ボクが浅草橋に来たときから気に入っているインド料理屋『アティティ』に久しぶりに行った(今はもう違う名前だけど)。ライスとナンが食べ放題なんだよね(汗)。でも悲しいかな、ここは行くたびに質が落ちている気がする。
ランチタイムに行った。
フツーであった。
初めて行ったときは、本場過ぎて凄く面白いインド料理屋だったんだよね。今まで味わったことのないスパイスのカレーとか、いわゆるカレー味のしないカレーとか(使っているスパイスが違うんだと思う)。
あの頃に戻ってくれないかなぁ(ぁ
ボクが浅草橋に来たときから気に入っているインド料理屋『アティティ』に久しぶりに行った(今はもう違う名前だけど)。ライスとナンが食べ放題なんだよね(汗)。でも悲しいかな、ここは行くたびに質が落ちている気がする。
ランチタイムに行った。
フツーであった。
初めて行ったときは、本場過ぎて凄く面白いインド料理屋だったんだよね。今まで味わったことのないスパイスのカレーとか、いわゆるカレー味のしないカレーとか(使っているスパイスが違うんだと思う)。
あの頃に戻ってくれないかなぁ(ぁ
晩御飯にお肉が食べたいと言うことで検索すると、綾瀬にブロンコビリーがあるとのことなので、行ってみることにした。ところが、行ってみたら行列出来てたので諦めた……orz
で、泣きながら帰ってると、ビリーザキッドがあったので、入ってみた。
客、誰もいなかった(汗
ビリーザキッドって高いのね。こんなに高かったかなぁ?
ブロンコビリーと値段変わらないのに、薄くて筋張ったお肉が出てきた(ぁ
まぁ、ボクは洋牛が好きで、草履ステーキで全然いい人ではあるんだけど(逆に霜降りとかがあまり好きではない。赤身大好き)……それでも、いまいちかなぁと思ってしまった。でも、ステーキ ソースなんか使わずに塩・胡椒だけで充分いける。肉を食べるという目的は果たされた。
ちなみにステーキ屋というと、ペコペコっていうお店があって、行ってみたいんだよねぇ。もう 18 年くらい前から車で前を通過したことしかないんだよね。
会社帰りに、餃子市に行った。
ここに来ると、なんかあんまり頼んでないつもりでもお腹いっぱいになっちゃうのよね。謎(いや、たぶん頼みすぎてるんだろうけど)。
で、今回はあっさりしたメニューだけを選んでみた。
まぁレバニラは置いておいて、根菜の甘煮とか、豚肉の鍋物とか。
でも腹一杯になった……うーむ……。
でも美味しかったです。

珍しくお昼時、食事に出ることになった。
同僚が散歩がてら少し歩こうと言い出したので、御徒町まで食べに行った。教えてもらったお店は「尹」という名前のお店(食べログ)。
最初、「伊」と勘違いして、なんて読むんだろうとずっと悩んでいた。
「尹」で「まさ」と読むらしい。
入ると既にお客さんで一杯。店の奥にテーブルが二つあるらしく、そちらに通してもらった。
かつカレーがオススメらしい。
と言うわけで、それを注文。
すごい分厚いとんかつが出てきた。少し赤い部分を残した揚げ方。
ふっくら柔らかい。
ボリュームも満点。
カレーがよく煮込まれていて、味が深い。
美味しくいただきました。
でも、会社から遠いなぁ。歩いて 20 分くらいかかるものね……。
西荻窪に「いたや」というお気に入りの博多水炊きのお店があったんだけど、店長さんが買収されて(?)、大泉学園に店を引っ越した。前々から行きたかったんだけど、なかなか行く機会がなく、今日、ようやく行くことができた。
ところが行ったら席は満席。空くのに 20 ~ 30 分はかかるという。
しようがないので、今日は行くのを諦め、大泉学園をブラブラ。
気分は鍋だったので、鍋のやっているお店を探した。
で、見付けたのが「もつ真路」というお店。水炊きのようにあっさりというわけには行かないだろうが……。
もつ真路のもつはもつを裏返して脂肪がタップリついたホルモン。
こいつを鍋の底に沈めて、キャベツとニラを上にかぶせて煮る。
キャベツがすごく甘く食べやすくなる。
うまいうまい。
カロリーは知りたくないが、とにかく美味い。
野菜がすごく美味くなるね。
普通のモツ煮も頼んでみたが、やっぱり鍋の方が美味い(何
なんだ、美味いしか書いてないぞ。
で、これなら家でもできるんじゃね? って思い立つ。それは後の日記で。

大食い系の店として、浅草橋には「ポアル館」というのがあるのだけど、会社の同僚から同じようなシステムの店を教えてもらった。「気まぐれキッチン 石橋」。こちらも A というメニューと B というメニューが有り、それを組み合わせて定食を実現している。A が主にメイン。 B が軽いおかずという構成になっている。
またそれとは別にカレーなどの独立したメニューが存在する。
しかも組み合わせは自由。別に A と B じゃなくても良く、A と A、A と A と A、カレーと A なんてこともできる。価格は A は A で統一されているので、A を三つ組み合わせれば A x 3 の値段となる。
味は素朴。塩加減は少なめだと思うのだけれど、その足りない分、素材がいいとか出汁や隠し味がしっかりしているというわけではないので、少し物足りない印象を受ける。あとポアル館に較べてちょっと小さい?(ぁ
でも店主がすごくきさく(?)な方で、何でも希望を言えば答えてくれる。

某出版社に行ってきた。とある児童書をデジタルな何かで表現したいというすごい漠然とした要求があり、とりあえず話を聞いてみようというということで行ったのである。
出版業界とゲーム業界の違いが色々あって面白かったのだが、出版社も色々とデジタルの世界については模索しているようだった。ただ知識がない、情報がないため、彼らの中に描いているものがいくらかかって、どれくらいの期間が必要なのかと言ったことが解らずに、手をこまねいている状態のようだ。
なるほど、この業界に入ったら色々面白いことできそうじゃない。
とは、ちょっと思った。まぁ、角川さんとかはもうそんなことはない気がするけど……。
で、面白かったのが児童書は学校の図書館が使えること。
なるほど、と思った。
要するに卸先が本屋さんだけではなく、全国の小中学校にも卸せると言うこと。そしてそれだけでかなりの部数が稼げると言うこと。なるほどなぁ。で、営業マンは書店だけじゃなくて学校も回ってるそうな。
ところで、小学校で図書館を利用するのは圧倒的に女子。男子は 2 割以下とのこと。なので、女子受けする内容が好まれるらしい。へー。確かにボクが子どもの頃も、男で宿題や授業以外で本を読んでるヤツってほとんどいなかったなー。
でも成績上位の男の子は確かによく本を読んでいたのを憶えている。
写真は仕事帰りに寄ったすた丼。やっぱ 10 代 20 代の食べ物だなぁ……。
