ダイオウグソクムシと心配の iPad 版 Photoshop

ボクの開発機にはダンゴムシが鎮座しておられる。そしたらなんとこのシリーズにダイオウグソクムシが加わるという! なんだって!? ダンゴムシよりダイオウグソクムシの方が好きだ!! ただなぁ、どこで売ってるのかなぁと思い悩んだのだが、そういえばダイバーシティの 5F にたくさんガシャポンが並んでいるエリアがあることを思い出す。っていうかそもそも車止めたら毎日そこを通ってるじゃん!(オフィス棟と商業エリアを結ぶ通路が 2F と 5F にあるため)。

でもなぁ、ガシャポンがたくさんありすぎて、その中から見つけるのが大変そうなのよね。
たぶん 100 台は置いてあると思う。

でもまぁ会社の帰り、ちょっと覗いてみたらすぐに見つけたwww
というわけでガチャったらすぐに出てきた。嬉しい!
写真は車で撮ったけど、ちゃんとダイバーシティの出向先のディスプレイに飾られている。

さて、今日も外に出たついでにケンタッキーフライドチキンに寄って、またフライドチキンだけ買ってきた。今回はビスケットに浮気もせず、単純にフラインドチキン 6 本!

昼食時だったせいか、すごい混んでた。
ので、持ち帰りにしたのであった。

衣がパリパリな方がボクは好みかもしれない。

そして 6 本は余裕だった。ぜんぜん食える。こりゃ 10 本も平気かも。
ますますグランベリーパークへの期待が高まる!

iPad 版 Photoshop が正式リリースされた。今まであったじゃないかって? 実は今までのは Photoshop から特定の機能を抜き出したもので、PC 版のようになんでもかんでもできるわけではないし、そもそも PC で生成した PSD ファイルをちゃんと読み込むことは出来なかった。

今回の正式な iPad 版 Photoshop の登場によって、PC と同じようなことができるようになった(まだ未完成ではあるが)。

さっそく PC で作ったエロゲの PSD を読み込むと、ちゃんと読み込めた。
んだけどいったんクラウドにデータをアップするのね……orz

困るなぁ。

この日記では何度か触れてきたが、ボクは今で言うクラウドのようなことを 2000 年から自宅サーバを築いてやってきた。だから今さらこういうことをされても困るし、自分のサーバの方が圧倒的に容量も巨大なのだ。
それにもう一つ懸念がある。それは児童ポルノ問題だ。Adobe は欧米の会社なのだが、欧米文化では日本の萌え絵は児童ポルノに指定されることも多い。エロゲのデータはもろにそれにかぶってしまう可能性が高いのだ。だからエロゲのデータをクラウドにアップしたら、アカウントを凍結されてしまうかもしれない……。
だからアップして欲しくないのだ……。

でもざっと設定を見た所、アップしないようにするオプションはなさそうだった。困ったなぁ。

記録的な通勤時間と台場のインドカレー

Photshop がメジャー アップデートした。HEIF に対応してるかなぁって思ったんだけど、やっぱりしてなかた。くそー、Adobe は Windows 版ではとことん対応しない気らしい(Mac 版は HEIF が読める)。別途 300 円くらいとってもいいから、対応して欲しいなぁ……。

対応しない理由は HEIF はライセンス料をとられるからだと予想している(Windows が HEIF に対応するにも、Windows の OS 代金とは別にお金を取られる)。Photoshop がインストールされている本数を考えると、かなりの金額を Adobe は支払うことになってしまうからだろう。

Mac に対応している理由は、同じ Apple の iOS の標準の画像保存形式が HEIF なのと、Mac に Photoshop がインストールされている本数は実はそんなに多くないからだと予想している。

というかね、Windows で対応したら Photoshop でも読む用にして欲しい……orz

っていうかボクの Photoshop に関する記事HEIF に関する愚痴ばかり(ぁ

今日は奇跡的な道路状況だった。朝のラッシュ時間帯で 1 時間 39 分で台場につくとは。
ちはみに自宅から会社までの距離は約 32km。時速に直すと 19.39km/h。自転車で行くよりはギリギリ速い?(汗。2 時間かかってしまうと時速 16km/h。自転車の方が速いかもしれないw

さて、今日はインドカレーが食べたい、ということで検索するとアクアシティにあったので行ってみた。名前を『ムンバイ』。行くとインド人がやっていた。おー、味も期待できる?
三種のカレーセットがあったのでそれを注文。二種はよく見るんだけど、三種は珍しい気がする。しかもお値段、そんなに高くない。今までの経験だとカレー二種類のセットで 800 ~ 1200 円ぐらいだが、三種で 1150 円。悪くないと思う。さらにパパドまで付いている。これ好きなんだよねー。

カレーの味はちょっとシャバシャバ感があって薄く感じた(汗)。ベースは悪くないんだけど。
ちなみに注文したのはマトン・バターチキン・野菜だったかなぁ。マトンは個人的にはよかった。なんだろうね、マトンの臭みがうまく活かされているカレーwww 一瞬、マトン臭がしたかとおもったらそれがすっと濃いコクのあるカレーの香りに変化するみたいな? そんなカレーだった。

ちなみにナンはお代わり自由。こういうテナント料が高い店はナンお代わり自由って少ないんだけど、良心的である。また来よう!

昨日の話になるが、紅椿の湯に行く前にワイパーを交換したのね。前二本、後ろ一本。しかもゴムだけじゃなくてブレードごと。というのも、そもそもこの車を買ってからと言うモノ一度もブレードを変えてないような気がして……。
で、イエローハットに入って何も気にせずレジに持っていったんだけど、値段がびっくり 7000 円オーバー。ええええ!? って、一本一番長いのが 4000 円オーバーだった。うひー。
ボク的に 1500 + 1500 + 1000 円くらいだろーって思ってたから、余計に衝撃が大きかった。
ちなみに 7000 円の内訳は 4000 + 2000 + 1000 円って感じ。端数は忘れた。その端数とか消費税とか入ると 7000 円オーバーでしたよ。

エスティマは確かにフロントガラスでかいけどさ……長いワイパーがこんなに高いとは思わなかった(汗

Lightroom と田町の跳ね馬と電車の窓

日記に載せている様々な写真は Photoshop で見やすいように加工している。Photoshop は iOS 11 から採用された HEIF という画像形式に対応してないため、HEIF が読み込めるビューアで表示したあとそれをクリップボードにコピーして Photoshop に貼り付けるというようなことをしている。
ただ、写真を見やすく(見栄えよく)加工するだけなら Photoshop はオーバースペックで、Lightroom っていうその名の通り光をどうこうすることに特化している(?)アプリがあって、そっちを試してみた。

すると Lightroom では HEIF があっさりと読み込めた。
なんだよー、Photoshop も対応してくれよー。

いろいろクセがあるが、Lightroom でも目的は果たせそうだった。使い方は何度も使って慣れていくしかない。それよりも問題なのはファイル管理機能もついていること。フォルダとかを登録して、その中のファイルに対してのみあれやこれやできる。
えー、なんでこんな仕様に……。おかげで、iPhone の写真を Lightroom が管理するフォルダにコピーしてから加工しなくちゃいけない。iPhone の写真が入っているフォルダをそのまま登録すればいいんだろうけど、そこには膨大な写真が入っているし、それら全てを加工するわけでもないし、そもそも Lightroom がそのフォルダに対してなにか変なことをするかも知れない。あとクラウドとの同期とかも絡んでくる(そのフォルダを指定すると、クラウドに勝手にアップロードを始める)。

いいんだよ、そんなことしなくて。そもそもおまえら(Adobe)がクラウドとか言ってる遙か前からこっちはとっくにクラウドなんだよ!! おまえらが勝手に決めたよくわからんサーバなんか今更つかえるか! だいたいエロい写真とか加工できないじゃん! やめてよ!!

くそー、ファイル管理さえなければ Lightroom、イイ感じなのになぁ……

今日のランチは跳ね馬という名前の馬肉専門居酒屋のランチ。ここも前を通るたびに気になっていた店だ。そしてランチに馬肉はなかった(笑)。けれど、すごい肉感。一枚目の写真をみればわかるけど、これでも勝手言うくらい肉があるww
ご飯、何杯でも行けるよ、これ。
そしてお肉もけっこう柔らかくて、イイ感じ。ここはイイ店だー

以前、東急車輌の窓は外からも開けられるようになっているという記事を書いたんだけど、どうやらそれは鉄道車両では常識らしい? 三田線の車両も西武の車両も外に取っ手ついてたwww 40 年生きてきて、まったく気付いてなかった。これって常識??

タイガー餃子会館と HEIF のライセンス料

きょうはタイガー餃子会館というい所に行った。なんか雰囲気が万豚記みたいだなぁと思ったら、万豚記を運営する際コーポレーションだった。

ボクが頼んだのは麻辣水餃子セット。
うん、安定の味だった。
名物のタイガー餃子も食べたかったなぁ(他の人が頼んだモノは頼まないという自分ルールがあるので、頼まなかった)。次食べられるのは一年後くらいかな?(ぉ

餃子と言えば立川のニューヨークがお気に入りなのだけど、ダンダダンにも行ってみたい。

 

ここの日記では何度も取り上げている、Windows 版 Photoshop が HEIF に対応しない問題。
HEIF はライセンス料が発生するらしい。
たしかに Windows そのものも HEIF に対応させるには別途 120 円が必要だ。
Photoshop が HEIF に対応しようとしたら、結構な額を Adobe が支払わなくならなければならなくなり、それで対応してないのかなぁ。一人 100 円 200 円で済む問題ならぜんぜん払うんだけどなぁ。ちなみに Mac 版は対応しているらしい。まぁ iPhone で読めるデータが Mac で読めないのも体裁が悪いってのもあるのかな。こちらは Windows よりもインストール台数が少なくてライセンス料もそんなに高くないとか??
ぜんぶ憶測でしかないけどね……(^^;

ママ活情報!

援助交際の男子高校生版、という理解でいいのかな? ただ、エロいことをするかどうかは相手によるようだ。女子高生の場合はエロいことはセットのような気がする……が、リフレなどもあるようなので、どちらも変わらないか……。

と思ったら、上のツイートの記事はもう見られないようだ。残念。

性や見た目を商売にするのは何となく世界的にタブーというかナンというか、ネガティブなことになっているが、これはやはり見た目が悪い人たちの声がでかいからなのかな? 前に日記でも書いたけど、容姿ほど解りやすい才能は無いと思うんだけどなぁ。
まぁでも、どんなにブス・ブ男がわめいたところで人間は見た目で物事を判断してしまう動物だから、どうしようもないと思うけどね。

って話がずれたww そういう話をしたいんじゃないwww

ママ活やパパ活を禁止するのはまぁイイとして、それをやっている未成年の人たちにどうやって納得させるかはなかなか難しいと思う。犯罪に巻き込まれるからとか、性病のリスクとかそういうのでは抑止力になら無いと思うんだよね。
あとは金銭感覚が狂ってしまうこともあげられるけど、これも解って貰うのは難しい。特にこういうことを気軽にやってしまう子たちは、創造力もあまり働かないだろうし。
あとはこういった行為を通して、ヤクザや半グレの人たちとつながってしまったり、罪悪感が低下する問題もある。

いっそ警察がヤクザや半グレ的な存在になって、身の危険を感じるようにするとかどえらい犯罪を犯してしまってもう後戻りできないみたいな体験をさせるのがいいんだろうけど……それってとても法的にハードルが高そうだw

ボクの自宅の開発機には GeForce GTX 1060 が刺さってるんだけど、なぜかハードウェア エンコードされなくなった。プロジェクトを作るときはちゃんと認識してるんだけど、レンダリングしようとするとハードウェア エンコードが選択できない。

それともこういうものなのか?? 謎い

cURL と file_get_contents と Photoshop と

奈川に旅行している間、プログラミングをしていたと書いた。そしてその日記の中でどうしても動かないので組み直すことになったとも。その組み直す件が上のツイートだ。WebAPI といってネットワーク上で利用できるようにした機能群というものがある。これは様々なサービスを提供している会社が用意してくれている。
たとえば Twitter なんかはこの WebAPI があるおかげで、サードパーティのソフトやサーバなんかがツイートをしたり、色んなツイートに関する統計をとったりすることができるのだ。Facebook しかり Google なんかの様々な機能を利用するにはこの WebAPI というのが公開されていて、それを叩くことによってその会社がもつ機能を第三者であるボクらが利用することが出来るのだ。

でね、PHP で WebAPI を叩く(呼び出す)方法ってのはいくつかあって、ボクは手抜きが大好きなので、その中でも file_get_contents という命令を使ってやっている。これで今まで失敗したことはないし、それこそ大手ゲーム会社が提供する WebAPI も叩いてきたし、そのためのライブラリもすでに作ってあった。
ところが今回の仕事では、これがサッパリうまく動かない。
何度見直しても、悪いところが見つけられなかったのだ。

そこでもう一つのアクセス方法、cURL という命令に置き換えてみたら、渡すパラメータは一緒なのに動きましたよっていう話。えー……。そもそもボクの作ったプログラムからデータを受け取る相手サーバにとって、file_get_contents も cURL も大差ないはず。規格に定められてデータを渡しているだけなんだから。
でも、file_get_contents だとうまくいかなくて、cURL だとうまくいく。
何かが違うんだろう。

そしてその違いがわからないまま、WEB のプログラムを続けていいのか、ヲレ?<ヲイ
ちゃんと調べる必要があるよなぁと思いつつ……とりあえずクライアントの要望通りのプログラムは書けた。

ところで Adobe Creative Cloud の 2018 年版がリリースされた。いや 2019 年版か?w
よくわからんが、とにかく全てのアプリが一新された。
ここでボクが求めるのはただ一つ、Windows 版 Photoshop  で HEIF 形式のファイルが読めるかどうかだ。そして読めなかった……orz

これはもう Adobe は故意に対応するつもりがないで間違いないだろう。こまったなぁ……なんで対応させないんだろう??

安い上海亭に喜んでたら Premiere に裏切られたの

会社で Premiere をいじっていると、音量がとてつもなくでかい!
なんだこりゃー!! 耳が痛い。
なんか設定変更したっけ? と、別のアプリで音楽をかけてみるも、特にいつも通り。
アレー? なんだこれ?

と、Premiere の音関係の設定をみたら、 ASIO を使うように設定されていた。どうやら ASIO は Windows 本体の音量とは関係なしに出力するらしい。まぁ仕組み的に、当然という気もする。
別に Premiere は音質こだらないし(ヲイ)、Windows の出力でいいんじゃないかとか思って他のアプリと同じように Windows のミキサに接続するように設定した。そしたらこんどは音がぶつ切りになる。
なんだなんだ?

しばらく原因がわからなかったのだが、ほどなく、Windows の出力側の設定だということに気づいた。意味も無いのにとても音質の高い設定にしているのだ。

どうやら Premiere はサンプリング周波数 192kHz、量子化ビット数 24bit に対応してないらしい。試しに 16bit 48kHz にしたら普通に再生された。なんだよ、今時? って思った。まぁ会社で Premiere 使うの、一月の仕事以来だからなぁ……あの時は ASIO 出力で Windows の音量も同じくらいに設定されていたんだとおもう。
iPhone の音を Windows で MIX するようにしたとき、iPhone で再生するものよっては出力が小さいことがあって、それで Windows 側の音量を小さめにしていたのだと思われる。

仕方がないので Premiere は ASIO に戻し、Windows の音量を ASIO に合わせた。
iPhone の出力は小さい場合はミキサー側であげることにした。

一番左が iPhone、そして左から 4 番目が PC だ。
下の写真は今日のランチに食べた上海亭の五目ラーメン。ここね、どんな定食もみんな 600 円均一。炒飯付き。炒飯つーても、なんていうか味付けご飯みたいな感じなんだけどね(汗)。味はきほん業務用のスープなんだけど、食べやすいようにアレンジしてある。600 円なら問題ないんじゃなかろうか(ぉ