魅力いっぱい、岡山県(マテ

事の発端は、とある会社の WWW 機能を amatsukami.jp サーバに移そうかという話になって、その会社の社長が岡山の人で、んで、光回線引けばいいじゃんみたいな話になったんだけど、その社長が住んでいる所はフレッツは引けないらしい。
なんでかっていうと、ソフトバンクの孫さんが「おっしゃ、おらに任せとけ」ってことで、その社長が住んでいる市の光化をやって、一切 NTT が入れないようにしたらしい。で、ソフトバンクの光回線は使えるものの、こちらはプロバイダを選べず、また固定 IP も出来ないと言うことで、サーバを amatsukami.jp に移行することになったのだ。

そんな話、あるのかよ、と思って NTT 西日本のフレッツがサービスされているかどうかチェックできるサイトでこの社長の住んでいる所の郵便番号を打ち込んだらもろにサービスエリア外と出たwww
他にも同じ市の郵便番号を片っ端から入れたが、全部サービスエリア外!

孫さんすげー!! ってこう言うことが許されていいのかは解らないが……うーむ……。

でね、岡山県、実は意外とボクの取材対象だったりするのよ。
まず洞窟群。けっこう自然の洞窟がそのままほったらかしにされてるのね。行ってみたい。もっとも死人が出る事故も起きてるみたいだけど(汗)。
あと吉備津神社吉備津彦神社ね。この二つの神社はボクがずっと取材を続けている作品と関連するので、是非行かなければならない。
吉備津神社の奥の山には巨石遺跡があったりするんだよね。
他にも呪いの神社なんてのもあるみたい。

そうそう、蒜山高原にも行きたい! 何故行きたいか? 「蒜山」が読めなかったから。
悔しくて……<それだけかよ!

通販用の封筒

OZ Meets OZ !』の通販にはプチプチの付いた封筒をつかって『ゆうメール』で送っているんだけど、今日、発送しようと郵便局に行ったら『スマートレター』というのをお勧めされたので、一つだけ買ってみた。こちらのほうが 180 円とゆうメールに較べて 35 円安い。
しかし買っては見たものすでに 30 枚くらいプチプチ付きの封筒買っちゃったんだよね(汗)。あともう一つ気になるのが、スマートレターの封筒にはプチプチが付いてない。その辺がちょっと不安。
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うま軒

浅草橋に新しいラーメン屋が出来ていた。名前を「うま軒」。
ほほう、どんなんだろうか?
ということで入ってみた。

不味い!
コクがない、出汁もいまいち、角煮がジューシーじゃなくて乾いているのは、まぁいいとして、ぱさぱさしている上に中途半端な味でご飯にも合わない。なんだこれー?
というわけで、ボクは全然ダメでした。
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宇宙人探しと燃費の愚痴とか

宇宙人捜しの様々な切り口

スラドに以下の様な記事がたれ込まれていた。

ボクも一時期は SETI なんかにも協力していたし、今でも協力したいとは思っている。やらなくなった理由は昔はクライアント マシンを 24 時間つけっぱなしにしてたんだけど、それをやめてしまったから。サーバでやれって?(ぁ

で、ふと思ったのが、知的生命体がまぁ、この広い宇宙、どこかに他にもいるとはおもうんだけど、何せ宇宙が広すぎてお互い会うのが難しい。けど最新の物理学ではどうやら時空というのは色々と自由にできそうな感じがしている。いや、もちろんそんなことは不可能なんだけど、仕組み的にはなんか可能そうに見える。
で、我々よりも遥かに高度な文明を持つに至った知的生命体がいたら、それらを制御できるようになってないのかな。そして僕ら地球人が観測しているものの中で理論的に辻褄が合わないこととかって実は宇宙人がいろいろ宇宙を改変したせいとか……。
そういう可能性ってないかなぁ。
夢見すぎかなぁ。

まぁ、大統一理論が発見されたら時空をどうこうできなくなってましたってことが証明されちゃうかもしれないけど(汗)。つまり知的生命体がいても出会う事はまず不可能、みたいな。

前の車の燃費を見て絶句する。

エスティマ(GSR50W)の燃費が相変わらず悪い。23 区内を走ると 7km/L 台まで落ちる。
ふと前の車ってどうだったんだろう~と思って、2012 年の 1 ~ 3 月の燃費を見てみたら、9.9km/L とか 10km/L 台だった……orz
2km/L くらい違う?
ぐぬぬぬぬぬ。
でも田舎道とかならエスティマだって 12km/L とか行くんだよー。なんとかこの燃費を都内で実現できないかなぁ。いや、9km/L 台にさえ行ってくれれば……!
アイドリング ストップ機能が欲しい…!
原稿のエスティマにはついてるのかなぁ(ハイブリッドはついているが)?

3.5L の車なんて買うからだって言われればそれまでなんだけどさ。
まー、そんなただの愚痴。

真面目とか LED とかいろいろ

Twitter から拾った雑談など。

日本人が社会問題に無関心でバカだと分かる漫画

これ、凄くわかる。というのもボクは小学校の頃から世の中の色々な矛盾に気付いていて、いや、もちろん誰しも気付いていたんだとは思うんだけど、それを口にすると同級生とかシブい顔をするのよね。
中学生の時は制服反対運動とか、あと企業の無茶ぶりとか労働組合のこととか、子供ながらに持論があって、勝手に展開していたと思う。
ちなみに漫画にある「治安がイイ」「便利」「平和」については実は今でもボクは疑問に思っていて、自殺や行方不明者を入れると果たして治安がいいのか、東京に集中しすぎていたり、休日のたびにどこも混み、殺人的なラッシュアワーが毎日のようにあるのが果たして便利かどうかも疑わしいし、平和については先の「治安がイイ」に結びつく。
まぁだからといって、じゃぁ外国がいいのかというと、他の国は他の国で様々な問題も抱えていよう。

まぁそれはともかく、最近(?)でも「おまえ、真面目か!?」なんていうギャグがあったみたいだけれど、世の人はどうしてこんなに目の前に山積する様々な問題をスルーし、さらに怒らないのか不思議である。そしてそれは日本のいい所でもあるのだろうが、自浄作用があまりにもなさ過ぎるのではないかと心配もしている。

LED にしたら虫が入らなくなったような気がする

自室の蛍光灯を LED に変えた。ボクは夏場になると窓は開けっ放しで、網戸なんか壊れててもあまり気にしない人間で、虫はけっこう入りたい放題入ってくる(汗)。まぁ虫もそんなに気にならないからなんだけど。
流石に蜂がボクの部屋の天井に巣を作り始めたときは撃退したが(汗)。

ところが今夏はまったく虫が入ってこない。網戸に虫がやってくる音もしない。
やっぱり LED は紫外線が出ないから虫が寄らないのかなぁ?

でね、もう一つ気付いたことがあって、玄関の電灯も LED にしたのね。そしたらそこも去年までは蛾とか常に飛んでたし、いろんな虫がいたんだけどまったく見なくなった。ところが壁にヤモリが貼り付いているのはよく見る。
ウチの庭には何匹かのヤモリがいて、去年も電灯の下に来る虫を待ち伏せしてるのをよく見かけていた。今年もそういうことなんだと思うんだけど、LED にしたおかげで虫はまったくいない(汗)。
ヤモリは僕らと同じ可視光線で光を認識しているらしく、明るい所で待ち伏せするものの、虫がこねー!!ってなってるんじゃないかなぁ(汗

アニオタの先輩がすごい奴かもしれない

ネットでニュースを漁っていたとき、同じくどこかのニュース ランキングに載っていたので見つけたんだと思う。要するにちゃんと考察してアニメを見てる先輩が凄いって話なんだけど……普通、作品を見るに当たってそれやらない? どうしてこんな展開にしたのかとか、オチはどうなっているかとか、あと何気ないキャラの動作にその作品世界の設定が反映されていたり。アニメに限らず創作作品ってそういうのを考えながら見るものだと……。
そしてボクの作品ってそもそもそういうふうにして見ないと、たぶん意味わからないことたくさんなんじゃないかなぁ(汗)。あ、だから売れないのかwww

デザイン料って凄いんだね

例の新国立競技場のデザイン費とかの話。姉歯事件(最近の人は知らないと思うけど)でも姉歯が吐露していたけど、設計関連の報酬はほとんどデザイナーに持って行かれてしまうって言ってたっけ。
このデザイン重視の相場っていつごろからなんだろうなぁ……。

ネタ帳:エルフと同棲する

elfkanojo

事の発端は、妹付き物件を捜していた時だった。妹付き物件ってなかなかないんだよね、ほんと絶望したくなるくらい。くそー、妹と暮らしたいのになぁ……妹付き物件、どっかにないかなぁ。
なんてアホなことを考えながら仕事してたんだけど<バカ
ふと、エルフ付き物件も悪くないなと思いついた<もっとバカ
でね、エルフと6畳一間のアパートで同棲したときのことを色々予想しながらアホなことをつぶやいていたので、それをまとめてみた。

  1. もちろん年上で、さらに H してくれない
    エルフは長寿で有名でおそらく恋人になってくれたとしても年上である可能性が高い。さらにエルフは出生率が低いことでも有名である。つまり普段からあまりセックスはしない。っていうか、そもそも性欲がすごくないのではないか。
    結局エルフと同棲生活をしてもエッチなことはあまりしてくれなさそう。
  2. 妖精は鉄が嫌い
    エルフは妖精である。ということは当然、鉄が苦手であろう。
    家の中にある様々な鉄は取り除かなければならないだろう。調理器具はアルミかステンレスで、HDD もやめて SSD に! PC ケースも当然アルミ製に。
    凄いお金がかかりそうだ……。
  3. エルフは魔法使い
    エルフは魔法が使える妖精である。それこそ D&D では葉っぱから宇宙船まで作ってしまう(これ本当)。すばらしいぞエルフ! 左団扇な生活が!! でもお金も葉っぱから作ってたら怖いねw
  4. ガーデニングに余念がない
    エルフは森の妖精。つまりアパートの部屋も腐海に大変身(マテ
    近所の奥さん達には人気に!
    でも中はもう虫はわくはきのこは生え放題だわ、マイナスイオンたっぷりだけどかなりジメジメした生活になると思われる。
  5. ドライブに連れて行けない
    エルフって車買っても乗ってくれないかも。あんな鉄の塊。
    え、アルミボディの車買えって? いくらするんだ!?

以下、おまけw

みなさんもエルフと同棲するときは充分注意してくださいね!
(イラスト:同棲エルフ@まる。by Sail-ring on )

今年二回目のオペラを見に行く

モーツァルトの『魔笛』を見て来た
いやー、やっぱり生音はイイ。それにつきる(っていうか、お前それしか言ってないだろ
しかしこれを言ったらおしまいだが、話としてはかなり色々とお粗末ではある(突っ込み処が多い)。まぁ、それはしかたがないが。
魔笛は神官ザラストロ(バリトン)と夜の女王(ソプラノ)の対比が凄く美しい楽曲である。ボクはあまり詳しくないのだが、オペラ歌手にとって夜の女王が歌えると言うことはそれだけでステータスになるほど難しいらしい。

さて今回のオペラは何故か知らないが、主人公タミーノは現代人という設定である。あるコンピュータ ゲームを買ってきたら、その中に入ってしまうと言う導入で始まる。つまりゲームの中が『魔笛』ということなのだ。
演出はあの「ダバダ~」の CM でおなじみの宮本亜門である(ぁ
舞台を 90 度回転させ、奥が∠になっている……で通じるかな(汗)。
で、プロジェクション マッピングをつかってその∠を平面に見せたりそのまま∠に見せたりして演出していた。

個人的にはここまでやってしまうのなら、そもそも美術(大道具/舞台背景のこと)はすべてコンピュータでもいいんじゃないかと思ってしまう。そして中途半端にやったのでは劇団四季には勝てないわけで、なんともはや中途半端さを感じた。
思うに、オペラのストーリーは僕らシナリオ ライターが書くものに較べて簡素化されており、詳しい考察をしてしまうとアラが目立ってしまう。どちらかというと音楽とストーリーの中のやりたいことを誇張したものであるから、演出もあくまでも古来からやられてきた方法でよいと思った。
あまり演出を派手にしたりリアルにしたりすると、じゃぁあの時はどうしてこうだったんだとか、○○はどうなったんだとかいったアラが余計に目立ってしまう。しかしながらそれらのアラをフォローする楽曲は当然書かれていないわけで(そして付け足すわけにも行かず)、ストーリーのチープさがよけい浮き彫りにされてしまうと言う……(^^;

まぁそんなことを思いながらも、やはり音楽には引き込まれるわけであって、非常によい時間を過ごすことが出来た。今年は仕事に隙間が出来ることが多く、旅行にオペラにとなにかと楽しく過ごさせてもらっている気がする。

ところで今回、iOS 用にアプリ(ゲーム)が配布されていたようなのだが、Docomo 回線ではほとんど接続出来ず、アプリをダウンロード出来なかった。なんか普通に遊べていた人もいるんだけど、どこのキャリアだったのかなぁ。下の写真の舞台のど真ん中に写し出されている QR コードがそのアプリへのリンクだった。
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帰りに塚田農場でご飯たべたんだけど……ここのメニューは当たり外れが大きいことに気付いた。うまいモノはうまいが、イマイチなものはとことんイマイチだ(汗)。前回来た時も確かに美味しくなかった料理はあったのだが……。
今度来るときは注文するときに気をつけたいところだ。
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日米の友達以上恋人未満関係とか大麻の話

アメリカが日本に時々釘を刺してくる理由

日本が右傾化するとかいろいろ言われてたりする。
それに関しては人によって感じる所いろいろだろう。ボクは中道左派のつもりでいるのだが、教育の現場では左過ぎたりしていたのではないかと感じることもあるし、安倍ちゃんは右翼だなぁなんて思うこともある。

でね、ちょいとなかなかソースを捜しても見つけられなかったのでボクの言葉だけになっちゃうんだけど、日本が大日本帝国時代のことを賞賛したり、右傾化しようとしたりするとアメリカが懸念を表明したり、突っ込みを入れたりすることがある。
あれってなんでなんだろうな~なんて思っていた。
もちろん理由は色々思いつく。そもそも敗戦国が何を言っているか、といったこともあるだろうし、ペリー来航以来、アメリカと日本というのは良くも悪くもわりと二人三脚的な部分もあったから、アメリカとしては何かと言いたいこともあろう(笑)。もちろん日本にも言いたいことはあるけど。

そんな中で気付いたのが、あんまり日本が明治・大正の日本を肯定しすぎると(もっと言うなら、名誉回復、あの時の日本は正しかったとする等)、中国や韓国からするとあの侵略が正しいと肯定される=自分たちがまた侵略されるという図式となり、中国が軍事的な行動を起こす理由を与えてしまうことになってしまうのだ。
中国は日本と違って専守防衛なんて考え方は持っていない。危険ならば先に叩いてしまえくらいのことは考えている。

だからアメリカは日本が過去を肯定しようとすると、「いやいや、マテマテ」と横やりを入れてくるのだろう(笑)。もちろん先にも書いたが、理由はそれだけではないだろうが。

大麻の話

大麻の活用を方を今頃知った。まだちゃんと調べてないのでなんとも言えないが、これはこれで充分有用なことではないか? まぁ、石油に変わるかというとそれはちょっと難しい気がするが。日本が消費する石油をまかなうにはいったいどれほどの大麻を栽培しなければならないのか(汗)。

まぁそれはともかく、興味深いし、こういった大麻を使った新しい産業とか出来てもいいんじゃないかと思った。今後、調べてみたい。

自殺も殺人の一つとして

ネットでニュースを見ていたとき、閲覧ランキングの中に気になる記事があったので読んでみた。

ママ友の間でいじめがあり、いじめられていた A さんが自殺。その後、A さんと仲の良かった(A さんをかばった) B さんもいじめに遭い、B さんも自殺してしまったというもの。
これには後日談があり、この事件(?)を新聞社にたれ込んだのは誰だと集落の間で犯人捜しが起きており、住人全員が疑心暗鬼に陥っているという(そっちの記事は見つけられなかった)。

田舎って怖いねって言うか、この場合、女性って怖いね、なのかもしれないがそれは今回の話題ではないので取り扱わないでおく。
今回は自殺について取り上げたい。

日本はわりと自殺には寛容だ。死んでしまうとなんていうんだろうね、それ以上追求しないというか何というか。だから何か問題が起きても当事者かそれに近い人間が死ぬと有耶無耶になることが多い。
これはよくないことだとボクは思っている。死人にムチを打つ気かと言われるかもしれないが、問題事の解決にその死んだ人が関わっているなら、それはしっかりと調べるべきである。またそのような対策をとることによって自殺を減らすことも出来る。死ねば終わりじゃないんだと言うことを知らしめるべきなのである。
さらに日本には古くから「死んで詫びる」という文化や「死ぬと美化される」文化もあるので、これもまた自殺を助長させているのだろう。

だが「自殺」という漢字が表しているとおり、自殺も殺人の一つなのだと認識すべきではないか?

でね、色んな自殺の記事を見てきたけれども、自殺する人ってのは「選択肢の少ない人」だとボクは思っているのね。あとは死ぬしかないとすぐに思ってしまう人というか何というか。よくよく話を聞いてみれば(調べてみれば)、実は選択肢はたくさんあって、ああすればよかったこうすればよかったってのは色々思いつくのに何故それを選ばずに死を選んだのか? よっぽどプライドが高かったのか?
あと日本の場合、検視をちゃんとしないので、自殺と言いつつも実は他殺なんてことも多いとみられる。この辺も行政には何とかして欲しいと思っている(が、これは今回の議題と外れるので触れないでおく)。

そこでボクが思い出したのが、有名なサイコパス心理テストだ。葬式に理想の人が来たので、その理想の人に会うために身内を殺してもう一度葬式を行うというアレだ。これは心理学の分野なのでボクにはこのテストから何を読み取ればいいのかよくわからないのだが、殺人を犯す人も実は選択肢が少ないのではないか、とふと思ったのである。
そしてこういった心理テストによって殺人者となる人とそうでない人をなんとなく分けられるのであれば(しっかり線引きできるわけではないと思う)、自殺する人としない人もなんとなくではあるが分けられるのではなかろうか?

そこでもう一つ思い出したことがある。それはいじめられる人のことだ。これも言葉ではハッキリと表せられないが、初対面の人と話をしたとき、「あ、この人、いじめられたことがあるな」とか「あ、この人、いじめられるかも」みたいなのを何となく感じ取ることが出来る。これはボクが子どもの頃から感じてきたことだ(まぁボク自身も、いじめのようなものに遭ったことはあるが)。

つまり何が言いたいかというと、自殺をする人、殺人をする人というのは解る人が見れば(会話すれば?)なんとなく解ってしまうんではないかってことだ。もちろんそれでレッテル貼りをしてはならないが、自殺・殺人の予防に役立てるのではないかと思ったのである。
また、科学的・医学的に解明できるような気がするのだ。
予測でしかないが、殺人者・自殺者の周囲にいた人で、「あ、この人は殺しちゃうかも」とか「なんかこの人、普通の人とは違うな。会話がうまくいかない」って感じた人っていたんじゃないかなぁ……そういう調査ってしてないのかなぁ?