まみれ!

言いがかり。

カントリーマアムがボクの中で値段の割にはそんなに……と思っていたので、チョコまみれを見ても買おうとは思わなかったんだけど、たまたま知人からいただいて食べてみたら、まぁびっくり。やばい、うまい。濃厚チョコで食感はやわらかいクッキーのような感じ。それからというもの、スーパーとかで見かけるたんびにカゴに入れてしまうのだった。

まぁそんな作品も作ってはみたい(ぁ
リョナまみれなカントリーマアムもいいね! 血と肉片と処女の味!<病気

さて、今日は洗車に行った。その間、一時間半ほどかかるということなのでご飯を食べる。とはいえ洗車場のある場所はどこの鉄道駅からも離れた場所で、あんまり食べるお店がない。それでもてんやとかびっくりドンキーとかある。また、洗車場のお向かいには最近ステーキ屋が出来た。お気に入りの STEAK MAN だ。
そこでワンポンド ステーキを食う。この店にボクが行く理由の一つが、一枚目のにんにくのスープだ。コレでもかっていうくらいニンニクが入っている。スープばーなのだが、カップに注ぐとき、鍋の中をお玉で一掻きすると沈んでいたニンニクの細切れが浮いてくるのでそれを注ぐともーたまらん。
お肉は赤身。決して柔らかいわけでも分厚いわけでもないが、ワンポンドで 2000 円もしないので

最後のはコンビニデザート。フィナンシェサンド。製造は山﨑製パンだった。侮れないなぁ。

ボクがラテン語を使わなくなったワケ

ただのダジャレやんけ! ところで閉経見舞いってのはあるのか?<ヲイ

翼をくださいという作品は呪文詠唱にラテン語を使用している。ラテン語話者からしても、なかなかいい線行っていると言われたことがある。もっともこれはマルチリンガルである弟の力が大きく、ボク自身がラテン語を理解しているわけではない(汗)。しかし、発音に関しては完全に諦めていた。イタリア語はほぼローマ字読みであることから、ラテン語もローマ字読みでそのまんま喋ってもらった。そのため発音はメチャクチャで、失笑モノである。

↑のツイートで紹介している動画はラテン語の発音の一端が解るようになっていて、これが解っているだけでも作品はだいぶ違ったことだろう。

ということがあってから作中の呪文はすべて日本語で喋るようになったのであった。黒翼がラテン語を喋るシーンは書いた記憶があるのだが……サッパリ思い出せない。ただ黒翼が呪文を喋るとしたら、キリスト教文化のラテン語ではなく、ギリシア語かもっと古いヘブライ語アラム語な気がする。どうでもいい情報だが翼をくださいに出てくる『神宮司雛子』と Timepiece Emsemble に出てくる『鳥越抄』は声優さんが同じなので、この人はラテン語の呪文、日本語の呪文どちらも唱えたことがあると言う……。

下の写真は初音ミクのヌードルストッパーと流山おおたかの森に行ったときに見つけた卵のコンセプト ショップ(セレクト ショップ?)で買ってきたバームクーヘン。ヌードルストッパー、初めて使ったw そもそもカップ麺を食べることがほとんどなくなったので、買っても意味ないなぁなんて思ってたんだけど……(汗。ちなみにいつもはお茶を入れるための小さなテーブルがあるんだけど、そこに三人のミクが腰掛けているw このさん姉妹についてはまたいずれ日記でネタにしようと思う。

バームクーヘンは甘さ控えめだったように思う。卵推し。ただこのお店、卵だけで推していくのは無理があったのか割と関係のないものも置いてあってちょっとクスッとした。まぁで田ばかりの店っぽいし、これからいろいろ試行錯誤してコンセプトが固まっていくんだと思う。あと店員さんがいかにも(意識高そう?)な若い女性だったけど、雇われだとおもうので僕の思い込みかも(ぁ

歩数とミスド

今日は車を板金屋に出すために(特殊な)イエローハットに車を持っていった。というのも知人が助手席のドアを駐車場の隣にあった駐輪用のフレームにぶつけて凹ませてしまっていたのだ。ボクはあまり車の傷そのものは気にしないのだが、塗装が剥げかけているのと(錆の原因になる)、他人がやってしまったので直すことにした。

で、車は数日預けることになったので帰りは歩いて帰ってくることになり、その歩数が↑のツイートというわけだ。
体感的には 6km ほど歩いたと思ったのになぁ……。あと割と重い荷物を左肩にかけていたのだが、これがけっこう歩く時のバランスを崩す。その所為かわからないが右側の腰のあたりがなんか変な感じになってしまった(汗)。

下の iPhone の SS(スクリーンショット)はボクの車がその後運び込まれた場所っぽい。乗ってって持っていったのかなぁ? それともキャリアに乗せていったのかなぁ? まぁ別にどっちでもいいんだけど。

コンビニがドーナツを売り始めた件でボクは怒りの投稿をしたが、被害を被ったミスドは回復傾向のようだ。
よかったよかった。
これも前に書いたけどボクの行動範囲内にあるミスドはどこも並んでる、期間限定ドーナツってまず買えないのよね。だから赤字なんて信じられなかったんだけど、ちゃんと儲かっていたんだねぇ。

焼き芋を買いに行く

今日は焼き芋を求めに、北東へと車を向けた。
目指すはかいつかという焼き芋屋さん。

ウチから一番近いのは……流山店川崎店か……というわけで流山に向かった。というのも流山はウチから外環自動車道を使うとすぐ着くのだ。川崎は交通量と道の複雑さから運転がめんどくさいってのと、結構な都会なので車を駐めるのがめんどくさい。駅を利用する人を中心に考えられた街だからだ。その点、流山は田舎なので車で利用することも考えられた街の造りになっている。

というわjけで高速を降りて店に向かってしばらく走っていると、あることに気付く。ボクの前の何台もの車がボクの行きたい方に行く。えー。まさか、みんなかいつかに向かっているのでは!? なんて思ったら、本当にそうだった。ボクの前を走っていた 5 台くらいが次々とかいつかの駐車場に入っていく。そして当然だがボクも吸い込まれるように駐車場へ。

すげー人気なんだな! 写真の通り並んでいる。

ただ、買い物だけの人、中で食べる人に分かれていて、ボクみたいな買うだけの人は割とすぐに入れた。
紅小芋 1kg を 4 つ買う。
さらに大学芋を 2kg 買う。
楽しみ!

それからお昼を食べに最寄り駅、流山おおたかの森へ。TX の駅周辺は開発されて人口も増えつつあると聞いたのだが、まだスカスカではあるものの噂通りの新興住宅地という感じだ。駅周辺は台場などの雰囲気に近く、一つ一つの施設が巨大。一カ所にいろいろ集まっているので便利なのだが、施設が巨大なため、施設間を行き来するのはかなり歩くハメになるので、台場で一年半経験した結果、便利かどうかは実は疑問視している。

とりあえず駅に車を止めてテキトーに歩いてみる。若いファミリーが多いなぁ。つまり子連れが多いのだ。良いことだ。

いろいろ巡った結果『Noodles & Cafe MEN-OH』というお店に入ってみる。全部トッピングのベジポタというの頼む。ポタはポタージュのポタかな? 面白いのが食前に出てくるお茶。何かを濃縮した茶で血糖値の上昇を抑えるのだとか。ラーメンを食べる前に飲んで欲しいとのこと。お野菜も温野菜がせいろで出てくる。健康志向なメニューではあるものの、そもそも健康を気にする人はラーメン食わんだろうと思いつつ(ぁ

もともと町中華っぽいラーメン屋が駅前に出店したっぽい。その町中華っぽいラーメン屋は名前を忘れてしまった。

そのあと座って落ち着きたかったので喫茶店を探す。でも振り返って見ると↑のラーメン屋もカフェも兼ねているのだった。カウンター席に案内されてしまったのですっかりと忘れていた(汗)。

というわけでこのラーメン屋の並びにある(ビル的には同じビル)喫茶店『わかば堂』に入る。
スゲー混んでた。
というか喫茶店、少なすぎ。もっと増えていいんじゃないかなぁ……。
そしてラーメンを食ったというのにキッシュを頼んでしまったwww
普通にうまい。調味料の味ではなくちゃんとそれぞれの素材の味がする。そしてケーキは甘かった。それはいいんだけど着いてきたリンゴジャムが甘すぎて、甘い甘いになってしまった。ジャムは酸味多めで良かったんじゃないかなぁ。

で、焼き芋を一箱届けに知人のところへ行く。すると腹減ってるからラーメン行こうと言われる(ぁ
さっきラーメン食ったけど!
というわけで久喜でも有名なラーメン屋、『もっけい』へ。

僕が食べたのは右のチャーシュー麺。これだけチャーシューあるのは嬉しいねぇ。この店は実は結構古くから知っていて、父と東北方面に旅行に行くと帰りに翼ここに寄って帰っていたのを思い出す。あの頃はここまでの人気店だったのかちょっと記憶にはないが……今日は並んでた。

それにしても悔しいのは、久喜でラーメンを食べてしまったこと。実は今日のグルメ紀行は埼玉県以外の記事を増やすという目的もあった。だから千葉県のお店に行ったのだが……最後の最後で埼玉県のラーメン屋に入ってしまった……orz

ところで焼き芋の写真は!?

汐の性格の良さは、龍の余裕

来年の年賀状、どうしようとふと思い立つ。来年はうさぎ年なのでウサギと関係あるキャラがいいなと思ったんだけど……神ノ木汐がウサギ好きだった。熊も好きらしい、というかコイツは動物の頂点に立つ存在(龍)だから、動物はみんな好きなんじゃなかろうか?(汗)。だがふと気付く。汐は自分の美貌を維持したくて願掛けするんだけど、その所為で龍にされてしまう(なってしまう)。なので、多分、わりと自惚れ屋なんじゃなかろうか。
ただ龍になって度量は大きくなったのか、主人公が他のヒロインとくっつくことに寛大である。汐からしてみれば、別に今の主人公とくっつかなくても、これから未来、いくらでもくっつけるので今の主人公くらい譲ってあげてもいいのだ。

さて、今日は前から気になっていたカレーを食べに西荻へ行った。お店の名前は『タリカロ』。インド料理の店だ。しかも南インド。そしてお目当ては金曜日限定メニュー『キラークイーン』。特別に辛いカレーなのだ。

ところが! 売り切れ! マジか! 大人気メニューらしい。
お試し用がギリギリ残っていたので、それを頼む。これで今週のキラークイーンは終了。もっと遅かったらありつけなかったかもしれない。

そして、辛い!! 辛さに加えて苦さみたいなものも感じた。さらに凄いのが辛さが引かないこと。ずっと口の中は辛いまま。少々休んでもまったく辛さは引かない。いや、なんなら時間が経つごとにどんどん辛さが増してくる。何も食べてなくても、だ。冷たいものを飲んだらその刺激がさらに辛さにつながっていく、ナンという不思議なカレー。
というわけで別のメインに頼んだカレーを食べることで、辛さを和らげるという方法でなんとか完食できた(汗

でもうまかった。辛いだけじゃなくてコクもあるし香辛料のいろんな味がちゃんとするし、あとタイ米も良かった。料理にちゃんとあってる。

というわけで次回はフルサイズのキラークイーンを堪能したいなぁ。

メタバースと AR と出前館は科学の力

メタバースの時代はそのうち来るとは思う。メタバースは体験した人によっては、もう離れられないという人もいれば、煩わしく感じる人もいる。確かに装置自体がまだ手軽ではない。それは値段だけでなく、装着・脱着が面倒な面も含めて。それこそ脳直みたいなことができれば楽なんだろうけど……。

遠い未来、我々人間はメタバースの中で生き、何度でもやり直しなどができる世の中になるかもしれない。もしくは大人になるまではメタバースの中で過ごし、そこで勉学だけでなく社会勉強や、また落ちこぼれや問題児にならないように何度も調整されて、合格となったら初めて世の中に出られるとか。

まぁそんな SF めいた話はともかく、メタバースが普及しないもう一つの理由は便利じゃないからってのもあると思う。たとえば仮想空間のショップに入っていろいろ商品をみたりどしたりできるのは確かに利点だとは思うんだけど、Amazon みたいな通販サイトで充分かなっていう人が大多数なんだと思う。いちいちゴーグル付けて買い物するのはめんどくさい。
となると今のところエンターテイメント関連しかメタバースの出番がない。映画やゲームなどではメタバースの利点が大きいし、メタバースでしか体験できないことがあるからだ。

それよりもまずは AR の方を充実させた方が良いのではなかろうか? せっかくみんな高機能なコンピュータを携帯するようになったのだから(スマートフォンのこと)、スマートフォンをかざすだけで現実に情報をオーバーラップさせれば、より便利な社会がやってくる。
初めて来た町なんかでも、どこに何があるのか景色を見るだけで解るとか、説明する人なんかは AR でみれば立ってて何度でも説明を聞くことが出来るとか、ナビなんかもカメラ越しの道路に矢印で案内するとか、あとは人間に対しても自分はどういうヤツとか職業とかアピールしたいこととかを設定しておくと、スマートフォン越しにその人をみればそう言う情報が見られたりするの。

昔、セカイカメラってのがあったけど、あれって面白かったんだけどなぁ。

ミスドの期間限定ドーナツは、なかなか買えない。いや、普通に朝から店に行けば買えるんだけど、ボクみたいなものぐさは気が向いたときにしかも夕方とか夜とかに買いに行くので、まず入手できないのだ。でも考えた、出前館に開店と同時に買ってきてもらえばいいのでは!?

というわけで、買えた。

科学の勝利とはそういうことなのだった。

KVN スイッチを導入したんだけど、切り替わるのはセカンド ディスプレイなのね。メインのディスプレイ(4K)は自宅開発機にしかつながっていなくて、セカンド ディスプレイ(WUXGA)には自宅開発機以外に、自宅サーバと今の勤め先から貸し出されているノート PC が二台の計 4 台がつながっている。
で、セカンドの方に動画プレイヤーやら音楽プレイヤーやらを表示してるんだけど、KVN スイッチで自宅開発機以外に切り替えると音楽プレイヤーであるところの winamp がフリーズしてしまうのだ。こんなだったかなぁ?

なのでディスプレイを切り替える前に winamp をメインのディスプレイに移動させてるんだけど、つい忘れるんだよね。
もー、めんどくさい。

少子高齢化とシャンゴと雷豚

高齢化社会で社会保障費が大変なことになっている。政府はこれに対して、ただ手をこまねいているだけのように見える。この手の問題はボクはよくわからないのだが、今老人が多いのは、少子化もあるが、そもそも第一次ベビーブームの人たちが老人になったからだと思っている。
なのでこの人たちが死に絶えれば、老人てスゲー減るんじゃない?

と、思ったものの、第二次ベビーブームがまだ控えている。

第二次ベビーブームの人たちが死に絶えれば、高齢化社会って終わるのかなぁ?

ところで政府は第二次ベビーブームの人たちが第三次ベビーブームを引き起こしてくれることを期待していたのだろうか?
とはいえ第二次ベビーブームの人たちは就職期がちょうどバブル崩壊の時期であり、40 ~ 50 歳になっても定職に就けていない人も多いし、定職に就けた人たちでも管理職や会社の役員といった高給取りにはなれず、全体的に低所得であり、結婚もできなければ子どもも作れない人たちではある。
そこにさらに個人主義が広がり、ダブルパンチとなって子どもを産まなくなってしまった。

しかし世間はそんな第二次ベビーブームの人たちを非難する側に回るかもしれないなぁ……。

まぁとりあえず日本でも経済対策……といっても、日銀のやっているような対策ではなく、天才とか新しいビジネスを考えつく人にどんどんと出資してなんでもトライしてもらうようにしないとね。そして新しい産業を次々起こしてもらわないと結局日本経済全体が尻つぼみになってしまう。

さて、今日はお昼ご飯を食べに伊勢崎に行った。群馬では有名なイタリアン チェーン『シャンゴ』に行ってみたかったのだ。さすがに高崎まで行く元気はなく、東京から一番近いシャンゴが伊勢崎なのだ。
というわけで 15 時頃入店。店は一見オシャレだが、作りは昭和。そしてメニューが豊富。イタリアンだけでなく、オリジナルなメニューも。
頼んだのはシャンゴ風、カチャトラ、ジェノベーゼのピザ。炭水化物祭りである(汗
どれも美味しいのだが、味付けも昭和。うまく言えないんだけど、トマトソースがケチャップぽかったり、パスタやデミグラスの歯触りがモチャッとしていてしつこさが目立ったり……で通じるかしら?(汗)。なのでイタメシを食いに来たというよりは、凝ったオリジナル洋食屋に食いに来た気分。

ただ近くにあったらわりとヘビーに利用すると思う。味が想像しやすいし、見た目通りの味だし、安心できる味。都内の気取ったイタメシ屋って美味しいし好きだけど、食材から調味料から何から何までボクでは説明出来ない美味しい何かになってしまうのよね……。シャンゴは怒られるかもしれないけど、街の定食屋さん的な安心感でイタメシが食える感じ。

で、その後、群馬の山の中をドライブして、栃木の方に出て、久喜によって帰ってきた。
で、さらに久喜と同じ埼玉に住んでいる会社の同僚を晩ご飯に誘った。
行ったのは『雷豚』というお店。ボクが行ってたのは白岡店なんだけど同僚を車で送るときに通るふじみ野市でも雷豚を見つけていて、気になっていたのだ。

雷豚に来るといつも辛味噌ラーメンを頼むのだが……今回は普通に味噌ラーメンを頼んでみた(三枚目)。
同僚は豚骨ラーメンを頼んでいた(4 枚目)。

味はねー、無難な味噌ラーメンだった(汗
フツーの味噌ラーメン。
やはりここは辛味噌ラーメンを食べるお店なのかも??