TAMA Networks 8BIT
OPERATOR

INDEPENDENT CREATIVE ARCHIVE / DARK TAMA AREA

TAMANetworks

多魔ネットワークス とあるエロゲ・ライターの自己満足サイト

PRIVATE NODE
amatsukami.jp

TAMA / TOKYO
NODE 042

ARCHIVE / NETWORK LOG

カテゴリー: グルメ

食べ物の記事。

FULL TEXT MODE

栄記ともうやんカレー

今日は大雨だった。Skype で同僚から駅まで行くのも大変だというのが飛んで来ていた。ので、車で行った(ぁ
確かに駐車場に行くまででもけっこうびしょ濡れになった。
で、もー、眠い眠い。
睡眠時間は決して短かったわけではないのだが……あ、いや、短かったのか。旅行から帰ったあとドラレコのデータや写真のデータを整理して 4 時頃寝たんだった。で、8:30 に起きて出社したんだ。
ガム噛んでも全然眠気がとれなくて……もー、ひどかった。

そんな中お昼に食べてきたのが中華料理屋の『栄記』。
なんて言うんだろ、わりと汚い系って言うと悪い意味に捉えられちゃうんだけど、悪い意味じゃなくて、店構えが昭和クオリティなんだけど料理が出てくるの早くてうまい店かなと思って入ったら、中は意外と白くてきれいでオシャレだった(汗)。
女性客も多い。
しまった場違いの店に入ってしまったと思いつつも、黒炒飯を頼む。
うん、しょっぱくなくてそれでいて味がちゃんと沁みていて、普通においしかった。

しかしネットで捜すと人形町の『栄記』しか出てこない。うーん、前はそこにあって最近こっちに越してきたのかなぁ?
1511047290 1511027273 1511027275

そして夜は帰り途中に『もうやんカレー』に行ってきた。浅草橋に勤めていたときは帰りに新宿は通るものの、日付を越えていることが多く寄れなかったけど、今は 11 時に出社して 20 時に帰るのでもうやが余裕でやっているのだっ!
ボクが頼んだのは牛モツカレー。朝 Skype を飛ばしてきた同僚も一緒で、彼はネギカレー。
いやー、味については今更言及することもないんだけど、じっくり煮込まれて一口食べると色んな味がする美味しいカレーです。牛モツの場合、とろっとろの牛とカレーが口の中でうまく混ざり合って牛の甘みとカレーの味がさらに深まる。

しかし前回もうやんカレーに来た時もそうだったんだけど、明らかに店員の数が足りていない。ぱっと見た感じ、フロアに一人、厨房に一人しかいないように見える。そのおかげか、客をさばき切れておらず、ボクらが注文したときも「40 分くらいかかってしまうが、かまわないか」とまで言われた。
前回の時も客を案内できずにイライラして文句を言い出す客がでるほどだった。
大丈夫なのかなぁ? 外食産業は過労死の温床とまで言われているが、あの二人がそう言うことがないことを祈る。
ちなみにどちらも利瓶具店での話である。

1511027279 1511027283 1511027277

ますや旅館の朝食と千本桜と源氏

信州紅葉旅行、二日目の食事事情である。
朝はそのまま旅館の食事をいただいた。朝は食堂での食事だった。定番の味付け海苔はなく、代わりは野沢菜ふりかけであった。面白い。しかし相変わらずどれも甘いw
こうなってくるとお味噌汁まで甘く感じてしまうから不思議である(もちろん、そんな味付けではないのだが)。それにしても老舗旅館なのに漬け物を三切れで出すとは何事か? あれは江戸だけの文化だったかな(二切れで出すのが通例)?
1511017088 1511017089 1511017090 1511017091 1511017094 1511017096 1511017097

昼食に寄ったのが『千本桜』とうおそば屋さんである。やはり長野に来たからには蕎麦は一回は食べねばなるまい。
最初は『刀屋』というところに行ったんだけど、なんと定休日(汗)。
で、次にかき揚げの写真が面白そうだったのでこの千本桜に決まった。
ここは 4 種類あった。籾殻ごと引いたものと、二八蕎麦と、更科蕎麦と、十割蕎麦である。ただこの分類も謎だ(笑)。と言うのも二八と十割はまぁ良いが、更級は蕎麦の産地であって二八とも十割ともかぶるし、二八でも更級でも十割でも籾殻ごとかそうでないかは出来るはずである。
それともボクの蕎麦の知識が浅はかなのだろうか?
まぁ美味しければなんでもいいや、というわけでボクはネットでも見たかき揚げ蕎麦を注文する。
でかい! そして食べにくいと思いきや、野菜のかき揚げで、野菜が細かく切られているので、サクサクと箸で切れて食べられる。うん、悪くない。蕎麦もちゃんと風味がするじゃないか。つるつるといけるが、けっこう量は多い。
東京では蕎麦の量は少ない。これには理由があるらしい(江戸時代に税金があがって半人前で出すようになったとか聞いたことがあるが、ちゃんと調べたことはない)のだが、関東以外では量が違うというのをこのところ経験しているのだが、ここでもそうだった。
1511017156 1511017155 1511017163 1511017165 1511017166 1511017168

夕飯は草津の『源氏』。ボク一押しのお店である。
人気店らしくボクらが入った時もほぼ満席。それでも次から次へとお客さんが。さらに電話もかかってきていて、何時なら入れるかなんて聞かれていた。いやー、ほんとに人気なんだなぁ。
来るのは二回目。僕が草津に来るのは深夜が多く、草津でご飯を食べると言うことがあまりないため、草津のグルメ事情はそんなに詳しくない。
お目当ては牛トロ丼である。マグロ丼の容量でたべる。柔らかくてフワフワしていてそれでいて牛肉の味がたっぷりの丼である。他にも砂肝の唐揚げやいかの一夜干しなんかがおいしかった。ナスも美味しかったなぁ。ここは何でも美味しい……と思いきや、写真にはないがタコの刺身がいただけなかった……。まぁもちろん生タコではなく茹でてあるのだが、歯ごたえもイマイチで美味しくなかった。
1511017262 1511017237 1511017239 1511017241 1511017244 1511017246 1511017249 1511017250 1511017253

今回の旅では旅館で上田の郷土料理に授かり、蕎麦も食べ、夜は好きなものも食べられたし、食についても成功ではなかろうか。

最後に余談。
今回泊まった『ますや旅館』、チェックインする時に「イイ部屋を用意しました」と言われたと書いた。ここの台詞は実はちょっと記憶が不確かで「良い部屋」だったか「特別な部屋」だったか……まぁニュアンス的にはそんな感じである。
その時、ボクがおかしいと感じたのは、予約するとき最後の一室だったのに用意する部屋を選ぶことなんて出来たのかということだ。

結果的には出来たのだと思う。というのもこのますや旅館、建て増しに建て増しを続けて奥の方はどうなっているのか解らない。使ってなさそうな部屋もたくさんあった。なので残り一室というのは従業員のキャパのことなのだろうと。

ただ、部屋に通されると妙な違和感を憶えた。これは具体化することはなかったが、実際に床に横になってみるとより強く感じることが出来た。壁の向こうにどうも何かいるようなのである。
が、漠然としていてそれが何かは解らない。こう言う場合は動物か、人間の場合はものすごく古い霊のことが多い。
はて、旅館の人が言う「良い部屋」とはこのことだったのだろうか?
少し心に引っかかる出来事ではあった。

ま、ボクの勝手な思い込みであろう。気のせい、気のせい。

旅館ますやの夕食

16 時にチェックインしたので、18 時に夕食という、ボクのいつもの生活リズムからでは考えられない早い時間にいただいた。
夕食は食堂的な場所で食べるのではなく、別室に用意されていた。
通された部屋は泊まり客用の部屋とそんなに変わらない(^^;
出された料理はざっと蜂の子、きのこの和え物、山菜の和え物、なんか小さい魚の甘煮、豆腐とチーズの何か、何かを味噌漬けにしたもの、鮭と鯉のお造り(刺身)、マツタケの茶碗蒸し、きのこと鴨の鍋、鯉の甘辛煮、鮎のみそ焼き、山菜の天麩羅、お吸い物、デザート、という具合である。
写真はほぼ供された順序になっている。

さすが信州、蜂の子がでましたか。とはいえ小さい。スズメバチのではない。
ボクはどちらも食べたことがあるし、基本的にハチミツの味だというのは知っているので抵抗はないが、同乗者たちの間では一悶着あった(笑)。まぁ、仕方がないことではある。
鯉の刺身はというか生の鯉ははじめて食べた。泥臭さもなく、そして意外と歯ごたえのある身であった。しかし骨が隠れており、不用心にそのままぱくぱくと食べるとひどい目にあう。
茶碗蒸しはマツタケ入り。なんでもますや旅館が所有する山で採れるのだとか。はー、それはいいなぁ。と言うことは国産かぁ。

しかし驚いたのは後から後からと料理が出てくることと、出てくる料理の順番がちがくねってことだ(笑)。まぁ前菜(蜂の子とか和え物とか)とお造りまでは良いが、茶碗蒸しってそこか? という疑問から、ご飯が出てきてそれが、きのこと鴨の鍋物も食べ終わって「あー、おいしかった」って言おうとしたところで鮎である(爆)。ええい、ごはんをよこせ!<ヲイ
さらにそのあと山菜の天麩羅が続く。マテマテ、これらはもっと前に出しておくべきものでは?

味!
びっくりしたんだけど、どれもすごい甘いの。びっくりした。しかも関西の甘さとも違うんだよね。なんかストレートに砂糖っぽい甘さ? 東北でも秋田が甘いんだけど、それに通じるものがある。
おまえら蜂の子食べすぎじゃね? とか思ったが、いやそれはあまり関係ないかw
基本の味はしっかりしていて、出汁もちゃんとしてるんだけど、とにかく甘いんだ。
あと一つだけ、これは翌日の食事でも思ったことなんだけど、ボクには味噌が合わなかった。信州味噌ってこんななの? みたいな。表現は難しいんだけど、塩気があまりなくて味噌の臭い部分が強いというかなんというか。最初口に入った瞬間「あれ、味がないぞ?」って思ったあとじわーっと味噌だけの味が広がるというか……。
ほんとにそんな味なのか、信州味噌を買ったので家に帰ったらそれで味噌汁でも作ってみようと思っている。

IMG_7049 IMG_7050 IMG_7051 IMG_7052 IMG_7055 IMG_7057 IMG_7058 IMG_7061 IMG_7062 IMG_7065 IMG_7067 IMG_7069 IMG_7070 IMG_7072 IMG_7076 IMG_7079 IMG_7080 IMG_7085 IMG_7082 IMG_7083

門前仲町の駐車場事情とかビニタとか秀丸卒業とか

今日は車で職場に行った。理由は仕事が終わったあと長野に出掛けるからである。
というわけで軽く、門前仲町のコインパーキング事情に触れてみたい。実は昼飯に出るたびに駐車場を見かけたらチェックしていたりする。
まず値段帯だが、浅草橋より安い。上限の中央値は 1600 ~ 2200 円である。最高値は 2400 円か? 浅草橋だと 2800 円ってのがあるからなぁ。
門前仲町の最安値は 8:00 ~ 20:00 で 1000 円というもの。浅草橋にも上限 1000 円の駐車場はあるが、5 時間までだ。そして次に安いのが同じく 8:00 ~ 20:00 が 1200 円。この通り沿いには 1400 円というのもある。
今日は 1000 円のところには停められなかったが、1200 円のところには停められた。

さて、仕事の方では秀丸エディタ マクロからサクラエディタ マクロへの移植が終了し、そのデバッグもだいたい終わって、ついに秀丸をアンインストールした!
秀丸卒業である。
かれこれ秀丸には 20 年くらいお世話になっていたんじゃなかろうか?
開発環境が PC-98×1MS-DOS だった頃、ボクは VZ エディタというのを使っていた(ちなみにキーバインドは未だに VZ のままである)。Windows に移行した後、VZ の Windows 版である WZ エディタに移行したのだが、当時とにかく WZ は不安定だった。そんななか颯爽と登場したのが秀丸エディタだったのである。
それから 20 年ずっと使ってきたエディタなのに一週間で乗り換えられてしまうとは、なんだか寂しい限りである。
しかしサクラエディタのマクロはまだボクもよく解っていない部分があり、実現できていないことも存在している(^^;
まぁボクの調べ方がよくないのだろう……。

お昼に食べたのは門前仲町駅のすぐ近くにある「ビニタ」というインド料理屋。
こちらはナンがお代わり自由。
味はアジアナと較べてまろやかで上品。後味にわりと濃厚なコクとココナッツ ミルクだろうか? うまく言えないんだけど、嫌味のない甘みがあって、それがまろやか感を出しているんだと思う。
ナンはビニタの方が弾力があるというか、モチッとしている感じ。
好みにもよるけれど、ビニタの方がボクは美味しいと思った。
あとカレーの器が面白いw
1510306828 1510306829 1510306831

晩御飯は馬喰町のカレーうどん専門店『千吉』に行った。
昼もカレーだったのに夜もカレーかよと思われるかもしれないが、ことカレーに関してはボクはまったく気にしないのだ。
千吉、ボクは好きなのだが馬喰町に用事がないので、まだ一回しか行ったことがないのよね。
こちらのカレーもまろやかで、食べやすい。辛くはないけどね。
1510306832 1510306836 1510306834

さて、夕食がすんだら清里の別荘へと向かった。
今回の旅の目的は単純に紅葉狩りである。今夜は別荘で一泊し、土曜日・日曜日と信州の紅葉を見てこようという魂胆である。下の写真はその清里に向かう途中で撮ったいろいろなもの。
石川パーキングが新しくなっていたってのと、そこで買った『冷やして食べるカスタードクリームパン』が美味しくなかった! さらに別荘近くのローソンでクンニーアマンクイニーアマンが売られていたので、買ってみた(二つ並んでる右の方がクイニーアマン)。うん、甘い!
以上!!
1510306838 1510306840 1510306841 1510316850 1510316847 1510316849

上海ダイニング 雲翼

今日の門前仲町グルメはぱっと見、スナックかバーかと思ってしまう外見のお店『上海ダイニング 雲翼』。ボク自身、何故この店に入ろうと思ったのか謎である。が、店の看板は『上海ダイニング』であって、夜の店ではない。でも開けるとカラオケスナックみたいな店の作り(汗)。
やっているのはおそらく中国人であろうと思われる料理人(女性)と、配膳のおばあさん。おばあさんの日本語はかなり達者なので、こちらは日本人だと思うのだけれど……どういう関係なのかしら? 嫁と姑?

豚の角煮セットを注文した。
意外と味が本格的……というかなんというか、味付けがちゃんと中華していた。いわゆるみりん醤油の角煮ではなく、醤の角煮。そして出てきたときは量少ないなと思ったんだけど、肉にかなり味が沁みているので充分ご飯が消費された。
ちなみに角煮と一緒に映っているジャガイモっぽいものは、煮卵です。

夜はどんなメニューなんだろうなぁ……と思いつつ、とはいえ味はまぁ思ったよりちゃんとしているというレベルで(汗)。

ところで門前仲町に来てまだ二週目だけれども、浅草橋に較べてよりいっそう下町雰囲気が濃いというかなんというか、浅草橋は下町だったんだろうけどだいぶ都会化してるんだなと思った。と言うのも門前仲町では食い物屋に迷って店の前をウロウロしていると、わりと店内から声がかかるのだ。元気のいいおばちゃんとかおばあちゃんが、こっち入んなと誘(いざな)うのである。
浅草橋ではほとんど見られない風景である。
三店舗くらいが並んでいる前でどれにしようか迷っているとき、声をかけてくればそこに入っちゃうよね、なんて思いつつ……門前仲町、なかなか良い街です。が、全体的にグルメの味のレベルは低い気がしてならない(マテ

1510296820 1510296817 1510296818

ところで電車通勤に切り替えたものの、あんまり歩いてないことが判明した。だいたい 4500 ~ 4700 歩くらいしか歩いてない。
浅草橋の会社から秋葉を往復するとだいたい 5000 歩でその距離約 2km なので、つまり通勤では 2km も歩いてないということになる。うーむ……。

大江戸線とみそ福

今まで勤務先へは三鷹駅までバスで行き、そこから東西線で行っているのだが、今日は東西線が三鷹駅への乗り入れを中止していた。人身事故かなんかだったと思う。

有難いことに門前仲町駅大江戸線も通っている。そこで今日は大江戸線で練馬駅まで行き、そこから西武池袋線で帰ってくるという方法をとった。
門前仲町→三鷹も 50 分くらいかかるが、門前仲町→練馬も同じく 50 分くらいかかるのね……orz
練馬から保谷は準急にうまく乗れれば 15 分くらい。三鷹駅でのバスの本数を考えると、こちらの方が確実に早く帰れるが……練馬駅での乗り換えがけっこう大変。大江戸線はけっこう深いところにいて、西武池袋線は高架化されたのでわりと登るのだ。乗り換えに 5 分以上かかっているんじゃなかろうか。
しかも練馬駅には神戸屋店を出している。ボクが通ったとき閉店間際らしくて 30%OFF とか! 凄い誘惑だ(マテ

運賃は三鷹から行くよりも大江戸線の方が 93 円安かった。

  • 保谷→練馬:206 円+練馬→門前仲町:319 円= 525 円
  • バス代:216 円+三鷹→門前仲町:402 円= 618 円

時間はどっちも 1:30 ~ 1:40 かかる感じ。もっとも三鷹周りは今のところ全敗してて、バスの時間にうまく調整できてないから 2 時間近くかかってるけど(汗)。あとどちらも座れるってのが意外。読書がはかどる。

写真はお昼に食べた『みそ福』。門前仲町に来たときから気になってた味噌ラーメン専門店。期間限定の辛味噌ラーメンを頼んでみた。辛味噌と言いつつも、非常にまろやかで食べやすい味噌ラーメンだった。辛さを期待すると、少し肩すかしだが、辛い味しかしないよりも全然良い。
ただ食べやすいだけに個性には欠けるような気はしたんだけど、どうだろう?

1510286802 1510286803 1510286804

大阪王将の桜島鶏定食とPS3 のキーボード

門前仲町に大阪王将があった。
大阪王将はまだ一度しか行ったことないのよね。ということでチェーン店ではあるけれども入ってみた。餃子とラーメンを頼むつもりが、なんか「桜島鶏」とかいうのの唐揚げ定食があったので、それにしてしまった。
しかも餃子付き。
凄いボリュームだ。これで 780 円だったかな?
桜島鶏にかかっているなんかちょっと酸いタレがなんか深川流ってことらしいんだけど(ということは、この門前仲町店にしかないメニューなのかしら? と思ったら、どうやら桜島鶏を使ってかけるものはご当地のものを使っているらしい)、まぁなんていうか油淋鶏の失敗みたいな(マテ
いえ、普通に柔らかくて美味しかったですけどね。

ところで大阪王将の餃子はなんというか個性があんまりないのかな?
味、全然憶えてないや(汗)。

1510276790 1510276793 1510276795 1510276796 1510276797

ところで今の勤め先では、キーボードを二枚展開している。
それは支給された開発機のものと、Windows タブレットのものだ。私用の Skype やメールは Windows タブレットを使って Docomo 回線でつないでいる。時代は確実に進んでいるんだなぁと思うのが、8 時間という労働時間の間、Windows タブレットのバッテリが保つと言うことだ。特に電源につながずに普通に使って、30% 以上残っている。
タブレットで使っている PS3 の Bluetooth キーボードも単三乾電池を二つなのだがまだ一度も入れ替えていない。9 月の頭からずっと使えている。
が、色々とメールだのなんだのにこの PS3 のキーボードを使ってみて、色々使いづらいところも見えてきた。まず HOME / END / RollUp / RollDown キーがない。ボクは意外とこれらのキーを使うようで、わりと不便なのだ。
あとはいわゆるマウスで言うところのホイールに相当する機能がない。ので、画面をタッチしてスクロールしている(笑)。なんか違うような気もしつつ、まぁいいかみたいな。