TAMA Networks 8BIT
OPERATOR

INDEPENDENT CREATIVE ARCHIVE / DARK TAMA AREA

TAMANetworks

多魔ネットワークス とあるエロゲ・ライターの自己満足サイト

PRIVATE NODE
amatsukami.jp

TAMA / TOKYO
NODE 042

ARCHIVE / NETWORK LOG

タグ: 相模原市

FULL TEXT MODE

帰り

ホタルツアー最終日、まぁちょっとご飯食べてお風呂入って帰る感じ。メンバーの一人は京都からわざわざ来てるので、解散は早めにする予定だ。

まずはあひるげ(brunch のこと)に奈川へ。毎年行ってるなw
そばの里奈川』に行く。今回は写真が豊富だ! ボクが撮ってないからね!<ヲイ
信州サーモンなんてのがあるんだなぁ、海に行かないのかしら? でも海に行かなかったら、サーモンは名乗れないような? 海に行かない鮭は鱒だとボクは記憶しているのだが違ったか?(汗
ちなみに頼んでない<ヲイ
寒晒しそばも気になるなぁ(5 枚目)。でもこのお店では食べられないみたい。山形村は JA によく行くからちょっとこちらも寄ってみよう。

7 ~ 9 枚目がとうじ蕎麦だ。10 枚目が天ぷら、12 枚目がそばがき! 純粋に蕎麦を楽しみたかったらこのそばがきが良い。〆はおじやだ。なんだかんだ言って炭水化物末璃な気がする(汗)。

でも美味しかったので良し。
ごちそうさまでした。

それからお風呂。奈川から松本市街へ帰る途中に温泉があるとのことで行ってみた。『竜島温泉せせらぎの湯』というらしい。場所が、なんと、巨大コンデンサの近くだった。そもそもこの巨大コンデンサも竜島発電所って言うらしい。施設そのものはけっこうこぢんまりとしたコンパクトな温泉だった。お湯はけっこういいのだけど、ちょっとお店の方針が神経質気味で私語禁止とかなんか注意書きが色々うるさい。

あと蚊取り線香の臭いが凄くいい匂いだった。別の香り付けがしてある蚊取り線香みたい。ピンク色だったし。

それから京都から来た人を塩尻駅で降ろし、一路帰途につく。長野に来るといつも寄る農産物直売所『JA ハイランドファームやまがた』に寄ったかどうかは記憶が無い(汗)。おみやげの写真みたけど、特にそれらしいモノは買ってなかったので寄ってないのかも。

下の写真は最後の同乗者を下ろすために町田に向かっている途中で同乗者に教えてもらった豚骨ラーメン屋『博多一番』のもの。
オーソドックスで外れない味。うまい。

最後に買ってきたものとか。ただし自分用のおみやげだけだけど(汗)。他にも色々買ったけど、配ってしまった。
まずは今回の走行距離、1297.2km。新潟の関越くらいまで東進してしまうと、清里にある別荘からはなかなかの距離になってしまうようだ。この辺りのエリアに行くなら東京から直接行った方がイイのだろう、今後の学びとしたい。

2 ~ 5 枚目の栃の実ケーキは小赤沢温泉で買ったんじゃなかったかなぁ。
同じく 6 ~ 8 枚目の栃の実入りようかんも。
9 ~ 10 枚目は越後湯沢で買ったぶつ切りたくあん。ご飯のお供用。
16 ~ 18 枚目はたぶん塩尻駅で買ったワイン風葡萄ジュース。
19 ~ 20 枚目はどこで買ったか記憶無し(汗)。炭酸水で薄めて飲むために買った。

今回の旅も全体的には成功で良いんじゃなかろうか? 計画者(京都の人)の計画通り漏れなく寄れたと思う。ただ、初日、車のトラブルがなければ昼に蕎麦を食べる予定だったのだが、トヨタのディーラに寄ったため、この蕎麦は寄れなくなってしまった。が、初日の食べたものをみると蕎麦は行かなかった方が良かったかもしれないw

高座豚と B 級グルメ感のあるお店

今日は町田の知人を誘って相模原に肉を買い行った。
お目当ては高座豚というブランド豚だ。この高座豚との出会いは些細なもので、2023 年の 2 月に食べに行った町田のカレーや『アサノ』のキッチンの上に積まれていた段ボール箱に書いてあった。アサノは高座豚を使っているのだな、と。

そして時は年始に移る。母たちの寄り合いに付き合ったときに予約した店『作和食 みか月』のお向かい『高座豚手作りハム』という看板があったのだ。あ、あの高座豚ってここで買えるんだって思った。いつか買いに来よう、と。というわけで買いに来たというわけである。

高座豚は地元では人気らしく、並ぶというわけではないが客が絶えない店だった。
個人的にはブロックで買いたかったのだけど、買い方がよく分からず、パッケージ品になってしまった(汗)。
でも連れてきた知人はブロックで買ってたw
アレ? どうやって買ったんだ??(汗

まぁでも焼肉にして食った。うまい!! 臭みがないのはもちろんだが、脂もぜんぜんしつこくない。そして柔らかい。普通に焼いただけで美味いぞ。神奈川の飲食店はけっこう使ってるのかなぁ? サイボクハムよりも脂は好きかも。サイボクハムも美味しいけどね。あっちもしつこくないし臭みもないし、サクサク胃に入ってしまう肉だったw

せっかく相模原に来たのだから昼飯を食おうと言うことで、マークしていたカレー屋さんへ。その名も『カレーの店 マボロシ』。何その名前って思ったら、これが名前の通りという。いやね、もともと並ぶ店だよとは聞いてたのよ。それは覚悟してて、11:30 頃きたんだけど Closed に。ええ!? どういうこと!?
そしたら 11:30 の段階ですでに今日の分は終了(売り切れ)。
聞いたら朝の 8 時には来ないとダメらしい……マジか!まさにマボロシ!!

こりゃ一生食えそうにないな……。

で、しょうがないので近くで他に店はないかと言うことで、ボクのブックマークに入っていた『上海ジミー』というお店に行く。この店はボクがエロゲ会社を率いていたときの部下の旦那さんの親戚がやっているお店で、部下から教えてもらったという珍しい経緯で知った店だ。
こちらは空いていた。
店のテイストとしては安くて量が多い系の店。味も大味系で濃いめ。これは 10 代 20 代向けのお店だなぁ。もちろんデブ好き店ではあるんだけどね。一枚目の下の方がボクが頼んだものだ。ご飯の代わりに焼き肉丼を頼んでいるw 結局がっつり頼んでるじゃんっていう。そして牛すじにかすうどんの汁みたいなスープがうまい(三枚目)。肉たっぷりで味も濃くてうまい。これだけで白飯行ける。

ステーキ肉はまぁ値段なりだった(汗

店を出る頃には行列ができていて、人気店であることを知る。実際 TV にもt取り上げられてるみたいだし(6 枚目)。まぁまさに B 級グルメの良店って感じだった。

で、帰り道、ふとパン屋を見つけたので、そうだ晩ご飯と明日の朝のために買って行こうと思いつき、寄る。
Bakery & Cafe ブンブン』というなめらしい。ブンブンはミツバチのことを指しているようだ。
そして駐車場がほぼ満車。店も行列にはなっていないものの、レジは行列が。
地元で人気のパン屋さんっぽい。

というわけで色々買ってみた。

なんか晩飯・朝飯というよりは菓子パンバッカリじゃんみたいな。

高齢者にとっての一駅の遠さ

今日は母の集まりのために車を出すことになった。
場所は相模原市神奈川県って、ボクの住んでるところからはとても遠く感じる。これはボクが東京都の北の方に住んでいること、そして東京は南北の交通網があまり発達していないことによる。電車で移動するにしても、相模原市へは都心に出るか八王子に出るかしなければならない。

で、今回集まるのは 70 代 80 代 90 代の人達なのでそもそも普通の移動すら危うい状態。

そこでそれぞれを車で迎えに行き、予約した店で歓談の時を過ごしてもらおうというわけだ。
店選びもボクがおこなったのだが、条件がなかなか難しい。まずバリアフリーであること、さらに食事量も少なく味付けが濃いものではなく、なるべく小鉢にわけられているもの。しかもやってるのは昼間! そうなのよ、小鉢に色々なんていう凝った料理を出す店そのものは珍しくはないものの、ランチでそれをやってる所ってなかなかないのよね……。

というわけで見つけたのが『作和食 みか月』というお店だった。

料理は一見は百聞に如かずで、写真を見ればほぼ期待通りのものが饗された。おぉ、なんという。
このような形態であれば、もし途中でお腹がいっぱいになったとしても、皿単位で残せるのがメリットだ。
味も調味料に頼ることなく各素材の味が楽しめる、ほどよい味付けになっていた。

なかなか良いひとときになったのではなかろうか。

しかし感じたのが老人になると相模原にいくのさえ大冒険になってしまうのだなと言うことだ。しかも今日集まったウチの二人は同じ相模原市内に住んでおり、駅も一駅か二駅しか離れていないにもかかわらず、会うのも難しい。もちろん今回の参加者はみんな歩けはするのだけど、杖は必要だし、何よりも転んだらもう一発で寝たきり確定なので、住んでいる場所からあまり離れた場所に行くのはけっこうなリスクなのだ。

高齢者の世界というのはグッと狭くなるのだなというのを痛感した。自分も何歳まで生きられるのかは解らないが……もし 70, 80 歳まで生きられたら、その行動範囲はいかほどなのだろうと思ってしまった。ただ今日の参加者のウチの一人は相模原から桜台まで毎週来ているので、気力と健康しだいなのかなとも思う。

下はシャトレーゼのケーキの写真なんだけど……なんで食ったのか覚えてないw
相模原からの帰り、寄ったのかなぁ??(大汗

レトロ自販機と不味いラーメン(ヲイ

今日は夜の 23 時頃、晩ご飯を求め相模原へと旅立った。
中古タイヤ市場 相模原店というレトロ自販機がずらっと並んでいるドライブイン(?)があるのだ。しかも自販機なので 24 時間営業だ。

外は 8 ℃。冬らしい気温になって来た。

ついたらけっこう人がいた。まぁ休日なんかは渋滞行列ができるくらい人気スポットになってしまったのである程度予想はしていたのだが……予想できなかったのは売り切れたモノが多いということだw そうか、補充されないのかwww
あとラーメンやうどん系は群馬の丸美屋経験していたのでハンバーガーや焼きそばを買ってみた。

うん、別においしくはないw
そりゃそうだ。
こういうのって雰囲気と懐かしさと、あとみんなでワイワイ「どれにする?」とか言いながら食べるものであって……一人で来ても「あぁ、うん」くらいの感想しか出なかったのは……行く前に気付くべきだった(汗

ただ後日、値は張るけど豪華そうなメニューもあったらしいことを知る(ビーフシチューとかステーキとか)。気付かなかったなぁ……そっち食べてたら評価も変わったかも??

 

で、お腹いっぱいにならなかったので近くでくるまやラーメンを見つけたので入ってみた。
やばい、不味い。こんなに美味しくなかったっけ? なんか塩っぱいだけだった。
味噌ラーメンなのにコクもイマイチだし……おかしいなぁ。

もっと真面目にラーメン屋を探すんだった。神奈川なら深夜までやっているラーメン屋はたくさんありそうだし。

  • 過去のくるまやラーメンの記事

で、下は出かけたついでに寄ったドンキホーテで買ってきた、色々。
あ、一、二枚目は通販で買った奴だ。九州人は誰しもが認めると言われている日の出製粉赤龍。辛味噌ラーメンなのだが、辛いのが苦手な人でも美味しく食べられるお気に入りの一品だ。実は知人とかにもムリヤリ押しつけて食え食えと勧めたりしているw

三枚目から 10 枚目は北海道のおみやげらしい。ドンキで投げ売りされてた。
シマエナガのふわふわホワイトミルクブッセシマエナガのほっぺ。どちらも仕事の合間に、濃いめの紅茶と一緒に楽しめるお菓子だった。
11 ~ 14 枚目はチョコケーキの部類だと思うんだけど、ロッテじゃなくて森永製。ええやんええやん。エンゼルパイのようにマシュマロは入ってなかった。
そして最後のはドンキのブッセとチョコパイを合わせたような、これもチョコパイらしい。

しばらくお茶の時間が楽しみだ。

シカゴピザ再び

今日は品川にご飯食べに行った。なぜ品川か? それは京都から出てくる知人と落ち合いやすいようにだ。
そしてもう一つの理由がシカゴピザが品川でも食えるからだ。
ただ何故シカゴピザになったのかは記憶が薄い(汗)。1/24 にボクがシカゴピザを食ったから?

店の名前は『ブッチャー・リパブリック 品川 シカゴピザ & BBQステーキ』で、ネーミング的に吉祥寺と同じ店だと思われる。

品川と言えば今のクライアントのオフィスが品川にあるので割と縁がある。車を駐める場所もいくつか解っているというわけで行ったんだけど、けっこう満車でびっくりした。マジか! なので店のあるビルからはけっこう離れたビルに駐めることに……orz
っていうかさー、これはお台場の時も書いたんだけど、この手の新興繁華街はとにかく一つ一つの施設が巨大なため、数軒離れただけで徒歩ではスゲー遠い場所になっちゃうのよね。これ、なんとかならんかなぁ。だいたい 21 世紀に作られた繁華街ってどれもこんな感じ(お台場は 20 世紀末から着工してたけど)。都心でもない田舎のおおたかの森とかもこんな感じなんだよね。おかげで隣の施設に行くのでも 10 分とかかかる。

一~二枚目はなんかそんな駐車場からお店のあるビルまで歩いているときに見つけたオシャレなファミマ。自分で略称を使うとは。中には入ってないのだけど、売ってるモノも違うのかなぁ?

三枚目はなんかサラダ。4 枚目がトルティーヤ、5 枚目がカットステーキ、そして6 ~ 8 枚目がお目当てのシカゴピザだ。どうですかこのボリューム感。生地が前のときよりちゃんと撮れてて嬉しい。炭水化物も蛋白質もそして野菜も食べられてしまうと言う完全栄養食(ぉ。まぁでも考えてみたら、要するに和食で言うところの丼モノよねw

そして美味い。デリバリーのピザ屋でもやって欲しいなぁ。

ところで 9 枚目の写真はこのシカゴピザ屋がやっている BBQ エリアでビルのテラスだ。すげー賑わってて驚いたのと、どういう層なのかなってのが気になって撮ってしまったものだ。ボクの推察ではタワマンとかを買える世帯年収が 1500 ~ 3000 万円くらいの人達なのかなぁって。そして、品川で暮らす子どもたちってどんな精神的成長をしていくんだろうなぁって思った。
ボクとは全く違う常識・思考を持っているんだろうなぁ。どんな大人になっていくんだろうか? だって学校の帰り道とかもさ、駄菓子屋じゃなくてオシャレな店とか高級スーパーとかがあるわけじゃない? なんか色々世界が違いそうだ。センスがそもそも違うだろうし、食べるものもファッションもチョイスがボクとは全く違うと思うんだよね。

というわけでそんな品川でデートして浮かれてる日記ちゃん(ぁ。

さて、お昼を食べたあとは品川から一気に稲城市に移動w
オープンしたばかりの温泉に行くのだ。よみうりランドが経営する『花景の湯』。
実はこの花景の湯、以前に弟一家が遊びに来たときに連れて行ったことがあるのだ。が、しかしそのときはなんと建設中だったのだ。おかしいなぁ。確かよみうりランドには結構前から温泉が併設されていたはずなのだ。と思って検索したらありました。どうやら丘の湯という名前だったらしい。それを閉園して新しく花景の湯を造ったようだ。

花景の湯はフラワーパークと銘打っているだけあって庭も結構広く、整備されていた。

湯質は恐らく丘の湯と同じであろう。
そして 2000 円以上もするのにけっこう混んでて驚く。すごいなー、よみうりランド。

日記ちゃんはパパ活友達と一緒に温泉入ってるところ。温泉で両手に花とか、男の夢ですな(ホント?
二人生成するのって大変なんだよー。ぜんぜん AI が言うことを聞かない。事後のピンナップも作ってみたよ!

んで、晩ご飯は相模原にある壱発ラーメン。このラーメン屋は今日集まった人達と出会ったラーメン屋でもある。もう何年前になるんだろうか? と思ったら、旧システムにその当時のやりとりが残っていた。2006 年のことだから今回集まった仲間とはすでに 19 年も付き合いがあるんやね。

壱発ラーメンのレビュー自体は、実は比較的最近、二回も行っているのでそちらを参照(2023/03/02, 2023/3/10)。
今回は味が薄まらないようにとろろは避けた。とろろ自体は好きなんだけど、冷めちゃうし味も薄まっちゃうしでこのラーメンに関してはボクは入れない方が好みかも。

ところで相模原店は駐車場が少しわかりにくい場所にあったので写真に撮ってみた。

最後にデザートw
といっても同乗者達はみんなお腹いっぱい。だけどムリヤリ誘った。と言うのも↑の壱発ラーメンの近くにむさしの森珈琲があったからだ。しかも歩いてすぐの所にww
実は同乗者達を連れていきたい動機がああった。というのもここのメレンゲ主体のパンケーキを一口でイイから食べてみて欲しかったからだ。

新食感に同乗者達もお腹がいっぱいでもなんとか食べられたっぽい。

ところで Google Maps のストーキング行為だが、壱発ラーメンとむさしの森珈琲の時は表示されたのに、シカゴピザ屋と経過の湯では表示されなかった。この違いは何だろうか? シカゴピザはなんとなくわかる。複合施設で多層的にお店が重なっているため、店の特定が難しいのだろう。
一方の花景の湯はよみうりランドとしては複合施設ではあるもののエリアはくっきりと別れている。花景の湯が新しい施設なので Google Maps 側に情報がなかったのかなぁ??

最後にいただいたお土産。京都限定のお菓子『茶の菓』シリーズ。ありがたや~~~。
毎回もらってて、恐縮です。
そして阿闍梨餅。おぉ、コレも美味い。月餅とは全く異なるもちっとしつつもまろやかな饅頭(って焼いているので饅頭とは違うんだけど(汗

胆嚢しますた。

麻婆まぜそばを食べに東へ

まずは見たことない飲み物。
仕事で矢部に行ったときにセブンイレブン(相模原富士見 6 丁目店)で売ってた。
Asahi なので有名な飲料メーカーのはずなのだが……と思ったらセブン専売だった。

しかしその後、いろんなセブンに入っているが、見ないなぁ。
もう売ってないのかしら?
けっこう甘さがすっきり系で飲みやすかったのよねぇ。また見かけたら買いたい。

さて、今日はちょっと遠いが気になっているラーメン屋さん『らぁ麺やまぐち 辣式』へ。
場所は東陽町。ウチからは山手線の円を超えていかないと行けない。

このラーメン屋さんは本店はどこか別の所にあって、麻婆まぜそばのの専門店を東陽町に出したらしい。
なので辛い物好きの同僚と行ったのだが、いわゆる激辛の類ではない。美味しく食べられる範囲でギリギリまで辛くしたって感じ。なので辛い物好きにとっては辛さは物足りないかもしれないが、美味しく食べられるラーメンだ。

麺も太くて挽肉がよく絡む。
ご飯はチャーシューご飯(トロ豚丼)と麻婆の挽肉をかけたご飯。

混ぜ蕎麦はお肉が三種類も載っていて肉好きには食べ応えがあって嬉しい。パクチーも麻婆の部分とあっていて全然クセは気にならない。バクバク行けた。いい店だなぁ……もっと近くにあればもっと行くのに……。

で、下の写真はデザートとしてローソンで買ってきたもの。森半監修のメロンパンと果香音の抹茶味。抹茶づくしだ。果香音、いろいろ展開しているなぁ。ローソンはコラボ系デザート多いよね。ゴディバとか。

抹茶、堪能しますた。

相模川水系に沿ってドライブする

日付的には 28 日なのだが、活動日としては 27 日になる。
夜中の 2 時頃、晩御飯を買いに出た。
といってもこの時間は店がやっていたとしても、中で食べることはできない(非常事態宣言発令中)。

そこで思い立ったのが、サービスエリアとかどうよ、と。

というわけで、ドライブも兼ねて談合坂サービスエリアに来たんだが……そもそも店がほとんどやってなかったwww

マジかwww

飲食禁止なのはわかるが、持ち帰りの販売もほぼ全滅とは。
しようがないので伝説のすた丼で唐揚げを買う。このすた丼も、メインのご飯モノはやってなかった。
なので想像するに、そもそも持ち帰りの許可をとっていないのと、持ち帰りの容器がないのではないかと推測される。

さて、食事が済んだら帰るだけなのだが、ドライブには来ているので、談合坂スマートで降りて神奈川県の水源である相模川水系を支える相模湖・津久井湖・宮ヶ瀬湖の南側を周り、愛川町という最近気になっているエリアを通って帰ってきた。その時の様子や場所の解説は動画にまとめてみた。

まずは談合坂サービスエリア~宮ヶ瀬湖まで。いわゆる、山道メインの道路。
心霊スポットの話しばかりしているw

かわってこちらは居住エリアなんだけれど、山と川に挟まれているので、普通に山道がある愛川町というところ。
何故ここが気になっているかというと、実は田舎の方に家を買うか借りるかできないかなと思っているからだ。
きっかけは千葉県の八街市というところで、ここではバブル期に立てられた家が 600 万とか 800 万くらいで買える。じゃぁ同じくらい田舎なら、東京や神奈川でも買えるのでは!? って思ったんだけど、そんなことはなかったwwww 愛川町でも 2000 万円くらいする。

えー……千葉と何が違うんだって言うか、下手したら八街市より田舎だろ、ここ!<ヲイ

とか思いつつ、家の用途はドライブや旅行に行くときの前日拠点にするっていうのと、このコロナ禍で集まるのが難しくなったので、人を呼べるようにしたいってのと、さらにちょっと調理にも興味を持ち始めたので、いろいろお取り寄せした食材を調理して、集まった人たちと食べられるといいなと思ったからだ。
そして愛川町や相模原市、東京なら青梅福生あきる野あたりは、集まってもその日のうちに車で招いた人の家まで送ることもできるからだ。

音声合成の方は、だいぶ慣れてきた。が、この音声合成ソフトでは(たぶん)できない事がいろいろあって、結局それでニュアンスがおかしい箇所が起きている。特に助手席側の『ずんだもん』というキャラの口調で、「~~~なのだ」とか疑問形ではないが語尾が上がるタイプの「~~~なのか」というのが、ぜんぜん再現できない。
あと「ほえ」とか「うぐ」とかも全然再現できない。「う~ん」「ああ」「あっ」などもかなり苦手。なので、おかしい所がたくさん(汗)。でも、運転役である四国めたんの方はだいぶ自然になって来たと思うが、どうか。

気温・湿度の写真は、家に戻って寝て起きてからのもの。
暑い! 湿度はそこそこ。不快になるのは 50% を越えてから。