CONROW のタイカレー

渋谷のランチ事情~。
同僚に教えてもらったタイカレーのお店『CONROW』。
ガイヤーンというのはタイの鳥料理らしい。この店のガイヤーンは鶏肉がすごい量! そしてココナッツミルクのコクが深いグリーンカレー。おいしい! おいしいよ!

夜も来てみたいなぁ。でも夜は呑み屋になるのかな?

欠点は店内が狭いこと。ボクみたいなデブにはちょっとつらい(ぁ

iPhone 7 の電子マネー機能はどんなもんなのか?

iPhone 7 には FeliCa が入っている。また正式に Suica に対応した。
なのでさっそく通勤には iPhone 7 を使っているのだが(今までは PASMO を使っていた)、決済については少しクセがある。

まず、カードの登録は SUICA じゃないと登録できない。PASMO の番号では弾かれた。
というわけで、FeliCa が載っているからといって、それらに関わるサービスを全て使えるわけではないようだ。EdyWAON などはまだ使えないと思われる。

次に、改札を通るときはタッチするだけで決済されるのだが、コンビニなどで買い物をするときは認証が必要になる。iPhone 7 には指紋認証があるので指紋を当てるだけで良いと言えば良いのだが、急いでいる時などは指の当て方が不適切だったりして認証されないことも多く、イライラする。

左の写真が認証前、右の写真が認証後。認証後になって初めて決済できる。
まぁセキュリティのためだろうが、けっこうめんどい。
しかも出向先のビルのカードキーも兼ねているため、このめんどくささに拍車をかける。後ろに人がいる場合、待たせてしまうからだ(予めアプリを開いておいて、認証しておくという方法もあるが、FeliCa の読み取り装置に iPhone 7 をかざすと、自動的に決済アプリが起動してくれる)。なのでビルに入る時は一番最後に入るようにしている。

あと個人的に気になるのが、チャージだ。クレジットカードでチャージすることができるのだが、その場合 Apple Pay 経由になるという。ということは JR 東日本は Apple に幾ばくかのお金を取られるのではないだろうか? と言うわけで現金チャージするようにしているのだが、果たしてこの現金チャージも Apple にとられているのかどうかが解らない……。

ちゃんと調べろって?www

でね、今日は iPhone 7 を使うようになって初めてのチャージ。ボクは西武池袋線東京メトロ副都心線を使って渋谷まで通勤しているので、チャージするのは PASMO の機械になる。
渋谷駅の東京メトロの券売機でチャージしようとしたら、なんと弾かれた! うひょう、そうなのか、PASMO で SUICA のチャージってできないのか!
とおもって山手線の券売機まで行ってチャージしようとしたら、これもできない!
なんだこれー?? なんかね、エラーで止まる。

仕方がないのでコンビニでチャージした。これ以降、駅でチャージしたことはない。
現金チャージはあんまり考えられてないのかなぁ。

今日のお昼ははなの舞のワンコイン(日替わり)ランチ。500 円ってのはサラリーマンには有難いよね。

 

ヨドバシ Akiba グルメ巡り

今日は健康診断があったので、車で秋葉に来た。健康診断をする場所が、なんと秋葉なのだ。そして秋葉で借りている駐車場はそのまま継続して借りている。と言うのも、今やめてしまうとまた抽選になってしまうので、こちらはこちらで借りてもらうことにした。

今日の計画はこうだ。
①まず 10:30 からの健康診断のために秋葉に車で向かい、②健康診断が終わったら秋葉で朝兼昼飯を食べ、③電車で渋谷に移動。④仕事が終わったらまた秋葉に戻ってきて車で帰る。

と言うわけで、お昼はヨドバシ Akiba にいって『万豚記』で食べたんだけど、まぁ味は期待通りというか何というか、お腹もいっぱいになった。けど、YY Gourmet になってから高くなったなぁ……。1000 円以下でランチが食べられないよ。いや、ないことはないんだけどさ。万豚記もご飯食べ放題やめちゃったし、ランチは 1400 円くらいするし……う~む。

で、夜。
秋葉に戻ってきたら、知り合いも帰るところだったので一緒に晩御飯を食べることに。
またヨドバシ Akiba に行く(笑)。
で、夜だしあっさり蕎麦でもということになったのだが……やっぱ高いなー。
行ったのは『凛や』というお店。
値段と味が釣り合ってないよ……orz ショバ代が高いのかなぁ??

 

最後に雑談。

iPhone 7 に機種変したわけだけど、この時、液晶保護フィルムはケースについていたヤツを貼ったのね。そしたら手の脂が残りまくり。ボクはけっこう手に汗をかいてしまう体質なんだけど、もー、ダメね。iPhone 6 で貼ってた液晶保護フィルムはガラス製でお値段も 3000 円以上したんだけど、あっちは指紋もほとんど残らなくていつも表面がサラサラだったのよね。
液晶保護フィルムでも善し悪しってあるんだなぁと思った。

困ったときの東亜飯店

今は渋谷に出向しているわけだけど、渋谷と行っても道玄坂を登った先にあり、渋谷の栄えた場所からは少し外れた場所だ。この出向先は大企業であり、10 時出社に 13 時から昼休みがきっちりと決まっているため、それに合わせて就業しなければならない。
昼休みは一時間だ。
となるとこの場所から駅の方の食い物屋に行くことはできない。一時間を超えてしまうからだ。

そんなわけでこれと言って食いたいものがないときや雨のときによく行く中華料理屋がある。なんたって出向先のビルの 2 ~ 3 軒隣なのだ。おいそれと行く回数も増えるというものである。

名前は『東亜飯店』。
味はねー、無難以下www
不味いとは言わない(味が濃いから、ご飯が進む)。
でもうまくないし、イマイチだよなぁ。
メニューはすごい豊富。さすが中華料理屋。たぶん 100 種類くらいあるんじゃないかな。
ランチメニューは 6 種類しかない(内日替わりあり)けど、普通のメニューも頼んでいいのだ。そして出てくるのが早い。
そのためか、いつも混んでるんだよねぇ。

写真は五目炒め的なヤツ。

超久しぶりの Ryoma と初めてのむさしの森珈琲

4 年ぶりに『Ryoma』に行った。トマトベースのラーメンを出すお店だ。
今回はトマトラーメンではなく、油ソバを頼んでみた。

おいしかったけど、けっこうこってり系だった(汗)。
まぁ油ソバってどうしてもそうなりがちだけど…… Ryoma だとなんていうかイタリアンテイストかつあっさりめに仕上げてくれてるのかなぁなんて勝手な想像をしていた(笑

ラーメンを食べたあとデザートも食べようと言うことで、『むさしの森珈琲』に行った。この店は浅草橋に通勤するときに毎日前を通るのだが、できたのはわりと最近である。ジョナサンの跡地にできたのですかいらーくグループなのかなぁと思っていたら、どうやらその通りのようだ。

と言うわけで偵察も兼ねていってみた。

星乃珈琲(経営はドトール)といい、ファミレスや喫茶店がコメダ珈琲をパクったメニューや店舗を展開しているが、むさしの森珈琲は高倉町珈琲のパクリだった(笑い
たしかすかいらーくのプレスリリースにも高倉町珈琲の名前が上がっていたと思ったんだけど、ざっと検索したら見つけられなかった。ボクの勘違いかも。

特徴としては高倉町珈琲とまったく同じで、①一人当たりのスペースが広い、②ソファなどを使っている、③統一された色やデザイン、④贅沢な間取りなどなど。明らかに女子向けなのがわかる(ぁ
メニューも色々凝っているが、今回はデザートしか頼まなかったのでレビューできない。

頼んだのはぜんざい。アイスモナカがついてくる。真ん中の黒いのはチョコレートである。
店内もうるさい客はおらず、落ち着けた。
いつ通っても駐車場はいっぱいなので繁盛しているのだろう。

Mario Bocca 2nd Impact

いつもと違うものが食べたいなと何となく思い、海鮮イタリア料理屋に行ってきた。
名前は『Mario Bocca』。溝の口にあるお店だ。

ボクは 30 歳くらいまで海の幸が苦手で(苦手なだけでアレルギーなどはない)、でもそれだと人生損をしていると思い、少しずつ食べられるように努力した。今では焼・生は食べられるようになった。煮はまだまだボクにとってハードルが高い。

閑話休題。
前回来たのは去年の 4/10らしい。

まずはムール貝に生牡蠣、そしてアサリ。どれもうまい!
生牡蠣はトロトロ。三つそれぞれとれた場所が違うんだけど、どれがどこだか忘れてしまったw
で、写真を振り返って見ると、海産物上の三つだけか~い!
あとはバーニャカウダにポテトに鶏の唐揚げに豚のリブにボロネーゼじゃねーか!

まぁでもうまかったです。
ちなみにここもムール貝の汁でリゾットを作ってくれたはず。

写真は今日から iPhone 7 になり、解像度が上がったので今までの 640×480 ドットから  1024×768 ドットとなった。

オチに関する考察と INOSHOW

ボクが作るシナリオは今はファンタジー色が強いものが多い。もう一つの世界は SF がメインだ。つまり現実世界とは異なる特殊な要素がある世界での物語と言うことになる。したがって内容はその特殊な要素が出てくるし、オチに使われたりする。
なので読み手には特殊な要素をちゃんと理解してもらわないといけない。

じゃないとボクの作ったシナリオを楽しめないことになる。

まぁそれはボクの作品に限ったことではないんだけどね。

例えば『宇宙戦争』という映画(元は小説)。
この作品のオチは実に秀逸で、宇宙人が攻めて来て地球人はどうしようもないんだけど、次第に宇宙人たちは勝手に死んでいく。オチは地球上の微生物への適応が成されていないので、細菌などに感染して死んでしまうというものだ。

ボクはこのオチはとても好きなのだが、映画では(小説は読んだことがない)宇宙戦争の方にフォーカスされてしまい、主人公たちが逃げ惑う様や人間の無力さの方ばかりが強調され、トートツに終わりがきて、オチの部分はナレーションの説明で終わってしまう……

なので普通の人はこの物語のオチの秀逸さに気付かなかったりする。

なのでやはり最初から、この世界はこう言う世界です! こんな特殊なことが起きちゃうんです! っていうのをセンセーショナルに見せるのが一番手っ取り早い。上の宇宙戦争の例で言うならば、主人公に近しい人間が新しい細菌や耐性菌によって亡くなるとか、もしくは主人公がそれによって身体的ハンデを背負うとかそういう前置きがありつつ、宇宙戦争に突入していくととても説得力が出ると思われる(まぁ、元の小説ガン無視になっちゃうけどw)。

ボクも気をつけて物語を設計したいところだ。

下の写真は INOSHOW という保谷駅に入っているラーメン屋の写真。保谷駅は副都心線が乗り入れるようになってから、いろいろとお店が増えた。前は松屋くらいしかなかったのだが、CoCo壱が増え日高屋が増えたりしていたが、今は磯丸水産やバーガーキングまである。
みなさんちゃんと儲かっているんだろうか?w

まぁそれはさておき、INOSHOW である。たぶん、この井の庄と同じだと思われる。公式サイトを見ると、ちゃんと保谷駅店が載っていた。

食べログの点数高いなぁ……。ボクは井の庄はあまり評価してないのだけど、考えてみれば井の庄が作ったラーメン二郎しか食べてないわけで……。

油ソバを頼んでみる。

感想はとても食べやすい。期待を裏切らないというかなんというか、ちゃんとしているというか。でも逆に言うとそれだけとも言うかも。

繁盛はしているらしく、いつ見てもお客さんはけっこう入ってる。
食べログの点数は伊達ではないようだ。