ココナッツサブレと水筒と AGP カード

会社のビデオカードがショボいから家に余っているのを持って来よう、確かこの箱に入っていたはずだとおもって持って来たんだけど……箱と中身が一致してたwww

GeForce7600GS っていつのだよ? 2006 年頃? 11 年も前のビデオカードかw
そもそも接続が PCI-Express でもない AGP だよ。
動くのかなぁ?? 捨てるしかないか。
しかし歳を取るとアレだね、とっといたものが古いね! ちょっと保管したつもりのものが数年前とかじゃないもの、10 年前だもの。こんなもん、5 年ぐらい経った段階で捨てていいだろう……。っていうかうちにはそういうのがいっぱいある気がする……。整理して捨てなきゃ。

ドンキホーテで 1.5L の魔法瓶タイプの水筒買ってきた。今までお茶などの 1.5L や 2Lのペットボトルをずっとデスクの足許に置いていて、それを飲んでいたんだけど(ボクは一日 2L ~ 3L の水分を摂る)、これだとどんどんぬるくなっちゃうのよね。
でもイチイチ冷蔵庫に保管していたのでは、飲みに席を立つのが面倒くさい。
そして魔法瓶を置いておくのも手ではあるものの、洗うのが面倒くさい。

が、最近、いわゆるジュースというものはとんと飲まなくなった。
水かお茶だけ。
それならば魔法瓶でもいいのではないかと思うようになった。
また口は付けずにコップで飲むようにすれば、洗う頻度は少なくていいのではないか。

というわけで、1.5L の魔法瓶タイプの水筒を買ってきた。どうでもいいけどなんでドンキホーテが食べログに載ってるの?wwww お惣菜とか売ってるからかwwww

近くのスーパーで安売りしてたので買ってきた、ココナッツサブレ。見たことない味だった。そしてパッケージも一新されていた。
安売りされていたからには味がひどいんだろうなと思ったら、どっちも美味しかったよ!

多奈可家と野方ホープ

多奈可家に行った。ここはボクの中で「浅草橋のオーソドックスな蕎麦屋さん」である。浅草橋で出される蕎麦の味のリファレンスとでも言おうか。かえしはちょっと甘めでぼやけてはいるものの、東京の蕎麦ってこんな感じ。
蕎麦も意外とコシがある。この店手打ちである(裏で打っているのが、朝とか見えるw)

この店はボクにとってはもう一つ意義があって、天気が悪いとき・忙しいときのためのバックアップ的なメシ屋なのだ。というのも勤め先のビルのとなりにあるから(笑)。嵐の日でも傘なしで行けるし、出てくるのがすげー早いので忙しいときにも使えるのだ(カツ丼とか数分で出てくる)。

なので普段は逆に利用しないようにしているというお店である(汗)。

ちなみにけっこう人気らしく、お昼時は実は行列のできる店だったりする。
あと他人丼(開花丼)があるのが嬉しいかな。
ところでこういう蕎麦屋は丼物が充実していることが多いけど、牛丼をやってないところが多い。それは多分に牛丼チェーンのせいなんだろうけど、やってくれてもいいと思うんだよねぇ。しかも別に 280 円とかでやらなくていい。他の丼物と同じくらい取っていいからさ。
手間暇が牛丼チェーンよりかかったものが出てくると思うんだけど、どうなんだろ? そういう時代ではもうないのかな……(最近はセントラルキッチンのレベルがとても高いので)。

夜、ラーメンが食べたくなって何となく外に出た。
とはいえ何のラーメンが食べたいのかよく解らなくて、しばし徘徊しながら頭の中の記憶をたぐりながら、夜中の 0 時過ぎてもやっているラーメン屋を探す。そんな状況で思い出したのが『野方ホープ』だった。2 年半ぶりっぽい。

メニューがいろいろ変わってた。なんか元になるラーメンが二種類あって、チャーシューも二種類あった。昔のままのが食べたいのだが、どっちが昔ながらなのかが良く和かからないまま、テキトーにチャーシュー麺を注文する。
食べやすいとんこつ醤油。この味はすっかり東京のラーメンの味になってしまった。池袋なんかとんこつ醤油の店しかないって暗い、とんこつ醤油一色だもんなぁ。

オカルトがなくならない

和歌山旅行の記事、何故か書くの大変だった(汗)。今記事を振り返って見ると大した情報書いてないのに……なんであんなに時間かかったんだろっていうくらい大変だったなぁ。で、そのおかげで他のくだらないネタが色々放置されてしまったので、とりあえず一つ Pick Up してみた。

上の記事はいわゆる 20 世紀以降のオカルト事件をまとめたものである。よくアフリカで呪術などを使って悲惨な事件が起きたりしてて、それを笑って見てたりするけど、日本もけっこうなもんである(笑)。いや、笑い事ではないか。
偏見ではあるが大方は統合失調症などの精神疾患のように見える。また「思い込み」もバカにはできない。一度そうと思い込むと、人間、なかなかその思いを変えられないものである。

ところでボクはわりとオカルト方面の話を書くことが多い。一見そういう作品に見えなくても、仕掛けがオカルトだったりとか。だからボク自身がオカルトにかぶれているかというと、実際それはそうで、そっちの方面の研究はもちろんしている。だから突如このサイトで上記の事件の当事者のようなことを言い出す可能性もないとは言えない。
人間、何がきっかけで狂うかは、ずっと研究しているボクでも解らないもので、いつも客観的に観察する自分を置いておかなければ、フッと精神が連れて行かれてしまう。この「連れて行かれてしまう」というのはキツネとか悪魔とかに連れて行かれるとかそういうオカルトの話ではなく、脳が完全にそっちに向いてしまうということだ。脳は自分のものであるというか自分自身だとボクらは思って生活しているけれど、しかしその「自分自身」が「キツネに取り憑かれた自分自身」にいつの間にかなってしまっていると言うことは決して珍しいことではない。

とはいえ、この「客観的な自分を置いておく」というのもなかなか難しい。
客観的に見ているようで、実はこっちの方が先にイカれてましたなんてこともあり得る。

ここの記事でも書いたけど、今 20 代であの世を信じている人が増えている。今時の子供なんて、仮面ライダーなどの特撮を見た所でそれらは全部作り物でショッカーなんていないって解って見ているとボクは思っていたんだけど(ボクが子どもの頃は、あれが本気だと思い込んでいた)、実は案外そうでもないのかなって、最近は感じてる。
人間、どこかにオカルト的なものを信じたがっているっていうとなんか言い過ぎなんだけど、特に閉塞感が強い今の日本全体の雰囲気において──この閉塞感については色々と本当は言いたいことがあるんだけど(景気がいいのになんで閉塞感があるんだとか)、今回のテーマとは外れるので掘り下げない──どこかでこの閉塞感を払い取ることは「科学的には不可能」「自分の力だけでは不可能」だと感じているので、「オカルトの力」を何となく期待してしまっているのかな、と。しかもその力は別に社会全体に行き渡って欲しいわけじゃなくて(もちろんできればそれを願ってるけど)、自分だけでも解決できれば(逃げられれば)それでいいかな、みたいな?
なんかそんなのを感じるんだけど、皆さんはどうであろうか?

そしてそれは、神様やスーパーヒーローを求めているのと同じことなんだろうとも思う。

でも、その思いは結果的に不幸を呼ぶとボクは思っていて、やはりどうしても解決が科学的ではないと感じてしまう。「みんながそれを望んでるんだから法律よりもみんなの願望を優先」みたいな感じがするし、理性よりも感情を優先してるように見えるって表現した方が解りやすいか。
漠然とした「閉塞感」の中に、ボクはそれも含まれている。せっかくここまで科学が発達し、色々な解らないことが解ってきて、ボクらに理性的かつ冷静な判断力がついてきたというのに、まだオカルトが幅を利かせてる。

下の写真は会社の近くのコンビニで売っていた、和歌山のアイス見たことない形状のかりんとう(こちらは岩手県)。
アイスの方はチョコの味が強すぎて、みかんの味があまりしなかった(笑)。割れかりんとうは形状が棒状ではなく、板状。イカフライみたいな感じ。でも味はかりんとうだった(当たり前か)。

伊勢うどんの衝撃と大好きな風来坊

三日目の食事事情。まず朝食はホテル浦島のバイキングだった。
これがね、もー、ほんっと昭和って感じの。ホテルのバイキングってこうじゃねーよって言いたくなるようなww
まず食べ物の配置が壁際。普通、ど真ん中かどこかコーナーだと思うのだが、すげー広い長方形な食堂の三面(コの字型)に食い物が置いてある。そしてそこには給食のおばさんよろしく、盛り付けする人たちが控えてる。
そしてラインナップが昭和www 山椒の効いてない中途半端な麻婆豆腐、同じく味のぼやけたエビチリ、給食みたいなカレー、肉じゃが、キンポラゴボウという具合。果物もリンゴ、みかん、苺、パイナップル、バナナ。メロンとかマンゴーとかライチとかそういうのはないのw
そしてお盆で食い物を取りに行く(まぁこれはボクは賛成するところではあるが)。

なんだ? ボクは林間学校にでも来たのか?? って感じww
小学校~中学校くらいの記憶がいろいろ蘇ってきちゃったよ(汗

でも上の情報ってたぶん 20 代の人とかは感覚的に解らないんだろうなぁ。解るように説明するの、難しいかも。そして別に解らなくていい。ボクも昭和が良かったっていう人間ではないので(作品を作る時に昭和の雰囲気を出す、とかそういうのはやるけど)。

それから昼食を摂ったのが神宮近くにある奥野屋という伊勢うどんの店。同乗者は伊勢うどんを食ったことがないというので、「伊勢に来たからには伊勢うどんは食うもんだよ。それがたしなみってもんだ」とか言って伊勢うどんを頼ませる(ぁ
ボク? ボクはねぇ、普通のうどんがいいなぁって思ったんだけど(それはあった)、伊勢うどんのザル(盛り)があったので興味半分でそれを頼んじゃったんだよねー。
え? 何? 伊勢うどんに悪いイメージ持ってるような書き方だって?
うん、持ってるよ(キッパリ

というわけで、腐抜けたうどんが出てきた。冷やしならちょっとはうどんが締まってるかなと思ったんだけど、全然そんなことなかった。ボク個人的にはイマイチな食べ物であるのだが、この伊勢うどん、作るのは大変である。なにせ二時間茹でたあと 24 時間近く蒸すらしい。蒸すことによってグズグズにならずに形を保ってられるし、箸で口に運ぶときも切れずにちゃんと食べられるとのこと。なので、それ自体はすごいなとは思うんだけど、まー食感は変だし食い応えないし、妙な食べ物だよね(失礼)。同乗者も、「なんだこりゃ」って感じだったw
成り立ちも伊勢までの旅に疲れてロクに口も動かせないような人のために出したっていうことらしいから、要するに病院食みたいなもんなのかもしれない?

夕食は名古屋でとることになった。名古屋の美味しい所を教えて欲しいと言われたので、お気に入りの風来坊に連れていった。名古屋の手羽先屋チェーン二大巨頭と言えば世界の山ちゃんとこの風来坊なのだが、ボクは風来坊の方が好きなのだ。山ちゃんのはどちらかというとこってり油派。風来坊はドライ&胡椒派って感じ? 風来坊の方がガツンと食べられるのよねぇ。

同乗者も気に入ってくれたようで、何より。
しかし風来坊の味が好きになってしまうと、東京で出刃先がなかなか食べられなくなるぞw
そして後日談だが、案の定、東京に戻ってから美味しい手羽先に出会えないと嘆いていた。
作戦成功!(何のだ

三日目は和歌山のグルメとはかけ離れてしまったが、名物は食べられたので個人的には満足である。ホテル浦島の朝食も面白かったし(笑)。ちなみにホテル浦島の評価だが、じゃらん楽天トラベルなどの投稿レビューを見た人からの話では、高い評価が投下される一方、やはり酷評する人もいて、おそらくそういう人たちは 21 世紀な期待をしてしまった人たちなのかなと勝手にボクの中では思っている。

和歌山食い倒れ

和歌山旅行二日目の食事事情をつらつらと書いて行こうと思う。
朝はキャンプ場スタートなので、当然何も食わずに出た。それから龍神温泉で朝風呂。この時も特に何も食わず、そのまま十津川村へと向かい、11 時頃、十津川村で朝食兼昼食となった。
是非、十津川の郷土料理でも……なんて思いながら入ったのが、ドライブイン長谷川である。
店に入ると、小型犬がお出迎え(一番最後の写真。もうけっこうな老犬らしい)。

店内では干し椎茸の袋詰めをやっていた。なんでもこの店の持っている山で採れたものらしい。

店の売りは釜飯らしい。同乗者はこのあとも色々食うだろうから、ご飯モノは避けたがボクは普通に釜飯を頼んだ。もう言うことがワンパターンで申し訳ないが、しょっぱくなくてそれでいて味が沁みててうまい! うまいよこれ。お新香も買ってきたものじゃなくて自家製なのがいいね。いや、かなり美味しいよ! 感動した!!
あとこの店は座敷から裏手を流れる十津川(二津野ダム)が眺めて、景色は良い。

ちなみに犬はずっとボクに寄り添いっぱなしだった。何故だw
犬が好むフェロモンでも出していたのだろうか?(汗

次に食べ物をとったのが、熊野本宮大社にある珍重庵
暑かったので冷たいものをいただいたのだが、味は良く覚えていない。とにかく冷たくて甘くて心地よくて、幸せだった(笑い
歩いたしね。
ここの名物は冷たいものよりも一番目の写真にある「もうで餅」らしい。ぱっと見餅に見えない。焼きたてが店では食べられて、確かに美味しそうだった。んだけど、温かい物を食べる気にならなくて……。くそー、せめて買って帰るべきだったか?

夕飯は那智勝浦にある桂城というなんだろうね割烹? 違うか。まぁ和食屋さん。
入店前のボクらの目論見は、マグロはもちろんサザエの壺焼きなどだったのだが入ってみると基本的にマグロ推しの店だった。貝類はほとんどなし。だが同乗者にはひみつだが、ボクにはもう一つ目論見があった。それは鯨である。和歌山に来たら食べるしかないでしょう。

しかし同乗者の反応は割と冷淡だった。なんだとー

三つ目の写真が鯨の竜田揚げ、そして最後から二番目の写真がイルカの刺身である。
鯨の竜田揚げは非常に好みだったのだが、イルカの刺身はちょっとぬるっとしていて、後味がイマイチだった。そうかー、こんななのか、刺身って。他、お造りやマグロ定食(刺身に、煮付けに、マグロのとんかつ)など。久々に海産一色の晩飯であったが、トータルとしては期待しすぎた面もあって、いまいち感が拭えなかった(汗)。

 

最後はホテル浦島で食った和歌山ラーメン。和歌山ラーメンは今や東京の主流にもなったラーメンなので是非とも本場を食べておこうと思って入ったのだが……う~ん、やはりホテルの中のラーメン屋ではダメだったか(汗)。この日一番の失敗であった。

和歌山初日の食事事情

さて、清里を出発して最初に我々が口にしたのは、マックだった(ぁ
場所はすでに和歌山県に入っており、R371 沿い。マクドナルドからは川を挟んだ向こう側にけっこうな規模の住宅街が見えた。地図によると三石台という所らしい。すぐ近くに林間田園都市という駅があるようだ。いかにも開発しましたって感じの住宅街。

もちろんマックはポテトで済ますつもりでしたよ? だってせっかく和歌山に来ているのに、マックってこたぁないでしょ、マックって事は。って、ローストビーフとビーフカツの東西対決、まだやってる! というわけで、ハンバーガーを二つも買ってしまった……orz

そうなのだ、この時マックは東西対決と銘打ってローストビーフバーガーとビーフカツバーガーを出していたのだ。どちらも食べたことがなかったのでつい注文してしまった。同乗者の話によると大阪が買ったとのことなのだが、なるほど確かにビーフカツバーガーの方が食べやすく仕上がっていた。ビーフカツにマッチしているパンズを選んでいるし、タレも甘みを押したご飯にも合う感じで、なるほどと思った。
それに較べるとローストビーフは少しパンズが固すぎたかもしれない。味付けもだいぶ大人向け。これはビーフカツの方を選んでしまうのは納得である。マックも解っていたのではないだろうか?

夜はしみず温泉で教えてもらった『赤玉』という料理屋さん。
ここの売りは『わさびずし』というもの( 5 枚目の写真)。その名の通りワサビの葉で巻いた寿司で、中の寿司は押し寿司に近い。サバ、鮎、ワサビをいただく。言う程ワサビは強くなく、わりと優しい味だった。サバはしめさば、鮎は甘露煮にしてあった。これ、何個でも行けるな(笑)。

他もどれもうまいモノばかり。味付けがやはり関西、出汁メインでしょっぱくない。
ただ、焼き肉定食だけ謎。同乗者よ、何故それを頼んだ?ww
うどんは猪だ。こちらも全然臭みなどなく、出汁のしみたうどんを堪能。

イイお店を紹介いただきました。ただ赤玉って言う名前が……(何

久しぶりの池袋

久しぶりに池袋に行った。目的は東急ハンズうちたて家である。
武蔵野うどん、食いたかったのよね。
3 年ぶりっぽい?
味は変わってなかったと思う。武蔵野うどんは関西出汁ではダメだと思う。醤油があるていどガツンと効いた汁で食うのがうまいと思うんだよね。

ところで本当に久しぶりに池袋に来たわけだけど、ボクが使っていた安いコインパーキングはことごとく満車だった。びっくりした。池袋は割と裏路地と言われるような所にコインパーキングが点在していて、400 円 /h くらいで借りられるところがたくさんあったのだが……それらがほとんど満車だったばかりか、600 円 /h くらいまで値上げしてた。
どうした池袋!? 地価上がってんの!? なんなの?

まぁ結局、駅からは遠いけど最後の安いところは空いてたのでそこに駐めたけどさ……。
ちなみにそこは東急ハンズには生きやすい(ぁ

東急ハンズではペット用品(我が家には猫が二匹いる)と、竹細工のカッターを買った。カッターは会社の自分のデスクにはなくてけっこう不便だったんだけど、前々からあの竹細工のが欲しいなぁと思っていて、ようやく買うことができた。
名前とか解らなかったのでネットでは検索しなかったのだけど、今検索したら、Amazon で買えるのね(笑)。でも 3000 円かい! 東急ハンズの方が安いなぁ……(確か 2000 円そこそこだったはず)。

池袋で一通り用事を済ませたら、待ち合わせていた人と一緒に清里の別荘へ。明日から三日間、盆休みをとったのだ。途中、ドンキで買い物したり、温泉に寄ったりしてなんだかんだで清里に着いたのは 22 時を回っていた。
そうそう、清里のローソンでルマンド アイスを見つけてしまった。(東京では)幻のアイスだ! そうか、山梨県では売ってるのか~。
味は想像通りw
あの薄いサクサクしたヤツがアイスクリームにくるまれて、食感も味もイイ感じ。
ただ、驚きはない。早く東京でも売って欲しいなぁ~。