アメリカの意思

トランプさんのその場で思いついたかのような政策は確かにトランプさんの我が儘というか、本当に思いつきのように見えるんだけど……背景を探ってみるとどうもそれだけではなさそうという気がボクはしている。トランプさんに入れ知恵している人(もしくは組織)がいるんじゃないかなぁっていう。だからこの無茶振りにも見えるトランプさんの発言は、ある一部の(?)アメリカの意思かもしれないと最近は感じている。にっちにその根拠や証拠を示すにはもう少し情報収集が必要だ。

とはいえこの日記を書いているのが 2026 年の 2 月なので↑のツイートに較べトランプ政権を一年以上経験しているためフェアではない。ただ一年経験してその思いはさらに強くなっている。この辺の話も日記になるのは一年後かw その頃にはさらにトランプ政権に対する知見も蓄積されているだろうなぁ。

下はお昼のデザートに買ってきたマックの生チョコクリームパイとホワイトチョコミルクティーパイ。味は忘れた! けど、あったかいデザートってさ、そんなに種類多くないじゃない? なので好き!<そこかよ
そして 4 ~ 6 枚目はなんか不思議なグミみたいなお菓子。見た目は角砂糖w
個人的に杏仁豆腐味が好き。

下のは山岡家がはじめた煮干し出汁ラーメン屋『煮干しラーメン山岡屋』のものだ。アレ? 確か極煮干し本舗って名前だと思ったんだけどなぁ? 名前変えたのかな? やっぱ山岡家の名前をつけないとお客さん入らなかったのかなぁ?
この店は以前にも行ってるんだけど、恐らくチェーン店で初めてセメント系を出す店だったのではなかろうか?(そのときの写真
ただセメント系じゃない方は、ふつーの煮干し出汁ラーメンなので寄った。場所は久喜なんだけどなんでそんなところにいたかというと、たぶん三県境の知人の所に行ったんだと思う。その帰りに寄ったのだろう。埼玉の北の方や佐野とか足利とか小山とか古河とか館林とか行ってる時はだいたいこの三県境の人の所に行ってることが多い。

まぁ渋くなるまで出汁を取っているところは他の煮干し系ラーメンの例に漏れず……なので美味しくない<ヲイ
なんで渋くなるまで出汁とるんだろうなぁ~? 大勝軒のおやっさんが生きてたら聞いてみたかった。おそらく池袋大勝軒がこんなことしてなかったらここまで渋い出汁のラーメンは流行らなかったんじゃないかなぁ? ただなぁ、池袋大勝軒ではなく永福町の大勝軒も渋いらしいんだよねぇ(永福町のは行ったことがない)。

コクとか出汁の深みってこういうことじゃないとボクは思うんだけどね。もっと出汁を濃くしたかったら、追い出汁や昆布・シイタケなどを使うとか色々手はあると思うんだよねえ(追い鰹をしてるところは多そう)。

ところで三枚目の写真、これはありがたいと思った。実はトイレに立っているあいだに片付けられてしまうなんてことがあるからだ。あと他のお客さんが座ってしまうと言うことも(料理が残っていても、片付けがまだなだけだろうと座る人がいる)。なのでこういう意思表示のカードがあるのは有り難いね。

東京版 551 の肉まん

いきなり表題と違う内容だが、吉祥寺にカレーを食べに行ったw
吉祥寺はラーメン激戦区でもありカレー激戦区でもあるのだ。以前にもカレーのハシゴをしているっていうか、最近、特にカレー屋増えてない?

で、今日行ったお店は『リトルスパイス』。

日本のカレーというよりはかなりエスニックに寄ったカレー屋さん。中はカウンター席のみで昼食時間を割けた 14 時頃に行ったのだが並んでいた。まじかー。あと客の回転が余り良くない。なんで? カレーなのに?? 下手すりゃラーメンより提供時間は短いのでは?? と思いつつ、かなり待った。

頼んだのがブナカレーとキーマカレー……だと思う(汗
ブナは鶏の内臓っぽい? 辛さはどちらも割とマイルド。ブナはあんまり内臓感は感じずに歯ごたえを楽しむタイプ。なのでレバーや砂肝が苦手な人でも行けるかも。エスニックに寄ってるとは言え、日本人には食べやすくまとめてあるんじゃないかなぁと思った。次回はブラックカレー食べてみたい。

あと圧倒的に女性客が多かった。

そして、次なる目的は東京豚饅だ。ボクは蓬莱の肉まんが大好きだ。しかしこの日記にはなかなか登場しない。それはこの肉まんは大阪でしか手に入らないからだ。通販もやってないし(当時)、東京に店を出してはいない。なのでボクにとっては高嶺の花な肉まん(大阪では豚まんと言うらしい)なのだが、その蓬莱創業者の孫が東京で始めたのがこの東京豚饅なのだ。

始めたことは知っていたのだが、近くになく指をくわえて見ているしかない日々が続く中、ついに吉祥寺にも出店された! しかしここからも道のりが長い。まず早々に売り切れてしまうのか、仕事が終わってから行くともう閉まっているのだ。そんな悔しい思いを何度か経て、今日、ついに東京豚饅の豚饅を買うことが出来た!

あまりにも嬉しくて、知人や会社の同僚や後輩の分まで買ったw すげー買ったwww

写真は普通の豚饅と胡椒豚饅。見た目だと解らないねw
食べるときは辛子と一緒にお醤油も少しだけつけると美味しいかも知れない? が、もちろん何もつけなくてもよい。あとお醤油を使う場合はめんつゆみたいな甘い奴よりも普通の醤油の方がイイと思う。

本家 551 とどちらが美味しいか、同味が違うかは 551 の思い出補正が働き過ぎてここでは評価できない。ただ、551 は通販を始めたようなので今度、両方同時に食べてレビューしてみようかななんて思っている。

AI を使ったゲームのアイデアと飲食店の DB 化

ゲームのアイデア。上記では恋愛シミュレーションなんだけど、なんにでも応用は出来ると思う。
要するにシミュレーションでいろいろ操作するパラメータや選択肢を元に AI がストーリーとそれに即したアニメーションを作成してくれるというモノ。ユーザはパラメータを入力したらあとはアニメを見るだけで良い。

まぁ、これをゲームというのかと言われるとアレだがw

でも昨今、配信だけで満足している人も多いと聞く。
このシステムならば配信だけで満足する人も能動的にプレイできるのではないかなぁと。

他にも女の子の性格とかは、プレイヤーと対話して AI が決めるとかそうしてできあがったキャラはゲームだけでなく、AI アシスタント(Siri みたいなの)としてプレイヤーと一緒に生活してくれるとか。夢はけっこう広がるね。

ボクのブラウザのブックマーク(お気に入り)には大量の飲食店が登録されている。
その数、2025 年 4 月で5000 件以上。上のツイートでは 3000 件以上となっているので。一年で 2000 件増えたことになる。
ところがブックマークだと検索性が悪い。というわけで DB に登録し始めたんだけど、コレ、ボク一人で使っているグループウェアにある DB 機能をつかってやってたんだけど、なんか知らんがいつの間にか長い URL が入れられなくなってしまって現在頓挫中……orz

うーん、システム自体、自作した方がイイのかなぁ……と思いつつも、一年放置されている(汗)。

ところでこの入力したデータを Google Maps 上に表示するということもしたいんだけど…… Google Maps の API 使用料ってスゲー高いのよ。あっという間に月何万円とかしてしまう。これもまた DB 化の手が止まっている理由の一つでもあるのよねぇ。

あとこれはなかなか悲しい理由なんだけど、自分もだいぶ高齢化してきたというか残りの人生の時間がなんとなく見えてきててさ、5000 件登録したところで使い切らないよなぁという思考もある(汗)。自分が 20 代でまだまだ何十年も生きるつもりなのとはまた時間感覚が違うよなぁということも痛感したり。

下のスクショは買い物行ったときの Google のストーカー行為。飲食店に入ると言われることが多いのだが、スーパーに入って言われたのは初めてかもしれない? しかしこれ、なる時とならない時があって、その条件がよくわからん。Google 的に間違いなく確信が持てた時にだけ通知してるのかなぁ??

また科学が勝利したわけだが

仕事部屋のゴミ箱は蓋がついているんだけど、ゴミ捨て用として蓋を開けたら石油ファンヒーターの蓋だったよって言う。ボケすぎ。

さて、今日はミスタードーナツを頼んだよ。期間限定の抹茶シリーズ。
三枚目がポン・デ・宇治抹茶 カリカリあられ。
4 枚目がお濃いドーナツ とろり抹茶クリーム。
5 枚目がポン・デ・ダブル宇治抹茶
6 枚目がお濃いドーナツ ふわり抹茶ホイップ。
7 枚目がポン・デ・宇治抹茶 和三盆わらびもち。
8 枚目がチキンとマカロニのジェノベーゼパイ。

というわけで期間限定ドーナツを無事手に入れられたんだけど……はて、最近のミスタードーナツは限定商品を並ばずに買えるようになったのかなぁ? 並ばずに買えるなら、店に買いに行った方がいいよなぁと思いつつ……。

シシカリと国分寺

今日は免許の更新のため府中試験場に行った(青色)。予約制になってからの初めての更新だ。
が、この予約システム、かなりガバガバだ。しかしボクにとってはとても良いシステムだった。
どういうことかというと、この予約システムはあくまでも一日の人数を制限するためのものでしかないのだ。こうすることによって規定人数に達するとその日は予約できなくなる。

で、もちろん予約なので時間も指定出来るのだが……これが現地に行ってみると、あってないようなもので、単純に予約さえしてあればいつ行ってもイイようだ。ボクは道路が空きすぎて一時間以上前に到着してしまったのだが、待たされることもなくすんなりと更新が始まった。

これはええわい。

というわけで 16 時頃終了。
さて、朝ご飯兼昼ご飯を食べよう(朝から何も食ってない)。せっかく府中という余り縁ないところに、しかも昼間にいるのだ。この辺で気になっているお店に行ってみようということでハンドルを向けたのが国分寺駅だった。
前々から気になっていたカレー屋さん『シシカリ』へ。

シシカリはキーマカレーで有名らしい。しかしその姿は普通のキーマとは異なり、ソレは百聞は一見に如かず、写真を見ればその独特さが解ると思う。ちなみに飲み物はラッシー。ラッシーということはインドカレー テイストなのかなと思ったらそういうわけでもなく、完全オリジナルのカレーだった。
が……申し訳ないが、味は忘れてしまった(汗)。

でも美味しかった事は間違いない、というのも夢中で食べてしまってアッという間になくなったのだけは覚えているからだw

他のカレーも食べてみたいのだが……国分寺って来ないんだよねぇ……。

そのあと、ちょっと駅前に出てみた。北口というとかなり狭くてごみごみしていた記憶がある。あと深夜までやっているフルーツ専門の八百屋さんがあって、そこではケーキなんかも扱ってたんだけど……もうそれがどこにあるのか解らないほど変わっていた。

タワマンが二つも建ってるし、駅ビルにはいろんなお店も入ってて便利になってる。下の 3, 4 枚目の写真は駅ビルの中にあった『DVIE DE FRANCE Rêve de Paris』のパンだ。シベリア売ってたw  左の方はご当地あんパンなんだけど……なんて書いてあるんだろ? どこのご当地パン?<ヲイ 国分寺って書いているようには見えないのよね。

でね、歩いてたらなんかまだお腹が全然足りてないことに気付いてさ、吉野家入ったwww

この世にエルフが生まれてきたらの、軽い考察

今の社会にエルフが生まれてきたらどうなるかということを真面目に考えると、不幸な未来しか見えないのはボクだけだろうか? 人間は他人に対してどこまでも残酷になれる。たとえばアフリカ南部のアルビノに対する迷信やイスラム圏における美しい男性の殺害などをみると、この世にエルフが産み落とされたら、その生涯はかなり過酷になるのでなかろうか?

もちろん親ガチャという言葉がある通り、生まれた場所(国)、両親の経済状況にもよる。
両親の教育レベルが高く、公平で民主的な考えの持ち主であれば大人になるまで育つことができるかもしれない。ただ後進国であった場合は、両親がどんなに確りしていても拉致や殺害などのリスクがとても大きい。先進国に生まれれば比較的安全ではあるものの、それでも拉致・殺害・レイプなどの危険は十二分に伴う。

また、そもそもエルフは成人するのにどれくらいの時間がかかるのかという問題もある。
長寿である(もしくは寿命がない)彼らはもしかしたら成長にも時間がかかるのではないかという説だ。が、コレに関してはおそらく人間と変わりなくていいのではないかとボクは考えている。ただ人間よりもネオテニー化が進んでいる可能性はありそうだ。つまり見た目はまだ子供でも、精神年齢は人間をしのいでおり、知性や理性を総動員して人間からの魔の手を躱すことができるかもしれない。

何にせよ、人間たちから好奇の目にさらされることは想像に難くない。

美人薄命と言うが、美人はほんとに頭(もしくは勘?)が良くないと不幸になるなというのがボクの中にあって、それはボクが今まで見てきた美人はまー、不幸になる人が多いのだ。とにかく男が放っておかないので、間違った男とつるんでしまうと不幸一直線になってしまう。もちろんそういった危険回避が出来る人や、逆に自分が男にどれだけの価値があるかがちゃんと解ってる美人なんかは、逆に美人であることをうまく利用しているんだけど。

ただ美人だとちやほやされて育つので、脇が甘い人も多い印象はある。

もっとも 21 世紀の女性は、メディアや親の教育もあるのかな? 自分の美貌を自覚してそれをうまく使っている女性は増えた印象はある。

とまぁ、そんな考えがボクの中にあるので、この世にエルフが生まれてきたらっていうテーマで話を作ることは、ボクにとってはかなりハードルが高い内容なのだ。たぶんオタク向け作品だと、なんだろうね、異世界から来た観光客的なノリで人間の文化や風習に驚いたりソレが気に入ったりしたのほほん漫画とかそういうのに落ち着くというか、そう言うのが求められるんだろうなって思うんだけどねw

誰しも、エルフが人間に騙されたり利用されたりして過酷な運命に翻弄される姿を見たくはないだろうが……現実はそんな甘くないだろうといのがボクの予想だ。

が、成人さえしてしまえばもはや心配はいらないとも思っている。エルフは多くの不思議な力や人間の心を読んだり、未来を占ったりすることができるはずで、自分に向けられる危険や悪意を回避することが出来るようになるからだ。もちろんこれらの能力は子供のうちでも発揮は出来るもの、この時点では人間の奸智の方が長けているだろう。
また、エルフ自身もある程度、人間からの残酷な扱いを経験しないと、成人してもコロッと騙される可能性はありそうだ。しかしそこは教育という過程で、人間の歴史やまた日々のニュースを見て、エルフなりに人間のひどさというのは学んでいくのかもしれない。

そうして育ったエルフが人間社会を好きでいらえるか、それとも愛想を尽かしているかは解らないが、最終的なエンディングはボクの世界だと↑のツイートのような感じになるのかなと思っている。つまり愛想をつかしたと? いや、人間社会を愛していたとしても、自分のルーツへと旅立っていくのは、人間もエルフも変わらないかもしれない。

(ボクの世界ではエルフは人間の残酷さに愛想を尽かして、地球を出て行ったことになっている)

さて、今日は前から楽しみだったジャマイカ料理を食べに行った。お店は渋谷にある『Wood Good Terrace』。
南米料理なのでシュラスコと似ているのかなと思ったのだけど、ジャマイカはジャーク料理が基本らしい。ただ串には刺してないけど、肉そのものはシュラスコに似ているかも?

店内は大賑わいでカウンター席しか空いていなかった。凄い人気だ。
味はスパイシーとしか日本語では語れない(汗)。独特だが、何味なのかとかはボクのボキャブラリーでは表現出来ないのだ。肉は歯ごたえもありつつ柔らかい。表面のカリカリ具合がいい歯ごたえを作り出している。この焼き加減はなんとドラム缶で実現されている(11 ~ 12枚目)。

一枚目がクランベリージュース。
二~三枚目がポークとチキンのジャーク。
4 ~ 5 枚目がジャークタコライス。ジャーク スパイスを使ったタコライスだ。
6 枚目がそれに書けるチリソース。
7 枚目が豆とココナツミルクで炊いたライス。
8 がジャークポークを使ったピザ。
9 枚目がジャーク スパイスを使った砂肝。
10 枚目は杏仁豆腐w

というわけでジャマイカ料理、堪能した。ジャークという調味料だけなら、どこかのメーカーからも出してそうだなぁ。

最後はプレステージュの苺タルト。出前館で安売りしてたので思わず買ってしまった。
ケーキは持たないからなぁ。
しかし凄い量のイチゴ。これがもしブランド苺だったら、このイチゴの数だけで 2000 円とかするよね。まぁそんなイチゴを使っているわけではないが(ぉ

佐野ラーメン

何をふと思ったか、午後、佐野へと車を向けた。佐野ラーメンを食べに行くのだ。
気温は 35 ℃。暑い!

実はボクは佐野ラーメンはそんなに評価が高くない。ただ世間での評価が高まってきているのと、ボクが佐野ラーメンを食べてたのは 20 代の頃であって、今食ったらまた評価が変わるんじゃないかと思ったのだ。というのと、ボクのグルメ ブックマークに佐野ラーメン屋が増えてきたというのもある。その中の一つにでも行ってやろうかという気になったのである<偉そうだな

行ったのは『赤見屋』というお店。マスコミなんかでも取り上げられることが多い店らしいが、深いことは分からない。
ちなみにボクが佐野ラーメンの評価が低いのは佐野サービスエリアの佐野ラーメンが不味いことから来ている。小さい頃、親と東北方面に旅行した際になんどかこの佐野 S.A. で佐野ラーメンを食べている。なんというか、申し訳ないが出来の悪い醤油ラーメンって感じ(汗)。その後、運転免許を取った後、自分で専門店に行っているが、評価はあまり変わらず。ただその頃、東京のラーメンは豪華になりはじめ、一杯 500 円から 700 円とかに移行していた時期であり、ボク自身もより豪華で複雑なラーメンを求めていたというのもある。

というわけで赤見屋本店。メニューを見るとラーメン屋と言うよりは町中華に近いと思った。しかし迷わず中華蕎麦を注文。
ちなみに店内はボク一人だけだった。行列の出来る店だと聞いていたので、少し肩透かし。だが店に入ったのが 15:15 なので、こんなもんなのかもしれない。

出てきたラーメンは写真の通り。竹打ちの中太縮れ麺。麺は柔らかめで、舌触り重視。スープが多めに絡む。
醤油はあっさりだが、コクが割と遅れてくる感じ。ただ全体的にはシンプルで醤油と出汁のバランスが良い。もちろん今時の凝ったラーメンを期待していると物足りないかもしれないが、飽きることはないし食べやすい。ただウチから 84km も移動してきて食べる味かというと、難しい。それなら吉祥寺の進ちゃんでいいかもしれない(そのときの記事)。

でもまだまだ佐野ラーメンのメモはたくさんあるので今度は梯子してみようかなぁ?
佐野にあんまり用事はないんだけど、このあたりは古墳が多いので取材はしたいのよね。