マヨネーズはドレッシング

今日は会社の同僚と一緒に、最近開店したというすかいらーくグループのハンバーグ店『トマト&オニオン』という店に行った。上福岡に住む同僚が発見したお店だ。聞いたことないなぁ。形式はファミレスで業態はほとんどビッグボーイに近い。開店したばかりだからなのか、並んでた。家族連れが多い感じ。さすがファミレス。

メインを注文すればご飯とカレーとスープ、ドリンクがおかわり自由になる感じで、まぁこの手の店ではよくあるタイプだ。
ハンバーグもなかなか肉汁があって、ファミレスとしては悪くない。
ただ特筆すべきメニューはなくて……また来るかというと<失礼

ダイナー料理を出すといいと思うんだけどなぁ……日本人の胃は受け付けないかね?

そのあと買い物もしようと言うことでベルクに買い物に行った。といっても目指すベルクがあった。それは南古谷店。このベルクには冷凍ケーキが置いてあるのだ。そうなのよ、他のベルクにはないのよ。他のベルクにも置いて欲しい。というわけでロールケーキを二本買った。これで当分のあいだ糖分の心配はしなくて良さそうだ<ヲイ

冷凍ケーキ扱ってるベルク、他にもあるのかなぁ? もっとウチの近くにあるといいんだけど……。

たぶんもうそう言う作品はあるんだろうけど、ふと思ったアイデア。
ただどういうストーリーになるのかと言われると……実はまだノーアイデアだ。
ただツイートにあるように、肉体ごと過去に行くよりは魂だけ行く方がハードルが低いだろうっていう話なんだが……そもそも魂って言ってる段階で SF ではないよなと思いつつw

SF でやるならツイートの後半にある、脳だけ(精神だけ)送るってことになるのかなぁ? でもさ、脳の中身を送るって大変なんだよね。そもそも人から人へ脳の中身を送ることさえ実現できていないのに、それが過去に飛ばすとなるとそのハードルはさらに高いものに……。ただ魂にせよ精神にせよ情報だけ行っているので、物質的(物質的)なタイムパラドックスは置きにくいと思うのよね。

ただ問題はストーリーよね、どんな話がいいのかねぇ? 輪廻転生の場合はさ、そもそも過去に行こうとかそう言う意思を持って行くのではなく、生まれ変わったら過去だったという状態だ。一方の魂や精神を送る場合は、過去に戻るという明確な意思があることになる。なので輪廻転生の場合は元の時代に戻ると言うことがない。が、エンディングとしては主人公は死に、また元の時代に転生するというのがまとまってていいかもしれない。
精神や魂を送った場合は、過去の問題毎を解決してまた戻ってくると言うのが王道であろう。

目から鱗的な話。マヨネーズドレッシングだと言われて、「え?」ってなったw
いや、ドレッシングなのはその通りなんだけどさ……考えた事も無かった。生まれて何十年、ボクにとってマヨネーズはマヨネーズというものでしかなかった(汗)。ドレッシングの一種だなんて考えた事も無かったわ。これはハンバーガーもそうだったんだよね。ハンバーガーもサンドウィッチの一種なのに、ボクはハンバーガーという一つのジャンルだと思ってたw

女体盛り

アイデアはいいとして、女体はどこから入手するんだろうな。学食のおばちゃんだったらヤだし(ぁ
社食の場合はもちろん会社の福利厚生の一環なので安く提供されているに違いない。
それでも女体盛りとなると…… 5000 円くらいはとられる? っていうか真面目に議論するネタか、コレ!?<おまえが言うな

ところで女体盛りって衛生的にはやっぱりよろしくないのかね?
ローストチキンに詰め物するみたいに肛門や膣になんかいろいろつめてたりするんだろうか? 膣の場合は乳酸菌がいるからなんか発酵食品とか良さそう!<ヲイ 直腸や大腸にはどんな菌がいるんだろ? そっちにも乳酸菌いるのかなぁ?

下は親戚から回って来たいただきもの。賞味期限がwww
まぁ別に冷凍してたんでいいんだけど。雅心苑というところの雅心だんご。一個がすげーでかい。団子としてはコシが少し抜けてて柔らかめ。食い応えは充分。親戚の話によると元から冷凍されていて、解凍して楽しむものらしい?

夜は焼肉きんぐに行った。
写真は断片的なもの。焼き肉やお寿司は全部撮るの難しいよね。複数人で食べるし、他の人が写真撮る前に橋を延ばすなんてことは普通にあるし、それを差し止めてまで写真撮らせてというほどのことでもないし。

焼肉きんぐは食のエンターテイメント。食べることを楽しむと言うよりは集まった人たちでワイワイするのがどっちかっていうと目的になる。楽しい食事の時間といった感じだ。

少子高齢化とシャンゴと雷豚

高齢化社会で社会保障費が大変なことになっている。政府はこれに対して、ただ手をこまねいているだけのように見える。この手の問題はボクはよくわからないのだが、今老人が多いのは、少子化もあるが、そもそも第一次ベビーブームの人たちが老人になったからだと思っている。
なのでこの人たちが死に絶えれば、老人てスゲー減るんじゃない?

と、思ったものの、第二次ベビーブームがまだ控えている。

第二次ベビーブームの人たちが死に絶えれば、高齢化社会って終わるのかなぁ?

ところで政府は第二次ベビーブームの人たちが第三次ベビーブームを引き起こしてくれることを期待していたのだろうか?
とはいえ第二次ベビーブームの人たちは就職期がちょうどバブル崩壊の時期であり、40 ~ 50 歳になっても定職に就けていない人も多いし、定職に就けた人たちでも管理職や会社の役員といった高給取りにはなれず、全体的に低所得であり、結婚もできなければ子どもも作れない人たちではある。
そこにさらに個人主義が広がり、ダブルパンチとなって子どもを産まなくなってしまった。

しかし世間はそんな第二次ベビーブームの人たちを非難する側に回るかもしれないなぁ……。

まぁとりあえず日本でも経済対策……といっても、日銀のやっているような対策ではなく、天才とか新しいビジネスを考えつく人にどんどんと出資してなんでもトライしてもらうようにしないとね。そして新しい産業を次々起こしてもらわないと結局日本経済全体が尻つぼみになってしまう。

さて、今日はお昼ご飯を食べに伊勢崎に行った。群馬では有名なイタリアン チェーン『シャンゴ』に行ってみたかったのだ。さすがに高崎まで行く元気はなく、東京から一番近いシャンゴが伊勢崎なのだ。
というわけで 15 時頃入店。店は一見オシャレだが、作りは昭和。そしてメニューが豊富。イタリアンだけでなく、オリジナルなメニューも。
頼んだのはシャンゴ風、カチャトラ、ジェノベーゼのピザ。炭水化物祭りである(汗
どれも美味しいのだが、味付けも昭和。うまく言えないんだけど、トマトソースがケチャップぽかったり、パスタやデミグラスの歯触りがモチャッとしていてしつこさが目立ったり……で通じるかしら?(汗)。なのでイタメシを食いに来たというよりは、凝ったオリジナル洋食屋に食いに来た気分。

ただ近くにあったらわりとヘビーに利用すると思う。味が想像しやすいし、見た目通りの味だし、安心できる味。都内の気取ったイタメシ屋って美味しいし好きだけど、食材から調味料から何から何までボクでは説明出来ない美味しい何かになってしまうのよね……。シャンゴは怒られるかもしれないけど、街の定食屋さん的な安心感でイタメシが食える感じ。

で、その後、群馬の山の中をドライブして、栃木の方に出て、久喜によって帰ってきた。
で、さらに久喜と同じ埼玉に住んでいる会社の同僚を晩ご飯に誘った。
行ったのは『雷豚』というお店。ボクが行ってたのは白岡店なんだけど同僚を車で送るときに通るふじみ野市でも雷豚を見つけていて、気になっていたのだ。

雷豚に来るといつも辛味噌ラーメンを頼むのだが……今回は普通に味噌ラーメンを頼んでみた(三枚目)。
同僚は豚骨ラーメンを頼んでいた(4 枚目)。

味はねー、無難な味噌ラーメンだった(汗
フツーの味噌ラーメン。
やはりここは辛味噌ラーメンを食べるお店なのかも??

潜水できるヨットとかお土産とかバーミヤンとか

かっこいいなぁ。裏で細々と書いている話でヨット持ってるお嬢様が出てくるんだけど、これにしようかなぁ……<ヲイ

キリスト教の場合、悪魔は元天使なので悪も善から出た存在ということになっている。ということは怒りや復讐などは悪なんだけど、しかし神から出ていることになり、じゃぁ怒ったり復讐したりしてもいいじゃんみたいな理論が成り立ってしまったりしてて、これはキリスト教の長い歴史の中でずっと議論され続け、未だに明確な答えが出ていなかったりする。

まぁそんなキリスト教の構造を理解していると、ばいきんまんがジャムおじさんを直接攻撃しないのも合点がいく。

ちなみに作者は聖公会らしい。

人を待ってたりするときにスマフォでついネットサーフィンしてしまうのだが、エロいサイトやエロい画像・動画にぶちあたってしまうことは珍しくない。でも公共の場でそういうのを表示するのは問題あるので、URI をメモっておいて家に帰ってからデュフフって言いながら開くんだけど、あんまりエロく感じない。

おかしいなぁ、メモしたときはすげー興奮したのに。

原因の一つはすでに見たからってのがあるだろう。二回目以降は興奮度は下がるものだ。
もう一つは時間が経っているからだろう。すでに見た当時の情熱は失われている。

さて、中山道取材旅行のうち自分に買ったお土産開封。1~7 枚目は清水牧場チーズ工房のチーズ。プティ・ニュアージュは時間とともに熟成が進み味が変わるタイプで、これは昨今のチーズ専門店で見かける。冷蔵庫の中に入れていても、乳酸菌の活動が続くのだろう。残念ながら一年前の記録にて、味は覚えていない(汗)。パンと一緒に焼いたりして食った。

8, 9 枚目はシャインマスカット パン。談合坂 S.A. で売ってるんだけど、多分他でも売ってると思う。
最近のお気に入りで、買ってきたのは二回目。ただほとんど菓子パンで、甘い(汗)。

そして最後の一枚が例の熟したシャインマスカットである(左側)。そしてメチャクチャ甘い。濃縮ジュースを飲んでるみたいに甘い。しかもこれが一房 1000 円もしない。ただし農園に直接買いに行かないと買えない。右の方は農協で買った自分用のシャインマスカットなのだが、やはりこの値段だと見た目はよろしくない。味は普通に甘くて美味しい。

夜、会社の同僚とバーミヤンに行ったよ!
だってやってるお店が他にないんだもの……ほんとみんな早じまい。

いやー、でもアレだね、セントラルキッチンの威力をまたしてもお見舞いされてしまった。値段の割にうまいと思う。一皿 500 円以下だもんね。とかいいつつ 5000 円以上使ってしまったwwww

ミッキーとチョコレート

今日は午前中桜台にいたので、ちょっと足を伸ばして下赤塚に足を伸ばした。
チーズケーキで有名なミッキーへ。
すでにいくつかが売り切れていた。

買ったのはスフレタイプのチーズケーキと、レアチーズタルト。
フワフワでそれでいてシットリ。甘さが先に来つつ、チーズがあとから追いかけてくる感じ。食感が不思議!  スフレタイプってのがかなり味と食感に効いてると思う。チーズタルトもチーズがしつこすぎずタルト部分でチーズの味を消してしまうこともなく、美味しかった。

ただ味そのものはどちらも素朴系でいろんな味が隠れてるとかそういうのではなく、食べやすいので人気なのかなぁと思ったのだがどうだろう。

夜は会社の同僚と晩ご飯を食べに。結構大食いなメンバーだったので、前々から行きたかったふじみ野市竹國へ行った。武蔵野うどんの店(埼玉では肉汁うどん)。竹國は天ぷらとご飯が食べ放題。おまけに天ぷらのコーナーには天つゆの他に天丼のタレと塩が置いてある大食いにはとてもいい店なのだ(東松山店の時の記事)。

が、ふじみ野店にそのシステムはなかった……orz
ただふじみ野店だけが違うのか、竹國自体がもうやめてしまったのかは解らない。

まぁでもお値段安め。天ぷらも色々頼んでしまったw
うどんもけっこう固めだった。うれしい。

麺の量は忘れちゃったなぁ…… 600g 以上はあるんじゃないかなぁ。
みんなバクバク食ってた。満足してくれたようで良かった。

そしてあんなに食ったのに高倉町珈琲にデザートも食いに行くwww
デブまっしぐら! いや、すでにデブだけど。

高倉町のパンケーキは小麦粉感がちゃんとあって、ボクは好きだ。ライバル(?)のむさしの森珈琲のメレンゲ パンケーキより食べた感があるのよね。今回はロールケーキも頼んでみたよ! 満足じゃ。しばらくカロリー制限して過ごさねばならんな。

家に帰ったら、お取り寄せグルメが届いていた。AMEDEI っていうイタリアのチョコレート。
ただこのチョコレートを何で知ったのか、さっぱり憶えてない(汗)。
そして濃厚でおいしい! ただもちろんお値段はそこそこする。なにせどれも一枚 1000 円以上だからな。ロッテの板チョコの 10 倍以上することになる(汗)。セレブとかはロッテとか明治のチョコなんか買わずにこういうのを毎日食ってるんだろうな。うらやましすぎる(偏見)。

まぁでも自分で食べるのはともかく、贈り物にいいかもって思った。

美味しいチョコレートでした。

晩飯に失敗した日

今日は思ったよりも仕事が早く終わったので、定時に上がることができた。
ので、どこかに食べに行こうと画策。
出社している会社の同僚が帰り途中だったので、彼の帰路上にある駅でランデブーすることにした。そして彼は埼玉県に住んでいるので、埼玉のお店に行こうと思いつく。と言うわけで所沢の餃子市に電話して聞いてみると、21 時以降もやってるという答を得たので、同僚を載せると所沢に向かった。

ところが! 着いたのは 21 時過ぎてたんだけど、閉まってたwww
えーww
ずっとやってるって言ってたじゃん。

ちゃんと聞き直したわけではないが、おそらく 21 時の時点でも中にいれば閉めて追い出すこともないよという意味だと思われる。つまり 21 時までに入店していればよかったのだが……同僚を拾ったりしているウチに間に合わなかったようだ。

というわけで今からだとやってる店を探す手間の方が大変になってしまうので、結局買って済ませることに。とは言え松屋とか吉野家はなんか負けた気分だったので(何故)、個人的に気に入っている豚カツチェーン店『かつ庵』に行った。

というわけで、かつ庵。ボクの知る豚カツチェーン店(かつや和幸さぼてん浜かつ松のや)の中では一番柔らかいカツを出す。肉質はかつやと同程度なので、全体的には和幸やさぼてんよりは劣るかも知れない。
あと衣の甘味が目立つ。

ロースチーズカツとヒレカツ丼頼んだ。やはり弁当だと少し時間がたつとけっこう固くなっちゃうなぁ。まぁしようがない。

茶園の月は萩の月のパクリ、埼玉版。狭山茶を使った萩の月のようだ。
甘さが勝ちすぎてて、あんまり茶の味しないぞ!

埼玉県グルメ紀行

さて、日記が 5 日も飛ぶ(汗
今日は土曜日、天気もとても良い。そこで前々から気になっていた場所にちょっと行ってみることにした。
そこは住宅街で、学校もあって田園風景もあって神社商業施設なんかもある埼玉の郊外なんだけど、なんと湧き水がたくさんわいているのだ。
こういうのもエロゲの舞台にいいなと思って写真を撮りに行こうと思っていたのだ。
しかもそこには東京ドーナツというドーナツ工場が。直売所があるらしい(ぉ

場所は福岡江川緑道とそこに湧いている湧き水福岡江川湧水群である。
住所的には埼玉県ふじみ野市にあたるようだ。

ついでに埼玉に住んでいる同僚をご飯に誘った。

というわけで、さっそくまずは東京ドーナツへ。ここはスーパーとかにドーナツを卸しているらしいが、具体的にどんなお店に卸しているのかは解らない。ドーナツを見た感じ……個人的には見たことないかも? 地元ではそれなりに人気らしく、ボク以外に三組のお客さんがいた。店内が狭かったので、密にならないように気をつけた。

買ったドーナツは三枚目の写真。どれも見たことないなぁ。
味はというと、食感がけっこう堅めでしっかり揚げられているドーナツ。甘さも素朴系で甘ったるさもなく、歯ごたえもしっかりしているため、お菓子というよりはお腹に貯まるタイプ。お値段の方はさすがお安い。一つ 50 円~ 100 円なんだけど、まとまって袋に入っている奴を買うのがお得だと思う。

それからお昼を食べに行く。埼玉に来たからには武蔵野うどんだろう。前々から気になっていた『徳一うどん』へ。
そしたら並んでる! えー、そんな人気店なの??
なんかねー、ここ数年(?)、武蔵野うどんが埼玉で流行ってるみたいなんだよね。もっとも彼らは武蔵野うどんとは呼んでないみたい。肉汁うどんって呼んでるようだ。
ちなみにこのふじみ野市に来る途中に前を通った、ウチの近くにある武蔵野うどんのお店も並んでたんだよね。ここは 5/3 に通った時も並んでた。う~ん、ネットの影響なのかねぇ。何年か前までは並んでなかったと思うんだよねぇ。

(MP4 / H.265 / 1080p / 30fps / 0’13” / 43MiB / VIOFO A129 Pro)

というわけで、30 分ほど待ってようやく入店。店内の席は全て埋まってはいたけど、テーブル間はかなり余裕を持たせてあり、密という感じは受けなかった。席数を少なくすることによって待ち時間がより長くなってしまっているのかもしれない。

メニューは潔く、基本的に肉汁うどんしかない。あとは盛りの量。大盛りで 600g だったかなぁ?
しっかりとしたゴツい麺で出てきた。食べ応え充分。これぞ武蔵野うどんって感じですな。ウチの地元近くの小平うどんと同じくらいゴツくて堅かった。小麦粉の塊って感じ。良かった。

持ち帰りの麺も買ってしまったw

さてその後、いよいよ取材と思ったのだが、同僚が秋葉に行くというので高崎線の駅まで送って行ったりとかしてしまったため、ふじみ野からずいぶんと離れてしまった(汗)。それにこのあと別の埼玉の知人と飯を食うことになっているし……というわけで取材はまた別の日に来ようと思い、そのまま埼玉県内を北上してしまった。

まぁ、この福岡江川湧水群とその近辺を舞台にした具体的な企画があるわけでもないのよね(汗)。
大内宿の時と同じで、舞台にするにはいいなって言うだけで。

そのあとはホームセンターとかスーパーとかに寄って買い物をしたあと、ベルパロッソで晩御飯を食べた。
ここも人気店なんだよなぁ……。でも待ち時間はそんなに長くなかった。10 分ぐらいで入れた気がする。
今回はいつもは頼まないサイドメニューを色々頼んでみた。フライドポテトに三種の肉の盛り合わせ(パンチェッタ、ローストビーフ、豚の何か)、チーズ盛り合わせ。お肉美味しかった~。同乗者はフライドポテトが良かったらしい。と言うのも、タラマヨがとても高級な味だったのだとか。タラマヨと言えばデニーズのが有名だが、ちゃんとしたレストランが作るとこんな味になるのか! と感動していた。たぶんワインかクリームチーズか何かその辺を加えているんではないかと思われる(テキトー

ピザはマルゲリータ。パスタは海老のピリ辛のヤツ、ボンゴレ、そして豚ローストのクリーム。豚ローストのクリームが意外とクドくなくてあっさりだった。

そしてまた埼玉の記事が増えてしまった…!