恒例のふるさと祭り東京

またこの季節がやってきたというか、この日がやってきたというか。
ふるさと祭り東京という全国規模の物産展がある。ここに来ると日本中のいろんな名物が食べられるので、数年前から行くようになった。

行くたびに書いていることだが、いつも北海道エリアを回っている間にお腹いっぱいになるという失態を犯している。さて今年はどうだったのか。

写真を見て解るとおり、今年は麺モノ スタンプラリーなるものをやっていて、それを回っているだけでお腹いっぱいになったwww
北海道エリアだけで終わると言うことはなかったモノの、麺類だけで終わった(笑い
しかも写真を見てもどれが何の麺なのかもう憶えてない。

三枚目はシジミが出汁のラーメン。うまい!
4, 5, 6 枚目がなんか辛いヤツ。
7 枚目は比内鶏の鳥白湯ラーメン。
8 枚目は男鹿うどん。
秋田といえば稲庭うどんだが、男鹿はまた別のうどんがあるらしい。わりと柔らかくてフワッとした麺だった。出汁はしょっつるベースらしい。

9 枚目は富山の白エビの炊き込みご飯。美味しいんだけど、ご飯の炊き方がちょっとベチャベチャしすぎていた。
10 枚目はこれもなんかを使ってるソフトクリーム。とてもフワッとしたソフトクリームだった。形がウンコ(マテ

11 枚目は北海道エリアで食べたジャガバターのイカの塩辛のせ。

写真に載ってないもので食べたものというと、唐揚げ(産地不明)、エゾ鹿の串焼き、夕張メロンソーダ、あと北海道のチーズスティック焼き。これがとても美味かったのだが写真に撮ってないし店の名前も覚えてない。今年はgdgdな巡り方だったなwww

っていうか最初の麺類でお腹いっぱいになっちゃって写真撮るのが面倒くさくなったという……。

イルミネーションの写真は東京ドームと後楽園ゆうえんちのもの。綺麗だったので撮ったんだけど、やっぱ iPhone だと限界あるなぁ……。

そんなわけでおなかいっぱい。堪能出来たかというと……やっぱふるさと祭り東京は何度も来ないとなかなか制覇は難しいね。

ただ今回、東北勢がとても頑張っていた。いつも北海道の魅力に勝てなかったんだけど、今年は様々な見たことない名物が取りそろえてあったし、食ってみたいと思うものがいろいろあった。秋田もやっとこさきりたんぽを持って来てたし。しかも売り切れだった。

赤城山と年賀状

年賀状の話、もう少し続きます。
SNS やメールを通じて、住所を知らない人にも年賀状を送るサービスが郵便局にはある。
2020 年の年賀状も実はこのサービスを使いたかった。理由は住所を集めたくないからだ。郵便局のサービスを使えばボクが知るのは Twitter のアカウントかメール アドレスだけで済む。破棄もしやすいし、管理もしやすい。
ボクが住所まで管理したくないのは、クラッキングやマルウェアに引っかかった場合に情報が外に出てしまうことがあり得るからだ。コンピュータの世界はボクだけが気をつけていれば良いというわけではない。ゼロデイ攻撃もあるしパッチを当て損ねてデータを抜かれるなんてこともある。

そこで今後のためにも今年の年賀状のデータを使って郵便局のサービスを試してみた。
これは要するにボクが郵便局に対して年賀状を出したい人の Twitter のアカウントやメール アドレスを通知すると、郵便局がそれらの人にコンタクトを取り、年賀状を出して良いかどうか尋ねるというものだ。受信者は郵便局に対して年賀状を受け取るかどうか返事をする。この時に送って欲しい住所を伝えるわけである。
受信者の住所は郵便局までは行くが、ボクの所には届かない。こうすることによってボクは住所を管理する必要がなくなるし、受信者もボクのような素人に個人情報を預けなくても済むというわけである。

価格は一枚 173 円(ツイートでは間違って 176 円とつぶやいている)。思ったより高かったwww
ありがたいのは巷の印刷屋さんと違って、年を越しても注文できることだ。1/12 でも可能。ありがたい。
一応大量に頼むと割引があって、100 枚を超えると一割引になるらしい。それでも一枚 156 円だ。

なんて話を絵描きにしたら、絵描きがこっちのはどうかと別のサービスを送ってきた。

試しにこちらを使ってみると、一枚の値段は郵便局と同じ 173 円なのだが、100 枚以上頼むと三割引になった。一枚 121 円である。

ちなみに自分で印刷するといくらかかるかというと 63 円の葉書代+インク代になるわけだが、インク代が難しい。そもそも 200 枚印刷してもインクは半分もなくならないからだ。1/3 くらいだろうか? 全色 5000 円で買ったとしてもその 1/3。5000 ÷ 3 ÷ 200 = 8.3 円ということで、一枚 71.3 円ということになる。

つまり 121.1 - 71.3 = 49.8 円の差があるわけだが、この差はボクにとってはちょうど個人情報扱い代ということになる。

ところが! このフジカラーの方のサービスは、住所を知らない人に送ることは出来なかった……orz
まじかー。

あともう一つ、印刷を外に頼むと出る問題がある。それは QR コードだ。天津神本舗の年賀状には年賀状で使われた絵の高解像度データをダウンロードできるように QR コードがついている。この QR コードは葉書の表面・差出人を書くスペースに印刷されている。上記のようなサービスに頼むと差出人の場所に QR コードの印刷はしてくれないので通信面に配さなければならないのだが、そうなると通信面いっぱいを使ったレイアウトができなくなり、どこかに QR コードを入れるスペースを確保しなければならないのだ

ちなみにこの QR コード、要するに URI なわけだけど、今までは一度でも年賀状をもらったことがある人なら推測可能だった(笑)。アドレスの仕組みが解れば他の年の画像データもダウンロード出来てしまうのだ(笑
ので、今年からはそれが出来ないようにした。別にそんなことをする必要って本当はないんだけど、主旨は「年賀状を受け取った人だけが受け取れるデータ」だから、受け取ってない人もダウンロードできちゃうのは年賀状を受け取った人が不利益を被ることになるな、と思ったのだ。
ただ別にシリアル番号とかを一枚一枚に付けているわけではないので、年賀状を受け取った人が QR コードに書かれている URI をネット上で拡散してしまえば誰でもダウンロード出来ちゃうけどね。

ちなみにネットに書いちゃった人はいるようだ。もっともすぐに消したのか、そこ経由からのアクセスはそんなに多くなかった。

さて、とりあえず次にこの手の企画をやるとすると残暑見舞いになると思うんだけど……これは今まで通りの方法でやるしかない。どうしてかというと郵便局のサービスは年賀状でしかやってくれないからだ。結局、ボクの方で住所を預かることになる。
そして残暑見舞いに応募した人は自動的に年賀状も送るので……なんか郵便局のサービスを使う機会が無いような気がしてきた……(^^;

さて、いきなり話は変わる。
夕方、温泉に入りたいと思い立ち、とりあえず北へと進路を取った。が、やっぱり夕方出発だと温泉地はどこも日帰りは閉じちゃうなぁ。目指したのは赤城温泉なのよ。ここは炭酸水素塩泉のお風呂があってじゃっかん濁っているお湯なんだけど、それに入りたいなーと思ってとりあえずやってそうなところに行ってみたんだけど……そもそも旅館自体閉まってた……orz

あれー、おかしいなぁ……。

ちなみに周囲の旅館を回ってみるも、すでに日帰りは終了。
結局、下山して、スーパー銭湯形式の『あいのやまの湯』というところになってしまった。
久々の突発旅行失敗である。

気を取り直して晩御飯!
同乗者が味噌ラーメンが気になる味噌ラーメン屋があるというので行ってみる。名前を『田所商店』。味噌専門。どれくらい味噌専門家というと、サイドメニューの餃子や唐揚げにまで味噌が練り込んであるくらいの専門ぶり。しかも味噌が三種類選べる。北海道・長野・九州だ。え、九州で味噌??(麦味噌) よくわからんwwww

ボクは信州味噌のラーメンを頼んだ。4 枚目の写真だ。
同乗者は山椒を使った味噌ラーメンを。二枚目の写真。
同乗者は比較的辛いのが苦手なのだが、この山椒のラーメンは大当たりらしい。辛いのが苦手でも辛さで困ることなく、それでいて山椒のしびれを楽しめるとても美味しいラーメンとのこと。

信州のほうはコクがあって優しい感じのスープ。麺は味噌ラーメンではわりと定番の中太ちぢれ麺である。チェーン店だけどけっこういい味出してるなぁ。最近のセントラル キッチンは本当にすごいなぁ。
なんか東京にもあるみたいだから、今度ほかの味噌を試しに行ってみよう。

さて、戻ったら留守番してた人がいて、腹が減ったというのでファミレス行ったwww
デニーズ
スゲー久しぶり。

相変わらずタラマヨポテトはうまい。びっくりしたのが二枚目の写真のおうどん。一口もらったんだけど、スープが薄味でそれでいてコクがあって、おうどんも柔らかいんだけど食べやすくて美味しかった。カボチャが入っているのもポイントが高い。

ボクが頼んだ焼きリンゴもかなり凝ってて味も酸味と甘味のバランスがとても良く、温かくておいしかった。まさかデニーズでもセントラル キッチンのすごさを思い知らされるとは。それにしてもジョサナンの情けないことよ(ぁ

なんか温泉には失敗したけど、グルメは安いながらも色々発見があった旅だった。

ZEST 再び

今日はお昼を食べにアクアシティへと足を伸ばした。今年最初のアクアシティ。アクアシティはじめだ。何を食べようか迷いつつも、ZEST へ。
あそこは昼間は空いてたから……と思って入ってみたら、席がほとんど埋まってるほど繁盛していた。フロア担当の店員が足りててないらしく、ボクが店に入っても気付かれないぐらいの忙しさだ。ふと食べ放題のフライドポテトが置いてある場所に目をやると、空だった。

なるほど。

今回はブタを頼む。ここに来たら、ライスではなくてもちろんトルティーヤを選ぶ。ただ量は決して多くない。三枚しかないからねw
豚肉はしっかり焼かれているのにけっこう柔らかかった。
ナイフで細めに切ってトルティーヤでつつんで食べる。ただ、トルティーヤは三枚しかないので、肉は 1/3 ほどが余ってしまうw
食べ放題のフライドポテトは、今日は常に空だった。店員さんが補充してくれるのだが、待ってましたとばかりにお客さんが群がってなくなってしまう。何度目かの補充でようやくボクもフライドポテトにありつくことが出来た。

ところで ZEST からダイバーシティに戻るとき、アクアシティ内にあるビックカメラの前を通る。このビックカメラがね、電気製品だけじゃなくてお菓子とかも安く売ってるのよ。時々寄っては掘り出しもののお菓子を買っている。掘り出し物というのは、多分売れなかったんだろうなっていう味のキットカットとかじゃがりことかそういうの。

そんな中、ついに、ついにティラミス チョコレートを買ってしまった!
よくキャバレーとか女の子のいる店に行くと必ずと言っていいほど置いてあるお菓子なのだが、とても美味しいのだ。見かけると欲しいなとは思うものの、なかなか手が出ない。というのもこれね、2000 円もするのよwww
会社のみなさんで食べる用に買った。

最後の写真は同じくビックカメラで投げ売りされていたもの。
JAL日清が共同開発した、低気圧でも味を損なわずに食べられるといううどんとそばだ。ラーメンもあるらしい。おみやげようにこちらも大量に買ってしまったw

まだ食ってはない。

年賀状の舞台裏

2020 年の年賀状に関してのアレコレ。年始の挨拶はこちらに掲載している。

今回は初めて(?)の横使いである。今まで縦だったのでレイアウトに少し苦労した。サークル ロゴや自分の名前を書く場所もずっと流用だったのに、そういうわけにもいかなくなってしまったw

キャラは久遠寺澄空という 1/2 summer の攻略可ヒロインで、イモータルでもなければ賢者でもない。ただ彼女の祖先に賢者がいる。絵描きさんに澄空かちあらというリクエストを送ったところ、まだ一度も年賀状になったことがないということで澄空になった。絵描きさん的にはねずみ年をどう絡めるか悩んだようではある(汗
あと手書きの文字は全て絵描きさんのものである。

応募人数はついに 100 人を超えた。しかも大幅に超えた(笑い
しかし新規の応募者のほとんどは絵描きさんのファンであり、今回の年賀状をもって半分以上が天津神本舗ではなく絵描きさんのお客さんとなってしまった。まぁ仕方がない。

印刷は 100 枚を超えたら業者に出すつもりだったのだが、年賀状は 2019 年内に出稿しなければならないところばかりで、結局自分で印刷することにした。実は 2020 年から郵便局が住所を知らない人にも年賀状を出せるサービスを始めたのだが、年賀状の募集を始めた 12/2 時点ではまだどのようなサービスか試すことができず、今まで通り、住所を送ってもらって対応することとした。
他人の住所を預かる件については、後日、郵便局のサービスを使ってみたので、その様子は 2/12 の日記に記した。

年賀状の調達先は主にコンビニで、応募数+10 枚をキープするようにしていた。応募そのものは一昨日が〆切なのだが、伝統的に応募フォームは閉じないというのが天津神本舗の方針であった。要するにボクの知名度の場合、1/7 を過ぎて応募してきた人がいたとしても、10 枚の予備で間に合ったのである(笑い

年賀状のデザインは、今年は絵描きさんのファンの人が多いと言うことで、天津神本舗のロゴは背景扱いとした。またボクの名前を毎年入れているのだが、今回は入れなかった。しかし天津神本舗という名前だから理解はしてくれると思うが、ロゴマークが旭日旗に近いので、絵描きさんのファンに韓国人がいたらどうしようという心配もあったりする(汗

そんなこんなで昨日から三日間ほど、会社から戻ったら年賀状を印刷する毎日となった。

下の写真は今日の気温と、お昼と、デザートである。
ビックリしたのは気温だ。15 ℃!! あったかいよ!!
唐揚げはいつもの TORIKAI EXPRESS の山盛り唐揚げ定食。アイスクリームはサーティワン

とりとめも無く、いろいろ…

朝の 7:30 に出て、9:00 に会社に着いてしまった。
やっぱり一月は交通量が少ない。まだみんな本調子じゃないのだ。これから徐々に多くなっていくことだろう。
今年はおそらくもう 9:00 に着くなんて事は無いと思われる。

出向先の開発機の壁紙を、昨日あがってきたばかりの年賀状の絵にしてみた。
あまりにも可愛くて、片方のディスプレイにはいっさいウィンドウを置かずに仕事した!

そして年賀状の発送はじまる。平日は作業時間があまりとれないため、印刷は一日に 40 枚くらいしかできないので、全部一日で発送というのは無理だった。ちなみに印刷は応募順にしているので、早く応募した人ほど早く届くはずだ。まぁ、その辺の舞台裏はこちらに書いた。

ところで、お昼にカールス Jr. に行ったんだけど、とても身体に悪そうで魅力的なものが売っていたので思わず注文してしまった!! どうですか、この野菜 0 なハンバーガーと、ベーコンとポテトのなんかカロリー高そうなヤツ。え、ポテトが野菜じゃないかって? いやいや、ポテトなんて炭水化物ですよ!!

いやー、うまかった!!!<ヲイ

こういうのでいいんだよ!!
ハンバーガーだってベーコンとハンバーグしか挟まってないんだよ!?
素晴らしい!!

勤め先のダイバーシティにはマツキヨが入っているのだが、これがとっても使えない。
基本的に観光客相手の品揃えだから、人が直接つかうものは充実してるんだけど(化粧品とか、石鹸類とかそういうの)、部屋やトイレの芳香剤や殺虫剤といった関連は一切置いてない。芳香剤が切れたので買おうと思ったのに……。そもそも箱ティッシュすら置いてないもんなぁ、びっくりしたよ。

五十日をもうちょっと真面目に検証する

12 末の記事で、ラッシュ時間帯の通勤にかかる時間の記事を書いた。そこで書くべきだったんだが、今頃になって、「そうだ、せっかく所要時間が解っているのだから、五十日の所要時間を表にしてみたら」と思い立ったのでやってみた。
まず五十日の定義だが、とりあえず以下の日にちについて調べてみた。

  • ついたち
  • 5 日
  • 10 日
  • 15 日
  • 20 日
  • 25 日
  • 末日

面倒くさいのが上記の日が土日や休日だった場合だ。その場合は、その前の平日と次の平日の通勤時間も調べて見た。また通勤時間が二時間を超えたものを基準として集計した(この日記を書いているのは二月なので、一月のデータも入れてしまったw)。

✕=スムーズ/△=いまいち/○=そこそこかかった/◎=スゲーかかった

ついたち 5 日 10 日 15 日 20 日 25 日 末日
10 月
11 月 不明 不明
12 月 不明 不明
1 月 不明 不明

こうしてみると、12 月のデータはアテにならないのではないかと思った。
そして五十日が適用されるのは、25 日だけかもしれないという気になっている。微妙なのは△なのだが、△は要するに 1 分とか多くても 3 分くらいオーバーしている日のことで、正直五十日として適用して良いのかよく解らないデータなのだ(笑
○は 10 分以上かかっているもので、◎は 15 分オーバーだ。こちらは混んでいたと断言していいだろう。

さて、ではそもそも五十日以外に時間がかかった日があるのかというと、以下に 2 時間以上かかった日を書き出してみた。赤色にしてある日は五十日に関係する日である。

通勤時間が 2 時間を超えた日付
10 月 1, 2, 4, 7, 15, 17, 21, 23, 24, 25, 28, 29
11 月 5, 6, 8, 12, 14, 15, 18, 19, 20, 21, 22, 25, 26, 28
12 月 2, 4, 5, 6, 9, 10, 12, 13, 16, 18, 25
1 月 10, 20, 24, 27, 31

こうしてみると、五十日は渋滞が激しいと確実に言えるのは 25 日だけで、他はどうにも解らない。
つまり通勤時間をあらかじめ知ることはほぼ不可能ではないかという思いに、今は至っている。そもそもなんで五十日や車での通勤時間に拘っているのか? それはより正確に通勤時間をあらかじめ知ることによって、家を出る時間を調整し、通勤の無駄をなくしたいからだ。

今は 7:30 分に家を出ているが、もし 1:30 で着くのがわかっているなら 8:30 に出てもよいはずである。しかし通勤時間は日によって異なる。結局、道路が空いていようが空いていまいが、一番時間のかかる時間を基準に家を出なければならない。

今、7:30 に家を出て、家に帰ってくるのはだいたい 20:30 だ。ボクの勤務時間は一日の半分を超えているのだ( 13 時間)。このお陰で自分のやろうとしていたことが出来ずに困っている。作りたいソフトも作れていないし、小説も進んでいない。

今の出向がさっさと終わるのが一番いいのだろうが……はてさて、どうしたものか。

下の写真は忙しかった時にお世話になっている PANDA EXPRESS と、あとデザートのワーティワン アイスクリーム。ラムレーズン、好きだなボクは(笑い

絵描きさんから年賀状のイラストが上がってきた。
年賀状の制作過程は、後の日記にまとめようとは思っている。住所を集めることの是非とか、今後どうしていくべきかとか、郵便局が始めた住所を知らない人へ年賀状を出せるサービスとかについても触れる予定だ。

仕事始め

2020 年初の出勤日。道路は空いているだろうと予想したが、案の定、9:04 に到着した(笑い
30 分以上遅く出ても余裕で間に合った(もっともその時の道路状況がどうなっていたかは解らないが)。
これまた予想でしかないが、一月はまだ世の中の始動が鈍いだろうから道路は全体的に空いてるんじゃないかなと思っているし、それを願いたいところだ。

気温の写真は今朝のものだ。東京では今冬はじめて見た 0 ℃な気がする。
さすがに 0 ℃ともなると、朝目が覚めたとき、寒いなと感じるというかなんというか。布団から出たときに、ひえっってなるねw これが 4 ℃とかだと平気で風呂場まで行けるんだけどねぇ……。

隣の天丼の写真はダイバーシティのフードコートでお気に入りの江戸前天丼『金子半之助』。
でっかい穴子と海老は見て解ると思うんだけど、左下の塊は何かというと、卵。
個人的には卵の天ぷらってあんまり嬉しくない……。海の幸や野菜の天ぷらがいいなぁ。
ちなみに中は半熟だ。

以下は珍しく続いているスマートフォンのゲームの、ゲームを始めてから出た「雑魚じゃないキャラ」とお気に入りキャラ。最初の 4 枚が雑魚じゃないキャラ(ユニーク キャラ)で最後のゾンビメイドが雑魚(声優名のクレジットがない)。しかしこのゲームは同じキャラを掛け合わせる(魔改造と言うらしい)と強くなるので、新キャラが出るよりも同じキャラが出た方がいいらしい。

ちなみに下の 5 枚で辺りは二枚目のデスコらしい。