大手が PC でゲームを出す流れが出来ると良いな

今日はカールスジュニアに行った。なんというか安易な選択。
最近、カールスジュニア率高い気がする……。

いやね、身体にとっても悪いお肉とチーズとポテトしかないメニューが食べたかったんだけど、どうやらあれは期間限定だったらしく、すでに売っておらず……仕方がないのでチリビーフチーズフライを L にした。
みよ、このハンバーガーとの大きさの違い!
ただし今日のハンバーガーはカールスジュニアの看板メニューであるアンガスバーガーではなく、いわゆるマックとかと同じくらいの大きさのバーガーだ。

ハンバーガーの方はパラペーニョのハンバーガー。ほどよい辛さとお肉がマッチしていて良い。
しかしこのアンガスバーガーではないハンバーガーのお肉は、マックみたいなクニクニしたお肉だ。なので肉汁もほとんどないし、ちょっと残念な感じ。食べると調味料ではなく肉汁がこぼれるようなハンバーガーはチェーン店ではなかなか味わえないものだな。

アイマスの新作 PC でも出ますよって言う話。
アイマスそのものにはボクは興味は無いんだけど、いままでコンシューマにしかゲームを出してこなかったメーカーがこうして PC にもリリースするのはとても良いなと思う。モンスターハンター ワールドも PC で出ているし、有難い限りだ。

この流れが定着して欲しいと切に願う。

ボクは 10 代の頃から、音も映像もそしてゲームも専用機ではなく PC だけで済む時代が来ることを願っていたが、それがようやく叶いつつある。音と映像は PC だけで済むようになった。あとはゲームのみだ。実に 20 年越しの夢と言えよう。
ちなみに PC というのは今回の話ではスマートフォンも含む。あれは掌に持てる PC なのだ。そして携帯ゲームではスマフォゲーが普及していることそのものは、ボクはとても喜んでいる。

何をそんなに喜んでいるのかというと、スマートフォンを含む PC は汎用機だ。これさえあればなんでも出来るし、豊富なスリース(メモリや計算能力、通信能力など)を持っている。こんなにもリッチな機械を持っているのに、なんでゲーム機やらはたまたビデオデッキやオーディオ機器を買わなければならないのか? っていうことなのだ。目の前にある機械でできるんだから、させてくれよっていうのがボクの切なる願いなのだ。

ただ惜しいと感じる事はある。それはモンハンにしろアイマスにしろ、Steam というプラットフォームで発売されるのだが、その Steam という仕組みを日本のゲーム業界が作れなかったことだ。そして日本に Google や Microsoft のようなソフトウェアの巨人が存在しないのも、根本原因は一緒のような気がしている。

串カツ田中はイイ店だ

きっかけは ダウンタウンのガキ使だったかなぁ? 帰れま 10 だったかなぁ?
忘れた。
とにかくテレビで串カツ田中が出てきて出演者が食ってたのをみて、食いたいと思ったのが 1/14。
それから機会をうかがい、道連れを特定して、今日、ついに行くことができた

おそらく人生二度目の串カツ田中。
一年以上ぶりである。

入るとドライバーはいるかと尋ねられ、ボクが挙手すると一枚目の写真にあるコースターを置かれた。
そもそもボクは酒をやらないので、こう言うのを置かれると信用されてないみたいでヤな感じとも思ったのだが、店員が間違えておくことを防ぐ効果もあるらしい。

二枚目の激辛ソースはイマイチ。辛さが先行して苦みも強く、ソースとしてのコクが消されていた。
三枚目のフライドポテトはまさかドンブリで出てくるとはw
さくさくしておいしい。
4 枚目は豚肉のスタミナ炒め的なヤツ。白いご飯が欲しくなる。
5 枚目は馬の燻製肉。なかなかうまい。ついパクパクと行けてしまう。
6 枚目はスルメでいいのか? いや違うな、エイヒレだ。スルメと同じく、噛めば噛むほど味が出る。
7 ~ 10 枚目がたのんだ串揚げ色々。
個人的に気に入っているのが紅生姜、しいたけ、アスパラ、レンコン、チーズだ。
チーズはなんとモッツァレラに変わっていた。

11 枚目はおきまりの肉吸い
12, 13 枚目はおにぎりだ。前回は握ることなくただご飯として食ったが、今回は握れる人がいたので握ってもらったww

ボクはいろいろなものをちょっとずつ食べてお腹を満たしたい人間なので、串揚げ屋はとても良い。
しかもどんだけ食っても腹がいっぱいにならないから、いつまでも食い続けていられるという……。「いろんなものをちょっとずつ食べる」には寿司も当てはまるのだが、寿司はご飯があるためすぐにお腹いっぱいになってしまう。その点、串揚げはお腹いっぱいになる限界点がとても高いと思う。

満足満足。

さらに帰り、お風呂に入りたいと言うことで同じく上尾市内にある『花咲の湯』へ。
閉店一時間くらい前に入ったせいか空いていた。
いいねぇ。

デザートまで食べてしまった…!
動画は入り口にあるイルミのもの。しかしなんだね、ここはもっと早い時間に来るとお風呂以外の施設もあるようだ。あとリラクゼーション関係の部屋がたくさんあって、お風呂から上がったあとゴロゴロできるのもポイントが高い。
今後も利用したい気にさせてくれる施設だった。

ZEST 再び

今日はお昼を食べにアクアシティへと足を伸ばした。今年最初のアクアシティ。アクアシティはじめだ。何を食べようか迷いつつも、ZEST へ。
あそこは昼間は空いてたから……と思って入ってみたら、席がほとんど埋まってるほど繁盛していた。フロア担当の店員が足りててないらしく、ボクが店に入っても気付かれないぐらいの忙しさだ。ふと食べ放題のフライドポテトが置いてある場所に目をやると、空だった。

なるほど。

今回はブタを頼む。ここに来たら、ライスではなくてもちろんトルティーヤを選ぶ。ただ量は決して多くない。三枚しかないからねw
豚肉はしっかり焼かれているのにけっこう柔らかかった。
ナイフで細めに切ってトルティーヤでつつんで食べる。ただ、トルティーヤは三枚しかないので、肉は 1/3 ほどが余ってしまうw
食べ放題のフライドポテトは、今日は常に空だった。店員さんが補充してくれるのだが、待ってましたとばかりにお客さんが群がってなくなってしまう。何度目かの補充でようやくボクもフライドポテトにありつくことが出来た。

ところで ZEST からダイバーシティに戻るとき、アクアシティ内にあるビックカメラの前を通る。このビックカメラがね、電気製品だけじゃなくてお菓子とかも安く売ってるのよ。時々寄っては掘り出しもののお菓子を買っている。掘り出し物というのは、多分売れなかったんだろうなっていう味のキットカットとかじゃがりことかそういうの。

そんな中、ついに、ついにティラミス チョコレートを買ってしまった!
よくキャバレーとか女の子のいる店に行くと必ずと言っていいほど置いてあるお菓子なのだが、とても美味しいのだ。見かけると欲しいなとは思うものの、なかなか手が出ない。というのもこれね、2000 円もするのよwww
会社のみなさんで食べる用に買った。

最後の写真は同じくビックカメラで投げ売りされていたもの。
JAL日清が共同開発した、低気圧でも味を損なわずに食べられるといううどんとそばだ。ラーメンもあるらしい。おみやげようにこちらも大量に買ってしまったw

まだ食ってはない。

年賀状の舞台裏

2020 年の年賀状に関してのアレコレ。年始の挨拶はこちらに掲載している。

今回は初めて(?)の横使いである。今まで縦だったのでレイアウトに少し苦労した。サークル ロゴや自分の名前を書く場所もずっと流用だったのに、そういうわけにもいかなくなってしまったw

キャラは久遠寺澄空という 1/2 summer の攻略可ヒロインで、イモータルでもなければ賢者でもない。ただ彼女の祖先に賢者がいる。絵描きさんに澄空かちあらというリクエストを送ったところ、まだ一度も年賀状になったことがないということで澄空になった。絵描きさん的にはねずみ年をどう絡めるか悩んだようではある(汗
あと手書きの文字は全て絵描きさんのものである。

応募人数はついに 100 人を超えた。しかも大幅に超えた(笑い
しかし新規の応募者のほとんどは絵描きさんのファンであり、今回の年賀状をもって半分以上が天津神本舗ではなく絵描きさんのお客さんとなってしまった。まぁ仕方がない。

印刷は 100 枚を超えたら業者に出すつもりだったのだが、年賀状は 2019 年内に出稿しなければならないところばかりで、結局自分で印刷することにした。実は 2020 年から郵便局が住所を知らない人にも年賀状を出せるサービスを始めたのだが、年賀状の募集を始めた 12/2 時点ではまだどのようなサービスか試すことができず、今まで通り、住所を送ってもらって対応することとした。
他人の住所を預かる件については、後日、郵便局のサービスを使ってみたので、その様子は 2/12 の日記に記した。

年賀状の調達先は主にコンビニで、応募数+10 枚をキープするようにしていた。応募そのものは一昨日が〆切なのだが、伝統的に応募フォームは閉じないというのが天津神本舗の方針であった。要するにボクの知名度の場合、1/7 を過ぎて応募してきた人がいたとしても、10 枚の予備で間に合ったのである(笑い

年賀状のデザインは、今年は絵描きさんのファンの人が多いと言うことで、天津神本舗のロゴは背景扱いとした。またボクの名前を毎年入れているのだが、今回は入れなかった。しかし天津神本舗という名前だから理解はしてくれると思うが、ロゴマークが旭日旗に近いので、絵描きさんのファンに韓国人がいたらどうしようという心配もあったりする(汗

そんなこんなで昨日から三日間ほど、会社から戻ったら年賀状を印刷する毎日となった。

下の写真は今日の気温と、お昼と、デザートである。
ビックリしたのは気温だ。15 ℃!! あったかいよ!!
唐揚げはいつもの TORIKAI EXPRESS の山盛り唐揚げ定食。アイスクリームはサーティワン

五十日をもうちょっと真面目に検証する

12 末の記事で、ラッシュ時間帯の通勤にかかる時間の記事を書いた。そこで書くべきだったんだが、今頃になって、「そうだ、せっかく所要時間が解っているのだから、五十日の所要時間を表にしてみたら」と思い立ったのでやってみた。
まず五十日の定義だが、とりあえず以下の日にちについて調べてみた。

  • ついたち
  • 5 日
  • 10 日
  • 15 日
  • 20 日
  • 25 日
  • 末日

面倒くさいのが上記の日が土日や休日だった場合だ。その場合は、その前の平日と次の平日の通勤時間も調べて見た。また通勤時間が二時間を超えたものを基準として集計した(この日記を書いているのは二月なので、一月のデータも入れてしまったw)。

✕=スムーズ/△=いまいち/○=そこそこかかった/◎=スゲーかかった

ついたち 5 日 10 日 15 日 20 日 25 日 末日
10 月
11 月 不明 不明
12 月 不明 不明
1 月 不明 不明

こうしてみると、12 月のデータはアテにならないのではないかと思った。
そして五十日が適用されるのは、25 日だけかもしれないという気になっている。微妙なのは△なのだが、△は要するに 1 分とか多くても 3 分くらいオーバーしている日のことで、正直五十日として適用して良いのかよく解らないデータなのだ(笑
○は 10 分以上かかっているもので、◎は 15 分オーバーだ。こちらは混んでいたと断言していいだろう。

さて、ではそもそも五十日以外に時間がかかった日があるのかというと、以下に 2 時間以上かかった日を書き出してみた。赤色にしてある日は五十日に関係する日である。

通勤時間が 2 時間を超えた日付
10 月 1, 2, 4, 7, 15, 17, 21, 23, 24, 25, 28, 29
11 月 5, 6, 8, 12, 14, 15, 18, 19, 20, 21, 22, 25, 26, 28
12 月 2, 4, 5, 6, 9, 10, 12, 13, 16, 18, 25
1 月 10, 20, 24, 27, 31

こうしてみると、五十日は渋滞が激しいと確実に言えるのは 25 日だけで、他はどうにも解らない。
つまり通勤時間をあらかじめ知ることはほぼ不可能ではないかという思いに、今は至っている。そもそもなんで五十日や車での通勤時間に拘っているのか? それはより正確に通勤時間をあらかじめ知ることによって、家を出る時間を調整し、通勤の無駄をなくしたいからだ。

今は 7:30 分に家を出ているが、もし 1:30 で着くのがわかっているなら 8:30 に出てもよいはずである。しかし通勤時間は日によって異なる。結局、道路が空いていようが空いていまいが、一番時間のかかる時間を基準に家を出なければならない。

今、7:30 に家を出て、家に帰ってくるのはだいたい 20:30 だ。ボクの勤務時間は一日の半分を超えているのだ( 13 時間)。このお陰で自分のやろうとしていたことが出来ずに困っている。作りたいソフトも作れていないし、小説も進んでいない。

今の出向がさっさと終わるのが一番いいのだろうが……はてさて、どうしたものか。

下の写真は忙しかった時にお世話になっている PANDA EXPRESS と、あとデザートのワーティワン アイスクリーム。ラムレーズン、好きだなボクは(笑い

絵描きさんから年賀状のイラストが上がってきた。
年賀状の制作過程は、後の日記にまとめようとは思っている。住所を集めることの是非とか、今後どうしていくべきかとか、郵便局が始めた住所を知らない人へ年賀状を出せるサービスとかについても触れる予定だ。

関西式の方が良い理由とラパウザ

台場に出向になってから、毎日のようにダイバーシティアクアシティに行ってるわけだが、そうなるとエスカレータに毎日乗る。いや、電車通勤してても、エスカレータは毎日乗るかw
まぁそれでふと思ったこと。

日本ってエスカレータの乗り方ってのが存在するじゃない? エスカレータ メーカ非推奨の。いわゆる歩いて登っていく人のために片側を空けておくって言うヤツ。
さらにこの「片側を空けておく」のは関東と関西で異なる。関東が右側を空け、関西では左側を空ける。

これどっちがいいかとか別に考えた事はなかったんだけど、一つだけ関西の方がいいかもと思うことがあった。それは関西の方が立ち止まってエスカレータに乗る人に優しいということだ。

どういうことか?
通常、エスカレータは上まで登り切ると、次の階に上るエスカレータは右手にある。
次の階に行きたい場合は回れ右して、右隣の上りエスカレータに乗ることになる。

ここで、関東のように右側が空いている場合、次の階へのエスカレータに移るときに、後ろから人が上ってきているかを確認する必要がある。大阪式なら後ろのことなど気にせずにそのまま次の階へのエスカレータに乗り移れるのだ。

一方、歩いてエスカレータを上っている人は、上るときに片側の立ち止まってる人達の動向は見えているわけで、どっちが空いていようが特に問題は無いと思われる。

などと思いながらアクアシティの 5F でエスカレータを降りた。
今日は無計画に来たが、なんとなくイタリアンな気分だった。そういえばラーメン博物館の入り口にイタメシ屋があったなぁということで入ってみる。

名前は『ラパウザ』。ラパウザ? ラパウザって言ったら銭湯じゃんって思ったら『ゆパウザ』だった(ぁ
頼んだのはカレーパスタ。
面白そう!
と、期待したものの、アレ? カレーが業務用の味だった。がーん!
てっきりオリジナルのカレーかと思ったのに。

それにしてもラパウザ、どっかで聞いたことあるんだが……とおもったら、ファミレスだった(ぁ
なーんだ。

入る店を間違えた

今日はどこにお昼を食べようかと考えながらアクアシティに向かっていたら、そういえば気になるお店があったんだったと iPhone の写真を見る。たしか表に置いてあったメニューを写真に撮っていたんだった。
なんかこっちもメキシカンな感じだが……と思いながらも、そちらに足を向ける。

店の名前は『LONGBOARD CAFE' CALIFORNIA DRIVE IN』というとても長い名前w
確かに店内は凝っていて、車が置いてあったり、注文カウンタがバスになっていたりと面白い。食べ物だけじゃなくて雑貨も扱っているようだ。期待が高まる。
しかしお値段はお高め。うーむ、ナチョスで 1000 円近くするのは……。
でもロコモコもナチョスも食べたかったので両方注文する。
あとねー、店員の態度から「あ、しまったここは別に真面目に経営している店じゃない」っていう空気がすぐに伝わったというかなんというか、うまく表現出来ないんだけど、本気じゃない店だっていうのはすぐに気付いた。

まずはナチョスから。
うーん、不味くはないけどなんだろうサルサがただのケチャップ?
サルサってもっとフレッシュな素材が埋まってると思うんだけど……既製品のソースの味しかしない。
そして揚げたタコスがサルサで少し柔らかくなってるのが好きなのに……。

ロコモコ丼はチリチーズを頼んだんだけど、これが失敗。
ベースのソースがナチョスと同じ味だった(汗
しまった。
しかもチーズが少ない……そして、味が全体的にぼやけ気味。レトルトハンバーグのデミグラス ソースって言えば解りやすいかな。なんかいまいちパッとしない味w
何味かって言われたら、まぁチリチーズなんだろうけどっていう。

これで合計 2000 円である。
雰囲気負けしとるやんけ!!

って思ったんだけど、アレだね、いわゆる海の家的な?
経営スタンスはそんな感じにだと思う。だから味とかそういうのは期待しちゃ行けない店だった。とりあえず台場で雰囲気良くダイナーな料理がつまめる、そんなお店なんだと思う。いやー、失敗したなぁ。

11/28 に文句をさんざん言ったゲームだが、なんかしらんが続いている(ぉ
何が面白いのかと聞かれても答えられないんだけどね……