罵られる CD

Twitter から拾った、くっだらねー話。

まぁツイートの通りなんだけど、さらには罵られる方(聞き手)の状況も色々あると思うんだよね。駄兄、駄弟、ニート、お父さん、おっさん、サラリーマン、ヒモなど。ってなると CD(80 min)じゃなくてもう MP3 で配信するしかないよね。

罵ると言っても、女の子側にも「愛」はないとダメだと思ってはいるんだけど、世の中ガチに罵られているのが好きな人もいるので、このさじ加減はなかなか難しい。でも基本的な展開はたとえば妹編だったら兄のことをキモいだのフケツだのいろいろ罵るものの、最終的に兄に陥落されてクパァって考えてるんだけど、罵りだけで終わった方がいいのかなぁ?

いわゆる上で言うところの基本的な展開で風紀委員長バージョンは、風紀を乱した主人公クンを罵りまくるんだけど、主人公に「それって気にしすぎじゃね? 委員長っていつもそんなことばっかり考えてるんだ?」って突っ込まれて動揺→逆ギレして見せるもさらに突っ込まれて狼狽→さらにもっとエロいことを考えてるんだろと主人公に責められ→クパァっていう。

売れるのかどうかは知らんが<ヲイ

超久しぶりの御天

タイトルは御天とか言いつつ、まずは今日のお昼ご飯の話から。
お昼は日乃屋カレーだった。注文したのもいつもの同じ、三種盛り。しかもそのトッピング内容も全く同じ(ぁ。なのでまぁレビューすることはないのだが、いつの間にか日乃屋カレーのお向かいに『東京メロンパン』なるお店が出来ていた。

しかも金曜日はメロンパンが半額らしい。100 円。ということは普段は 200 円なのか?

覗いてみると、メロンパンそのものにもいくつか種類があり、ノーマルのからストロベリーやシナモンなどといったパンが並べられていた。他にクロワッサンとパイもあった。と言うわけでノーマルなのとパイを買ってみる。え、写真がないじゃないかって? 撮り忘れた(何

メロンパン、甘さ爆発でうまかったー<ヲイ
なんだろうね、もう太る感じが食べててヒシヒシと伝わってくるうまさ。ところがパイの方が個人的にはイマイチ。パサパサだった。もうちょっと脂っこいジューシーさがあってもいいのになぁ<マテ

で、本題。
夜、お腹が空いたので帰りどこかによろうと思っていたんだけど、なかなかどこに寄ろうか決まらないうちに山手線を越え、山手通りも越え、環七も越えてしまった。やばいやばい、どんどん店がなくなっちゃうよと思っていたところ、環八手前の下井草にお気に入りのラーメン屋があることを思い出した。

しかもそこはラーメンだけでなく色んなメニューがある。

というわけで、何年ぶりだろうか『御天』に入った。何年ぶりかというと、4 年半ぶりらしい。

ここはとんこつラーメン屋なんだけど、一品物も充実しているのだ。まぁ呑み屋も兼ねてるからなのかも。しかも夜遅くまでやっている。普通のとんこつラーメンに餃子、高菜炒飯を頼む。炭水化物祭りだ。おかずが一切無い(餃子も本来は主食である)www

うまかった。深夜にたくさん食ってしまった……。ところが翌日、なぜか腹を壊した。
御天に行って腹を壊したことはないんだが……なんだろうか? とんこつと合い性が悪かったんだろうか? まぁうまかったからイイか(ぉ

どうやって遊ぶのかをちゃんと説明する

最近はすっかりショーシャルゲームの仕事ばっかりなんだけど、そんな中ふと思いついたこと。

ボクは基本プレイ無料ってのが大嫌いで、そもそもお金がかかってるものを無料で配布するのはおかしいし、お金を払っているプレイヤーだけに依存するのもおかしいとは思うものの、世間の答はそうではない。実際にガチャを搭載したゲームの方がパッケージゲームより遙かに多くの利益をゲーム会社にもたらしている。

しかしその儲けの主軸となっている「ガチャ」は確実にギャンブルだし、自制を持ってやめられるような仕組みではなくなっている。

また、この手のゲームの場合、金を全く払わずに遊ぶプレイヤーも重要だ。というのもソーシャルなのでそのゲームにたくさんの人がアクセスしていて貰わないとゲームが成り立たないからだ。だから無料ゲームの場合、全くお金を払わないプレイヤーも実はお客様なのだ。

そこで考えたのが、デバッグ会社などに協力してもらって予めサクラを用意しておくというものだ。と言ってもそれはそのゲームが盛り上がっていることを演出するためのサクラではなく、そのゲームの遊び方や面白いポイントを布教し、お金をどこで落とすべきかと言った所までうまくユーザを導くのが役目だ。
またフレンドなどにも積極的になってくれ、プレイヤーが気持ちよくゲームをプレイできるようにお膳立てもする。こうすることによって、ガチャだけに頼らない、様々なゲーム性・システム・アイテムにお金を出して貰うように、それでいて依存症にならずにその人の収入に見合った適度なゲーム プレイが出来るようにするわけだ。

さらにそれがうまく言ったら、プレイヤーの中でもモラルの高い人、上級者などに新規プレイヤーを任せられるようにする。つまり選ばれた一部のプレイヤーに、ゲーム管理者的な機能を渡してしまうのだ。その管理者的な機能は「ゲーム的な機能」でもある。
より優位なプレイヤーになれると同時にゲーム開発者でしかいじれなかった部分もある程度干渉できるようになる(例えば初心者のためにアイテムを増やしてあげたり、クエストのフラグを調整したり自らのキャラが助けたり、そもそもクエストを創出したりなど)。

こうすることによって、いつかはマンネリになってしまうゲーム上級者に新たな刺激と課題を与えることが出来るのだ。

そんなに悪くない考えだと思うんだけど、どうかなぁ。

今日、打ち合わせで三田に行ったんだけど、その帰りに乗った電車が「エアポート快速」というヤツなのね。この快速は地下鉄のクセになんと飛ばす駅があるのだ。地下鉄部分ってだいたい各停っていう固定観念があったので、何も考えずに乗ってしまったのだけど、このエアポート快速は浅草橋駅は通過するという。

仕方がないのでその前の駅の東日本橋で降りたんだけど、次の電車も快速らしい。マジで? じゃぁ次の快速も乗れないじゃん! って思ったら、こっちの快速は浅草橋に止まるらしい(というか地下鉄線内各停)。
都営浅草線はけっこう色んな電車が入っていて、神奈川にも千葉にも行けるので、よう解らん。

ゴミと狭山茶と総武線

とくに日記のネタもなかったので、18 ~ 22 日の Twitter から拾ったくだらない話、とりとめのない話。

ビニール系のゴミ(コンビニ袋、お菓子の袋など)ってさ、丸めたらすっごく小さくなるじゃん? だけどのそのうち元の大きさに戻るじゃん? あれ、なんかいい方法ないかねぇ? おかげですぐゴミ箱がいっぱいになる。もちろんその上からぎゅーって押さえ込めばまだ入るんだけど、その状態でゴミをどんどん入れていくと、それらが膨らんでゴミ箱から溢れ返る。

なんかいい方法ないかなぁ。

名前と実体が異なる事って多いなっていうただそれだけの話。狭山茶とは言うけど、作ってるのはほとんど入間市っていう。名古屋の喫茶店文化も発祥は岐阜らしい。何が言いたいかというと、作ったヤツより売ったヤツの方が偉いってこと。
個人的にはムカつくんだけど、まぁたくさん売った=それを世間に認知させたわけだから、どうしても売ったヤツの名前で呼ばれてしまう。仕方がないよね。それに売るのがうまいヤツと仲良くなれれば、作ったヤツも幸せになれる。本当は一人で両方できるといいんだろうが、そういう人はなかなかいない。

この辺を解ってない人が、問屋や出版社や音楽レーベル会社を叩いたりする。
そうじゃないんだよ。作るヤツが売ることも出来るかって言うと、そんなことはないのだ。
ただネットのおかげで、売るのがヘタなヤツでも売るヤツがいなくても何とかなりつつはあるのかな?

今日は遅刻確定という状況で秋葉の駐車場に着いた(10:50)。10:49 秋葉原発の総武線に乗らないと会社には間に合わないのだ(10:40 前に秋葉に着いたときは、会社まで歩いている)。しかし携帯を見ると総武線が遅延しているという通知が来ていた。
ということは 10:49 の電車が 10:55 までに来るかも!? と思い、急いで駆け上がると 10:51 に電車が入ってきた。こう言うとき、遅延はありがたい(ぁ

Vita 版 Timepiece Ensemble とか AI ロボットとか

PS Vita 版 Timepiece Ensemble のパッケージが会社から発見された。
今頃?
確かに発売したあと、パッケージってもらえないのかなぁとちょっと思ってはいたんだが……。

ロボットや AI が接客するのは失礼だっていう論調ってみかけないなーって話。世の中いろんな理不尽なことを主張する人がいるので、こういう主張もあるんじゃないかなと思ったんだけど、今のところ聞いたことがない。海外ではどうなんだろうか?

今後、接客は機械が担っていくことになる仕事の一つになりそうだけど、人間のいる余地がまったくなくなると言うことはなくて、いろいろ残りそうだねっていう話。ただどうなんだろうね、利便性ってさ、けっこう高級とかプレミアム感とかを上回る事が多いので、もしかしたら駆逐されて終わるのかもしれない。

縞パンめくり祭り

くだらない話、などなど。

これ、日めくりカレンダーにスカートが着いていて、スカートをめくると今日が何月何日かわかる。この何月何日は縞パン柄の紙に書かれているという代物。日めくりカレンダーなのでその縞パンを脱がすと、次の日が現れる。大晦日は具になっているという仕掛けだ。

誰か作って!(他力本願

ぬくぬく縞パンがあたる、春の縞パン祭り。何を集めるともらえるのかとかさっぱりわかんないけど(<ヲイ

下の写真は串竹のロース&コロッケと、バレンタインにもらったもの。東京ミルクチーズ工場のホワイトチョコのクッキーとドーナツ棒。東京ミルクチーズ工場はボクがホワイトデーによく使っていたのだが、これのせいで使えなくなってしまった。これをくれた人は、ボクのお返しで東京ミルクチーズ工場を知ったのだろうか? まぁとにかく、この人だけホワイトデーに別のものにしなければ(汗)。
ドーナツ棒は鹿児島のお菓子らしい。その人のお気に入りで珍しいもの、ということでいただいた。外はカリッとしていて、中は意外としっとり。味は黒糖なので、噛んだときの食感はかりんとうに近い。



喜三郎農場、再び!

ふわふわ卵鍋を食べに、また喜三郎農場に行った(前回の日記)。ここは簡単に説明してしまうと、焼き鳥系の居酒屋ですな。どっちが元祖かはわからないけど、塚田農場とか経営形態が似ているかもしれない。
この店の特徴は、卵の種類が選べたりすることだ。いわゆるオイスター バーで牡蠣の種類(広島県産とか三陸産とか)が選べるのと同じように、○○産の○○品種の卵とか選べたりする。

ま、それはさておき、フワフワ卵鍋である。どのくらいフワフワかというと百聞は一見にしかず、動画を見てもらえればわかると思う。


(MP4 / 1080p / 32Mbps / 0’32” / 123MB / iPhone 7)

どーですか、このフワフワ感、柔らかさ。卵ですよ、卵。
江戸時代から伝わる特別製法らしいよ?<ホントかよ
江戸時代の謎の調理法といえば、ゆで卵なんだけど黄身と白身が逆転しているというのがあるらしい。それもいつか機会があったら食ってみたい。

その他には鳥の卵巣部分(?)をまるごと煮たヤツ(最後から二番目の写真)。同乗者が食ったことがないというので、頼んだ。子宮と卵になりかけの黄身みたいなのがくっついている。これがうまい。小さい頃、父親がよく煮込んで作っていたのを思い出す。

ただここは申し訳ないけど、刺身系がなぜかイマイチ。鳥刺しと馬刺しがあるんだけど、どっちもなんか凍ってるわけじゃないんだけど、柔らかくなくてう~んって感じなのよね。他のはみんなうまいのに、何でだろう。ちなみに一番最初のレバーは白レバーでこれも柔らかかくてうまかった。

ここはランチもやってるんだけど、親子丼とか食ってみたいなぁ。