしで、健康には悪いことばっかりかもねw
あ、外食しなくなるから、食べ物による健康管理はしやすいか。

ちなみに今回の乗車で風邪にはならなかった、よかったよかった。

マヨネーズはドレッシング

今日は会社の同僚と一緒に、最近開店したというすかいらーくグループのハンバーグ店『トマト&オニオン』という店に行った。上福岡に住む同僚が発見したお店だ。聞いたことないなぁ。形式はファミレスで業態はほとんどビッグボーイに近い。開店したばかりだからなのか、並んでた。家族連れが多い感じ。さすがファミレス。

メインを注文すればご飯とカレーとスープ、ドリンクがおかわり自由になる感じで、まぁこの手の店ではよくあるタイプだ。
ハンバーグもなかなか肉汁があって、ファミレスとしては悪くない。
ただ特筆すべきメニューはなくて……また来るかというと<失礼

ダイナー料理を出すといいと思うんだけどなぁ……日本人の胃は受け付けないかね?

そのあと買い物もしようと言うことでベルクに買い物に行った。といっても目指すベルクがあった。それは南古谷店。このベルクには冷凍ケーキが置いてあるのだ。そうなのよ、他のベルクにはないのよ。他のベルクにも置いて欲しい。というわけでロールケーキを二本買った。これで当分のあいだ糖分の心配はしなくて良さそうだ<ヲイ

冷凍ケーキ扱ってるベルク、他にもあるのかなぁ? もっとウチの近くにあるといいんだけど……。

たぶんもうそう言う作品はあるんだろうけど、ふと思ったアイデア。
ただどういうストーリーになるのかと言われると……実はまだノーアイデアだ。
ただツイートにあるように、肉体ごと過去に行くよりは魂だけ行く方がハードルが低いだろうっていう話なんだが……そもそも魂って言ってる段階で SF ではないよなと思いつつw

SF でやるならツイートの後半にある、脳だけ(精神だけ)送るってことになるのかなぁ? でもさ、脳の中身を送るって大変なんだよね。そもそも人から人へ脳の中身を送ることさえ実現できていないのに、それが過去に飛ばすとなるとそのハードルはさらに高いものに……。ただ魂にせよ精神にせよ情報だけ行っているので、物質的(物質的)なタイムパラドックスは置きにくいと思うのよね。

ただ問題はストーリーよね、どんな話がいいのかねぇ? 輪廻転生の場合はさ、そもそも過去に行こうとかそう言う意思を持って行くのではなく、生まれ変わったら過去だったという状態だ。一方の魂や精神を送る場合は、過去に戻るという明確な意思があることになる。なので輪廻転生の場合は元の時代に戻ると言うことがない。が、エンディングとしては主人公は死に、また元の時代に転生するというのがまとまってていいかもしれない。
精神や魂を送った場合は、過去の問題毎を解決してまた戻ってくると言うのが王道であろう。

目から鱗的な話。マヨネーズドレッシングだと言われて、「え?」ってなったw
いや、ドレッシングなのはその通りなんだけどさ……考えた事も無かった。生まれて何十年、ボクにとってマヨネーズはマヨネーズというものでしかなかった(汗)。ドレッシングの一種だなんて考えた事も無かったわ。これはハンバーガーもそうだったんだよね。ハンバーガーもサンドウィッチの一種なのに、ボクはハンバーガーという一つのジャンルだと思ってたw