水上ドライブ

この土日にどこかに出掛けたいという欲求は週頭くらいからあったんだけど、金曜の夜~土曜日の午前中にかけて、ニコ動で徹夜をしてしまったので、土曜日はほとんど死んでいた。で、日曜日細々とした仕事を片付け、出発!
でも 15 時過ぎ(^^;

ドライブコースは水上から尾瀬へ抜ける県道 63 号を通るもので、前にここに来た時に、道路と併走する沢でスゴくキレイな石が敷き詰められたような場所があったので、そこをちゃんと見てみたいと思ったのだ。
結果から言うとその目論見は見事にハズレ、県道 63 を通る頃には既に日が暮れていた(汗)。やっぱり景色を見たかったら、ちゃんと朝から行動しないとダメですな。

帰り道、高速を走っていると何か違和感を感じたのでサービスエリアに入って調べたら、右の前照灯が消えていた。「んー?」と思って、一度消してつけると点いた。ありゃ。HID でこういう切れ方は珍しいような気もしつつ、回路かしら? それとも、玉のほうかしら?
まぁ違和感を感じたらいったん切ってつければいいかということで、帰路についた。
結局その後、切れるということはなかった。後日談になるが、ディーラに持っていったところ結局原因はわからず、左右の玉を交換して同じ現象が発生するかどうか様子を見ると言うことになった。

この日は 0 時には戻ってこなければならなかったため、本当は日光の方まで抜けたかったんだけど、諦めて関越に戻りった。
さて、この日とった動画があるのだが、一応公開用に編集はしたものの……ドラレコの動画なので時速がばっちり載っちゃってるのよねぇ……(^^; はて、貼っ付けていいものか悩む。

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出発時の天気(保谷)
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赤城高原S.A.
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での、不味いカツカレー
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県道63の気温。8月なのに
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片目が切れている!
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つけ直すと、点く


(MP4 / 360p / 30fps / 1Mbps / 1:24’12” / 546MiB / HPf310)

長野、日帰り旅行

7/21 は海の日ということで、山に向かった(マテ
この日は朝の 5 時に起きて出発。道連れを拾って、一路、長野へ。
目的は二つ。長野は野沢温泉に行くことと、牛を見ること。牛のリクエストは、同乗者である。6/10 に行った美ヶ原の牧場では、そんなに近くで牛を見られなかったので、そのリベンジというわけである。
天気は東京は曇り。少しイヤな予感がしつつも出発。
途中、横川 S.A. で朝ご飯。ここは釜飯が有名なのである。ボクの活動時間帯(深夜)だといつも食べられなかったので、ボクも久しぶりに食べる。朝 7:30 から開店。売り場に行くと、既に列が出来ていた。凄い人気だなぁ。

味は至ってシンプル。味もそんなにしょっぱくないと思う。
ちなみに釜もついてくるんだけど、今回はお返しした。
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その後、軽井沢を抜けて長野道までひた走り、長野道に入ったら北上。豊田飯山 I.C. で降りて、野沢温泉へ。今回野沢に来たのは、温泉地の運営が草津と似ているところがあるから。あと硫黄泉だからと言うのもある。軽井沢近辺で降っていた大雨も、野沢に着く頃にはすっかり晴れ。お風呂に入って、散歩→またお風呂に入って散歩をくり返して温泉地を堪能。
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お昼前に牧場へ向けて出発。場所は奥滋賀牧場。順調に山道を進むも、途中からダート道に(奥滋賀牧場に入る道)。「ええ!? これあってるの!?」と、不安を抱きながら進むと、道は行き止まり。そしてその向こうに小屋がポツンと。本当にあってるんだろうか、と思いつつ車を降りると、小屋から初老の人とが出てきた。聞くと、ここであっているという。「牛は好きなだけ触って、好きなだけ写真っていいよ」と、牧場内に放り出される。
すごいラフな管理だなぁ~。
と言うわけで、牛に触りに行く。今日いたのは昨年生まれた子牛。触らせてもらおうと近寄ると、逃げてしまう。触りたかったなぁ。2m くらいまでが限界だったかなぁ。話を聞くと牛の性格によりまちまちらしい。めっちゃ懐く牛もいるらしい。まぁ牛には触れなかったが、とにかくいい天気!! 草原に寝転びたかったけど、草原は牛のウンコだらけなので、下手に寝っ転がると大変なことになる(^^;
最後に搾りたての牛乳がもらえる。思ったより甘かった。
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それから、沢をちょっと歩いたりしつつ、晩御飯の場所を捜す。長野に来たからには蕎麦ということで蕎麦屋さんを色々捜したんだけど、どこも 17 時いや下手すると 15 時で終わるところもあり、結局蕎麦屋にはありつけなかった……orz
夕食の記事はまた別記事で。
一番最後の写真は、帰り道、国道 50 号沿いに見付けたお店。びっくりしたw
今回の写真は全部 iPhone 4S で、ジオタグがついてます。
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ぶどう峠と伝丸

前々から行きたかった峠道に「ぶどう峠」という道路があった。コイツは R299 の南側をほぼ並行して走り、R141 へと抜ける。このぶどう峠は奥秩父山塊に位置し、標高は決して高くないが、素人では登れない山々が続く。つい先日も遭難者が出て、その救助に向かったヘリが墜落した現場(2010 年 7 月 25 日の事故)近くでもある。
オカルト的な話をすれば、この辺には何かあるのではないかとも思ったのだが、今回のドライブでは特に何も感じ取れなかった。

そもそもぶどう峠に行こうと思いたったのは、どちらかというとストレス発散の色が強い。会社からただまっすぐ帰るのもなーと思い、そのまま自分家を通り過ぎ、神流湖まで来てしまったのだ。しかしすべて下道で通ったため、秩父を抜けて小鹿野に到着した頃には 3 時間が過ぎていた……。遠いなぁ。
小鹿野からの峠道に入る手前の最後のコンビニから撮影開始。R299 で群馬県に抜けてぶどう峠の入り口までで一本、そしてぶどう峠で一本、最後に高速で帰ってくるところで一本動画をそれぞれ撮った。

ところで、まったく偶然なのだが、このぶどう峠を抜けた先というのが、2/24 にわかさぎ釣りに行った立岩湖に通じる道路だったのでびっくりした。途中から、なんか見たことある景色だなと思ったら 2 月に通っていた道路だった。

(小鹿野~ぶどう峠入り口まで / MP4 / 360p / 30fps / 1Mbps / 42’38” / 340MiB / iPhone4 S)


(ぶどう峠 / MP4 / 360p / 30fps / 1Mbps / 44’49” / 358MiB / iPhone 4S)

面白いのが、上信越道にあった偏光ガラス照明のトンネル。下の動画の 15 分目くらいから見ると比較できていいのだが、15 分目は普通のトンネルである。前から後ろに向かって照明が流れていくのがよく解ると思う。このトンネルは 16’12” で抜け、一瞬外に抜けたあと、16’23” で問題のトンネルに入る。
するとこちらのトンネルでは照明がついていないように見える。そして手前だけ、チラチラと照明が映り込む。つまり照明にはまっているガラスが、出口方向にしか光が通らないようになっているため、照明よりも入り口側では照明の光を感じることが出来ないのだ。
こうなっている理由は、おそらく照明がまぶしくないようにするためなのだと思うのが……。今のところこのような照明を使っているのは、ここしか知らないが、今後、増えていくのだろうか?

(上信越道~関越道 / MP4 / 360p / 30fps / 1Mbps / 1:12’46” / 580MiB)

下の写真は、車の方がナンバーが面白くて思わず撮ってしまったもの。シックスナイン・クンニ! やばい、かっこいい!! 0721 の比じゃないぞ。そしてラーメンの写真が、飯能にある伝丸というラーメン屋。10 年くらい前にここの焦がしなんとかラーメンがけっこう美味しくて、頼んでみたんだけど、なんかコクもなくてしょっぱいだけのよく解らないラーメンだった……orz 所詮ゼンショーグ ループか(ぁ
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飛騨の酒彩と草津の源氏

今回の旅の初日の昼食と二日目の夕食をご紹介。初日は白骨温泉のあと、飛騨に入ったところで昼食を取った。しかしこの時点で 14 時の後半にさしかかっており、いわゆるランチタイムは終了していた。同乗者の希望は「飛騨牛」で、同乗者がネットで検索した結果、「酒彩」というお店を見つけた。

酒彩

ランチタイムぎりぎりに入店。ここは居酒屋がやっているランチって感じ。売りは「飛騨牛石焼きしつまぶし」。同乗者がそれを頼むというので、ボクは「飛騨牛入り朴葉味噌」。柔らかい飛騨牛がホクホクしながら食べられる。確かに美味しいんだけど……どちらもお値段 2000 円……。ランチで 2000 円!? いや、値段見ずに入ったこっちも悪いけどさ……。
というわけで、コスパが悪いと思います!
普段からこの値段って言うのは、どういうことなんだろう? 地元の人は利用しない完全な観光客狙いなお店なんだろうか? でも、そういう地元の人が利用しそうな店構えだったんだけどなぁ……。
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居酒屋 源氏

草津でひとっ風呂浴びたあと、食べる所を探すことになった。草津は田舎町にしては夜遅くまでやっている店が多く、ボクら的には余裕のよっちゃんでお店を巡ったのだが、どこも満席! うおおお、おまえら旅館で飯くったんじゃないのかよー!?
仕方がないのでチェーン店で妥協(和民だったか白木屋だったか、なんかその系)。そしたらなんと、そのチェーン店までもが満席!! うひょう! わしら、飯食えないのん? とかやっていたら、ものすごい土砂降りの雨が降ってきた。そのチェーン店の軒先でとりあえず雨宿りするも、いつまで経っても上がらないのでチェーン店に傘を借りられないか聞いたところ、ビニール傘をくれた。おおおお、ありがとう! 東京戻ったら、お礼にお店利用します。けどなんのお店か忘れた!!<バカ
笑笑とか和民とか白木屋とか、まぁとにかくそういうヤツだよ!<ヲイ

なんか前置きが長くなってしまった……。そんな雨宿りしている中、ネットで見つけたお店「居酒屋 源氏」。電話したら席は空いていると言うことなので、ホッと一安心。食べログの点数もなかなか。

メニューが豊富、そしてオリジナリティに富んでいる。さらに値段がそんなに高くない。
唐辛子の酢漬けなんてのもあって、同乗者が「どんくらい辛いのか頼んでみよう」と言い出したので、頼んでみた。パラペーニョと何かだと思う。緑は普通に食えたが、赤いのはダメだ……すっごい辛い。
あと面白かったのが「牛トロ丼」。マグロトロ丼の牛版。生の牛肉がご飯の上に載せてあって、わさび醤油で食べる。すんごく美味しかった……!
草津はよく来るので、ここはまた来よう。
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最後の写真は寄居 P.A. のイルミネーション。妙に可愛いパーキングになってしまったが、夜中やってるみせが全然なくてくその役にも立たないんだが(ぁ
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雪道を試す

1/18 に雪国へ行くことが決まったので、氷の上でちゃんと走れるのか検証しようと言うことで、夜に出掛けた。最初は碓氷峠に行こうと思ったんだけど、神流湖でも雪はあるのではないかと思い、下仁田から南下し、国道 299 号に出て、そこから埼玉県に入り、戻ってきた。

肝心の雪道・氷道はほとんどなく、結果的には肩すかし。検証失敗であった。
R299 の群馬と埼玉の県境の道路は動画を撮ってみた。一部、凍ってた部分があって、そこでコーナリングやブレーキのテストをちょっとだけしている。けど、動画だと解らないかも(汗)。

素直に碓氷峠まで行った方がよかったのかなぁ……遠いんだよねぇ。
あとはブドウ峠とかどうなんだろう。あの道は、まだ行ったことない。
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草津と伊香保

23 日、打ち合わせが終わったあと、九段下から東京の市部方面へと向かう。既に夕方にさしかかっており、道路は全体的に流れが悪かった。九段下→吉祥寺は 1 時間以上かかった。吉祥寺で二人をピックアップ、保谷で一人、そして小平で一人それぞれピックアップすると、一路草津温泉へ。
行く途中、伊香保で晩飯兼敵情視察。というのも、草津温泉は深夜でもやっているのだが、伊香保温泉にも深夜やっているところがあるらしいので、そこをあらかじめチェックしておこうという腹づもりなのである。
草津温泉……というかボクは硫黄の温泉が大好きなのだが、硫黄系の温泉は上がったあとずっと硫化水素の匂い(卵の腐った匂い)がする。そのため、帰りに別のアルカリ単純泉系の温泉に寄って、硫黄臭を消したいということで、伊香保温泉をチョイスしたのである(四万温泉に行きたかったのだが、四万温泉は 21 時でしまってしまう)。

伊香保で無事に夕食も食べ、また、そこから草津に行こうと大通りに出たところで、朝 9 時までやっているという黄金の湯を発見。

22 時過ぎ頃、草津温泉着。
0 時頃まで温泉に入る。

そして 1 時頃、伊香保温泉着。
3 時近くまで伊香保でのんびり。

最終的に、5 時頃帰ってきた。
深夜族には今回の旅はなかなかよかった。最後に単純泉に入れるというのがイイ。しかも草津温泉って高速降りてからが遠いのよ。伊香保なら高速降りてすぐなので、伊香保温泉だけにぱーっと行って帰ってくるってのもいいかもね。

よし、俺の出番だ(ぁ

9 日、池袋でうちたて家を出たあと、一路、草津へと向かった。
草津には親父の別荘があるのである。
そして冬に草津に行くのは初めてである。今まで乗っていたアコードでは冬タイヤがなかったため行けなかったからだ。今回はスタッドレス・タイヤを装備したので、どんとこーい! ついでに氷で急ブレーキを踏んでやりますよ! やってやりますよ!!

旅程は 9 日は親父の別荘で PC の調子をチェックした後、草津温泉へ。
10 日は雪景色の撮れる場所をテキトーに流すという感じであった。

草津温泉へは 22 時すぎごろ入りに行ったんだけど、いやー、寒い寒い。なんと外気温 -12 ℃。うひょう。でも一度温泉に入ってしまえば身体はポカポカなので、外にいても平気だ。足湯をしていれば、いつまででも温かい。が、髪の毛とタオルがかなり短時間で凍る。最初、髪の毛がパリッパリになってしまって、なんだなんだと思っていたら、それは髪に付着していた水が凍ったせいであった。
タオルもちょっと振り回せば、まっすぐにwww
面白いー。
普段、常に雪があるような環境にいるわけではないので、かなり新鮮である。

しかし -12 ℃を侮っていた。っていうのも、夜、布団に入ってからが凄い。寝返りが打てないのだ!! これにはびっくり。どういうことかというと、ボクが寝ている部分しか温かくないのだ。布団の中のはずなのに、ちょっと身体をずらすと、そこはヒンヤリと冷たい。スゲー!! 何この寒さ!? これでも湯たんぽしてあるんだよね。しかもボクが寝ている部屋は薪のストーブが点けっぱなしの状態。その状態でこの寒さかー。他の部屋で寝ている人たちはもっともっと寒いんだろうな……(-_-)

さて、2/9、朝 8 時に起きる。父は山屋なので朝が早い。8 時は遅い方である。親父自身は朝の 5 時だったか 6 時だったかにもう起きていた。朝食を取り、雪景色の撮れる場所へウロウロと行くことになるわけだが、ボク的に思い出深い場所がありそこに連れて行ってもらう事にする。それは山田温泉。まえにここの共同浴場に来てすっかりファンになってしまったのだ(以前の日記)。適度な寂れ具合(失礼)と、手作りの蛇口がもー気に入ってしまって。でも今回、蛇口の写真は撮れなかった。
それから川で写真を撮ったりどしたり。まぁ、これらの写真が必要だったのは同乗者だったんだけどね。

昼過ぎ頃に別荘に戻ってきて遅い昼食を取り、夕方くらいまで駄弁って、帰投。
だけどその前にもうひとっ風呂浴びようかという話になり、四万温泉へ。
こちらは言おうではなくて単純泉。でも女性にはこっちの方がいいかもしれないね、匂いもきつくないし、どちらかというと美肌の湯はアルカリ性だし。草津のはボクは好きなんだけど、あっちはもう消毒って感じで(笑)。
ところで、四万温泉にもメロディ・ロードがあったんだけど、曲が千と千尋だった。ということは千と千尋の舞台にでもなったのかしら? と思いつつついてみると、千と千尋かどうかは知らないけど、けっこう大きな木造の雰囲気がよい旅館がいくつもあった。これは今度、ちゃんと時間を作って泊まりに来よう~~~。

で、立ち寄り湯はあるのかしら? と、メイン・ストリートを往復したが、よく発見出来ず、R353 から入った一番最初の建物に行くと、そこがお風呂屋さんだった。そこで 1 時間以上、ぼけーっと風呂に入り、そして日付が変わった 2:00 頃、家に戻ってきた。なかなかよい週末の過ごし方だったと思う。次は道路にもっと雪がたくさんある場所に行ってみたいなー<ヲイ

最後に、今回の写真は Nikon の D7000 で同乗者によるもの。ボクの撮った写真は一枚もない(ぁ

別荘には薪がたくさんある
別荘には薪がたくさんある

快晴!
快晴!

別荘の前の道
別荘の前の道

別荘、いっぱい
別荘、いっぱい

緑なのは針葉樹だけ
緑なのは針葉樹だけ

堂々と浅間山
堂々と浅間山

煙ふいてます
煙ふいてます

山肌はこんな感じ
山肌はこんな感じ

ゲレンデを遠くから
ゲレンデを遠くから

峰を進む国道 144
峰を進む国道 144

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薬師如来

湧き水のつらら
湧き水のつらら

つらら、いっぱい
つらら、いっぱい

でけー
でけー

ツバメの巣の後
ツバメの巣の後

水車
水車

山田温泉共同浴場
山田温泉共同浴場

つらら!
つらら!

山田温泉の町並み
山田温泉の町並み

町民用共同浴場
町民用共同浴場

ここにも、つららいっぱい
ここにも、つららいっぱい

立派な蜂の巣が三つも
立派な蜂の巣が三つも

山道はこんな感じ
山道はこんな感じ

岩肌
岩肌

万座・鹿沢口駅付近
万座・鹿沢口駅付近

四万の旅館
四万の旅館

同じく四万の旅館。イイ雰囲気
同じく四万の旅館。イイ雰囲気