イマイチなかつゑもんとイカス卓上扇風機

さて、今日の昼飯は何だ?
そろそろダイバーシティ東京以外の建物に食べに行ってもいいんじゃないか??
でも、他の施設に行くの、めんどい。

そうなのよ、台場周辺は一つ一つの施設がデカいから、違う施設に行こうとするとけっこう歩く。10 分ぐらいかなぁ? なのでなかなか他の建物に食べに行こうという気が起きない。でもフードコートの店はそのうち行き尽くしちゃうし……なんとかしないとなぁと思いつつ。

今日は『かつゑもん』という豚カツ専門店へ行ってみる。豚カツというか、カツ煮専門店かも?
せっかくなので普通じゃないカツ煮を頼んでみる。
チーズとトマト。
どうですか、この、女子ならこうしとけば頼むだろうと言わんばかりの投げやりな作り!(ぇ

味は、んー、あー、いや悪くはないんだけど、カツ煮だし、でもトマトの水分で味がだいぶ薄まっちゃってるのと、しゃばしゃば過ぎちゃってるので、ご飯に合わなかった。う~ん、こういうもん??
まぁでもいつもと違うカツ煮を食べられたということで由としよう。

そうそう、自分のデスクに導入した卓上扇風機がなかなかスグレモノだったのでご紹介。
中華製だとは思うんだけど、風量が 4 段階あってさらに首振り機能付き。
なんと言っても感心したのが、静かなこと。1 ~ 2 段階を使っている分にはとても静か。3 以上はやはりうるさいかも。でもそもそもデスクの上で使うし、1 ~ 2 で問題ない。そして面白いのが上にものが置ける。ので場所をとらない。実際にボクも水筒を置いてるんだけど、写真で解るかなぁ?
あと充電池も内蔵しているので、電源がないところでも 10 時間動くらしい。

久々にいい扇風機に出会った。

二枚目三枚目のクッキーの写真は、正常位強い成城石井で売ってた北杜市のお菓子。清里にはよく行くので、つい買ってしまった。割と素朴で小麦粉小麦粉したクッキーだった。甘さ控えめ。

そして台風 15 号が発生した。いやー、連日発生しているなぁ。9 月に入ってから 9/2(13 号)9/3(14 号)と二つ発生して、今日で三つ目だ。しかも発生位置がやばい。その位置は東京に来る可能性がありそうだ……。

8 月に Wikipedia に寄付をしたんだけど、今日 Wikipedia にアクセスしたら寄付してくれって表示された……。Wikipedia からはアクセスしたボクが先月寄付をした人だと解らないので仕方ないんだけど……なんかもにょる(ぁ

ユーザ登録したら、表示されないのかもしれない?

中華スープを使ったつけ麺?

今日のランチは何にしよう……と、またダイバーシティ東京のフードコートをウロウロする。
つーでも、正直フードコートっていうヤツは B 級グルメしかないわけで……う~ん、となりつつも、まぁまだ行ってない店はたくさんあるのだからということでつけ麺屋『久臨』というところへ。
ここはけっこう並んでいるお店だ。
麺類というかラーメン・つけ麺はこのほかにとんこつラーメン屋があるのだが、そっちよりもこの久臨が混んでいるので、こっちの方が美味しいのかもと思って選んだ。

フードコートの中でもラーメン・つけ麺は選んじゃいけないという偏見がボクの中にあって、それはファミレスでラーメンを頼んじゃだめと言うのに似ている。

ところが料理を受け取った時、ちょっと「おっ」と思ったのだ。それはただの偶然だがボクの好きな中華料理屋『りょう華』の中華スープに似ていたからだ。なのでさっそくスープをいただくと……これが美味しいww 中華スープに割と濃いめの魚出汁が加えてある。これが合わないようでいて、ちゃんとどちらの味も口の中で溶けてうまいのだ。へー、これはアイデア賞かも?

けっこう気に入りました!

煮卵が二つあるのは、実はこのダイバーシティ東京に勤めてる人はダイバーシティ東京内に入っている店で割引を受けられるのだが、この久臨ではトッピングか大盛りが無料だと言われたので、とりあえず卵を付けてもらった(汗)。

8 月半ば過ぎに思い立った残暑見舞いが、今日、最後の投函を迎えた。
性急に用意した企画だったため、応募者も少ないと思ったのだが、年賀状の 2/3 ほどの人数になった。当初用意した 20 枚では当然足りず、毎日かもめーるを買い足しに行っていた(笑。しかしかもめーるの販売は 8/23、一方の残暑見舞いの〆切は 8/31 だったため、8/23 移行の応募は官製葉書で対応することになってしまった。
来年は〆切をかもめーる発売終了日よりも前に設定し、募集は 8 月の頭からやったほうがよさそうだ。

今回は年賀状と違って、特にサイトでの絵の公開はない。残暑見舞いのデジタル データは残暑見舞いを受け取った人だけが得ることが出来る。とはいえ残暑見舞いをもらった人がその公開 URL をネットとかで公開してしまったら見られちゃうんだけど(笑い
URL をシリアル番号付にして、同じシリアル番号では二度と見られないとかやれば、ネット上で URL を公開されても見られないようにはできるんだけど……そこまでする必要があるのかは謎。売り物じゃないしね。

あとこう言うのを作ってていつも思うのだが、住所をボクが収集しなくても済む方法はないかってこと。天津神本舗なんていうどこの誰かも解らない人に住所を教えるのは嫌だという人もいるだろう。オークションサイトのように、中間組織が住所を収集し、ボクはその中間組織に残暑見舞いの内容を渡せばあとはその中間組織が配送をするという仕組みが個人でも使えればなぁと思いつつ……。一応日本郵便がやってくれてはいるらしいんだけどね。

憧れのトルコライス

エスカロップトルコライスの存在を知った。どちらも日本発祥の洋食のようだ(ナポリタン台湾ラーメンと同じような位置づけ)。どちらもピラフチキンライス(ケチャップライス)などに豚カツを載せてデミグラス ソースをかけたものらしい。

この組み合わせは絶対美味いだろう

近くで食べられる店はないかと探したところ、エスカロップはなかなか見当たらなかった。
トルコライスはなんと我が家の近くで提供しているお店があった。
というわけで、夕方頃、いそいそと出掛けていった。

日之出という名前のそのとんかつ屋さんは、東伏見駅の北側にあった。新青梅街道に若干面しており、その前はよく通っているが、店があることには全然気付いてなかった。

入店したら中は酒盛りをしている一組と一人のお客さんが入っていた。
何も迷わずにトルコライスを注文。それだけだとちょっと寂しいのでサラダも頼んだ。

待つこと 10 分ほどで供された。おー、これがトルコライス。が、予想に反して何もかかってない。デミグラス ソースがかかっているのではないのか……。ライスはケチャップライスだった。チキンライスではなかった。違いは何かって言われると、チキンが入ってないw
豚カツはカラッと揚がっている系だった。さくっとしていて中もウェルダンな感じで全体を通してサクッと歯が通る。脂身があるので肉汁もそのサクッに応じてサラッと出てくる感じ。なんというかしつこさを感じないカツだ。
おかげでサクサクと食が進むw

ちなみにかけるソースだが、デミグラス ソースはかかってなかったので、普通に豚カツソースとあと塩で楽しんだ。

お店はおばちゃんが作って、おじちゃんが出前をしてたけど、おじちゃんが厨房に立つこともあるのかなぁ? 昭和な一店、なるべく長く続いてくれることを願って、美味しゅうございました。

さて、今日は残暑見舞いを作っていた。何を作っているのかというと、いわゆる通信面のレイアウトである。今回は急に用意した絵なので背景がない。絵のシチュエーションとしては十和子とデート中に「おまえの胸なら手放しタピオカできそうじゃん?」「え、そうかな……」「やってよ」的な流れでそれを写真に撮ったみたいな? まぁそんな感じなんだけど、背景は遊園地・デパート・オシャレなカフェ・街中などなど色々悩んだ。で、以下の 4 つまで絞り込んだ。

結局、背景はうるさくない方がいいだろうと言うことで右下に決まった。
そして日之出でトルコライスを食っている最中にも応募がどんどん来て、かもめーるの在庫がなくなってしまった……。まだ募集〆切まで一週間くらいあるぞ! しかもかもめーるが売ってるのは昨日まで。というわけでトルコライス食いながら慌てて天津神本舗のサイトを更新して、普通の官製葉書になるって書き直した(汗)。

かもめーるは先週の土曜日に 20 枚購入。ただこの時、インクジェット紙のものが売り切れていた。その後、続々と来る応募に合わせて買い足していったんだけど、芝公園の郵便局ではまだインクジェット紙のものが売っていたので、改めて買い直していた。
つまり最初に買った普通紙のかもめーる 20 枚は予備になったワケだが、その予備さえもなくなってしまったのだった。

500 円の駐車場と豚丼とソシャゲと製本の歴史

今日は半車通勤。蓮根まで車で行き、そこから都営三田線芝公園まで行くという 7/31 に開拓した行き方だ。以前の紹介で、蓮根のコインパーキングは上限が 500 ~ 800 円と書いた。このうち 500 円のコインパーキングは存在は知っているものの、今まで一度も止めたことはなかった。
理由は蓮根駅から一番遠いため、遅刻しない電車に乗るのにぎりぎりのことが多かったからだ。

今日は予定よりも 10 分以上早く蓮根に着いたので、500 円のコインパーキングに行ってみた。
このコインパーキングは GSV で確認しただけなので、本当に 500 円かどうかは自信がなかったのだが……。

どーんと、500 円の文字が。これで運賃は往復 1138 円となり、電車で行った場合の 1010 円と 128 円の差となり、車の利便性も考えると許容範囲である。なんといっても帰りがありがたい。電車を一本しか使わないのでどの時間に会社を出ても困らない。これが芝公園から保谷まで全部電車で行こうとすると、有楽町線西武池袋線直通は一時間に 4 本程度しかなく、会社を出る時間が限られてしまうのだ。

いやー、しかし 12 時間 500 円ってすごいな。土日は使わないから、20 日使ったとしても一万円。月極駐車場を借りるよりも安い。もっとも毎回このコインパーキングが利用できるかは別問題だが。それでも 600 円の所に駐められたとしても、一万二千円である。蓮根、23 区なのにボクが住んでる西東京市よりも駐車料金が安い(汗)。

さて、今日は同僚の勧めで豚丼専門店に連れて行ってもらった。
名前は『じゅじゅ庵』。
ボクが頼んだのは普通盛り(左の写真)。右の写真が特盛りだ。
値段はそこそこして、普通盛りが 650 円で特盛りは 1200 円。特盛りはラーメンのチャーシュー麺より高い感じだ。

豚肉は細切れと言うことはなく、しっかりと厚みのあるお肉だった。バラなのかなぁ。ブタさんの山椒入れが可愛い。
人気店らしく、ボクらが行ったときもほぼ満席(13:30 頃)。なのでお昼時は外した方がいいかもしれない。

最近、ソシャゲの爆死話をよく聞くようになった。スクエニなんかはどんどん店じまいしている。
ボク的なゲーム感で言えば、ザマミロというか、やっとかという思いはあるものの、それとは別の気持ちもある。ソシャゲがゲームじゃないとか、ガチャはギャンブルとかいろいろ言われてはいるが、しかしパチンコ・パチスロを見ても解るように、日本の多くの人がゲームらしいゲームなぞ望んではいないということも、身に染みて感じているのだ。

ゲームらしいゲームというのは、そのゲームのルールをしっかり学び、戦略・戦術を練り、勝負に徹することが出来る遊戯のことだ。しかしそんなものを欲するのは一部のゲーム ユーザであって、多くの人は手軽に暇つぶしが出来、常に勝てて(負ける嫌な思いをしたくない)、いっぱい何かもらえるコンテンツというのを求めている。
だからゲームで大もうけをしようと思ったら、ゲーム性なんかよりも取っつきやすさや有名な IP を使った作品を作った方が数字が見えやすいのだ。スクエニやバンナムなど何千人というような社員を抱えている大会社にとっては、ゲームだけで商売をしていくのは不可能なのだ。

まぁ、とは言え、さすがにそのような作品は飽きられつつあるのか、ソシャゲで爆死話が出始めているとも感じている。今後、ゲーム性が求められるコンテンツがひょっとしたら増えてくるかもしれないしそれに期待したいところだ。

ところでゲーム性と少し絡む話なのだが、ペーパーナイフがどうして生まれたのかご存じだろうか?
ボクも最近までその歴史を知らなかったのだが、活版印刷が出回るようになってからでも裁断というのは行われていなかったららしい。つまりできあがった本というのはページは折り曲げられただけで裁断されてないため、くっついていた(アンカット本を参照)。なので本を手に入れたら、読者はペーパーナイフを使って自分でページを分けながら読み進めていたのだそうな。つまり全ページが袋とじみたいな感じになっていたわけだ。

Wikipedia によると 19 世紀くらいまでそうだったらしい。

で、それに目をつけたのかどうかは知らないのだが、本の中に袋とじが随所にあり、まずは袋とじを破かずに読み、その後、袋とじを破いて読むとまったく別のストーリーになるという本がすでに存在しているらしい。泡坂妻夫という人の『生者と死者』という推理小説がそれだ。

なるほどなぁ、考えるものだ。
今でもやったら面白そうなんだけど、製本代ってやっぱり高いのかなぁ??

かもめーるを買いに行く

暑中・残暑見舞いって、ほとんどもらわない。
来ても一~二通、しかも親しい人だからメールで返したり Skype で返したりで済む。
が、今年は遠くに住んでる人とか、あまり会えない人からも来た。
なんだ、なんだ? 今年はかもめーる界でなにかあったのか??
どうしたものか……というか、返事を出さなくちゃいけない。

どうせ裏面を用意するなら、年賀状の時みたいにユーザの皆さんにも出すか、となった。
これが残暑見舞いを出すことになったきっかけである(汗

ただ今回は年賀状の時みたいに専用の絵が用意できるわけではないので、夏とあんまり関係のない絵になってしまった(汗)、でもまぁサマーセーターだし、そんなに場違いでもなかろうと思いつつ、西東京市の本局へかもめーるを買いに行く。
ところが! インクジェット用のかもめーるが売り切れ。まじかー。しようがないので普通紙を買ってくる。
応募が何枚来るかも解らないし、そもそも急な募集だったのでそんなに来ないだろうと言うことで、20 枚だけ買ってくる。この判断が後に功を奏することになるがそれはまた、出したときの話に譲る。

さて、今日は土曜日で、かもめーるは 14 時頃買いに行ったんだけど、何も食ってなかったので、ケンタッキーフライドチキンに行った。なんかねー、鳥肉が食べたかったのよ。いや、三日前くらいに唐揚げ食ったばっかりなんだけど、フライドチキンはまた別じゃない?(何

とても久しぶりに食べた。どれくらい久しぶりなのかというと、7 年続いているこの日記でケンタッキーフライドチキンを食べる記事は一つも無かった。いやー、さすがに 7 年間一度も食ってないってことはないと思うんだけどねぇ。まぁ、堪能できました。

京都のラーメンはおかずが充実している??

今日は珍しく天下一品に行った。京都の鳥白湯ラーメン
鳥白湯の作り方が、やはり少し荒いので、臭いがそこそこする。鳥肉の臭みみたいなやつ?
でもこれが好きな人もいそうだ。

今日は豚キムチ炒めがセットになっているのを頼んだ。
謎な組み合わせ。
でも考えてみると、京都のラーメン屋はこういうオカズが一緒に頼めるの多いかも。来々亭魁力屋も一皿もののオカズがあった気がする。残念ながら我が社が経営する同じ京都ラーメンの一力堂はそういうおかずは特に用意されていない。

あれだね、豚キムチ炒めと炒飯だけでよかったな(ぁ
まぁラーメンも麺は細いし脂ギトギト系ではないのでサクッと食えるのではあるが。

かえりにまいばすけっとでデザート的なものを探していたら、知らない会社シベリアを見つけたので買ってみた。といってもボクが知っているというかなじみ深いシベリアは山崎製パンのモノだ。青森県の会社らしい。
シベリアと言えば東北~北海道の食べ物という偏見がボクの中にあったため、じゃぁこっちのほうがより本物じゃね? ってことで買ってみたんだけど……ちょっとパサパサしてた(汗)。要するに本当にカステラに挟んで有るというかなんというか……いやまぁそれが正統な作り方なんだけど。
ボクはもうちょっとカステラ部分もしっとりしているほうが好きだ。

今日は打ち合わせで台場に行ったんだけど、その時の会社のロビーとエレベータ ホール。
かっこいいなぁ。

まぁエロゲでこう言う背景が必要な事ってあんまりないけど……でもとりあえず資料になるかもしれないと思って撮っておいた。

田町の跳ね馬とレズビアン

お肉がたくさん食べたい。
芝公園~三田~田町界隈でお肉をたくさん食べようとすると……どこだろうな。ご飯お代わり無料のお店は多いけど、お肉お代わり無料の店は知らないなぁ。というわけでボクが過去に行ったお店の中から検索した結果、田町の跳ね馬という結論が導き出された。馬肉専門居酒屋だ。ただ、ここはランチはタイムは馬肉を出さない

ところが今日行ったら、馬肉だらけになっていた。
そして相変わらず鶏に唐揚げが付つけられる。

いいじゃん!

というわけで、15 食限定だという馬カルビステーキを頼んだ。ちなみにダブルも出来るらしい。2000 円超えるけど(汗)。
馬は牛と較べて味はけっこう淡泊だよね。食感もだいぶ違う。固いんだけど柔らかい。馬刺しの食感のステーキっていえば解りやすいかな。そして唐揚げはオリジナルのソースがかけてあるんだけど、これが洋風油淋鶏。お酢ベースにたまねぎやニンニクなどがふんだんに入ってる感じで、うまい。

肉、たくさん食べれた!
ちまにここはご飯とスープがお代わり自由だ。やっぱり学生の多い町は、お代わり自由の店が多いよね。飽くまでもボクの経験上の話だけど。

エゴサ
てぇてぇってなんだって知り合いに聞いたら、まぁ、萌えの尊い版みたいな感じなのかなと思った。もともとは使用される場面は限定されていたようだ。知り合いの話によると、レズに対してよく使われているとのことらしいのだが、これがオタク&ネット界隈のコンセンサスのとれた使い方なのかは解らない。

それよりも個人的に驚いたのが、どうもボクの書く話にはレズ属性が含まれているということだ。
OZ Meets OZ ! も読んだ人や表紙を見た人から「レズモノなんですか?」とか「レズ好きなんですか?」って言われたことはあるのよね……。

まぁ、末璃と汐は末璃の一方的なレズではあるので、これは意図してはいるんだが……。

東京守護神も別に狙ったわけではないが、女子中学生二人組の話でもある。

ボクはレズ好きだったのか!?

今日電車乗ってたら、隣りに乗って来た男性からすごい歯周病の臭いが!
熱いから息が上がっててそれで口で息をしているからなのかなと思ったら、普通に口は閉じられていた。
まじか!
鼻息か!
鼻息でこの臭いか!?

それはかなり歯茎が化膿しているのでは……??
絶対歯医者行った方がイイぞ!! 周囲に迷惑とかじゃなくて、あなたの歯が心配だ!

って思うものの、伝えられないよねぇ……。教えてあげたい!