犬切峠

ひぃ、また間が空いてしまった……。
昨日の日記を書いたのが 2024/6/12。今日が 6/22 である。10 日も空いてしまった……。その間何をしていたかというと、今日のドライブの動画を作っていたのだけど……三本作る予定が、途中で断念。やっぱ費用対効果が良くないなー。

上のツイートは、そんなことがあったよ的な話。ただボクがリツイート(リポスト)した内容については、もう解らない(汗)。とにかくボクが免許を取った頃 1990 年代から 2010 年くらいはホント埼玉と東京の県境の道路脇に埼玉県警のパトカーが止まっていた。よく見たのは所沢街道小金井街道。あとはどこだったかなぁ、青梅飯能の間にもいたような気がするなぁ。

でも今はまったく見なくなった。あれは何だったんだろう?

さて、今日はふとなんとなく奥多摩に向かった。その行き先は完成した小説の舞台ではあるものの、実は少し北に外れている。犬切峠という物騒な名前の付いている場所だ。山登りをする人や自転車で林道とか攻める人にはそれなりに有名な峠だ。名前の由来はボクは知らない。ただこの場所はボクが免許を取った頃から知っていて、夜中なんどもドライブで通っている。
ただ昼間に行ったことはない。

完成した小説はこの奥多摩のさらに奥、いわゆる奥秩父山塊というエリアで、日本アルプスとか八ヶ岳のような華々しく高い山はないものの、登山の難易度はかなり高い山々が連なる場所で、遭難事故も多く発生しているエリアでもある。小説の中の登場人物は実際に山の中に入っているのだが……ボク自身にそこまでの元気はなく(ぁ、今日はあくまでも車で行ける範囲を回った程度である。

まず最初に寄ったのは『尾崎行雄水源踏査記念碑』という場所で、明治時代の東京市長(当時は市だった)尾崎行雄が東京水源のためにこの奥多摩のさらに奥の水源地を調査するために訪れた記念碑である。東京の水瓶の一つとして小河内ダム(奥多摩湖)があるのもこの調査のおかげ?

で、ここからちょっと北においらん淵がある。この伝説が本当であったかどうかは解らない。というのもこのあたりの金山は江戸時代でも採掘が続けられていたからだ。ただ丹波山村には落とされた遊女達を供養する祠があったそうで、しかも再建されていることからあながち全くのでたらめというわけでもないと言うことなのだろうか?

動画はウチから尾崎行雄水源踏査記念碑までのもの。

さて、おいらん淵は車を駐めることができないので、その傍らを通り過ぎ『鶏冠神社』である(ここ)。最初の二枚はその道中にあった恐らく道祖神。こちらは管理されているようで、草も刈られ建物の整備も行き届いている。本殿内包型なんだろうか(普通は拝殿の後ろに依代を入れておく本殿がくっついている)?

12, 13 枚目は神社の反対側の景色で、こんな谷の上に建っている。

下の写真は鶏冠神社のある道を行っていると偶然見つけた、ご神木だけの小さな神社(ここ)。
こちらもちゃんと土地の持ち主が管理しているのか、綺麗だった。6, 7 枚目はその神社のある前の通り。家がある。この家主が管理してるのかなぁ??

もっともこの家も人が住んでいるかどうかも謎だが……。

こちらは枯れている沢。恐らく雨が降ると流れてくると思われる。
小説の中で沢を下ると登山道と交わるという表記があるのだが、登場人物はこういうところを降りてきたと思われる。

さらに道を進むともう一つの『鶏冠神社』、鶏冠神社里宮と言うらしい(ここ)。本宮は実は鶏冠山という山の中にある(ここ)。山に登ってまでお参りするのは大変なので、誰でもお参りできる場所にも社を設けるというのは割とあるあるである。ただこちらはさっきの鶏冠神社と違って放置されているっぽい。社は壊れるにまかされている。

ちなみにこの神社には周囲に車を駐める場所がなかったので、ちょっと小高い空き地があったので駐めたのだけど、土地の人に注意されてしまった。申し訳ない。奥に建物があったらしいのでまたここに来たときは許可を取るようにしよう。Google Map だとグランピング施設があるっぽいが、ハテ。

下の写真は、まぁなんとなく絵になりそうなので取ってみた(汗)。

そしてそこからさらに柳沢峠を目指す……途中にあったわらび餅屋。なんかわらび餅の幟が立っていたので寄ってみた。
けっこう人気らしくてお客さんがけっこういた。あと宿もやってるらしい。

温泉もあったが入れるのは宿の客だけとのこと。

三つめの目的地『柳沢峠』。ここには茶屋がある。ここも基本的にボクは深夜でしか通ったことはなく、景色は新鮮だ。入った記念に茶屋で飯を食うが、まぁ申し訳ないが大して美味しくはない(汗)。

物語の最後、5 枚目の階段のところで主人公はタクシーと一悶着してから降りる。真夜中は真っ暗なのかとおもいきや、実は街灯がそこそこあったりする。ちなみに標高は 1400m もあって夏でもかなり涼しい。

見たい者は見たので温泉に行くことにする……が、ちょっとそれは判断ミスだった。
と言うのも小説に出てくる場所はまだあるからだ。それは塩山駅道の駅大轟山三津窪神社の三つ。いずれもモデルが存在している。しかしそのときは鶏冠神社を撮れたことに満足してしまったのか頭からすっぽり抜け落ちていて、勝沼方面に抜けて『天空の湯』という温泉に行った。

確かにとても見晴らしのいい場所だった。 4 枚目の山々が小説の舞台となっている山々だ。
6 枚目の泉質特性はちゃんと文字が読める大きさでアップロードしてあるので、拡大すれば読めるはず。

それから晩ご飯。何故かハンバーガーが食べなくなり、なんかないかなーと思い検索すると河口湖の方にあるらしい。
最初ディノダイナーという所に行ったんだけど、なんでも今日はライブで貸し切り。いちおう一般のお客さんも入れるよってことだったんだけど、その場合、ライブを最後まで楽しまないと悪いなと思い、諦めた。次に引っかかったのが『TOCORO. BAR&DINING』というお店。駐車場がちょっとわかりにくい(汗)。
開いていたので入る。空いていた。

面白いのが、QR コードを携帯電話で撮影して携帯から注文するのはまぁありがちだが、決済もそのままできてしまうこと。この当時ではボクは初めて出会った。とても楽。ただ店員とは一言も話さないw 料理を持って来たときに「どうも」とか「ありがとうございます」って言うぐらい?

メニューは二枚目がなんとほうとうのカルボナーラ。三枚目以降が念願のハンバーガー。肉もお野菜も美味しかったのだが、なんというか余り憶えてない(汗)。一年以上前だからなぁ……それが問題か。あと早めに閉店になってしまい、早々に追い出されてしまった。ウェブで調べた閉店時間はコロナ禍前の時間だったのかもしれない。
あと従業員のほとんどが外国人で、あれかなー、富士山観光に来た外国人がターゲットのお店なのかなぁ?

下は談合坂サービスエリアで買ったホワイトロリータのモナカ。
こんなの出てたんだなぁ、って中身はホワイトロリータじゃなくてルマンドアイスじゃん!

最後に、家に帰ってきてから開封したわらび餅。ちなみにいくつかかってきて、同僚とか後輩とかにも配った。
白糖と黒糖の二種類の味があるらしい。独特の粘りと食感が美味しいかも。ちゃんと蕨粉を使っているのもポイント高い。
オンラインでも買えるらしい……。

というわけで半日の旅行だったが、小説の舞台となった場所はもっと寄れたなぁってのが反省点。どこに寄るとかメモとかしてなかったし、思いつきで家を出てしまったのが問題か。次回こういうことをする時は寄る場所をちゃんとメモをとってから出かけよう!

さつまいも博 2023

今日はさつまいも博とかいうのに行った。なんかここ最近、焼き芋が妙にフューチャーされるようになった。焼き芋専門店もずいぶん増えた気がする。もっとも増えたのか昔からあったけどメディアには取り上げられなかっただけなのかは解らないが……。
ボクは焼き芋好きだけど焼き芋専門店とかに詳しいわけじゃなくて、スーパーで売ってるさつまいもを買ってきては、ぬれた新聞紙で包みアルミホイルで巻きオーブンで焼くことをするくらい。最近は電子レンジで少し柔らかくしてからオーブンで焼くと良いというのを憶えた。

というわけで世間様が注目する焼き芋とはどんなものかという偵察も兼ねて行ってみた。

場所はさいたま新都心さいたまスーパーアリーナの敷地内。
けっこうな人がいた。店によっては並んでる感じ。
なんだかんだで 10 本以上焼き芋食ったwww

一枚目はさいたまスーパーアリーナ本体。
2、3 枚目は会場内の雰囲気。人、けっこうまばらに見えるけど並んでる所は買うまでに 10 ~ 20 分ぐらいかかる。
4 枚目は一応しょっぱいものも売ってるよっていうw
5 枚目はブースの様子。
6 枚目がこの日一番並んでいたブース。去年もこのさつまいも博で優勝したらしい。まぁ、店員さんも気合い入ってたわ。

んで、大量に買ったさつまいもをいろんな人に届けたw
その途中でやっぱりしょっぱいもの食いたくなったので、点数の高いラーメン屋に入る。『中華そば 螢』。まだ 17 時だというのに凄い人! 人気店なんだなぁ。ラーメンそのものは出汁が渋くなるまで煮詰めるタイプの、ボクが NG なヤツだった。なんか出汁頑張ってる関東のラーメン屋って、こんなのばっかりだよねぇ。なんで渋くなるまで出汁を取るんだ? 不味いと思うんだけどなぁ。たぶん池袋の大勝軒のせいだとおもう。
出汁にどうしても凝るなら追い鰹や昆布なんかで工夫すればいいのに、魚粉でごまかすとかさ。魚粉ってどう考えても出汁とるのを手抜きしているようにしか、感じない。ってまぁボクは素人なので、作り手側には作り手側の理由がちゃんとあるんだろう。魚粉大好きな人もいるし。

焼き芋を届けた帰りに寄った蓮田 S.A. で見つけたミスドのアイス
こんなのあるんだなぁ。
オールドファッション味らしいが……よく分からなかった<ヲイ

最後に焼き芋の写真。現地で食った分はまったく撮ってないw
っていうかね、写真、まず撮れないのよ。なんでかというと、両手一杯に焼き芋持ってるからwww
そこにスマートフォンなんていう握ることなんか考えられてない装置で写真撮るとか無理www

というわけで持って帰ってきたのは去年優勝したとこのヤツ。
中まで紫なのはなかなかインパクトある。

で、どれが美味かったかと言われても……どれも美味かったとしか答えようがないwww
どれでもいいぞ!
ただ、やっぱり中が黄金色になるように焼くのは難しい。ボクの場合、成功したり失敗したりする。

クッキーの写真は焼き芋あげたらもらった。

飲み物の写真は会場で配ってた。というかさつまいも博に入場するとくれる。味は覚えてない(汗

凄く楽しかったけど、味の差はそんなに気にならなかったというか、どこどこのを絶対食べたいというような感じにはならなかったので、専門店ならどこでも美味しいということが解った。自作の場合、中がとろけるような感じに毎回はならないので専門店で買うの自体はアリだと思う。焼き芋屋さん、うちの近所は来ないしなぁ……またかいつかにでも行こうかなーという気分になった。

    極煮干し

    今日はホタルツアーで買ったお土産を知人に渡しに、埼玉の方に出た。
    ついでに晩ご飯を食べた。山岡家がやっている煮干し出汁のラーメン屋だ。深夜までやっているのが有り難い。たしかコロナ前は山岡家同様 24 時間営業だったと思う。
    そして山岡家よりはこっちの方が、味は好き。
    出汁取り過ぎ感はあるものの、山岡家よりしつこくないので(汗

    そして大福の写真は岩手にある『ふるさとや』という和菓子屋さんのもの。通販で買った。ただ目的は大福ではなく、『きりせんしょ』という岩手の郷土お菓子が食べたくて注文したものだ。肝心のきりせんしょの写真がないのは、食べ方がよくわからず保留してしまい……そして、そのまま賞味期限を切らしてしまうのだった……orz ので、きりせんしょの味はまだボクの中では謎のママである(汗


    極煮干し本舗からの帰りに寄った蓮田サービスエリアで見つけたカレー味のアイスwwww
    わりとがっつりカレーだったwwww
    不味いwwww

    でもそれを自覚しているせいか、二粒しか入れてない。良心的。
    罰ゲームとかにいいかも!?

     

    ただのダジャレ。

    名字とかオンライン格ゲーの仕組みとか明治ブルガリア ヨーグルトとか

    名字ってほんと面白いね!

    格闘ゲームは 1/60sec の世界だ。これは光速では 4996.54km しか進めない。つまり日本とブラジルのプレイヤーが対戦したら、お互いの入力は 1/60sec 以内には届かないのである(例:東京⇔サンパウロ間は 18526km)。インターネットはそもそも光の速度では通信出来ていないし、中間に様々な機器が挟まるため、当然光よりも遙かに遅い速度で情報が伝達されている。
    にもかかわらず、ゲームはあたかもリアルタイムで入力しているかのように振る舞う。

    その仕組みについて、↑の記事では解説されている。

    ちなみにその様子は録画した動画をコマ送りで再生するとよくわかる。何も操作せずにいても、敵が攻撃してくると、キャラが勝手に防御姿勢やバックステップの予備動作に入ることが解る。ただ何も操作していないので、敵の攻撃が到達する頃には元の棒立ちの状態に戻り、そして攻撃はヒットしてしまうのだ。

    下の写真はコンビニで見つけた明治ブルガリア ヨーグルトフローズンヨーグルト。甘い(lo
    もうちょっと酸味が強くてもいいのにー。
    ところで乳酸菌は生きているんだろうか?

    テトメトのクリアファイル作ったよ~

    テトメトのクリアファイル作った。とりあえず 100 部作った。
    作る発端は、実は一年以上前にも遡る。車を買い換えるときの様々な申請書類を入れるのに、クリアファイルが必要だったのだが、エロゲのエグいやつしかなかったのだ(汗)。当時は結局それで行ったのだが……透明なクリアファイルを買うのもなんだかなー、せっかくゲーム業界にいるのだし、他にはないクリアファイルを自作したほうがいいんじゃないかということで、テトメトのクリアファイルを作ることにした。

    まぁ、それが去年のことだった。そしてわざわざ知人のプロのデザイナーにレイアウトまでお願いしていた。

    しかしその後、当時勤めていた台場の仕事がめっちゃ忙しくなり、それが落ち着いたのが今年の 4 月末。その時にはクリアファイルのことなんかすっかり忘れてしまっていた(汗)。

    で、その後もまた修羅場に巻き込まれるのだが(残暑見舞いとかもそれですっかり対応できなかった)、8 月も終盤になってくると修羅場案件もだいぶ落ち着いてきて精神的に余裕ができてきこともあり、テトメトのクリアファイルのことを思い出したのだった(汗)。というわけで一年越しの作品だったりするw
    そしてこのクリアファイルはこのあと大活躍することになるのだが、それはまたその時に。

    さて、下の写真は 9/7、つまり昨日のものだ。アイスはオーケーで見付けた見たことないアイス。他にもいろんな味があったのだが、とりあえずチーズケーキを買ってみた。底がタルト生地なのがイイね。冷たいせいか甘さも控えめだった。『春雪さぶーる』って会社、知らないなぁ。北海道発祥の会社なのかしら? 今は『エア・ウォーターアグリ&フーズ』って言うらしい。つい最近、変わって本社も移転したようだ。

    美味しかったので、他の味のも買ってみようと思う。

    台風の SS は 14 号。仲良く 13 号と並んでいる。こちらも日本には直接は関係なさそう。

    晩御飯はバーガーキングで買ってきた。『スーパースパイシービッグマウスバーガー』。お肉(パティ)三枚はなかなか食い応えあり。
    お腹が空いていたので、ホットドッグも頼んでしまった…!
    なんか写真だとソーセージがすごい偽物っぽく撮れてしまった(汗)。
    まぁ暗い車内で撮ったので、しようがない。そのせいもあってバーガーはピント合ってないし……orz

    しかし全部広げるとなかなか豪勢な晩御飯に見えますな。

    こ、これがあのビエネッタか!

    今日はランチにどこに行こうか迷う。
    今までよく食べに行っていたお店に行くのもいいんだけど、浅草橋にいるのも残りわずかなので、逆に行っていないお店に飛び込むのも手ではないか……と悩んだ結果、フランス料理店『ビストロ・ド・ラパン』という所に行った。

    前から気にはなっていた。
    ただフランス料理と自称するだけあって、基本が 1000 円越えなのよね。
    これで美味しくなかったらショックだなぁなんて思ってた。
    でも看板とかもけっこう凝ってるし……!

    と思って入ると、中は昭和。
    おっとぉ?
    ただ厨房は広くてかなりキレイ。
    フロア担当の割とお年を召したおばさんが出てきて、料理を説明してくれる。
    その口ぶりからけっこう味には自信があるような印象を受けた。

    ただライスが二人分しかないという。入ったのは三人。ボクはパスタ系を頼むことに↓。
    ところが同僚の一人がパスタを頼んだので、ではと言うことでポークジンジャーってのを頼む。ブタの生姜焼きと何が違うのかと聞いたところ、肉が違うのと、タレも特製だという。ほほー。

    昭和の味でした~~~。
    いや、不味くないよ? 不味くはないけどー……これで 1000 円はないってーみたいな?
    お肉はそこそこ柔らかかったし、生姜のタレも割と生姜のクセはおさえて甘めのタレではあったんだけど……う~ん、この味なら 780 円でよかったのではと思いつつ……。
    あとせっかくなのでプリンも頼んだんだけど( 250 円もした!)、これがスッカスカなの。
    お、おう。

    全部で 1500 円くらいかかっちゃった……orz

    話変わって、今日の本題! ビエネッタ!!
    これ、ボクが子どもの頃(小学生低学年かなぁ?)、TV か何かの CM で見て、すごい美味しそう!! 大人になったらいつか買おう!! なんて思っていたアイスクリームなのよ。まぁそんなことは大人になってから忘れてたんだけどね。しかもエスキモーって言うブランドもいつの間にかなくなってたし。

    それが、近くのマイバスケットで売ってたのよ。なつかしぃ~~。
    エスキモーは森永乳業だったんだね。
    というわけで、食ったよ!
    アイスで腹一杯になってしまった。チョコもアイスも濃厚。アイスの食感とパリパリのチョコの食感がまたいい感じなんだ。ハーモニーってやつですな。しかし、一人で食うもんではないね。半分も食わないうちに飽きた。これは何日かに分けてちょっとずつ食べるものなんだね!<見りゃ解るだろ

    というわけで 30 年以上ぶりに出会った憧れのアイスであった。
    ちなみに一緒に映っているホームランバーの写真は、最近知人からホームランバーのパッケージがオシャレになってて全然ホームランバーじゃないと聞いて、勝ってきたものだ。確かにボクの知ってる銀色のバター包んでるヤツみたいなのではなかったw

    どうでもいいけど、ビエネッタ、上から見ると三葉虫みたい(ぁ

    仕事中には一口サイズのアイスがありがたい

    暑い日が続いてるわけだけど、こう言うときアイスはとてもありがたい存在だ。なんだけど、冷たいものって結構食べるのに時間がかかる。仕事中にちょっと……というワケにはいかないというか別にいいんだけど、ボクの場合確実に煙草の時間より長い。

    そこでマイバスケットに売ってた PETIT PARTY というアイス。なんとちゃんとアイスクリームらしい。すごいな、こう言うのってだいたいラクトアイスだと思うんだが……。

    で、何がイイって、要は小さく小分けにされているので、「あー、暑いなちょっと涼を……」っていうときにパクッと一口食べるだけで済むのがいい。アイスって開けたら基本的には全部食べないとダメだからさ……食い残しをまた会社の冷凍庫に入れるわけにはイカない。自宅ならいいのかもしれんが……。そんなわけで、コレ一袋で一週間くらい持つ。ありがたい。

    後ろの写真はお気に入りの串竹の写真。切り干し大根付き。

    帰るとき、三鷹行きじゃなくて中野行きが来ましたよ………と。
    もー。
    しかも中野で来たのは東西線だったのでホームを慌てて渡ることに。

    まぁツイートの通りなんだけど、他にもチャージしてあるお金が足りなくてチャージしてから払ったりする客とか……う~ん、とは思う。待ってる客に迷惑ではないか……。ただチャージに感してはなぁ、「バスでチャージすればいいや」って思ってる人もいそうだなぁ。

    とはいえそれを責めたり何だコイツとか思ったりすることはない。なぜなら、ボクも同じミスをするかもしれないからだ。
    それともう一つ、別にそんなことでいちいち目くじらを立てるのもなんだかなぁと思う。

    んだけど、気になってしまう……。
    電車の運行なんてテキトーでいいし、遅刻とかまったく気にしない人間なのに、なんでこういうことが気になってしまうんだろう???