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カテゴリー: 開発日記

ゲーム開発に関わるいろんなこと

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現代の不老不死の扱いが難しい

ボクの作品は不死者(イモータル)が出てくることが多い。理由は単純で、ボク自身がイモータルの話を書きたいからだ。とはいえ世に出した作品はイモータルを主人公に据えることはまずない。理由はいろいろあるが、受け手がイモータルに感情移入するのは難しいであろうというのが一番大きい。なので作中のイモータルは狂言回しであることが多い。

一応、1/2 summer という作品は主人公がイモータルではあるものの、人間に転生した姿で人間と変わらない(寿命があり、特殊な能力も無い)。

一方、ヒロインにイモータルがいる作品は多い。

そんなイモータル達にとって人間の一生は一瞬であり、取るに足らない時間ではあるため、イモータルが一人の人間の為に時間を共有すること(例えば結婚とか)はやぶさかではないと思うこともあるだろう。まぁそれはいい。問題は人間側の時間の早さだ。人間 50 年……いや、今や 100 年時代と言われる時代であると同時に、産業革命以降、科学の発達とそれに応じた社会の変遷がが激しすぎるのだ。

これが中世とかそれこそ縄文時代とか石器時代とかだったら、一人の人間がイモータルと一緒に過ごしました→人間死にました→イモータルはその人間をみとり、新たな旅を始めました(もしくは他の人間と一緒になりました)という一連の流れの中で、世界や社会というのはそう変わらない。イモータルと出会った時も死別したときもほぼ全く同じ世界だ。ところが現代ではそうは行かない。たとえば西暦 1900 年に人間とイモータルが出会い、100 年後の 2000 年に人間が死んだとする。2000 年なんて飛行機が存在し、半導体はとんでもなく発達し、携帯電話があり、インターネットもある時代だ。

人間一人の面倒を見ている間に社会は大変貌を遂げているのだ。価値観も大きく変わっているし、モラルや常識もかなり異なっている。

これは物語を書く上で非常にめんどうくさいのだ(汗)。
なにがどう面倒くさいのか? それは主に未来予測だ。たとえば、今(2025 年)、16 歳の主人公がエルフの女の子と同棲を始めたとする。主人公がこのまま何事もなく生き続けられたとして(エルフの魔法による病気や怪我からの保護もあるだろう)、100 歳で亡くなるとしたら西暦 2109 年だ。そんな頃、どんな社会・世界になっているのなんか想像もつかないよ! いや、想像そのものはするけどさ、まったく見当違いな未来像になってしまう自信があるw ボクにとってとてもハードルが高いことなのだ。

これが中世とかなら 100 年経ったところで景色もそう変わらず、経済活動もまぁ同じようは感じで……世界観そのものは継承できるんだけどね(もちろん中世がまったく変化のない時代だとは思っていない。戦乱は常にあったし、飢饉や権力者による傍若無人ぶりなどなど、またそれによって国民の常識や意識も変わったりするだろう)。
まぁあと過去の場合は、情報がすでにあるので扱いやすいというのも大きい。

たとえば 1/2 summer という作品は龍である主人公(作中の名前:枢)が地球上が人間社会になってしまい龍のままだと居づらくなったので、人間に転生して人間としてぷらぷら過ごし、寿命を迎えたらまた別の人間として生まれて……を繰り返していて、そんな主人公を慕っているメスの龍(作中の名前:汐)がいるんだけどそいつも主人公にあわせて人間になって転生を繰り返してるという基本設定があって、人間の主人公が別の女とくっついたら、そこは譲っちゃう。
譲るのはいいけど、次の転生の時の日本ってどうなってんのよ!?っていう(汗)。もしかしたら日本国自体、なくなってるかもよ? みたいな。まぁそれは極端だけど、次の転生の時代の話を書くのはとてもじゃないが、勉強及び調べなければならないことが膨大すぎる上に、それらの知識を総動員して未来予測をしなければならない……って考えると、途方に暮れるのだw

まぁそんなふうに真面目に考えすぎるから、書きかけの作品がとっちらかってて、いつまでも完成しないのかもなぁと思いつつ……<ヲイ

    Switch 2 と海を知らないエルフ

    Switch 2 の転売対策がすごい。といっても具体的にここに箇条書きに出来ればいいんだけど……もう覚えてないw 何故かというとこの日記を書いているのが、一年後の 2026 年だからだ(汗)。対策をまとめたサイトとかあるのかなと思ったのだけど、パッと検索した限りだと見つけられなかった。
    ここの対策やそのときの空気感・温度感の記事は色々出てくる。

    日本の PS5 市場が転売ヤーによって潰されてしまったのを、ああはなるまいと任天堂は感じたのかなぁと思っている。こんなこと言うと転売ヤーたちは「PS5 の市場が死んだってどこが?」「専用ソフトが出てない所為じゃん?」とか色々いいそうだけど、端から見ているとどう見ても転売ヤーの所為にしか「ボクには」見えなかった。
    ただ、そもそもコンシューマ機に対する日本人の情熱が全体的に下がっているというのは感じていて、PS5 が品薄にならずしかも転売ヤーによる高額化がされていなかったとして、果たしてどれくらいの人が買ったのかは、疑問は残る。あと転売をしていたのは日本人というよりも日本で買って中国に持っていくパターンが多いように見受けられた。

    まぁでもボクも秋葉のヨドバシの向かいの高架下でハイエースだかなんだか停めて、そこにゲームとは縁のなさそうなおっさんたちが集まっててそのあとワラワラとヨドバシの中に消えていくという光景は見たことがあるので……なんだかなぁと思ったりはした(これは別に PS5 や Switch 2 の時ではない)。

    転売の是非に関しては議論は無駄だ。転売ヤーはいくらでも言い訳を持っているし、こっちはモラルとか正義感とかそういったところでしか正当化できない。法律で明確に禁じられていることが証明されない限り、何を言っても転売ヤーには効かないだろう。あと転売がしやすい土壌というのもあるだろう。ヤフーオークションに始まり、メルカリや Amazon マーケットプレイス、楽天市場などなど、個人が簡単にものが売れるようになってしまったのも転売ヤーが横行するようになってしまった原因でもある。本来これらはインターネットによる「良いこと」のはずなのだが……便利さと不便さは表裏一体だなぁと思わせる一面である。

    エルフというと深い森に自分たちの村があって、その村は魔的な結界によって人間には気付かれないようになっていて……というイメージがボクにはある。トールキンなどの小説を読むと、なんとなくだが北欧とかゲルマンとかその辺りの森を彷彿とさせる。森の中には泉や湖・池が点々とあり、もちろん森は針葉樹だ。
    で、生命の樹なんかもある……と想像はするもののこの辺、ボクの場合、キリスト教とごっちゃになってしまっている(汗)。

    まぁそれはさておき、となるとエルフが海を知らないという設定は面白いなっていう。

    ただ北欧といえばバイキングなので海を知らないわけはないんだけどね(^^;

    上のツイートは長野県に関することだが、「をむな」という地名が多いと言うことは、それだけ土地が貧しく、税金(年貢)にも困ったのではないか……とボクはなんとなく想像している。今でこそ果物王国となった長野県だが、江戸時代以前は大変な苦労があったのではなかろうか。

    最後に 6/18 と 6/19 の気温。朝 9 時だというのに 34.5 ℃(6/18)、そして 6/19 に至っては朝 10 時で猛暑日突入である。実際の天気予報はどうだったかというと…… 6/18 が 34.4 ℃6/19 が 33.5 ℃ であった。なぜ 6/19 の方が予報気温は低いのにボクの部屋は 6/18 より高いかというとこれは単純に朝 9 時の段階か 10 時の段階かの違いだと思う。一時間で 35 ℃に突入したのだろう。ボクの部屋は予報よりも 4 ℃は高くなるらしいので(汗)。

    6 月でこの状態……今年はヤバい夏になりそうだ……。

    燃費と魂とか霊とか

    愛車の燃費の話。なんかこの頃、13.5km/L より下回った数値ばかり。うーん、前はもっと燃費はよっかたような……。
    冬と夏の燃費が悪いのは解る。でも春も秋もなかなか 13.5km/L を越えないんだよねぇ……これは走行用バッテリがへたってきてるからなのかなぁ。もう 12 万 km は越えてるしなぁ。だいたい 12 ~ 15 万 km の間で走行用バッテリは寿命を迎えるらしいんだよね、トヨタのハイブリッドは。ボクのエスティマもすでにその域に入っている。

    バッテリがへたる=電動走行の距離が短いということになるので……。

    まぁ、走行用バッテリ交換のコストはちゃんと見据えて買ったので、いつ交換がきてもいいようにはしてるんだけどねぇ……。

    昨日の日記で、過去に輪廻転生してしまうというアイデアを書いたが、その発展として情報(魂とか脳の中身とか)だけ過去に送るアイデアも披露した。↑のツイート(ポスト)はそれに関連する内容なのだが、結局情報を維持するには物理的な記憶媒体が必要だ。で、霊とか魂といった類いのものは肉体を持たない。となると、それらが持つ記憶は一体どこに保持しているのか? っていうね。

    つまり、魂や霊では生前の記憶・思考全ては保てないのではないかってこと。

    この辺、ボクのファンタジー側の世界では脳というのは彼の世と常につながっていて、本体はそっちってことになっている。なので精神障害や精神疾患は脳が壊れているため、彼の世とのつながりがおかしくなってしまい、色々問題が起きているということになっている。なので彼の世ではその人は別に変なところはない、と。
    で、じゃぁ彼の世ってナンダヨっていうと、端的に言えば天国とか地獄なんだけど、ボクの世界では死者が行くところではなく、もともとそっちにいてそこからこの世(物質界)に派遣されてるってイメージ。で、地獄は地獄でそっち系の神様がいるので、過酷なんだけど一応存在は維持してもらえてるって言う。なので地獄側から派遣されて生まれた人間は当然、Chaotic だし Evil な人間だ。ただ物質界で宗旨替えをしたり Lowful や Good の神様に救われたりして天国側になることもある(し、その逆もまたある)。

    まぁそんな世界設定なんだけど、この設定、中学生かその頃に思いついた設定ではあるんだけど、あながち捨てたもんじゃなくて、今の脳科学も脳の仕組みが量子力学を導入しないと解明できないなんて言われてきてて(量子脳理論)、脳の中で量子テレポーテーションとか不確定性原理とかが働いているとしたら、たとえば記憶や感情の瞬時の共有やテレパシーなんかも実は夢物語ではないかもしれない?

    ところで日本には(東洋には?)魂魄という概念があって、肉体の魄と精神の魂がそれぞれ別に(?)存在している。日本書紀なんかでも天照大神の魄(肉体の方)がお怒りになられたりする描写がある。おおかた魄の方は悪く(厄介な存在として)描かれることが多い。当然ボクの世界にも日本はあるしそこには神々がお住まいになられているので、この魂魄を持っているのではあるが……ボク自身がなんか理解出来てなくて扱えないでいる(汗)。

    アレ? もしかして、荒魂と和魂と勘違いしてるかもしれない??(汗

    マヨネーズはドレッシング

    今日は会社の同僚と一緒に、最近開店したというすかいらーくグループのハンバーグ店『トマト&オニオン』という店に行った。上福岡に住む同僚が発見したお店だ。聞いたことないなぁ。形式はファミレスで業態はほとんどビッグボーイに近い。開店したばかりだからなのか、並んでた。家族連れが多い感じ。さすがファミレス。

    メインを注文すればご飯とカレーとスープ、ドリンクがおかわり自由になる感じで、まぁこの手の店ではよくあるタイプだ。
    ハンバーグもなかなか肉汁があって、ファミレスとしては悪くない。
    ただ特筆すべきメニューはなくて……また来るかというと<失礼

    ダイナー料理を出すといいと思うんだけどなぁ……日本人の胃は受け付けないかね?

    そのあと買い物もしようと言うことでベルクに買い物に行った。といっても目指すベルクがあった。それは南古谷店。このベルクには冷凍ケーキが置いてあるのだ。そうなのよ、他のベルクにはないのよ。他のベルクにも置いて欲しい。というわけでロールケーキを二本買った。これで当分のあいだ糖分の心配はしなくて良さそうだ<ヲイ

    冷凍ケーキ扱ってるベルク、他にもあるのかなぁ? もっとウチの近くにあるといいんだけど……。

    たぶんもうそう言う作品はあるんだろうけど、ふと思ったアイデア。
    ただどういうストーリーになるのかと言われると……実はまだノーアイデアだ。
    ただツイートにあるように、肉体ごと過去に行くよりは魂だけ行く方がハードルが低いだろうっていう話なんだが……そもそも魂って言ってる段階で SF ではないよなと思いつつw

    SF でやるならツイートの後半にある、脳だけ(精神だけ)送るってことになるのかなぁ? でもさ、脳の中身を送るって大変なんだよね。そもそも人から人へ脳の中身を送ることさえ実現できていないのに、それが過去に飛ばすとなるとそのハードルはさらに高いものに……。ただ魂にせよ精神にせよ情報だけ行っているので、物質的(物質的)なタイムパラドックスは置きにくいと思うのよね。

    ただ問題はストーリーよね、どんな話がいいのかねぇ? 輪廻転生の場合はさ、そもそも過去に行こうとかそう言う意思を持って行くのではなく、生まれ変わったら過去だったという状態だ。一方の魂や精神を送る場合は、過去に戻るという明確な意思があることになる。なので輪廻転生の場合は元の時代に戻ると言うことがない。が、エンディングとしては主人公は死に、また元の時代に転生するというのがまとまってていいかもしれない。
    精神や魂を送った場合は、過去の問題毎を解決してまた戻ってくると言うのが王道であろう。

    目から鱗的な話。マヨネーズドレッシングだと言われて、「え?」ってなったw
    いや、ドレッシングなのはその通りなんだけどさ……考えた事も無かった。生まれて何十年、ボクにとってマヨネーズはマヨネーズというものでしかなかった(汗)。ドレッシングの一種だなんて考えた事も無かったわ。これはハンバーガーもそうだったんだよね。ハンバーガーもサンドウィッチの一種なのに、ボクはハンバーガーという一つのジャンルだと思ってたw

    幻覚にかかるを体験する

    米の値上がりが止まらない。ボクが知る限りだと、ほぼ倍(\400/kg → \800/kg)だ。
    ボクの記憶が正しければ、米の高騰は去年もあって(?)、そのときは不作だと報じられたせいで流通業者による買い占めが起きたと記憶している(令和の米騒動と言うらしい)。それに味を占めた流通業者が、あぁ、米も買い占めれば値段が上がりそれに応じて客も買うのだなと思ったのかなぁと思ったのだが……さて、実際の所どうなのだろうか?

    でね? 気になるのは、買い占めが原因だとしたら、なぜ今までこう言うことが起きてこなかったのか、だ。
    流通業者は今までは買い占めなどの行為をしてこなかったってことなのかなぁ? そんなことはなさそうなんだけど……。

    なお、今の米農家は超高齢化が進んでおり、さらにその子どもたちは農家を継がないため彼らが亡くなると一気に米農家がなくなり米の自給率は大幅に下がると予想されている。この辺、政府は考えているのかなぁ。ボク的には企業がどんどん農業ヤればイイとは思うんだけど……。

    凄い体験をした。上のツイートの通りなんだけど、文字数の関係から、実は少し違う。
    ボクは夢の中で一兵卒として戦場で戦っていて、塹壕みたいな所にいた。で、隣の兵士が手榴弾を投げたのだが、それが誤って塹壕の中に落ちてきたのだ。とっさにボクはダイブして伏せた。ところで「あいた!」ってなって目が醒めたというわけだ。

    このとき現実のボクもベッドからダイブし、床にうつ伏せになっていたのだwwww

    マジか。こんなこと初めてだ。

    いやね、夢の中で高い所から飛び降りたりしたとき、足がビクンッて動くことは経験したことがあるのだが、まさか身体全体が夢に反応して夢の中と同じようにダイブしてしまうとは……命の危険が迫るとボクの脳はとっさに現実でも行動してしまうようだ。アニメや漫画などのフィクションで幻覚にとらわれて行動してしまうシーンはよく描かれるが、それを自分自身が体験するとは、なんとも恥ずかしいと思いつつもまたとない体験だったのではないだろうか? ただ、これが歳を取って脳が衰えたからという可能性もある。若かったらこういうことは無かったのかも知れない。

    個人的にもう一つ驚いたのが手榴弾が塹壕の中に落ちてきたとき、躊躇せずにダイブできたことだ。
    もちろん、こんな近距離ではダイブしてもただでは済まないだろうが、もしかしたら足を失うぐらいで済んだかもしれない。まぁそれはともかく、しっかりと反応してダイブできたことは少し嬉しく、現実でもちゃんと反応できたらいいなぁと思ったりもした(笑い

    ウェブ広告、ほんとムカつくわ~

    最近、ウェブ広告がヒドい。ウェブ広告を載せるサイトもヒドいし、ウェブ広告そのものもヒドい。特にスマートフォンでウェブを見ている場合、画面の至る所にポップアップのバナーが出て、何所を触っても広告に飛んでしまうなんてページも珍しくない。PC だとさすがにそういうことはないんだけどね……。
    というわけで怒っているポイントは主に以下の三つ。

    • 広告があるとそこでスクロールを止める
      スマートフォンでウェブを見ている場合、記事が縦長になる事が多いのだが、スクロールして行くと途中でスクロールが止まってしまうことがあり、だいたいそこには広告がある。そして次々と指でスワイプしてスクロールしている場合、スワイプしようとした指がちょうど広告をタップしてしまい、広告が開く。
      ちなみに↑のツイートの動画はこのスクロールを止める機能が災いして広告のある場所に強制スクロールしてしまっているものと予想される。
    • JavaScript で履歴を消す
      広告をタップしてしまったとき、前のページに戻ろうとしても履歴が消されてしまい、戻れない。これほんとムカつく。
    • タップ時、指を離さずに反応する
      通常、タップとは指が画面を押して離して初めて成立するのだが、広告は指が画面を押した瞬間にもう開く。クソ!
      なんで離してから反応した方がいいかというと、広告を指で押してしまっても指を離さずにそのままスワイプすればタップしたことにはならないからだ(つまり広告を開かなくてすむ)。が、もう指で広告に触れただけで開くので、ムカつく。

    ほんとなんとかしてくれ……もちろん「無料でそのサイトから情報得ている」というのはあるとおもう。だからサイト主はとにかく少しでもアフィリエイト収入が欲しいのだろう。サイトの維持は無料では出来ないし。とはいえそこでヘイトを貯めても仕方が無いと思うんだよね。しかもボクは広告とかを消すツールを入れてない。無料で見られてる以上、広告もちゃんと見ようと努力しているのだ。だがこの仕打ち……ほんと勘弁して欲しい。

    昨日の「プレートクンニリングス」に引き続き、スタンディングマスターベーションである。
    ほんと四六時中、エロいことしか考えてないな(汗

    というわけで、アイキャッチでオナニーしているダイアリちゃんが妄想している頭の中を貼っておきます。あと台詞もある程度書いたんだけど……これを AI 音声でやるのすっげー大変だったので途中で辞めたorz っていうか、こんなちょっとしたモノに何日も潰したくない(汗

    ダイアリ:ね、ね、入れていい? 入れていい?
    日記:な、何言ってんのよ、いいわけないでしょ?
    ダイアリ:えー……日記ちゃんが妊娠してからずっとお預けだよぉ
    日記:あたりまえでしょ、お腹に赤ちゃんいるんだから……
    ダイアリ:安定期過ぎたらエッチしていいってお医者さんも言ってたよ?
    日記:それは、そうだけど……でも何があるかわからないし……ダイアリのちんぽ大きすぎなんだって。ぜったい赤ちゃんまで届いちゃう
    ダイアリ:そんなぁ……先っぽだけ、先っぽ入れるだけで我慢するからぁ
    日記:そんなの信用するわけない。だいたい、ダイアリが何も考えずに中に出しまくるからこうなったんでしょ! 毎晩毎晩……毎晩どころか一日に何度も何度も中に出して……
    ダイアリ:だってぇ、めちゃくちゃ気持ちいいんだもん。日記ちゃん中……ぎゅぎゅって掴んできて、うねうねって動いて、めっちゃ射精を誘ってくるんだよ?
    日記:うるさううるさい
    ダイアリ:それに私が射精するまで10回以上イってたよね?
    日記:う……
    ダイアリ:日記ちゃんも気持ち良かったんだよね?
    日記:うう……
    ダイアリ:ほら、おまんこ濡れてきてる
    日記:あっ……やっ……ちょっと!
    ダイアリ:入れていいー?
    日記:だ……だめ……
    ダイアリ:しゅん……
    ダイアリ:じゃぁ
    日記:なに?
    ダイアリ:お尻に入れていい?
    日記:はぁ?
    ダイアリ:そうだよ、お尻でセックスすればいいんだよ!
    日記:なに、いいこと考えたみたいな事言って……きゃっ……
    ダイアリ:ほらぁ、日記ちゃんのぷっくりアナル。別に初めてじゃないでしょ~?
    日記:そ、そう言う問題じゃ……それに、お尻でする準備なんかしてないし……そんな簡単に
    ダイアリ:もう我慢できない!
    日記:ちょっ、やめ……! んぐっ……!! んいっ!! ん───────────!
    ダイアリ:あ、押し返してる。抵抗してるんだねー
    日記:ほんと、やめて……マジで
    ダイアリ:でもいきんだくらいじゃ、おちんちんは出て行かないんでしたぁ。
    日記:けほっ!!
    ダイアリ:ほーら、おちんちんが根元まで~って……あれ? 入らない……なんかおちんちんの先で引っかかって……
    日記:な、なに言って……
    ダイアリ:日記ちゃん……便秘でしょ?
    日記:ひっ!
    ダイアリ:かったーいうんちが、通せんぼしてるよ?
    日記:いわないで、いわないで
    ダイアリ:わたしのおちんちんで、砕いてあげる~♪ えいっ!
    日記:かはっ!
    ダイアリ:あ、逆に押し込んじゃった……
    日記:ば、ばかっ! なにやって……んひぃ!!!
    ダイアリ:あー、押し戻してくるの気持ちいい、あー、抜けちゃう、抜けちゃう、抜けちゃう……ところに……えいっ!
    ダイアリ:ずぷん!
    日記:きゃいっ!! んきゃぁぁぁぁ!!

    燃費とマック

    iPhone(というか iOS)にいたわり充電(満充電手前で充電を止める機能)が搭載された。やっとかよ……。
    この日記では何度も話題に出しているとは思うのだが、もう一度おさらい。
    リチウムイオンバッテリというのは、実はけっこうな欠陥品である。特に 100% のまま充電し続けると壊れてしまうのだ。
    その機序は非常に単純で、満充電の回数というのが決まっているのがミソだ。100% のまま充電し続けていると、ちょっと%が減ってはすぐ満充電になり、またちょっと減っては満充電になり……と、これを繰り返しているうちに壊れてしまうというわけだ。

    この仕組みに実はノート PC メーカーも気付くのにけっこうな時間がかかったらしく、いたわり充電が搭載され始めたのはリチウムイオンバッテリが出回ってからだいぶ経ってからのことだ。ボクも仕組みを知るまでは電源さえ差しておけばいいだろうと思って使っていたので、ノート PC のバッテリを二つほどダメにしてしまった。

    で、スマートフォンだ。こちらも電池の仕組みは同じなのでいたわり充電をする意味はある。とはいえ、ノート PC と違い、スマートフォンのバッテリは容量がそんなに多くないため、いたわり充電をしてしまうとスマートフォンが駆動する時間も短くなってしまうため、メーカもいたわり充電については及び腰だったのではなかろうか? あと買い換えスパンもノート PC に較べると短いしね。バッテリがへたっても、その頃には買い変えるだろっていう。

    で、スマートフォンのというか iPhone のいたわり充電だが、基本的にテレワークなのでよくわからない(汗)。一日中外出している人にとっては、5% 少ないだけで充分イヤなんじゃなかろうかとも思う。 ちなみに iPhone では使用者の生活パターンを分析して家にいる間とか寝ている間は満充電にしないようになっている。
    残念なら、ボクは 寝る時間がまちまちすぎるのと出勤しているわけではないため、この機能は全く働かないので、上のツイートのスクリーンショットのように 95% に設定している。

    日記に載せる写真を編集していると、被写体が汚れていたり、被写体の周囲がホコリまみれだったりする。
    AI でこれらをキレイに出来たらいいのになぁ……って思った。

    そしてたぶん出来ると思う。

    おもしろ AI。

    これ、面白いと思ったのはボクだけだろうか?
    なんかさー、話のネタになりそうなんだよねぇ。単純な作りとしては、子どもの話なんだけど実は主人公は脳だけになった老人かなんかで……っていうのはすぐに思いつくんだけどそれだと在り来たりだ。いや、別にこの仕掛けでもいいけど、その場合は色々な紆余曲折が必要そうだ。ショートショートならこの仕掛けだけで面白そうなの作れそうではある。

    もっと凝った内容になると、何か使命を帯びてタイムスリップしてきていて、何らかの理由で子どもの姿とか。
    で、現実の記憶と、今タイムスリップしたときの記憶が異なったりしていて、どうなってるんや? みたいな? なんか面白そうじゃない?


    最後に 5 月の燃費をば。給油は一回だけ……あんま乗ってないなぁ……。
    そして燃費もイマイチだ。
    う~ん……暑かったのかなぁ?
    ちなみに前回の給油が 4/18 なので約三週間分か……。遠出は千葉にタケノコを食べに行ったぐらいか。

    車種:トヨタ エスティマ ハイブリッド アエラス(AHR20W – 公称 18km/L・レギュラー)
    Date 走行距離 給油量 単価 燃費 メーカー 給油地
    5/10 754.4km 57.03L 174 円/L 13.228km/L ENEOS 東京都西東京市中町

    ガソリン価格は先月より安くなっているが……割引されてない。アプリでクーポンを設定し忘れたのかなぁ?

    あとお昼にマック買ってきた。期間限定バーガー『ご当地てりやき JAPAN』っていうらしい。
    しかし瀬戸内レモンっていつの間にか市民権を得たよなぁ……いろんな食べ物で売りにしているよね。たしかにウチの四国の畑にもレモンはうわってて、もー、なんぼでも穫れるw 形はかなり悪いけどね、でも味は問題ない。個人的には博多明太ポテトてりやきチキンが良かった。もっと辛くてもいいのになぁ~。

    最後の名古屋名物手羽先味って書いてある調味料はシャカシャカポテト的な奴。