自分の需要がある場所を探さないと…

田舎に家欲しいな、とかなんとなく思ってて、そして日本では空き家が問題になってるじゃない?
もちろん、ほとんど崩れそうになってるものも多いとは思うんだけど、普通に使える家もあると思うのよね。築 40 年とか。
なんか中古車買えるくらいの値段で買えないかなーなんて思ってるんだけど、なかなかないねー。
っていうかたぶん程度のイイ空き家は業者とか持ち主の親戚とかが抑えちゃうんだろうな~。だから一般の人には回ってこない。もしくはそう言う人たちによってある程度値段がつり上げられている??

まぁ真相は知らんけど……桶川で 70 万円って言う記事を何かで見て不動産サイトで探してみたんだけど、そんな家はなかった

ちなみに八街市とかあの辺だと 300 万円くらいで一軒家が買えるんだけどなぁ。

ボクが書いた小説はそのまま同人サイトにアップロードしているわけだけど、小説投稿サイトにもアップしとこうと思ってアップしてみたのだが……しかしアップしたもののその宣伝の仕方がよく分からない。どう書くと投稿サイトに来る人たちの心に刺さるだろうか? 一応、ファンタジー作品をアップしても問題ないようなサイトにしたはずだ。いや、もっとお堅いサイトがいいのかなぁ??

ボクは広報や営業の経験はあるものの、成功しているとは言いがたい(汗

そう考えると、客層などの情報をもっていてどこに卸せばいいのか解っている問屋や流通って重要だよねっていう。
インターネットが普及することによってそれらも自分でしなくちゃいけなくなった。もちろんそのおかげで上がりのすべては自分のモノになるわけだけど……。

自分の書くモノが求められる場所、そんな場所がなかったとしてもせめて近い場所で宣伝をしないとなぁ……。

ところで不思議な現象も来た。小説投稿サイトに投稿した後、『OZ Meets OZ!』の注文がドッと来たのだ。といってもたいした冊数ではないが……しかし投稿者小説の閲覧数を見ると、とてもじゃないが注文数より遙かに少ない。なんだろう? この本は今はほとんど出てなかったので不思議である。

ボス

まだ続いているソシャゲ。ボスキャラを育てる要素が追加された。
が、あっという間に勝てなくなった(汗)。うーむ……。

レイドボスを一撃で倒すプレイヤーさんの動画を見せてもらったことがあるが、このゲームはとにかくバフ(エンチャント)を乗せまくるのが基本らしい。しかし、キャラ性能見てもよく分からないのよね……ボクの頭が悪いからだろう。なんかピンとこない。コレとコレを組み合わせればどれくらいバフが乗るとか、さっぱり解らん。

とりあえず無敵は 10 回までにした。

新潟の幸、群馬の幸

さて、湯田中を後にし、さらに上信越道を北上し、新潟は直江津へと向かった。
海の際を食うために。
日本海側しかも上越側は多少ではあるが西の文化が入りはじめるので出てくる魚も種類も東京とは異なるだろうというのがボクのもくろみだ。しかし湯田中を出たのが 14:11。そもそも店がやっているのか? 個人店はみんなお昼休みに突入している時間帯だ。

なので店はいくつか候補を出しておいた。

入ったお店は『富寿し』。中はがら空きで客はボクらだけだった。板前さんを独占!

二枚目はイカ刺し。
三枚目は地ふぐのタタキ。
4 枚目がフグの白子天ぷら。
5 枚目がめぎすの天ぷら。
6 枚目が同じくめぎすの一夜干し。
7, 8 枚目が岩牡蠣焼き。
9 枚目が刺身盛り。
10 枚目が日本海握りで、11 枚目が締めのかんぴょう巻き(何

寿司と刺身にのどろぐろが入ってるはず! お魚の種類は
あと値段は激安というわけでもなかった(汗)。東京よりは安いけど、一割ほど安いくらい?

それからドライブ。え、今までだってドライブだって? 今までは高速道路メインの移動。
今度は下道で越後湯沢まで行く。
そして越後湯沢でひとっ風呂。単純温泉なのでここで硫黄を落とす意味も一応ある。ボクは付いたままが好きではあるんだけどね。
入ったのは越後湯沢の共同浴場『岩の湯』。


さらに晩ご飯を食べに南下。行きたかったのは月夜野にある『あすか』なんだけど、なんともう閉店時間だった。

というわけで群馬県の心の味『登利平』へ。
ここでしこたま鶏肉を食い、帰路についた。

総走行距離は584.5kmだった。

振り返ると予定通りイカなかったのは『レストランあすか』くらいか? 資料写真もたくさん撮れたし。
ただ資料写真は日記にするときに大きな問題があることが解った。というのも iPhjone 14 Pro にしてから RAW データで撮れるようになったため、この RAW から日記用の Jpeg にするのがかなりめんどくさい!(汗
今後も大量の写真を撮ることを考えるとなんか効率化するいい方法をみつけないとなー。

湯田中渋温泉郷

さて、今日は湯田中温泉に取材に行ってきた。ボクは『湯田中』と覚えていたのだが、今では『渋温泉』というほうが通りがいいようだ。ボクが初めて湯田中温泉を知ったのは小学生の頃。地獄谷というところを延々と下っていったのを覚えている。
またこの温泉地は志賀高原をはさんで草津温泉につながっていて、どちらも良質の温泉が湧いている。

というわけで朝の 11 時頃、湯田中着。
写真を撮りまくる。
今回、RAW(8064×6048 ドット)で撮影したデータは 2048×1536 ドットに、今まで通りの撮影をしたデータ(4032×3024 ドット)は 従来通り 1024×768 ドットに縮小してみた……んだけど、なんか良くなかった(汗)。全部 2048×1536 ドットで良かったかもと思いつつ……。

一枚目は『しぶざるくん』と言うらしい。続く 5 枚目までは渋温泉の公営駐車場からの写真。

実際の温泉街の中。いい雰囲気。昭和そのまんまって感じ。
8 ~ 12 枚目は『安代薬師』。
射的屋が開いていたので入ってみた。結果は散々だったのだが、ボクのやり方はフェアすぎたようで、店主曰くもっと体を乗り出して腕も真っ直ぐ伸ばしてよかったらしい。この射的屋は TV の取材にを何度も受けていて、有名人もたくさん来たらしい。有名人の名前をいろいろ教えていただいたが、ボクは芸能界にサッパリ詳しくないのでよく分からなかった(汗)。
22, 23, 25, 29, 32, 33 と最後の写真は共同浴場だ。こんな風に街中に点在している。

そして今回入った共同浴場の写真が、以下だ。
この渋温泉の共同浴場は草津のそれとは事情がかなり異なっていた。いや、ボクが前に来たときは草津と同じように自由に入れるようになっていたのだが、今では鍵がかかっている。そしてそれぞれの共同浴場は管理する旅館が決まっていて、その旅館に鍵を借りるようになっている。ただここで思った、じゃぁ「すでに入っている人がいたら入れるんじゃない?」と。

が、共同浴場のドアはすべてオートロックし気になっているのだ。

つまり誰か入っていても、外からは開けられないようになっているのだった。
なんと、そこまでするかと思ったモノの、この決断にはかなりの長い議論が温泉街の人たちの中であったようだ。実は草津でもこの話題はずっとあがっていて、利用者のモラルというのはずっと問われ続けている。もしかしたら草津もいつかはこうなってしまうのかもしれない。

そんな事情がありつつも、お湯は最高である。嬉しい硫黄酸性泉。誰もいなかったので中の写真も撮れた。嬉しい。
広角で撮れば、立ち絵も立たせられる(何

以下の写真はお風呂から出た後、フラフラ歩いたものである。温泉街の背後に広がる山に少しだけ入ってみた。
一枚目は『行基菩薩温泉開源霊磧』。

二枚目以降は渋薬師庵とその奥にある渋湯神社を目指したんだけど、よく分からなかった(汗)。
手水舎は見つけたんだけど……。
あと緑がとても綺麗。ただ時期的に新緑と言っていいのかは微妙。

最後に湯田中駅長野電鉄の駅なんだけど、まー、車両がバラエティ豊かw いろんな鉄道会社のお古を使っているため、来る電車来る電車全部違うw
って写真には車両が一枚も写ってないが(汗)。
実は列車の発着は動画に撮っていて、この駅の発着曲である『美わしの志賀高原』も収録してある。ただ同乗者の声や姿が入っていたので、ココには載せてない。車両の写真は動画から切り抜いたものだ。

さて、取材はここでおしまい。
この後はご飯とそれからドライブ(ん?
それは別の記事に譲る。

弱男をどうやって支援するか

世間の支援はシングルマザーや貧困女性などに目を向けがちだが、弱者男性も同じくらいに困窮している人は多い。しかし弱者男性はその見た目とさらに性格が悪いこともあり、周囲にヘイトを貯めているため、なかなか援助の対象にならない。どなたかがツイートしておられたが、ぶつかりオジサンとか他者にヘイトをまき散らしている男性にこそ、本来援助が必要なのではないか……と。だがこういう人を援助してもさらに文句(難癖)を言われるか、人間不信に陥っているので恩を仇で返すこともザラ。援助する側もその気が失せてしまう。

少子化対策は子ども育成支援を援助することではなく、結婚数をとにかく上げることが大事であり(結婚した人の子どもを産む率は変化していないため──但しコロナ禍で変わったが)、となると弱者男性が結婚できるようにすることが人口増の切り札とも言える。

そもそも弱者男性になる理由は、年功序列から外れたこと(収入が不安定)、完全競争社会だと上位の富の独占率が高いこと、結婚や人生に対する昔からの固定観念が払拭されないことなどがあげられる。戦後のイケイケドンドンの頃はそもそも国民一人一人ががむしゃらだったし、何か行動すれば何らかのリターンがあったのだが、成熟した今の社会だとなかなかそういうわけにもいかない。何をするにも素養・資格・適性が必要な世の中になってしまった(そう言う意味で面接などがない Uber EATS の登場は、弱者男性には希望の光だった)。
そんな中、世間の常識とされている結婚の費用(結納、結婚指輪、結婚式費用、新婚旅行費用)、実家を出て独立するための費用なんかを考えるととてもじゃないが一人で生きるのが精一杯、結婚指輪なんてもってのほか、となってしまった男性は多いのではないだろうか?

対する女性も、結婚指輪も用意できないような男性とくっつくメリットとは……という判断になってしまう。が、貧困女性ならば弱者男性でもいいから捕まえておいた方が生活は楽になるはずだ。

そう言う意味では少子化対策にはならないが、弱者男性を手っ取り早く救う方法は、弱者男性同士のルームシェアだと思う。家賃を含めた生活費はかなり節約できるとともに、孤独死を防ぐことが出来るばかりでなく、健康にも配慮できる(お互いの健康状態を見られる、倒れたときとかにすぐに救急車を呼べる)。週に一回、お節介おばさんとかが様子を見に来たり料理をしてくれたりするとより良いかもしれない。

まぁそんな与太話(ぁ

所沢という地名(駅名)は小さい頃から聞いているので特に語源とかを気にしたことはなかったのだが、トコロという山芋があってそれが語源らしい。そもそもその山芋を知らない(汗)。面白いなぁ、何事にも起源や理由がある。

下の写真はドンキでみつけたんだがウェルシアでみつけたんだが、マスカットのチョコパイ。
最初、抹茶かなと思ったら、マスカットの緑だった。ロッテのチョコパイも好きだけど、森永のエンゼルパイでもこういういろんな味を出して欲しいなぁ。

庚申塔とハワイ

まずは昨日発生した台風の話題から。
3 号発生。進路は日本の太平洋沖を進んでいった。2 号の時ほどヒドい記憶はないのだが……グチョルっていう名前がちょっとヤらしい<バーカ

さて、今日は病院に用事があったのだが、その近くになんかがあったので見に行ってみた。
祠の後ろにある建物はシチズン時計本社である。
祠の詳しい解説は教育委員会の説明に譲るが、実はあまり説明になっていない(汗)。要するに詳しいことは解っていないと言うことであろう。

話変わって↑のツイートの発端は 2021 年 の 12 月。ナッツ類を砂糖で固めたお菓子が食べたくてスーパーとかで探してたんだけど、なかなか見当たらない。中国のお菓子っぽいが、フランスにもあるらしい。正式名はよく分からない。するとフォロワーさんの一人がもち吉にあるかもしれないと教えてくれたのだ。

これが三年前の話である。そして三年ってようやくもち吉に行った(汗)。
三年もかかった理由は単純にもち吉の閉まる時間が早いからだ。18:30 に閉まってしまう。平日は 19 時くらいまでは仕事をしている。土日しか行く機会がないのだが……意外といかないもんだなー<ヲイ というわけでようやく変えた。うまい。ナッツを砂糖で固めたお菓子、もっとメジャーになって欲しい。あとナッツ+砂糖ということでカロリーはすごそう(ぁ

あとたまねぎおかきがクセになるうまさ。ガーリックパウダーがハピ粉(ハッピーターンの表面にかかってる粉状の調味料)に勝る勢い。

さて、もち吉でお目当てのお菓子をゲットしたら今度はお昼ご飯を食べに行く。

でも時間は 14:30 頃……個人店はどこも閉まっているので結局チェーン店系に……でもそれだとつまらないなぁということでチェーン店でも割と独特の所に行く。『コナズ珈琲』。一枚目はトロピカルアイスティー、二枚目がスパイシーモチコチキン、三枚目がジャンバラヤ、4 枚目がトロピカルマンゴーパンケーキ。南国感がすごい! 最後はコーヒーゼリーインラテ。

二枚目のモチコチキン、最近いろんな飲食店で見る辛いヤツがかかっている。このコーンフレークみたいなヤツ(たぶんフライドガーリック)に唐辛子をまぶしたような調味料、どこが発祥なんだろうなぁ。まぁでも充分に南国気分を味わえたのでよしとしよう。

夜は打ち合わせに呼び出された。ラーメンの写真は東大和の南京亭のスタミナラーメン。昼間に外食をしてしまったので夜食べる予定はなかったのだが……まぁ、しゃぁない。
で、飲み物はセブンイレブンで見つけた見たことない飲み物と、リボンシトロンのナポリ味とかいう飲み物。リボンシトロン自体、東京ではあんま見ないよね。浅草橋には自販機があったような気はするが……。サントリーの方は白ブドウ&ライチなんて絶対美味しいヤツじゃんと思って買ってしまった。好き<ヲイ

SEXY TAXI

スゲーくだらないけど今頃気付いたことなので、張っておく。
セクシータクシー!<バカ

ミノトというのはモンハンライズの受付嬢。このゲームは NPC をクエストに連れて行けるのだが、この受付嬢、姉妹(双子?)なのだが、姉の方はよく死ぬのに妹のミノトはまず死なない。なんでやろ?

というのが昨日までの話題。
今日は桜台からの帰りにクリエイトに寄ったのだが、ふと車を駐めて目を上げると目の前にケーキ屋さんが。『ラ・プリムール』。こんなところにあったっけ? というわけで入ってみた。ちょっとしたイートインコーナーもあるケーキ屋。最近、ケーキは高くなっていて安くて 500円、高いと 1200 円なんてイメージがあるのだが、ここラ・プリムールは 500 ~  600 円だった。ただデカい? なんか他のケーキ屋に較べて一切れのサイズがでかいように感じた。

値段の話を一応しておくと、左上がショートケーキで 500 円、左下が紫芋のモンブランで 450 円、右上がフォンダンショコラで 580 円、右下が季節のケーキ(無花果)で 500 円、スコーンが一袋 380 円だった。なんで値段の話しばかりするかというと、肝心の味は……覚えていないからである(ぇー

 

このようにツイートしているが、この願いは一年経った今(2024/7/5)も実現できていなかったりする(汗