東京厨房

今日のランチは田町駅のほうまで足を伸ばして、東京厨房という洋食屋に連れて行ってもらった。
なんか、老舗らしい。浅草橋なら、大吉に相当するのかなぁ。
店の前に行くと、かなり混雑していた。でも店内はけっこう奥まで広いので、満席ということはなかったようだ。メニューはかなり豊富でランチでも 20 種類くらいあるのではないだろうか? おおよそ洋食として思いつくメニューはあると思う。
ボクはWチキン定食というのを頼む。チキンカツとチキンソテーのWチキンだ。

おいしかったw
揚げ加減とそしてチキンソテーの柔らかさがかなりイイ感じだ。かかっているトマトベースのソースも酸っぱすぎず、かといってケチャップっぽくもなっていない。一番右の揚げ物はカニクリームコロッケ。こちらもとろっとろで甘みのあるクリームだった。

さすが混んでるだけのことはあるなぁ……。
また来たいと思うお店だった。が、まだまだ巡らなければならないお店がたくさんあるので、次ここに来られるのは数ヶ月は先だろう。

ところで今日、会社から帰ったあともずっと家で作業してたんだけど、いつの間にか手がかじかんでいたことに気付いた。歯磨きをしたときお湯で手を洗ったんだけど、手がジンジンする。もうそういう季節なんだなぁ……。暖房もまだ使ってない。
一応足許に 50cm 四方くらいのホットカーペットはおいてあって、それで足を温めている。これのおかげで身体が寒いと感じることはないのよねぇ。いよいよ冬ですな。

魚の肝味

 

芝公園に来て毎日いろんな飲食店を開拓しているのだが、今のところ田町駅方面(芝公園の南側)ばかり行っている。しかしそれとは反対の大門駅方面(北側)にも飲食店は多いと教えて貰った。というわけでさっそく歩いてみると、とにかくラーメン屋が多い! しかもけっこうオシャレなラーメン屋もたくさん。
なかなか大門も侮れなさそうだ。

そのなかでも前の職場にいた人からラーメン屋を一軒教えて貰ったので行って見ることのした。名前は『いづる』と言い、天下一品の魚版と言われてる店らしいんだけど、その意味がこの時点ではボクはちょっと理解出来ていなかった。

店の前まで来ると並んでいる。といっても 5 人くらいなので、ラーメンだからすぐに自分たちの順番が来るだろうってことで並ぶことにする。その間に何を頼むか決めるのだが、普通と特濃の二種類しかない。せっかくなので特濃を頼む。

というわけで出てきました、特濃。つゆは灰色でどろっとしている。麺は細麺ストレートでけっこうかみ応えがある硬い麺。そしてチャーシューが鳥なのかな、これ、二種類とも。そしてスープは、なるほど……秋刀魚(というか青魚)の肝の味。天下一品の魚版ってこういうことか……。
秋刀魚の肝をすりつぶしてさらに煮詰めたような味。ひたすら苦い。ジャンル的には魚白湯というものらしい。

う~ん、30 代まで海の幸がまったく食えなかった人間にはすげーきつい!
これはかなり魚好きじゃないとダメかも。
ちなみに一緒に行った同僚で魚好きがいて、彼は大満足していた。

電車通勤になってから、速度は遅いが本を読んでいる。本来、ライターなんてのは一ヶ月に何十冊も読むのが普通だとは思うのだが、ボクはさっぱり本を読まない人間で……これではいかんということで読むようになったのだが、まぁ読む速度は遅いw
二~三週間で一冊って感じだ(爆

DNA の 98% は謎

人間の DNA で実際に使われているのは 2% 程度。その他の部分はすべて意味の無いものと思われていたのだが、実はそうではないらしいってことが解って、それに関するいろいろなことが書かれている。

脳の意識 機械の意識

意識を科学的に解明しようという試み。そもそも意識を科学的に定義するところから始まっている。さらに機械が意識を持てるのかというテーマに迫っていく。
そもそも人間に意識があり、それが自然なことであれば、人間以外にも意識をもつものは有るのではないかという着眼点も面白い。

全国マン・チン分布考

いわゆる女性器・男性器を表す言葉がどう変わってきたを研究する学術書。
古事記・日本書紀に始まり、天皇の日記や各地方に残る寺社・藩の記録、さらに浮世絵などから様々に考察している。
また現在、女性器を表す卑猥ではない言葉が存在しないという指摘も。

石油と日本

明治維新以降、日本がいかに石油を獲得してきたかの歴史書。飽くまでも主軸に石油をおいている歴史書ではあるものの、産業革命以降のエネルギー獲得戦争の主役は石油であり、まさに生々しい人間の本性が描かれている。

これを読むとアメリカがかなり嫌いになりますwww

どれもボクが作る作品には非常に参考になるというか、勉強になった。
ネットにない知識がまだまだ本には溢れている。ボクは読む速度が遅くてなかなか進まないのだが、会社の棚にはこれからよまなきゃいけない本がたくさん積まれているので、読み終わるたびに紹介していこうと思う。

越後屋竜庵

お魚が食べたい! というわけで、田町の食い物エリアを歩いていると、表看板にいっぱい魚のメニューが並んでいるお店を見つけたので入ってみることにする。『越後屋竜庵』という名前のお店。やっぱりお魚メニューはちょっと高めだよね。

ボクはホッケを頼んだ。実は瀬戸内海育ちにはホッケニシンは食べる習慣がなく(瀬戸内海にはいないから)、ボクにとっては珍しい魚なのだ(笑い
なかなか油が乗ってて、身もたっぷりで満足でした。
他の人が頼んだやつ(といっても一つは厚切りベーコンだけど)もどれも分厚くて油もすごくて、美味しそうだった。値段は決して安くないけど(どれも 1000 円オーバー)、味には安心して魚を注文できるお店なのかなと思った。

面白かったのが、なぜか順番の番号札が百人一首www なぜwww

そういえば、中央総武線を使って浅草橋に通っていた頃は、女子に囲まれると言うことが何度かあった。イチイチ報告しているわけではないが、まぁでも月に何回かは。ところが西武線~有楽町線に切り替えてからと言うもの、そういうのが一度も無い。
どういうことなの!?
別に女子率が低いというわけでもなさそうなのになぁ……西武線沿線の女子はきもいオッサンが嫌いなのか!?<いや、みんな嫌いだと思います。

悲しい……。

電車にも五十日はある?

今日は保谷駅に着いたときから様子が違っていた。
ホームに人が多いのだ。
それからずっと芝公園に着くまで、有楽町線内・都営三田線内もずっと混んでた。

あくまでもボクの偏見なんだけど、電車ってさ、決まった人が主に乗っているってのがあって、だから土日祝日で変わることはあっても平日は特に変化なんてないだろうなんて思ってたから驚いた。考えてみれば今日は五十日でもあった。でも五十日はただの気のせいという話もあるらしい……。

そして帰りの電車も人凄かった。今日はいったい何だったんだろう??

そして西武線と有楽町線が別れる小竹向原という駅に着いたとき、どんどんと人が降りてみんな和光市方面の電車に乗って行ってしまった。輸送人数は東武東上線より西武池袋線の方が多いと聞いたことがあったので意外だった。
ただここで誤解があったのが、ボクはてっきり有楽町線と言う電車は池袋までで、そこから先は東武東上線だと思い込んでいたため、上のようなツイートをしている。ところが実際は和光市駅まで有楽町線であった。また元々この線路は有楽町線のためにできたものであるから、当然和光市駅に向かう人の方が多いのは当たり前のことであった。

ところでツイートを入力しているときに、「東武東上線」は「とうぶと」まで入力すると候補に現れるのに、「西武池袋線」は「せいぶいけぶくろせん」と全部入力しないと候補に出ないことに気付いた。なんなの Atok! Atok も東武東上線贔屓か!<ただの言いがかり

FreeFileSync というソフトを時々使うのだが、これのアップデート画面で表示されたのが猫の写真で思わず吹いてしまったw 本来なら広告とかあとバンドル ソフトを入れる画面がくる場所なのだが、突然猫が出てきて「広告の代わりです」って出たwww
カワユス。
ヘタに広告出すよりも、こういうほうが寄付する気になるかも?

下の写真は田町駅近くでみつけた讃岐うどんのお店。その名もズバリ『饂飩四国』wwww
セットが妙に安い。そしてかやくご飯はお代わり自由。へー。
うどんは中の中くらい? つるっと喉越しはイイ感じです。もうちょっと固くてもいいかも? かやくご飯もしょっぱくなくて軽くて進みまくり。
讃岐うどんが食べられる店があって嬉しい限り。

平さんとテクノブレイク

新しい勤め先の芝公園は、もともとボクが勤める会社の親会社が入っているビルで、同じ傘下のゲーム会社もすでにいくつか入っている。で、そこに 11/4、ボクらの会社も合流した。そのため、ウチの会社の社員でも先んじてこの芝公園のビルに出向していた人たちがいた。

その人達から聞いていたお店に『平さんの店』というのがあった。

とにかく量が多いから、たまきんも一度食ってみてくれよ、と。
ボクらの仲間内でもひときわ量を食べる人間が、動けなくなったという程だという。
ほほう。
基本丼物がメインのようだ。

実は以前、行こうとして閉まっていたという経緯もある。

しかし大盛りはやんわりと店主に断られたって言うか、すげー多いっすよ、やばいっすよ、それでもいいっすか? みたいな。というわけでとりあえず前哨戦というか様子見というかそんな感じでスタミナ丼を注文する。
豪快な料理音が聞こえてくる。

出てきたのはいかにもデブが喜びそうな見た目である。味も想像通り。ニンニクと甘辛いタレとそしてご飯たくさん! 確かにデブには嬉しいメニューではあるのだがー……すまん、これだったらたぶんボクも家で作れる(ぁ っていうか、よく作ってた、似たようなものを。
そして卵の殻が入ってるwwww ボクも同じミスをよくしてた。

というわけで、サービスはいいんだけど、家でもっと自分好みのものを大量に作れるというお店でありました。

話変わって、オナニーの話(ぁ
上の記事はドイツの記事だが、けっこうな人数がオナニーで死んでいるって言う記事。ほとんどが男性という。やはり男は女よりも性欲が強く、また性的快楽への欲求というか、探求というか、そういう思いが強いのだろう。ある意味快楽の中で死ねるのだからひょっとしたら多幸感と共に死を迎えられているのかも知れないが、気付いたら脱出不可能な状況に気付き、恐怖のまま死んでいった人もいるだろう。

ちなみに女性にオナニー死は少ないとされてはいるものの、おそらく男よりもオナニー死がより不名誉であるから表に出てこないという事情もあるかもしれない(もちろん男でも不名誉に変わりはないだろうが)。ちなみにボクがよく聞く女性の命に関わるオナニーというと首締めである。酸欠状態で迎えるエクスタシーは一度経験すると普通のオナニーでは満足できなくなるのだと何度か耳にしたことがある。
この酸欠オナニーはセックスの時でも快感が増すため、セックス相手にしてもらうというのもあるらしいが……うーむ、力加減を間違えると殺しかねないので男の方は萎えてしまうんじゃなかろうか?www

この首締めには男も関係する話がある。それは強姦目的で女性を殺してしまう人がだいたい自白するのが、相手の首を絞めて死ぬ寸前(もしくは死亡時?)のマンコはとんでもなく締まりがよくなるのだそうな。この快感を覚えると、レイプした相手を必ず絞殺してしまうようになってしまうらしい(レイプするたびに相手を殺すことになるので、自動的にシリアルキラーにもなってしまう)。なので首締めを男性に託すのはよけい恐ろしいことなのかもしれない(マテ

ママ活情報!

援助交際の男子高校生版、という理解でいいのかな? ただ、エロいことをするかどうかは相手によるようだ。女子高生の場合はエロいことはセットのような気がする……が、リフレなどもあるようなので、どちらも変わらないか……。

と思ったら、上のツイートの記事はもう見られないようだ。残念。

性や見た目を商売にするのは何となく世界的にタブーというかナンというか、ネガティブなことになっているが、これはやはり見た目が悪い人たちの声がでかいからなのかな? 前に日記でも書いたけど、容姿ほど解りやすい才能は無いと思うんだけどなぁ。
まぁでも、どんなにブス・ブ男がわめいたところで人間は見た目で物事を判断してしまう動物だから、どうしようもないと思うけどね。

って話がずれたww そういう話をしたいんじゃないwww

ママ活やパパ活を禁止するのはまぁイイとして、それをやっている未成年の人たちにどうやって納得させるかはなかなか難しいと思う。犯罪に巻き込まれるからとか、性病のリスクとかそういうのでは抑止力になら無いと思うんだよね。
あとは金銭感覚が狂ってしまうこともあげられるけど、これも解って貰うのは難しい。特にこういうことを気軽にやってしまう子たちは、創造力もあまり働かないだろうし。
あとはこういった行為を通して、ヤクザや半グレの人たちとつながってしまったり、罪悪感が低下する問題もある。

いっそ警察がヤクザや半グレ的な存在になって、身の危険を感じるようにするとかどえらい犯罪を犯してしまってもう後戻りできないみたいな体験をさせるのがいいんだろうけど……それってとても法的にハードルが高そうだw

ボクの自宅の開発機には GeForce GTX 1060 が刺さってるんだけど、なぜかハードウェア エンコードされなくなった。プロジェクトを作るときはちゃんと認識してるんだけど、レンダリングしようとするとハードウェア エンコードが選択できない。

それともこういうものなのか?? 謎い

残尿代と謎の西武池袋線

くだらねー。
ちなみにカテーテルを入れた場合は尿意はなくて、勝手に出るらしい。ということは残尿もなし? ちなみに女性は男性に較べてトイレが近い人が多いらしく、渋滞に巻き込まれるとだいたい女性は大変な目に遭う。
ボクの車にもカテーテルを積んでおくべきか?<バーカ

ボトルガムを車内や社内においてあるんだけど、浅草橋や芝公園界隈のスーパーはどこも値段が高い。ボクが愛用しているのはリカルデントのグレープ味なのだが、まいばすけっとだと 600 円超えるのよね。税抜きで 666 円とかそんな感じ。
西友だと 570 円とかなのよ。なのでなかなか会社にガムを用意できなかったんだけど、ふと魔が差してトップバリュのガムを買ってみたのよ。
まぁ味は期待してなかったんだけど、それ以前に味なくなるの早くてビックリしたww
盲点だったwww
そうか、そっちに手抜きされてたか、みたいなwww

不思議な出来事があった。
日比谷駅有楽町線に乗り換えるべく、有楽町駅のホームに降り立ったらちょうど所沢行きが来ると案内が。なんというグッドタイミング! すばらしい!! と思って待ってたら電車がやってきたわけだけど、一向にドアが開かない。
んー? なんかトラブルでもあったのかなぁ?
和光市方面の先頭の方にいたんだけど、後方を振り向くとドアが開いている車両があるらしくて、ドアが開いていることを示す赤いランプがついている車両もあった。けど、一両目二両目はそのランプもついておらず、当然ドアも開いていない。

しばらくすると、プシューというドアが閉まるような音がして、所沢行きは行ってしまった。

えええええ!? どういうこと?? なんなの?? 何があったの?? どうしてボクは乗れなかったの?? って頭にハテナがたくさん。ただただ黙って見送るしかなぁった。

この所沢行きの正体は S-Train というものだった。どうやらこれ専用の乗車券を持ってないと乗れないようだ。なのでたとえボクの前の扉が開いたとしても乗れなかったのだなとあとから知る。