雪と戯れに行く

今日は弟一家が来たので子どもたちに雪を見せに群馬へと車を向けた。
目指すはスキー場なんだけど、遠くなくて雪遊びが出来る場所をなんとなく思い浮かぶ。真っ先に思い浮かんだのは越後湯沢だ。あそこは距離はそこそこあるが高速のインターからは近いので割とすぐにいける。もう一つは榛名山。あとはどこかなぁと思いながら、片品村ならもっと近いことを思い出し、片品高原スキー場に行った。

久しぶりにボクも雪と戯れたw
ソリとか借りて滑ったりした。
雪だるまを作ろうとしたんだけど、パウダースノーって言うの? さらさらの雪で、転がしても全然デカくならなかった。なんとか小さなかまくらが作れた程度。難しいなぁ……東京と全然違うぞ?

で、雪の写真はない(汗)。弟家族が写りまくっているためだ(汗)。

それにしてもボクの周囲だけかもしれないが、最近の親は子どもをあんまり色んな所に連れて行かないような気がする。ボク的には子どものうちに何でも体験させるべきなのではと言う考えがなんとなくあって、それは旅行にとどまらず習い事とかもね。子どもの頃習い事で嫌な思いをした大人も多いと思うけど、何がきっかけでそれが力になるか解らない。例え途中でやめたとしても、自分の可能性を探る意味でも習い事も含めて色んな事はした方がいいと思っているし、ボクは親に感謝している。

下の写真は雪で遊んだ後に寄った片品村の道の駅『尾瀬かたしな』以前も寄っていて、同じ場所から写真を撮っている(汗
こうしてみるとスキー場は一面雪景色だったのに、山を下りるとそうでもないんだなぁ。

道の駅でおみやげとかを買った後、晩ご飯を食べに行った。せっかくなので群馬名物『登利平』へ。行ったのは本店だ。
弟一家は初体験のはず。

最後に買ってきたおみやげ。チーズブッセと忠治茶屋の焼きまんじゅう。群馬と言えば、焼きまんじゅう。
チーズブッセは公式サイトを見つけられなかった(汗)。
ブッセ好きなんだよねぇ。シャトレーゼに行ったら必ず買ってるw
忠治茶屋の焼きまんじゅうはなんか、一番高級な焼きまんじゅうなイメージがあるんだけどどうだろう?
でも焼きまんじゅうは作るのがちょっとめんどいのよねぇ……。

というわけで相変わらずの思いつき旅行だったんだけど、目的は果たせたのではなかろうか?
子どもたちにとってもよい思い出になれば、と思いつつ……。

全然関係ない話。ドンキで買ったガムがすぐ味がなくなってびっくりしたよっていう。
10 円のフィリックスガムやマルカワのフルーツガムくらい亡くなるのが早いwww
でも作ってるのはロッテだった。やっぱ安く作ると、こうなっちゃうのかなぁ?

ホタル 2024 最終日と6 月の燃費まとめ

ホタルツアー最終日、この日は長野県を北上し、新潟県に出てそこからさらに越後湯沢あたりまで南下してさらに山の中に入り、秋山郷という秘境に行く予定だったのだが……秋山郷まで 240km ありそのあとの帰りの事を考えるとかなり夜遅くなるのではないかというメンバーからの提案があり、このコースはオミットとなった。

では代わりにどこに行こうか?

と、いろいろ悩んだ結果、メンバーの中にカメラマンがいたこともあって、苔の聖地、白駒の池に行くことにした。
こちらの詳しい説明や実際の風景は、過去の日記参照。
ただボクにも目的があった。というのも過去に行った時もほんの一部しか歩いていない。この場所は苔の聖地以外にももののけの森や白駒湿原など散策してみたい場所がまだまだあるのだ。というわけで 6 枚目のパノラマ写真は白駒の奥庭と言われるところなのだが、まー、美しい。

ただ見て回るにはかなりの時間を要するのと、すれ違う人すれ違う人けっこうなガチ装備の人ばかり。ボクはサンダルで来ていたので、結局途中で諦めて帰ってきてしまった。ここは今度一人で、ちゃんとした装備をもって写真を取りに来るべきだと思い直した。他にも黒曜の森、カモシカの森、オコジョの森、髙見の森、にゅうの森、ヤマネの森などなどたくさんの見所があるらしいのだ(周辺マップ(PDF))。

それからお昼ご飯を群馬のソウルフード登利平へご案内。
行った南部店は昭和な作りが今も残る、なんとも言えない雰囲気の建物だ。
駐車場には観光バス用のエリアもあり、かつてここに団体客が多く来た事を忍ばせる。恐らく草津などの温泉地に行く途中に寄ったり、また社員旅行・慰安旅行で寄ったりしていたのだろうと推測される。もちろん今でもそう言う利用をしているところもあるのかもしれないが……。

それから高崎駅で関西組を降ろす。関西組は上越新幹線→東海道新幹線で関西へと帰っていった。
関東組はその後、関越道圏央道町田で解散となった、。

途中、東松山で渋滞していたので一般道に下り、圏央鶴ヶ島インターから圏央道に乗った。
この東松山~鶴ヶ島間の道がなかなか風光明媚というか、東北みたいな雰囲気で良かったって、写真は全く撮ってないんだけどね<ヲイ
ドラレコのデータはとってあるんだけどね……いつ公開する事になるやら……。

下は狭山 P.A. で買った見た事ない飲み物。狭山茶コーラ、甘味が強くてお茶成分がイマイチ。

というわけで今回の旅行の走行距離は 927.9km であった。

最後にお土産類。1 ~ 6 枚目は女子大生が作ったスイートポテト(妄想。7 ~ 9 枚目が関西組の方からいただいた西屋の八つ橋。10 ~ 13 枚目がラ・コリーンファクトリーのマドレーヌ。14 ~ 18 枚目が白骨温泉で買った温泉銘菓たまご饅頭、最後に白駒の池で売っていた100%リンゴジュース

下は三日目の旅程なのだが、没になったコースも入っている。二つの違いが一目瞭然である。

最後に 6 月の燃費。13km/L を記録したのは一回だけ。さらに、ワースト二位の燃費が 6/30 に記録されている(ワースト一位はこちら)。アップダウンの激しい中央道、そして山岳地帯の移動が多かった事、さらに運転はボクではなかったことなど色々重なっての燃費である。

車種:トヨタ エスティマ ハイブリッド アエラス(AHR20W – 公称 18km/L・レギュラー)
Date 走行距離 給油量 単価 燃費 メーカー 給油地
6/08 299.5km 23.64L 165 – 5 円/L 12.699km/L ENEOS 東京都杉並区井草
6/15 704.8km 52.32L 165 – 8 円/L 13.471km/L ENEOS 東京都杉並区井草
6/27 263.0km 20.58L 165 – 8 円/L 12.779km/L ENEOS 東京都杉並区井草
6/30 594.2km 54.50L 173 円/L 10.903km/L ENEOS 山梨県北杜市長坂町
合計 1861.5km 151.04L 161.75 円/L 12.325km/L

ガソリン価格は先月と比較して大きな変化はない。6/30 だけ金額が高いのは ENEOS アプリの割引が利かなかったのと場所が清里だからである。ENEOS アプリの割引、登録した GS じゃないと適用されないのと、GS を登録して数日経たないとクーポンが表示されないので、旅行先で割引を受ける事ってまずできないのよねぇ……。

新潟の幸、群馬の幸

さて、湯田中を後にし、さらに上信越道を北上し、新潟は直江津へと向かった。
海の際を食うために。
日本海側しかも上越側は多少ではあるが西の文化が入りはじめるので出てくる魚も種類も東京とは異なるだろうというのがボクのもくろみだ。しかし湯田中を出たのが 14:11。そもそも店がやっているのか? 個人店はみんなお昼休みに突入している時間帯だ。

なので店はいくつか候補を出しておいた。

入ったお店は『富寿し』。中はがら空きで客はボクらだけだった。板前さんを独占!

二枚目はイカ刺し。
三枚目は地ふぐのタタキ。
4 枚目がフグの白子天ぷら。
5 枚目がめぎすの天ぷら。
6 枚目が同じくめぎすの一夜干し。
7, 8 枚目が岩牡蠣焼き。
9 枚目が刺身盛り。
10 枚目が日本海握りで、11 枚目が締めのかんぴょう巻き(何

寿司と刺身にのどろぐろが入ってるはず! お魚の種類は
あと値段は激安というわけでもなかった(汗)。東京よりは安いけど、一割ほど安いくらい?

それからドライブ。え、今までだってドライブだって? 今までは高速道路メインの移動。
今度は下道で越後湯沢まで行く。
そして越後湯沢でひとっ風呂。単純温泉なのでここで硫黄を落とす意味も一応ある。ボクは付いたままが好きではあるんだけどね。
入ったのは越後湯沢の共同浴場『岩の湯』。


さらに晩ご飯を食べに南下。行きたかったのは月夜野にある『あすか』なんだけど、なんともう閉店時間だった。

というわけで群馬県の心の味『登利平』へ。
ここでしこたま鶏肉を食い、帰路についた。

総走行距離は584.5kmだった。

アップルパイの写真は「高っ!」って思って撮ってしまったもの。
焼きまんじゅうは自分用。実はこれ以外に忠治茶屋の焼きまんじゅうは、焼きまんじゅう大好きな知人のために買ってあったりするのだ(ぁ

振り返ると予定通り行かなかったのは『レストランあすか』くらいか? 資料写真もたくさん撮れたし。
ただ資料写真は日記にするときに大きな問題があることが解った。というのも iPhjone 14 Pro にしてから RAW データで撮れるようになったため、この RAW から日記用の Jpeg にするのがかなりめんどくさい!(汗
今後も大量の写真を撮ることを考えるとなんか効率化するいい方法をみつけないとなー。

温泉も入りたいので、万座行く

というわけで写真も撮れたし、神社に至っては二つも撮れたし、お気に入りのチーズは買えたし、あとは温泉だ。
この東御市から近い温泉はいろいろあるんだけど、個人的にはやはり硫黄の酸性泉に入りたい。
となると候補は前回もここから行った万座温泉なのだが……いやー、遠いだろ。そもそも万座温泉は日帰り入浴の時間が早いことをボクは知っていた。ところがいろいろ検索してみると 18 時まで絵殺っているところを見付けた。

おお……。

一応そこに電話すると、確かにその時間までやっているという。

というわで、滋野神社を 15:30 に出発。今回の日記では幾度となく登場している烏帽子火山群の峠越えを目指した。
この道中はずっとワインディングが続いていて、心地よいドライブが楽しめる。
なので動画もそのうちまとめられるといいな、と思いつつ……。
また紅葉も完全には散っておらず、チラホラと楽しむ事が出来た。

万座温泉についたのは 16:37。余裕の到着だ。施設の名前は『万座亭』。過去にも利用したことがあり、例えばこちらの日記では銀世界の時の動画が残っている(上から二番目の動画)。

ところで万座亭が 18 時までやっているというのはあまり知られてないことらしく、万座に向かう有料道路『万座ハイウェー』の料金所の人に「今からじゃ日帰り入れないよ?」って言われてしまった。「でも電話で確かめたので大丈夫だと思います」と答えてお金を支払った。
ちなみにこの料金所は 17 時を過ぎると無料で通っていいらしい。料金所の人に「帰りは払わなくて大丈夫」と教えてくれた。

というわけで、ここでたっぷりと硫黄三昧。万座の湯質は草津よりも好きなのだ。
お風呂からあがると、外の気温は 0 ℃! さすが標高 1800m!

つぎは晩飯! 晩飯は高崎まで出てイタメシか、同じく高崎・前橋の方に出て登利平かと決めていた。
登利平は東京では弁当が有名なのだが、ここ群馬の地元では食堂としての認知度も高い。というわけでこれから高崎・前橋まで戻っても開いている登利平を検索して、向かうことに。場所は前橋市公田町というところらしい。そしてついてびっくり! なにこのお店! 馬鹿でかい! バスがとまる用の駐車場まである!
すげー、団体さんで来るようなお店なのか。
そしてなかなかの昭和館。
これが維持できてるってすごいなー!!

気分が盛りあがってしまったので、一杯なので閉まった。今回メインはソースカツ丼。こちらのお肉は豚だ。
ソースがけっこう濃くて、そしてちょっと苦みもあり、なかなか大人味。
鳥は唐揚げにつくねとねぎまを頼んだ。柔らかくてプリプリでうまい。ええやん! 焼き加減もいい感じ。

まさかこんなに豪華なお店だったとはなぁ。

そんなわけで 21:15、すっかり気分がいいまま帰路につく。
22:50、帰投。
総走行距離は 442.0km だった。東京から大阪までには届かないくらい。大津ぐらいかしら?
相変わらず無計画な旅行だったが、今回もまずます成功と言っていいんじゃなかろうか。


本日のコースは以下の通り。J 地点が登利平の場所となっている。

最後にアトリエ・ド・フロマージュで買ってきたチーズ、いろいろ。
一番最後のカマンブルーだけ中身の写真がないのは、おみやげとして知人にあげてしまったからだ。
そしてここのチーズは実は塩気がそんなに強くない。初心者でもお勧めだ。
パン、特にフランスパンの上に乗せて食べるのがお勧めだが、お酒のみにはつまみとしても充分おいしいと思う。
特にバジル入りはかなり風味があって、楽しめる。

川原湯温泉と小野上温泉をハシゴする

今日はいい天気だなぁ……。
温泉入りたいなぁ。
硫黄の温泉がいいなぁ。
でも草津は遠いなぁ。

そういや、川原湯温泉ってのがあったな。

というわけで行って来た(ぉ

いや実はもう一つ、重要な理由があるんだけどそれは 4/30 の日記に……。
とにかく出掛けなくちゃいけない理由──正確にはそれを理由に出掛けたいわけだ──があったのは確かだ。

川原湯温泉は詳しくは上の Wikipedia に詳しいと思うのだが、八ッ場ダムに沈む予定だった温泉だ。
湯質はとても良かったのを憶えているのだが、八ッ場ダムが出来てから行ったことはなかった。
理由は夜遅くまでやってないからだ(汗
夜型人間であるボクは、もっぱら夜でも入れる草津に世話になることが多かった。

八ッ場ダムが出来て、ダムの上に移動したという話は聞いていたので、その様子を見るのも兼ねて行ってみることにした。

とは言え東京を出たのが 13 時過ぎ。温泉入って返ってくるだけの旅になるだろう。

とりあえずダイジェストを動画にまとめた、

ちなみに川原湯温泉に行ったのは、いろはの取材時以来だから実に 15 年ぶりとか? そんな感じじゃなかろうか。
まず目指したのは 2/14 にも行った清水屋へ。とはいえ、13 時に家を出たのでは、着いた頃には閉店していることはわかっていた。では何故行くのか? それは 2/14 行ったときにも買って来たうどんの切れ端が欲しかったのだ。着いた頃には閉店しているとは言っても、ギリギリ店を閉めるか閉めないかの時間に到着すると予想。それならば、閉まっていたとしても、売ってくれるのではないだろうかという淡い期待を込めて向かった。

清水屋に着いたのは 14:55 頃。だが、お店はガッツリ閉まっていたwww

あれ?www

おかしい、15 時までのはずなのに……新規に入れなくても、店自体は開いていても良さそうなのに。
ダメ元で扉をノックすると、なんか若いお姉さんが出てきた。あれ、こんな人いたっけなと思いつつ、清水屋のエプロンはしていた。たぶん彼女はボクのことを、忘れ物をした客か何かだと思ったんだと推測されるが、事情を話すとうどんの切れ端を売ってくれた!

ありがとう!! お土産用に二つ買うw

それから川原湯温泉を目指す……前に腹ごしらえ。今日はまだ何も食っていないのだ。
途中、道の駅あがつま峡に寄ってみるが……レストランは 15 時で閉店。えー、17 時までやってよー。
しようがないので地元のバーガーとポテトとソフトクリーム食う。
どれもイマイチ!<当たり前だ

しかもさー、一番最初にソフトクリーム出しやがってさー。普通この三つ頼んだら、ソフトクリーム一番最後に出さない?? いやまぁこっちも指定したわけじゃないから、いいんだけどさぁ……

というわけで、川原湯温泉に来たよ!
川原湯温泉に来たと言うことは、八ッ場ダムに来たと言うことでもある。かつてはこの湖に沈んだ場所を通って草津に行っていたと思うと、感慨深いものがある者の……水没前の景色を憶えているかというと、ほとんど憶えていないwww 上りと下りでルートがわかれている部分とか狭いトンネルとかあったなー、くらいは憶えてるけど。

川原湯温泉は草津と同じく硫酸泉の温泉だ。かなりなめらかで草津よりも白い温泉だったのだが……入ってみると記憶とけっこう違う。理由はたぶんだけど温度を下げるために薄めてあるからだと思う。白さも草津並みだった。あと若干、重油のような油っぽい臭いもする。硫黄系の温泉にはこの臭いがする温泉があるのだ。

温泉そのものが沸いている場所は湖の底に沈んでしまったので、色々と成分が変わったりもしているのかもしれない。

が、お湯自体はイイ感じだ。さらに見晴らしがいい。共同浴場の大湯は八ッ場ダムの湖沿いに立っていて、湖面が見渡せるとてもイイロケーションだった。しかもまだ桜も咲いていて、花びらが舞ってイイ感じだ。

じっくり温泉に浸かったあとはグルメと行きたいところだったのだが、川原湯温泉の飲食店はどこも昼休み中。開店は 17 時以降とのこと。ここで時間をつぶしてもいいんだけど(湖畔を散策とか)、もう一つ行きたい温泉があるので、ご飯は諦めて次の温泉地へと向かった。

次は小野上温泉という、こちらは単純アルカリ泉の温泉だ。
こちらも若い頃に何度か来たことがあるのだが、なにせアルカリ単純泉ということでボク的にはついついスルーしちゃってたのよねw こちらに至っては 20 年ぶりとかそんな感じじゃなかろうか。こちらはまろやかで、湯あたりがとても良い。長湯にはこちらの方が向いている。
あと、硫黄の匂いを持ち帰りたくない人はアルカリの温泉に浸かって帰ると言うのがいいかもしれない。

ところでこの小野上温泉に入るときにちょっとした事件が起こった。それは、コロナ禍対策のために、体温を測る機械がおいてあるのだが、風呂上がりで行ったせいか、体温が 37 ℃以上と出てしまったのだ! やや、これはやばい。事情を話したら入れてくれるだろうかと店員に言おうとしたら、店員が機械をリセットすると何故か 36 ℃に。

い、いいのか?(汗

まぁ、入れたからいいか<ヲイ

お風呂から出ると、外はもう暗くなっていた。時間は 19 時。もう夕ご飯をお店で食べることは出来ないだろう。でもいいのだ、晩御飯は折り込み済みで、買って帰る予定なのだ。そう、群馬名物『登利平の鳥めし』だ! これを買って帰るのだ!!!
ひたすら本店のある前橋市に向かって走る。

ここで鶏めしを買う。それから上里サービスエリアで群馬土産も色々買う。さらに帰りに知人のところに寄って鶏めしをお裾分けして家に帰った。群馬土産をかった理由は、また後ほど、4/30 の日記で明らかに(ぁ

鶏めし、おいしかったー!

ところで後になって知ったんだけど、川原湯温泉と小野上温泉の間に登利平の支店があったっぽい(ぉ