創作活動が滞っている

最近はソシャゲの仕事ばかりで自分のプロダクトを持てることがすっかり少なくなってしまって、そうなるとツイートも特に制作しているゲームの事もつぶやくことができず……その所為かどうかは解らないが、フォロワーさんも徐々に減ったりしている(汗)。

まぁ、仕方ないっちゃぁ仕方ないんだが……。

そんな中でも「Jester Bullet」と「東京守護神」は細々と書き続けてはいる。
どっちもゲームじゃないけど。進みは東京守護神の方がよい感じだ。Jester Bullet は割と銃とか軍とかの資料集めをしなければならず、けっこう難航している。とはいえ、東京守護神も後半は自衛隊とか出てくるので、その辺の勉強とかあと行政が自衛隊を動かすまでの手順だの取り決めだのを勉強しないといけない。

どちらか片方は今年中に書き終えたい。たぶん「東京守護神」の方になると思われる。
がんばる。

梅雨も近くなるし番傘欲しいななんて思ったんだけど、高いのね。当たり前か。
偽物は安いんだけど、竹と紙だけで出来ている本物は三万円とかする。いろいろ検索すると、一応一万円くらいでもあるようだ。

あと仕込み傘(?)なんてのも売ってたwww

傘は使い捨て感が出てしまって、なかなか高い傘に手が出ない。盗まれるリスクもあるし、そもそもボクは傘をよく忘れる。とくに店に忘れることが多い。なんたって、店を出たとき目の前で雨が降っているのに、傘忘れて帰るからね!
なのでボクが番傘を持つなんてことは、夢のまた夢なのだろう。

ところで番傘って、でバートとかの入り口にある傘をビニールに包むヤツあるじゃない?
あれに入らないよねぇ??

伊勢うどんの衝撃と大好きな風来坊

三日目の食事事情。まず朝食はホテル浦島のバイキングだった。
これがね、もー、ほんっと昭和って感じの。ホテルのバイキングってこうじゃねーよって言いたくなるようなww
まず食べ物の配置が壁際。普通、ど真ん中かどこかコーナーだと思うのだが、すげー広い長方形な食堂の三面(コの字型)に食い物が置いてある。そしてそこには給食のおばさんよろしく、盛り付けする人たちが控えてる。
そしてラインナップが昭和www 山椒の効いてない中途半端な麻婆豆腐、同じく味のぼやけたエビチリ、給食みたいなカレー、肉じゃが、キンポラゴボウという具合。果物もリンゴ、みかん、苺、パイナップル、バナナ。メロンとかマンゴーとかライチとかそういうのはないのw
そしてお盆で食い物を取りに行く(まぁこれはボクは賛成するところではあるが)。

なんだ? ボクは林間学校にでも来たのか?? って感じww
小学校~中学校くらいの記憶がいろいろ蘇ってきちゃったよ(汗

でも上の情報ってたぶん 20 代の人とかは感覚的に解らないんだろうなぁ。解るように説明するの、難しいかも。そして別に解らなくていい。ボクも昭和が良かったっていう人間ではないので(作品を作る時に昭和の雰囲気を出す、とかそういうのはやるけど)。

それから昼食を摂ったのが神宮近くにある奥野屋という伊勢うどんの店。同乗者は伊勢うどんを食ったことがないというので、「伊勢に来たからには伊勢うどんは食うもんだよ。それがたしなみってもんだ」とか言って伊勢うどんを頼ませる(ぁ
ボク? ボクはねぇ、普通のうどんがいいなぁって思ったんだけど(それはあった)、伊勢うどんのザル(盛り)があったので興味半分でそれを頼んじゃったんだよねー。
え? 何? 伊勢うどんに悪いイメージ持ってるような書き方だって?
うん、持ってるよ(キッパリ

というわけで、腐抜けたうどんが出てきた。冷やしならちょっとはうどんが締まってるかなと思ったんだけど、全然そんなことなかった。ボク個人的にはイマイチな食べ物であるのだが、この伊勢うどん、作るのは大変である。なにせ二時間茹でたあと 24 時間近く蒸すらしい。蒸すことによってグズグズにならずに形を保ってられるし、箸で口に運ぶときも切れずにちゃんと食べられるとのこと。なので、それ自体はすごいなとは思うんだけど、まー食感は変だし食い応えないし、妙な食べ物だよね(失礼)。同乗者も、「なんだこりゃ」って感じだったw
成り立ちも伊勢までの旅に疲れてロクに口も動かせないような人のために出したっていうことらしいから、要するに病院食みたいなもんなのかもしれない?

夕食は名古屋でとることになった。名古屋の美味しい所を教えて欲しいと言われたので、お気に入りの風来坊に連れていった。名古屋の手羽先屋チェーン二大巨頭と言えば世界の山ちゃんとこの風来坊なのだが、ボクは風来坊の方が好きなのだ。山ちゃんのはどちらかというとこってり油派。風来坊はドライ&胡椒派って感じ? 風来坊の方がガツンと食べられるのよねぇ。

同乗者も気に入ってくれたようで、何より。
しかし風来坊の味が好きになってしまうと、東京で出刃先がなかなか食べられなくなるぞw
そして後日談だが、案の定、東京に戻ってから美味しい手羽先に出会えないと嘆いていた。
作戦成功!(何のだ

三日目は和歌山のグルメとはかけ離れてしまったが、名物は食べられたので個人的には満足である。ホテル浦島の朝食も面白かったし(笑)。ちなみにホテル浦島の評価だが、じゃらん楽天トラベルなどの投稿レビューを見た人からの話では、高い評価が投下される一方、やはり酷評する人もいて、おそらくそういう人たちは 21 世紀な期待をしてしまった人たちなのかなと勝手にボクの中では思っている。

出向先で小説を入力してみる

以前 iPhone で小説を書くという記事を書いたが、あの時は辞書がどうしてもボク用にカスタマイズされていないためにストレスがたまるばかりだという結論だった。もちろん書けないことはなくて、単文節変換でちまちまと入力していけば、まぁなんとかならないこともなかった。
とはいえ効率が悪すぎる。そこで、普段持ち歩いている Windows タブレット機で、しかも出向先で小説を書こうということを試してみることにする。とはいえ就業時間中は当然ムリなので、休み時間にすることにした。用意したのは折りたたみ式の Bluetooth キーボードである。以下の二つを試してみた。

リュウドの方はけっこう有名になったキーボードで作りがしっかりしているのが触ってすぐに解る。一方のミヨシの方は全体的に安普請である(汗)。まぁ、価格も倍以上違うのだから仕方ない。では何故この二つを試したかというと、実はボクは右側の SHIFT キーをよく使うのだが、リュウドのでは小さすぎて押し間違えることが多かったため、比較的右 SHIFT の大きいものも買ってみたしだいである。

キータッチはやはりリュウドの方が圧倒的に良く、キーの取りこぼしも少ない。
一方のミヨシはだだだーっと一気に入力すると取りこぼしをすることがよくあった。もちろんこの違いはボクの入力の仕方にも問題はある(クセのようなものだろう)ため、どちらがイイとは言えない。ボクの手にはリュウドの方がミスが少ないという話である。

ただ他の部分はミヨシのほうがいいのよねぇ。まずバッテリ。リュウドは単四乾電池だがミヨシは充電池が内蔵されている。充電池の寿命を心配するよりも乾電池を持ち歩くことの方がボクは億劫である。つぎに今どのモードなのかとかが LED でちゃんとお知らせしてくれる。リュウドの方はその辺はわりと省いてある(通向けと言うことか?)。

リュウドにはスマフォスタンドが内蔵されているのだが、タブレットでは使えないので、そもそもボクにとってはアドバンテージではないし……う~ん、困ったもんだ。

あと凄く些細なことなんだけど、ミヨシの方は左側に余白があるのね。まぁべつにいいんだけど、ボクはキーボードをぱっと見たとき、キーボードの全体の大きさを無意識に判断してホームポジションであろう場所に指を於いてしまうクセがあると言うことが解った。
つまりミヨシみたいにキーボードに余白があると、その余白とか関係なくキーボード全体からして F と J はこの辺だろうと手を置いてしまうため、ミヨシのキーボードの場合、2 キーくらい左に手を置いてしまうのだ。で、打ち始めて画面に出てくる文字が全く違うことに気付いて慌てて手の位置を直すという……(汗)。その辺、リュウドは左右の余白は同じなので特にホームポジションがずれるということはなかった。いままで気にしてなかった現象である。

出もこれを書いてて思ったのだけど、テンキー付きのキーボードの場合でも、特に問題なくホームポジションに手を置ける。なんだろうか? 左側の余白しか見てないって事なんだろうか?(ぉ

右側の写真は京王井の頭線の壁紙。桜(?)の花柄だったので、思わす撮ってしまった

ステーキの写真がうまく撮れない

夜、ブロンコビリーに行った。チェーン店系ではそこそこ気に入っているステーキ屋である。
ここは実はハンバーグがうまいというか、ここのステーキソースが、何故かハンバーグにすごく合うのである。いくらでもご飯が進むのである。ヤバいのである。

それにしてもいつも思うのが写真だ。
どうもブロンコビリーで肉の写真を撮ると汚らしく映る。
なんでだろうか……?

光量も別に悪くないのになぁ……うまそうに見えないんだよなぁ。

 

ペヤングの義理チョコやきそばとファミマのドーナツ

前から気になっていたペヤングの義理チョコ焼きそば、売ってたので買ってしまった。
まだ食ってはない。

チョコレートと麺類と言えば、浅草橋のパパパパパインが記憶に新しい。
まぁそれくらい美味しいって事は絶対無いんだけちょっとだとだけ期待w

あとファミマのドーナツで気に入っているもっちりんぐドーナツのホワイトチョコ。
うまい~。
コンビニ売りのドーナツではファミマのが一番好きかも。今のところ。