髪切っていちころ

今日はお昼休みに髪を切りに行った。
なんか最近、ボクの髪耐性が弱くなっているような気がする。どういうことかというと、ボクが髪の毛を切る目安って言うのがあって、それは「前髪が顎に届いたら」だった。でも今はそこまで伸びる前に我慢出来なくて切ってしまう(汗)。うーん……前はなんで平気だったんだろ? 髪の毛の本数だって年と共に減ってるから、逆にもっと長くなっても耐えられそうなのになぁ。

前回いつ切ったんだろうと思ったんだけど、日記には残っていなかった。去年の 6/1 に切ってるけど、冬にも切っているはずなので……その時のことは日記にしていないようだ(汗)。

と言うわけでスッキリ!
ついでにお昼ご飯も食べよう。
というわけで、いちころに行く。福岡久留米の焼き鳥屋さんだ。福岡は豚に鳥に美味しい県だけど、ここの焼き鳥はなかなか独特なのだ。特に鶏皮が面白い。みっしりと中身の詰まった歯ごたえのある鶏皮が出てくるのだ。そして久留米のラーメンもいただく。
豚骨ベースだが色はだいぶ白とな異なる。豚骨のなんていうんだろうね、舌を滑るような感覚と動物性の甘味がここちよい。ここは夜、焼き鳥を食べに来たいんだよねぇ~。でもコロナ禍だとなかなか夜は利用できないのよね。仕事が終わるのが早くても 19 時だからねぇ……。
20 時閉店ってホント困る。

組み合わせ定食を出す大金星

今日はお昼に肉々しいものが食べたいななどと思いながら、会社を出た。
いつもの田町の飲み屋街を歩いていると、肉々しいメニューが並ぶ店があったので入ってみた。なんとここは組み合わせができる定食屋だった。組み合わせというと浅草橋にには何店舗か有り、その中でもポワル館というところによく行ったのを思い出した

名前は『大金星』。

名前の通り、ボクの中で大金星となるか?
注文したのは豚しゃぶ定食と鶏の唐揚げ定食の組み合わせ。
肉感は田町の跳ね馬ほどではなかった。

カレーの写真は同僚が頼んだモノなのだが、カツが別皿で出てきたw

まぁ値段もそんなに高くないので、また別の組み合わせを試しに来よう。

コンビニ弁当の安売り、始まるらしい。
ボク的にはやっとかーっていう印象があるのだが、今までやらなかったのはそれなりに理由が有るのであろう。コンビニ弁当を買う事ってほとんどなくなったのだけど、廃棄の話はコンビニでバイトをしている人からよく聞くので、これで少しは減る方向に行くといいね。

今の仕事でとあるゲームをプレイするように言われてるのよ。
で、そのゲームでチーム名をつけろって出たので何も考えずに、その場で思い浮かんだ単語『スカンクワークス』を入力。ゲームのストーリー上、このチームは特殊任務や極秘任務とかなんかそういう系のチームで、ストーリー内でよく連呼されるんだ。
「スカンクワークスならやってくれる」とか、「さすがスカンクワークスだ」とか。
スカンクワークスに入ることになった新キャラも「ここが、スカンクワークス!」って感動したりとか。

やばい、恥ずかしいし、笑ってしまう。
ボクが中学二年生だったら逆に燃えたんだろうけど、今だとやりなおしたい気持ちでいっぱいだ……orz

もっとテキトーな名前にすれば良かった……orz
「おまんこなめ隊」とか「おむつがまだとれない」とか「ふんどし 48」とか(ぇー

関東中央、利根川流域を見る

今日は午後にのそのそ起き出して、出掛ける。目的は「すげー場違いな温泉」に行くことだ。場違いというのは、どう見ても施設や中の雰囲気が役所らしいのだ。役所なのに温泉なのだ。というか、役所に温泉が湧いたので入れるようにしましたっていう感じ? 感じって言うか、まさにそういうことなんだとは思うのだが……詳細はよく解らない。

ちなみにこの日の温度は 17 ℃。なかなかいい陽気だった。

温泉に行く前に道の駅にも行こうと言うことで、目的の温泉にほど近い『童謡のふる里おおとね』というところへ。ここで地元の野菜やら、あと加須うどんを買う。埼玉県香川県に次いで小麦の消費地らしい。

焼き芋があったので買ってみた。大栄愛娘という品種らしい。手塩にかけて育てた愛娘を食べてしまうと言うこの鬼畜さ。芋だから許される行為である(なんの話だ)。
甘い。そして皮が分厚いのでお焦げ的な感じでパリパリいける部分も多くてボクは満足。皮の固い部分が嫌いな人には大栄愛娘は向かないかも知れない。個人的には粘り気がもうちょっと欲しかった。

それからいよいよ目的の役所の温泉『100 の湯』へ。ちなみに 100 と書いて「とね」と読むらしい。「10」が「と」なのは解るが「0」が「ね」なのは個人的には承服しかねるとかわけの解らんことを言いながら着いたのは加須市のいわゆる役所の支所。すぐ隣には市営の大きな体育館もある。
そんな建物の入り口に、下の写真のような看板があるのだ(笑)。

入るとすごく消毒液のような臭い。あー、なんのお湯か解っちゃった。
市の職員さんが事務仕事をしているスペースの後ろ側を通って、温泉施設のある奥へ。加須市民は 300 円、それ以外の人は 600 円だったかな? 中はとても狭い。大人が 4 人入ったらもういっぱいな湯船と三席ほどの洗い場があるだけ。
湯質はいわゆる黒湯。たしかに利根川流域は地下に樹木や草木が埋もれてそうではある。ただ色は割と薄い。けど香りは強いので、成分は濃いのかも知れない。

さて、今日の予定はコレで終わりである。しかし時間はまだ 17 時を回ったあたりである。
どうしようかという話になった。
そこでボクはあるお店を思い出したのである。それはここから北上して栃木県に入ったところある、「お父さんが蕎麦屋をやってるんだけど、息子さんはイタリアに修業に行ってイタリアで賞を取りまくって戻ってきて、お父さんのお店でイタメシを出している」という不思議な店。
しかし店の名前がわからない。
そうだ、iPhone のブックマークにあるはずだ。

実はボクの iPhone には気になったお店やいつか行きたいお店の食べログのアドレスがたくさん登録されているのだ(笑)。

そこで洋食の項目を開いて栃木県のものを探すと、あった、ありました、『和クォーレ』という名前のようだ。閉店のマークもついてないし、今日も営業中なのを確認。というわけで向かった。店構えは最後の写真を見てもらえればわかりやすいと思う。実家みたいな家に洋風の門とテラスが付いているのだwww
入ると土曜日の飯時だというのに、ほとんど客がいない。えー、大丈夫なの? と思いながらも個室席に案内してもらった。
メニューがなかなか面白くて、いや、もちろん蕎麦屋+イタメシ屋なのでうどん・そばに狐だの天ぷらだのがありつつも、ピザやパスタが 10 種類以上取りそろえてあったりして充分面白いんだけど、それよりも和洋両方を楽しめるように配慮されたメニュー構成になっているのだ。

まずハーフ&ハーフ コース。これはメニューがすべてハーフサイズで出来ている。
で、ピザ・パスタ・リゾット・グラタン・蕎麦・うどんから好きなものを二種類選ぶのだ。ピザとパスタを頼んでもよいのだけど、ピザとうどんとかグラタンと蕎麦みたいな組み合わせももちろん可能だ。そしてドルチェもハーフサイズで付いてくる。サラダとドリンクとドルチェがついてお値段 1400 円。
もう一つは取り分けセットで、こちらは一つのメニューが 2 ~ 3 人分の量があって、みんなで分けて食べる。こちらは大人数で来た時に頼むとよいようだ。

今日は蕎麦が売り切れだった。うどんはあるらしい。まぁ埼玉~群馬はうどん県でもあるので、うどんにする。そしてパスタとピザを頼む。パスタはトマトソース、ピザはクワトロフォルマッジ。味はと言うと、びっくり仰天のおいしさですよ。まずおうどんのお出汁。これが関東の出汁ではあるんだけどよく利いている。しかも苦みが出ること煮込んではおらず、ほどよい出汁加減。あとたぶん椎茸の出汁も入ってると思われる。そして甘みがあとからすーっと来る。個人的には甘みが強いかなとは思うんだけど、その分食べやすくなっていると思う。
うどんのコシは讃岐とは違うがもちっとした食感を若干感じる麺だった。

パスタはまずしょっぱくない! 麺はわりとシコシコしていて、喉の通りがよい。
乗っている野菜も柔らかくて食べやすい。
ピザはゴルゴンゾーラ好きにはちょっと物足りないが、チーズ感は充分味わえる。生地が独特で、クリスピー型の薄い生地なんだけど、外側がパリパリしつつも中にもう一枚入っているような食感で、その中の方がモチモチなの。口の中で噛むと、サクッモチッサクッっていう感じ。小麦粉感もあるんだけどクドさはなく、美味しかった。

ドルチェはボクはティラミスを食べたんだけど、こちらはフツー?(汗

まぁとにかく和クォーレは噂通り不思議な店だったw 味はとてもよかったと思う。
ちなみに写真だと解らないのだけど、本来は『藤よし』って言う名前のおそば屋さんだったらしい。というのも最後から二番目のお店全体の写真の看板、面積が広い方は和クォーレってなってるんだけど、狭い方は『藤よし』って書いてあるのよねw

さて、そのあとちょっとケーズデンキへ(汗)。
蛍光灯とかいろいろ消耗品を買う。

いやー、すごく広くて、背景資料になるかもと思って写真撮ってきた。
客がボクらしかいなかったので、いい写真が撮れた。

お腹も落ち着いてきた頃、もう一つお風呂に行こうということで周辺を検索すると、これまた面白そうな温泉を見つけたので行くことにする。ネットでの評価が、悪口ばっかり(主に女性)。でも男性からはそんなに悪い評判ではない。レトロ、昭和みたいな文字が踊っている。

どんだけボロいのかと思って行ってみたら、あら懐かしいネオン。名前は『鹿島園』。

泉質は単純アルカリらしいが、それなりにぬるぬる。
広くて昔の建物だから、柱とか壁の余白が大きめにとってあるので、余計広く感じる。
掛け流しで、溢れたお湯は全部洗い場に流しっぱなしなのがイイ感じなんだけど、一つだけ欠点があって、水風呂も掛け流しって言うか溢れるままにまかせてるのね? なので場所によっては冷たい水が流れてくるって言うww
身体洗ってると突然足許を冷水が襲ってくるのwww

それ以外は広くてのんびりで来て、とてもよい温泉でした。
ボロい? んなこたぁいいんだよ。そんなことで文句を言う女子は来なくてけっこう!(ヲイ
女子は泉質とか掛け流しとかよりも、見た目の方が優先だからなぁ(ただの偏見です)。違うんだよ、問題は中身なんだよ!
いやまぁ今回の同乗者に女子もいたんだけどね(ぁ

せっかく佐野に来たのだから本物の佐野ラーメンを食べようじゃないかと無理やり佐野ラーメン屋に連れて行く。亀嘉さんという所。お相撲さんの色紙がいっぱいあった。大食いの店なのかしらと思ったのだけど、そういうわけでもなく。
佐野ラーメン、サービスエリアのじゃないちゃんとしたラーメン屋さんで食べるのはとても久しぶり。あっさりしていて、遠い過去の東京ラーメンを何となく思い出して、懐かしい思いもした。
今の出汁とトッピングでごてごてのラーメンとは違う、シンプルなラーメンだ。

そんなわけで今回は埼玉と栃木の県境をうろちょろするプチ旅行だった。利根川流域は山と言うよりはだだっ広く、かつて関東平野が巨大な湿地帯だったのをなんとく彷彿とさせる場所である。加須も佐野もどちらも名産は似たような感じで、雰囲気も似たような感じで、面白かった。世間から観光地としてこの地が選ばれることはあまりないとは思うのだけど、これはこれで見所のある場所だなと何となく思った。

財布を薄くするとクスクスする

金もないのに財布が分厚い。ポイントカードのせいだ。今の財布は 16 枚カードがはいるのだがそれでも入れるところが足りなくて、一つのポケットに複数枚入っている場所もある。カードにもいろいろあるんだけど、ヨドバシカメラみたいな薄いヤツはべつにいいんだけど、クレジットカードやキャッシュカードみたいな厚さのポイントカードが癌である。

21 世紀に入ってもう 20 年近くになろうとしているのにまだ減らないのかと思って、財布の中に入っているカードを取り出して、スマートフォンで代用できるものがないのか整理してみた。

結果的に 5 枚減った!

バーコードで管理しているタイプのポイントカードは、比較的スマートフォンに移行しやすかった。磁気タイプはどうやらダメなようだ。移行できたポイントカードは以下の通り。

6 枚じゃん! っていうツッコミもあると思うんだけど、T ポイントカードのアプリはバーコードを表示するときに、カード番号と生年月日を入れないといけなくて、これが一度入れるだけでいいのかそれとも定期的に入れなきゃいけないのかがよく解らないので念のために持ち歩いている。

この中でクレジットカードみたいな分厚いタイプのカードが 5 枚。さすがに 5 枚も減るとけっこう財布の厚みも減った。ありがたい! 科学の勝利だ! 今後もいろんなカードがデジタル化されて欲しい。

今日のランチはアフリカ料理! 大門アルジェリア料理屋があったのだ。名前は『ラ メゾン ド クスクス』。
ただ、なんだろうね、クスクスってアフリカ料理と言うよりは中東料理っていうイメージがあるんだけど、アフリカ料理と言っていいかどうかわからん。

写真は前菜のキッシュ、二枚目からチキン、シーフード、ミックスグリルのクスクスである。
クスクスは日本人からすると、同じ小麦粉食うなら麺やパンがいいなと思ってしまう。
味はスパイシー。でも相変わらず、何味か説明できないw
カレーでもないしなぁ……。インドカレーっぽいって言われると、そんなような気もするし……。

料理人がアルジェリア人でめっちゃイケメンだった。背も高いし。かっこいいなー。
フロア担当してたのが女性だったんだけど、奥さんなのかなー。

最期の写真は芝公園の地下(?)にあるらしい。へー。

PHP の恥ずかしい話と TV で見た分福

ついに WordPress から PHP のバージョンが古いと警告されるようになった。amatsukami.jp サーバは PHP 5.3 で動いている。こいつはセキュリティ ホールとかもあって本当は使っちゃいけないバージョンだ。
しかも 2 年前に PHP5 系でしか動かないものは、別のサーバに追い出している。
なのでさっさと PHP のバージョンをアップしないといけないのだ。また、上の別サーバに追い出したときにも書いているが、アップデートしないと WordPress そのものが動かなくなるというのも予想していた(そして今年の 4 月に動かなくなるらしい)。

じゃぁアップデートすりゃいいじゃん。

いや、まったくその通りなんだけど、実は過去に何度か PHP のアップデートを試みて失敗しているのだ。入れるのは 7 系と言われているバージョン。ところが amatsukami.jp サーバに 7 系を入れてもなぜか従来ある 5 系が呼び出されてしまうという現象がおきるのだ。
7 が入っているディレクトリ(フォルダ)から直接 php.exe を叩いても、5 系が呼び出される。しかもその場合、exe は 7 なんだけどその他の全てが 5 なため、PHP が起動すらしないという状況になるのだ。
これがもーわからなくてわからなくて、何度やってもこうなる……orz

という経緯があった。しかしさすがに WordPress から「もう動かなくなるよ」って言われてしまったらなんとかしてアップデートするしかない。そこで今日も設定してみたんだけどやっぱり動かない。まぁそうだよなー、もう何度も試してるしなぁ……もう Windows Server 自体がおかしくなってるのかなぁ……とか思い始める。

PHP は php.exe というプログラム本体以外に、さまざまな機能を実現するためのプログラム群(Extension)がある。そいつらを読み込むためには MS-DOS 時代からある PATH という環境変数にそのプログラム群が入っているディレクトリを定義したりするのだが、それは php.ini という定義ファイルに書いておくことも出来るので amatsukami.jp サーバの PATH にはその設定はない。
なければ定義ファイルを見に行くはずだよなーなんて思いながら、環境変数をぼけーっと眺めていたら、「PHPRC」っていう環境変数を見つける。そしてそこには PHP5 系のディレクトリが設定されている。

これかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!

この環境変数はまさにその php.ini がある場所を設定する環境変数なのだが、これがあるために PHP7 系を起動しても 5 系のプログラム群を読みに行っていたのであるorz
すっかり見落としていたというか、忘れてた!!!
あほやなぁ……。

というわけでこの環境変数を消し、PHP のバージョンごとに PHPRC を設定して無事 PHP7 系が動くようになった。この数年の失敗はなんだったんだ……。

ところが問題はそれだけでは終わらなかった。WordPress が動かないのだ。
もちろん動くサイトもある。ということは PHP 自体のアップデートには成功しているのだろうととりあえず判断し、WordPress 本体をあれやこれやといじる。WordPress そのものはけっこう規模の大きなソフトウェアな上に、ボクがかってにいじくってる部分もあるので何かが引っかかってるんだろうと調べるも、そもそも自分が WordPress のどこをいじったのかも憶えてないwww

とりあえず一つの WordPress でいくつものサイトを運営できる「マルチサイト機能」が問題なのかなと思ったのだが、マルチサイトが ON になっているサイトも動くことが判明

結果的に古いプラグインが原因だと解った。そのプラグインを外すことによって、ほぼ全ての WordPress が動くようになった。ところが GLacé というエロゲ ブランドのサイトがあるのだが、ここだけは動かなかった(汗)。なんだろうなー。
でも、このサイトを管理する義務もないし、しらなーいってなった(ぁ
でもなー、古い PHP で動かし続けるのは問題があるわけで、さてどうしたもんか……。

さて、今日行ったランチはね、楽しかったというか何というか。
お店の名前は『分福』。なんか入り口がけっこう凝ってる(7 番目の写真)のでちょっと入るのに躊躇してたんだけど、入ってビックリ。あ!って思った。中はお風呂屋さんなのだ! そしてテレビで見たことある!! ワールドビジネスサテライトだったかガイアの夜明けだったかまぁなんかその手の番組で居抜き物件とかリノベーション物件でがんばってるお店を特集してたときに出てきたあの店だ!
そうかー、まさか田町にあったとは。

写真は鳥煮定食と、ミルフィーユ豚カツ定食とハムカツ定食。
お値段は 800 円 ~ 1000 円。ご飯お代わり自由だったかな?
鳥はかなりゴロゴロ入ってるし、ミルフィーユ カツはやわらかくて衣サクサクだし、ハムカツは分厚くて中にチーズが挟んであって食べ応え充分。いやー、イイ店でした。ここは常連になりたいと思った店でした。

まぁでもハムカツとかミルフィーユカツとか鳥肉とか、なんていうんだろうね安いもので美味しくしようっていう感じなのかな……と<失礼